【近親相姦】年下の姉、、策略【体験実話】

俺は、2人兄弟で、大学2回生だ。母子家庭だが、兄貴とは、
13歳離れている。この度、母が他界して、新婚の兄貴が、実家を相続して、3人暮らしが始まった。
兄貴は、予備校の講師で、去年自分の生徒だった。
予備校生、千明と結婚した。年下の姉が、出来た訳だが、兄貴には、悪いが、千明さんとか、姉さんとか、呼ばべず、千明なのには、理由がある。千明は、俺の後輩で、高校時代に彼女持ちの、俺に付きまとっていた女だからだ。兄貴から、驚くぞと、婚約者って紹介された時は、表向きは、平静を装ったが、内心は、千明への、猜疑心で、一杯だった。 兄貴夫婦は、下で俺は、2階 で生活した。
入試シーズンが近くなり。兄貴の帰宅が、遅くなりはじめた。俺は、なるべく、遊んだりして、千明と2人になる時間を減らしていたが、バイトの金が回らなくなり、仕方なく、早く帰宅した。千明は、サークルが忙しく、バイトする暇がないトホホだな(苦笑)。千明は、背中流そうかとか、
ここぞとばかりに、風呂は覗くし、薄着で、歩きまわり、誘惑する。
部屋に鍵をして、なるべく、出ない様にしてる、
すると、千明は、強行策に出てきた。トイレや風呂は、無防備だから、
例えば、トイレのペーパーをなくして、呼ぶのを待ち、
ドアを最大限開き、俺の制止を聞かずに、凝視しする。こんな行為が、逆効果だと気付かないのか。会話すらなくなる。(千明は話しかけてくるが無視してる)
千明は、腹を立て、裸で、風呂に侵入してきた。
いくら、嫌いな女でも、健康な大学生が、ルックスは、Aクラスでナイスボディの全裸の女に、欲情しない訳がない。
初めは、我慢したが、千明は、股を開き、AVさながらの指マンをする。
我慢できるかってーの(苦笑)
2人は、肉体関係に陥り、兄貴の目を盗み、千明の要求に、身を任せた。入試シーズンが、終わり。夏に、

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2014年11月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】いけない関係【体験実話】

