【近親相姦】真夏の夜の夢[18]【体験実話】

 ぺた……、再び私の指はそこに不時着した。今度はしばらくの間である。なんとなくその小さな膨ら
みをなでるように指を動かす。あまりの滑らかな感触に、その時私は我を忘れてなでていた。まるでそ
うすることで御利益か何かがあったりするとか、あるいはそれが愛くるしいペットであるかのように執
拗になでたのである。きっと私の口からよだれとかが垂れていてもおかしくないほどの至極の感触だっ
た。「どうどう?」と言う声でいくらか我にかえったが、その指と視線は止まらない。「ねえ、どうな
の?」
「やばいよ、ミサキ」
「えー、どうやばいの? ねえ」
「触る?」、私がそう聞くとミサキは照れ臭そうに頷いた。結局ミサキも触りたかったのである。
 ミサキは私よりももっと大胆だった。私がパンツを押さえる役にまわると、ミサキはマサルの隣に座
り、おもむろにそれを摘まみだしたのだ。その時、鼻から抜けるような「うっ」という声が微かに聞こ
え、マサルの腰のあたりがほんのわずかではあるが横に動いたのである。ダメだ……、ばれた。その晩
最高の心臓の高鳴りである。一瞬ミサキをおいてでも部屋から飛び出そうと、本気でそう思った。しか
し、すぐにまたさっきより強い寝息を立て眠り始めたのである。あの睡眠安定剤はかなり効いているぞ
……、だってさすがに今のだったら普通は起きるはずだよ。私はなんだか自身が湧いてきた。

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2017年12月22日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【複数・乱交】アパート暮らしは楽しい!⑤【体験実話】

“ごめん出ちゃったよ・・・”
“いいんですよ。溜まってたんでしょう?それに私もすっごく良くてイっちゃった。”
私は御主人の上に乗ったまま舌を絡ませます。
“ごめんなさい…お尻の下が気持ち悪くないですか?”
“うん大丈夫。でも潮吹く女性なんて初めてでびっくりしてる。”
“誰とでも潮吹いちゃうわけじゃないんですよ。気持ちいいオチンポだけ。
凄く気持ちよくイった時だけ・・・”
これは半分嘘です。
Hしてイカないなんて事はないし、確かに潮を吹かない事はあるけど…。
“御主人様、お掃除しますね!”
そういうとオチンポを抜き取りオチンポをしゃぶります。
みるみる内に固くなるオチンポ…。
“ああ~ん…御主人様ぁ凄いですぅ…オチンポかちかちになっちゃいましたぁ・・・”
“君のフェラテクが凄いから…”
“いっぱい溜まってらしたんですね?どうします?このまま続けますか?”

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2017年12月22日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【複数・乱交】アパート暮らしは楽しい!⑥【体験実話】

翌日私は彼氏に報告しました。“2階の御主人落ちちゃいましたよ。奥さん里帰りで今日もいないし、今夜も遊びに来るかもしれません。”って。
“たぶん来るんじゃない?じゃ俺は遠慮しとくな!”と彼氏。
昨夜御主人から聞かれました。
“どうすれば君みたいな女に出来るかな?”って。
“奥さんを私の様にしたいの?”って聞いたら“…うん。”
私は提案しました。
彼氏には事前に言ってるし、暫く私(私達)と遊びましょう。
“それって彼氏さんも入れて3Pとかもってこと?”と聞きます。うんと答えました。まずは御主人を虜にし、アブノーマルの楽しさを覚えさせ次は…です。
やはりその日の夜も御主人は来ました。
もう夜10時を回っていて“さすがに今夜は来ないかなぁ…”って思ってたらメールが…。
“寝てる?”“起きてますよ。”と返信。“今からじゃ遅いかな?”“御主人様のお望み通りに致しますよ!”“今夜も俺に奉仕したいか?”“私を種汁まみれにして頂けますか?”“俺の玩具になりたいんだろ?今から行くから玄関で待ってろよ!”“はい。”
玄関で待ってると階段を下りてくる音が聞こえてきました。ドアの前に人影が写り“コンコン!”とドアを叩きます。鍵を開けると御主人はドアを少し開け、体を斜めにしながら滑り込んできます。
人目を気にしてるんだと思いました。御主人は私に跪くように言い“しゃぶりな!”と命令します。
ジャージ越しにオチンポはすでにビンビンなのがありあり…。
ジャージを下げるとピンとそそり起ったオチンポが飛び出して来ます。