話は3年半前まで、逆上ります。
4月になって間もない頃、父の職場から電話がありました。それは、作業現場から転落し、病院に搬送されたというものでした。幸いにも、左腕の骨折だけで済み、命に別条はありませんでした。しかし、父と母はいわゆる『熟年離婚』をした直後であり、職人気質で亭主関白の父は、家事どころかお茶の一つも入れられない程。その上、骨折しての不自由な生活という事で、数年ぶりに実家に戻りました。
実を言うと、その当時、すでに私と夫は完全に冷め切っており、酒に溺れては手を上げる夫から逃げる様に出て来たのです。
当初、父はかたくなに「お前の助けなどいらん。」と頑固に言い張っていましたが、やはり不自由な事に直面し、私が手を差し出す事にも文句を言わなくなる様になっていました。
数ヶ月後、怪我も完治。それでも私は、ずっと実家に残りました。毎朝父にお弁当を作り、夕食を用意し帰りを待つ。そして父の為に家事をこなす。何でもない、そんな平凡な毎日を穏やかに過ごせる事に、ささやかな幸せを感じていたのです。
2人の離婚の原因は、仕事ばかりで家庭をかえりみない父に、母が愛想をつかした、というものでしたが、私には分かりませんでした。だってこんなにも一生懸命に働いてくれているのに…。他にも理由はあったかもしれませんが、それでも昔ながらの男くささを感じさせる父と平和に暮らせる事に、感謝の気持ちで一杯でした。
だけれども、この時の私は、父に対する本当の感情にまだ気付いてはいませんでした…。
半年程経った12月のある日、父が突然、「たまにはどこかへ出掛けるか。どこでも好きなとこ選べ。」と言い出したのです。面と向かってははっきり言いませんでしたが、私への感謝のつもりだった様です。父にも意外に可愛い所があったんですね。どこにしようか迷いましたが、思い切って海外旅行をおねだりしてみると、あっさりとOKが。こうして冬休みをずらして、1月半ばから一週間フィジー旅行へ行く事になりました。
初めて行くフィジーは、正に楽園でした。真っ青な空に白い砂浜、透き通る海に眩しいばかりの太陽。ホテルも、いわゆるホテルではなく、広く続くプライベートビーチにペンションが点在するという所。ログハウス調の建物にプールまで付いていました。
到着した日はそのまま休み、翌日からは日々の生活を忘れ、ビーチで遊び楽しい一時を過ごしていました。
しかしその時、予想もしていなかった気持ちに気付きました。さすがに南国、照り付ける日差しがきつく、背中に日焼け止めクリームを父に塗って貰った瞬間、心臓がドキドキ高鳴り始めたのです。ゴツゴツした指が私の背中を撫でる感覚に、僅かながらも戸惑った事は確かでした。しかしそれもあっと言う間。深く考える事もせず、再び2人で海辺で過ごしました。
ですが、今思い返せば、父を意識した瞬間はこの時が初めての時でした。
その後も街へ繰り出し、夜には、満天に煌めく星空の下、プールサイドのデッキで父はビール、私はワインを楽しみ、夜でも火照った体をプールでクールダウンさせたりしてリラックスした時を過ごしていました。
が、次の瞬間、確かなる父への想いに直面する事に…。
それはたわいもない場面でした。年甲斐もなく私達は、プールの水を掛け合ったり、中に引きずり込んだりしてはしゃいでいました。そして息も苦しくなり水面に上がると、すぐ目の前に父の顔が…。なぜだか目が合ったまま、2人共体が固まって動けなくなっていました。父の目を見つめ、吸い込まれそうになる…。確かにその中には、父娘の関係を越えた、欲望に満ちたものがあったのです…。この時が父と私の中に、『男と女』が芽生えた瞬間でした。金縛りにあったまま、自然とその距離が10cm、5cmと縮まって行き、遂には唇と唇が触れ合う…。

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2014年11月11日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】10年前、弟と【体験実話】

10年近く前ですが、一度だけ弟と関係したことがあります。
地方の大学に入学して、アパートで一人暮らしをしていた時のことです。夏休みを利用して弟が訪ねてきました。私が大学2年、弟は高3。もともと姉弟仲は良い方でしたが、飛行機に乗ってきてくれたのが嬉しかったこともあり、ちょっとお姉さんぶって、居酒屋に連れて行きました。実は私はかなりお酒が弱く、ビール一杯でふらふらになってしまいます。弟もお酒を飲むのは初めてで、すぐに気分が悪くなってしまいました。アパートに帰って、弟を介抱しているうちに私も胸焼けがして、下着姿になりました。苦しそうな弟のシャツやズボンを脱がしてあげると、何とアソコが盛り上がっています。
「なによ、こんな時に」
「だって、姉ちゃん、そんな格好で……」
薄い水色のブラとパンティでしたが、免疫のない弟には刺激が強かったらしいのです。
その時、実は私は処女でしたが、お姉さんぶって、「こんなことで興奮するなんて、だらしないぞ」と指でアソコをはじく真似をしました。弟はしばらく照れ笑いをしていましたが、突然、「姉ちゃん、好きだ」と押し倒してきました。「姉ちゃん、姉ちゃん、我慢できない」とアソコを擦りつけてきます。
「やだ、やめて」抵抗しても、聞きません。「姉ちゃん、好きだ」キスをされ、パンティを脱がされ、一気に挿入しようとしますが、うまくいきません。
そのうちに、私も抵抗をやめました。初めて見る男のオチンチンに、私の頭はボーッとなり、ついに初体験をするのかと覚悟しましたが、結局何回やっても入りませんでした。弟は私のアソコを舐めてくれました。でも、緊張している私には、ほとんど感じることがありません。経験のない二人が、空回りをしているだけでした。
次第に酔いが醒め、事の重大性に気付きましたが、二人ともひっこみがつかなくなっていました。最後は、弟は私の太股にアソコを擦りつけて射精することで、ようやく落ち着いたのです。
弟とはこれっきりで、妙な気まずさだけが残りましたが、今では二人とも結婚して子どもがいます。あの不器用な、でも一生懸命な行為が懐かしく思い起こされます。

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2014年11月7日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】突然の雨に濡れ兄と…【体験実話】

これからお話しする事は去年の2月頃の事でした。
私は当時某私立高校に通う二年生でした。
通学には自転車を使用し片道約40分の道のりです。
その日は朝から快晴、雲一つ無い澄み渡った青空が眩しかったのを覚えています。
そんな空を見て誰が雨を予想するでしょうか?
お昼を過ぎた頃から雲が出始めて、帰宅時間の頃には今にも雨が降り出しそうな真っ黒な雲が空一面に立ち込めていました。
私は降られる前に帰ろうと急いで家路につきましたが、家から後ほんのちょっと…500メートル程手前の所でポツリポツリと降りだし、その雨は次第に雨粒が大きくなり、それでも少しでも早く濡れない様に家に帰ろうと必死に自転車を走らせている私に容赦なく雨は激しさを増し、家に着くころにはドシャ降りの雨…私は全身ずぶ濡れになってしまいました。
更に気温が低く濡れた身体は体温を奪われガタガタと震え始める始末…
そんな状態で玄関のカギを開けようと震える手で鍵穴にキーを差し込みやっとの思いで玄関を開けて中へ入りました。
家に入ると私は濡れた制服…冬服のジャケットとスカートをその場で脱ぎ、急いで洗面所に掛け込みタオルとハンガーを掴み取り、濡れた頭を拭きつつ、もう一つのタオルを持って玄関へと戻りました。
その際、誰かが入浴している事は分かっていました。それが誰なのかも…3歳年上の兄である事を…
それよりも今は濡れた制服をタオルで拭う事が先決で、寒さを堪えて水気を取り除きました。
ある程度水分が無くなったところでハンガーに掛けて再び洗面所へ行きました。
洗面所の物干し竿に制服を吊るし、除湿機を運転させました。
そして私は濡れた服を脱ぎ裸になると、背に腹は代えられず浴室に居る兄に声を掛けました。

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2014年11月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】兄妹の夏の体験【体験実話】

俺は中1まで、本気で水泳をしてた。自由形で県大会優勝もした実力者だ。でも辞めた。理由は簡単、日本人では自由形は世界には、通用しないって気づいたんだ。そんな2年の夏休みに、母方の田舎に妹と遊びにいった。初めての遊べる夏休みに、ワクワクして、妹の綾に、
俺→どんな所だ。
綾→自然が有るよ。
俺→そんなの、何処だって有るだろ。
綾→ん〜ン、大自然かな。
俺→ド田舎って事か?。
綾→うん。
駅に着くと、伯父さんが迎えにきてた。(母さんの兄だ)。車の中で、
なぁ〜んもないとこだでなっって、言ってたけど、マジで、左右を見渡しても、山をバックに田園風景だけだ。
婆ちゃんが、夏お決まりのスイカを、冷して待っていた。明日は湖に行くってさ、
伯母さんが自慢気に話す。心の中で、辞めたのに水泳かよって叫んだ。
田舎だけ有って、風呂は銭湯みたいだ。でも兄妹で入れって、妹ももう小5だぞ、綾が嫌がると思いきや、こんな田舎に、興奮気味で、了解しちゃったよ。
2年ぶりの綾の体は、違ってた。
胸もでかくはないが膨らみ、乳首はピンクで小さい。陸上部だから、体は締まってる。毛は薄いな。
マジマジと綾を見いってると、

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2014年11月4日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】お兄ちゃんの性教育【体験実話】