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2017年12月22日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【近親相姦】真夏の夜の夢[13]【体験実話】

 マサルは私たちに背中を向け、掛け布団をギュッと抱きかかえるようにして眠っている。背中は豆電球の
オレンジに照らされ、焼き立てパンのようにこんがりして見えた。細い腕は日焼けのせいか他よりも濃いオ
レンジで、何とも言えないほどセクシーなかたちに折れ曲がっている。もちろん、弟にセクシーなんて言葉
は使いたくはないけど、このときばかりはそれ以外に表しようがないほどだった。その先では小さな手がし
っかりと布団を掴んでいるのである。青地に赤色で何やら英語が印刷されたトランクスは、少しばかりマサ
ルには大きく見えた。そこからスラッっと伸びる足はこの子は本当に男の子なのだろうか、と考えさせるほ
ど滑々しているようだった。しばらく私たちはマサルを取り囲むようにして眺め、それから二人で眼を合わ
せ文字通り無音でこの興奮を示しあったのである。
 私がマサルの顔を覗きこむと、微かに「スー、スー」という規則的な寝息が聞こえる。子供が口開けて寝
ていても少しも間抜けに見えないのはなぜか。私がマサルみたいに寝ていたらさぞ滑稽だろう。マサルの瞼
はしっかり閉ざされ、それを包装するかのように長いまつ毛がびっしり覆っている。これはかわいい……。
思わず声に出しそうになった。きっとこの子はあと数年は小学生料金で電車に乗ることができるだろう。私
はそっとマサルの頬に手を当てた。
「お姉ちゃん」、ミサキが小さくささやいた。私を注意する先生のようなその顔は、そんなことしたら起き
ちゃうよ、という注意なのか、それとも、お姉ちゃんばかりズルいと訴えているのか、私には分からなかっ

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2017年12月21日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】兄妹愛【体験実話】

私は五人兄妹の次女、美紀と言います。歳は18才の高三です。
兄、健司25才、姉、葉子23才、弟、優太15才、妹、愛美14才の五人家族です。
両親は三年前に事故で他界…
それからは兄と姉が、まだ学生の私達三人の為、両親に代わって生活費や授業料を稼いで貰っています。
私が高校生になってからは、私もバイトをして生活費の足しにでもと考えていたら姉から「美紀ちゃんまで働きに出たらお家の事をやる人が居なくなっちゃうから、お金の事は私とお兄ちゃんが頑張るから、美紀ちゃんは、お家の事お願いね」と言われ、おっとりしとやかな姉に憧れがある私としては断る事が出来ず、私は家事全般をすることになりました。
もともと共働きの両親に代わって、炊事洗濯、掃除は姉と交代でやっていたので、苦にはなりませんでした。
とにかく兄妹五人力を合わせて頑張って来ました。
そんなある日、兄が突然「おーい、みんなぁ今度の週末、皆で一泊二日の温泉旅行行くぞ!♪」と言い出しました。
私達は「どこにそんなお金があるの!?」と、兄に一斉に突っ込むと「大丈夫!任せろ!実はな…」と、簡単に言うとナンバーズ4と言う宝くじで十万円程当選したと言う事です。
「これはきっと、天国の母さんと父さんが頑張ってる俺達の為に、ささやかなプレゼントをしてくれたんだと思う…」と、兄が言いました。
ホントにそうだなと私は思いました。
そして週末、流石に5人分の宿泊費となると、とても高級な所には泊まる事は出来ず、ごくごく普通な、それでいて温泉はしっかりした所を兄が見つけてくれました。
その旅館は家族風呂があり事前に予約しておけば時間無制限で利用出来ると言う、とても良い旅館でした。
兄の運転する車で2時間程、予約していた旅館に到着すると早速チェックインを済ませ部屋へ案内してもらいました。
ここは緑に囲まれた静かな所で、当然近所にコンビニなんかはなく時間の流れる早さが、ここだけ遅い様な錯覚さえ感じました。

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2015年2月3日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】お兄ちゃんと……【体験実話】

私は、桃((仮))です。
私には、お兄ちゃんが2人います。その内の1人と、
イケナイことをしてしまいました。

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ガチャッ
バタンッ
「隼人兄!帰ってたの?」
「うん。一応30分前に帰ってたけど、
 腹痛でダウンしたから、トイレ入ってた。」
私がイケナイことをしたのは、隼人兄の方で、
瞬兄の方ではない。
いつもと同じ会話をしていた。
当然、このときは、あんなことをすることになるなんて、
知っている筈もありませんでした。

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2015年1月4日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】彼氏の妹【体験実話】

私の彼氏の妹は14歳の中学2年です。
彼の家に何度も遊びに行っているので妹さんともかなり仲良くなりました。
ある日、妹さんに『今度、林間学校に行くけど、お風呂に入るとき陰毛が生えてるのが恥ずかしい』という相談をされました。
「しかし中学2年といえばほぼ全員陰毛ははえているんじゃないか??」と私は思いましたが妹さんは納得しない様子でした。
そこで私は思い切って「よし!それじゃあ今度私の家で一緒に毛の処理をしようか?」と言うと
妹さんは瞳を輝かせて「はぁぁい!」と元気な返事をしてきました。
後日、両親の留守の日を選んで妹さんを私の家に呼び、お風呂場で一緒に毛の処理をすることにしました。
妹さんはかなり恥ずかしそうにスカートを脱いでいました。
その時に妹さんが陰毛のことを気にしている理由が分かりました。
白いパンツの上からでも黒い茂みがしっかりと確認できて、パンツからもちょっと毛がはみ出ていました。
陰毛が生えていることが恥ずかしいのではなく、陰毛が濃い事をとても気にしていたのでしょう。
パンツを脱いだ彼女は耳まで真っ赤になり何だか可愛そうになってきたので、
あまりからかわずに左右の毛を落として長さを短くカットして終わりにしようと思いました。
しかし毛をカットしている途中、まだ幼い割れ目から液がじゅくじゅくと溢れてきました。
私は「どうした?感じちゃった?」と聞くと目を閉じたまま顔が真っ赤だったのでそれ以上聞くのは止めておきましたが、

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2015年1月2日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】兄妹不和…嫌ってたのは、俺だけだった【体験実話】

納得の行かない事が、起こった。うちの親は、超ケチだ。中2で、やっと携帯を許された程なのに、今回、妹は小5で携帯を、与えらた。この事だけでも、カチンって来てた。 更に頭にきたのは、妹の携帯は、サイトが開ける普通の携帯、俺のは、プリカ携帯。親に詰め寄ると、俺は、信用してないって。逆らってもどうしようもないから、ぐっと我慢した。その事が、裏目にでた。両親に、ざまーみろと心で叫んだ。
事が、おこったのは、知り合いの通夜に、両親が出かけた夜。部屋で、テレビを見てたら、コンコンとノックが、お兄ぃ。ちょっと良いかな?
何だよ(ブスッて顔)あのね。頼みがあるの。(モジモジ)
お前、何企んでんだ(疑いの目)
聞かねーから、
何よその言い方お兄ぃ何て、大っ嫌い
部屋を出て行った。何だっつーんだよ。バーカ、嫌いは、知ってるよ。
(はっきり言って、妹とは仲が良くない。理由は、生意気で、チクリ魔で、ヒステリックで、数えれば、きりがない)。
しかし、ちょっと、変な態度だったよな。
だいたいノックなんて、普段はしないしな。
風呂に入る為に、リビングに入ると、何時もリビングのソファーを、占領してる、妹の姿がない。気にも止めず。風呂に入り、体を洗おとしたら、ボテイシャンプーが、切れていた。仕方なく、香織ぃボディシャン、取ってくれよって叫んだ。すると素直に、ちょっと待ってって、脱衣場で、探してる。
すると、先に頭を洗ってなよ。
ああっそうする。カラカラカラ、あっそこに、置いといてくれよ。シヤワーで、アワを流して、振り向くと、お前っ!何してんだ。香織が、ビショビショで、立ってる。
だってさ。置いてたら、ボディシャンこ倒れて、ぼれんじゃん。(たっ確かに、そーうだけど)、もういいよ。濡れたし。背中流したげる。はぁぁ?
言われるがまま。ゴシゴシ。今日のお前、おかしいぞ。そうかな。フフンって、(鼻歌)。