私には6歳年上の兄がいます
今思い出すとなんであんなことしてたんだろうと恥ずかしく思います^^;
私が小学校の頃、兄を慕ってたときがありました
何をするのも兄の後ろをついていた記憶がたくさんあります
当事は兄とお風呂に入ることもよくあり、小学生の高学年の頃になると
私も少し性に目覚めはじめ、兄のあそこが気になりだしました。
話の上ではどうやったら赤ちゃんが生まれるのかも知っていましたが、
実際、雲の上の話のようでした。
どうやったら精子というものがでるんだろうとかいろいろな疑問も
ありました。
それを兄に何回も質問した記憶があります
記憶がさだかではありませんが、どうなってそういう風になったのか
覚えていませんが、兄の射精を見せてもらったことがあります
そして、手伝いもさせられてた記憶もあります^^;
当時はそれがおもしろかったんだと思います

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2014年10月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】思い出【体験実話】

美恵子と言います。
今50歳代後半に入ってしまったバツ1の独身です。
サイズは157、65キロ、B89、W78、H92,のおデブちゃんです。好きそうな顔らしいです。
今は田舎の小学校の近くで食堂をしながら半分実家の農家を手伝っています。特に淫乱人生だったので恥ずかしくて人様の前には出せない事ばかりで気が狂いそうになる事があります。もう狂っているのかもしれません。
小さい時から従姉弟同士で中学から同じ田舎の学校に通う同級生の純ちゃんという頭のいい男の子がいたんです。
この子の叔母さんは田舎旅館の女将をしていて、この叔母さんから仕込まれて今の私があるんです。私が食堂を経営出来るのもこの叔母さんのお陰なんです。ややこしい事を書いてすいません。この関係の中で今までずっといやらしい淫乱人生を書いてきた通りです。
3人で一日中裸で暮らし楽しみぬいた事や、葬式で納戸に隠れてまんこした事や、葬式のトイレで喪服でされちゃった事や学校のPTAの会合の後役員の皆さんとアレしちゃった事や村長さんの政治方針で雄犬の相手をした事や女装教師の方とホームレスのお相手をした事や田んぼで数学の中学教師にされちゃった事や駅長さんにされちゃって大金頂いた事や最後に御爺さんとまでしてきました。
実はまだまだあるんです。そんな中の甘すっぱい事を書きます。これは旅館の叔母ちゃんから聞いた話なんですが、話は長くなりましたが、純ちゃんが国立の大学生の時山脈の山奥で新しい道路建設の為の初期測量のアルバイトを1ヶ月もした時の事なんです。アルバイトの中休みで帰ってきて叔母ちゃんの旅館に泊まった時なんです。叔母ちゃんは純ちゃんの事を優しくお世話したくていろいろかまってあげたそうなんです。
ある日叔母ちゃんはお風呂に入りなさいと言って純ちゃんを入れたそうなんです。もう純ちゃんがもう小学生ではないので一緒には入らず一人で入れたそうなんです。
そして暫く経ってお風呂のドアの外から「純ちゃんお湯加減はどう?」と聞くと返事がないのでドアのノブを開けると内鍵で開かないのでもう一度聞くと今度も返事がないので永い肉体労働で倒れているのかもしれないと思い心配になってドアの鍵を取りに行って急いで持ってきてノブに刺し込んでドアを開けると、純ちゃんが裸でブラジャーを付けて顔にパンティーをかぶって足を開いてこちらを向いて仁王立ちに立って青スジたったチンポを前後にしごいている真っ最中で、その瞬間大きなお風呂なので5ートル位もあるのにこちらに向かって水平にピユーと飛んできて叔母ちゃんに勢い良くぶつかってもまだしごいて2回位ドクドク出てるそうなんです。
叔母ちゃんびっくりしてとっさに洗濯機にブラと汚れたパンテイを入れた事を思い出したそうなんです。
そして汚れたパンテイの股布部分を口に入れてチュウチュウ吸ったのかと思うと、かわいそうになって「純ちゃーんごめんねー」と言って走って掛け寄りその場で服を全部脱いで素っ裸になって抱きしめてあげたそうなんです。純ちゃん泣きながら叔母ちゃんをすごい力で抱き締めてタイルの上に押し倒して叔母ちゃんのまんこを狂った様に吸い始めて今度はビン立ちのチンポを叔母ちゃんのまんこに勢い良く刺し込んで狂った様に出し入れをしたんだそうです。そして精液が入ってくるのが判るくらい又射精したんだそうです。
叔母ちゃん嬉しそうに生きていて一番感じた経験だったそうです。「死ぬまで忘れないわ良かったわー」と言って遠くを見つめるんです

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2014年10月25日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】兄としちゃいました【体験実話】

誰もいないかな?
2年前の話だけど、兄としちゃった話書きます。
聞きたいので書いてもらえますか?
当時、私は高2(女子校育ち・処女)で、兄は大学2年でした。
その日は父方の親戚の不幸で、両親は不在でした。
夜、お風呂から上がって居間に行くと、兄がTシャツにトランクス姿でソファーに座り、テレビを見ていました。
大股を開いて座っていたので、トランクスの端から少しおちんちんが見えていることに気づき、すごくドキドキしました。
大人の男の人のおちんちんを生で見るのは初めてで、どうしようか迷いました。
普段両親がいる時は、そんなラフな格好をしていないので…
兄は特別かっこいいという訳ではないのですが、悩みを親身になって聞いてくれるので、私は異性として意識している部分もありました。
何せ女子校育ちで一番身近な存在が兄でしたから…
私がソファーの横でどぎまぎしていると、すでにビールを3本くらい空けていた兄が
「何つったってんだよ。ほらお前の分もあるから飲めよ!」
とテーブルの方を指さしました。
私は落ち着くのに必死で、とりあえずビールを空け、兄の隣に座りました。

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2014年10月18日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】堕ちていく、私、【体験実話】

私は小学5年生で、義父に処女を奪われました。でも、世間で言われる性的虐待って感じではなかった。
義父は、とても優しかったし、姦通も無理せずに、徐々に慣らしてくれた。母が他界して頼れるのが義父だけって状況下だったけど、私は毎日、義父の帰宅を心待にして、玄関でご奉仕フェラが、日課だった。
あの夜までは、
ある夜、いつも通りに、玄関でご奉仕フェラ。そして、お尻を突きだしフリフリして、おねだりすると、
(マジかよ)って声が、中年2人が、私と義父の結合部分を凝視して、鼻息を荒げてる。何が何だか?な私を2人は、義父から引き離した。
ヌポッて音をたてて引き離され。
輪姦されました。この2人に、義父は麻雀の借金が、あったんです。
義父の為なら、
これくらいと、まだ愛情があった。でも、義父は鬼畜だった。毎晩、客を取らされました中3までに、中絶を2回しました。
はやくから、
家を出る決心をしていたので、学校で、先生相手に、援交して稼ぎ。中学卒業と共に、上京しました。16の女の子には、冷たい街だった。
ウリしか仕事が無くて、でも状況は違う、自由の為の対価だし、私は、童顔だから、
パイパンにして、中1って誤魔化せば、客には困らなかった。18になってプーの彼氏が出来て、彼氏名義で部屋を借りて、住所を確保して、専門学校に通い。
就職した。二十代は、5〜6人の彼氏ができたけど、
不の連鎖かな、

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2014年10月15日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】親戚の従弟(中学生)【体験実話】

はじめまして、私は都内で一人暮らしをしている24歳OLです。
約一年前に正月休みを利用して帰省した時の体験を話したいと思います。
「ただいま〜」
と玄関を開けました。
奥から母が小走りでこっちにきて
「あら、お帰り〜雪大丈夫だった?」
なんて話しをしながら居間へ入ると父が「おぉ〜元気だったか?」と話しかけてきます。
居間には父の他におじさん(父の弟)夫婦とその子供の快君(中一)が夕飯を食べてました。
私も一緒に食事をして後片付けをしていると母が
「あのね、由美(私の仮名)の部屋に快君も一緒に寝かせてあげてね」
と言われ
「構わないケド何で?」と聞くと
「あの子も中学生でしょ?反抗期なのよ。両親と寝たくないんですって」
と言われ渋々了解したふりをしました。
私は快君の事が好きだったのです。

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2014年10月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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