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2014年12月20日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】入浴は何時も兄と一緒【体験実話】

私の家は貧乏でした。とは言うものの食べるに困る程では無く、母親がバカが付く程の倹約家で、特に水道に関しては厳しく、手洗い歯磨き洗顔と、ことごとく注意されました。
そして極め付けが入浴は一人だけではさせないと言う、水道代が勿体無いからと、私は3歳上の兄と何時も一緒に入浴していました。と言うか20歳を過ぎた今でも一緒に入っています。
今はもう皆が働いていて、昔ほど貧乏な訳では無いのですが、今までそうやって一緒に入るのが当たり前になっていたので、今でも一緒に入ってしまうのです。それに今でも一緒に入るのには、私と兄との男女の関係もあるからです♪
兄と関係を持ったのは私が中学1年の夏でした。当時高校1年だった兄は、その前から性的な悪戯?ペッティングと言うのでしょうか?まあ、ただの兄妹以上の事はしていた訳です。
そしてその夏、とうとう私は兄と結ばれました。
兄が好きな私にとってそれは願ってもない事でしたので、痛さを堪えて兄を喜ばせていました。
最初こそ痛さがありましたが、一週間もすれば私も気持ち良くなって、一か月もすると私から兄に求める様になるほどでした。
そんな関係を母親が気付かない訳がありません…ですが、母親は一言「妊娠だけは勘弁してね」と言うだけで、私達の行為そのものを咎める事はしなかったのです。
その事を兄に言うと物凄く驚いて、もうこれ以上関係を続けるのは止めようと言いだしましたが、私はそんな事を素直に受け入れられる訳無く、相当兄を困らせましたが、今では兄も諦めた?のか私の説得に納得?したのか分かりませんが今でも毎日の様にセックスをしています。
ただ一つ母の『妊娠だけは勘弁してね』が引っ掛かるのか、兄は何時もゴムを着けようとするので、ゴムの感触が嫌な私は危険日以外は絶対に生じゃなきゃ嫌と言って、兄には「お母さんは何も避妊しろとは言ってないよっ妊娠さえしなければいいんだから」と兄を上手く説得…と言うより丸め込めて危険日以外は常に生挿入♪安全日は中出しもしてもらってます♪
こんな私ですが兄以外の男性経験もあるのですが…兄を超える存在は未だ見つからないままです…
なので未だ暫くは兄との関係は続きます♪

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2014年12月15日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】お漏らし3姉妹【体験実話】

姉「ちょっと部屋こいや」姉「……」姉「来て下さいね」
姉1「ちょっと……お前ここに座れ」トントン
姉2「……座って……」
姉3「お姉ちゃん達は怒ってるんじゃありませんからね」
姉1「俺は怒ってるわ、姉3は甘いんだよ」
姉2「……」
姉3「まぁまぁ、弟くんにも事情があったんですよ。そうですよね?」
……
姉1「ダンマリかよ。ったく、自分のしたこと分かってんだろ?」
姉2「……パンツ……」
姉3「そのぅ……たまたま紛れてしまったんですよね?」
姉1「なわけねーだろ、何だよこの染みは」
姉2「……カピカピ……」
姉3「……えーっと、ど、どういうことですか?」
姉1「こいつ、パンツおかずに抜いてやがってんだよ」

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2014年12月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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