【寝取られ】恋人になるのか、セフレになるのか【体験実話】

<>216 :名無しさん@ピンキー:2007/04/02(月) 16:56:03 ID:6EUo6rrw<>
仕事先の人から猛アタックされて、ものすごくしつこいから一回だけ付き合おうと思ってデートしたら、
流れでセックスまでしてしまった。彼氏いること知られてるし、あんまり貪欲に行くと引かれるかと思って
なるべく拒否する方向でいたけど、彼氏は淡白で最近エッチないし、正直すごく期待してた。
大きくて分厚い手で胸を揉まれて、乳首をつまんでひねるように愛撫されて、しつこく舐めまわされて、
反応しちゃいけないと思ってるのに身体が跳ねるようにピクピク動いて、彼が止まらなくなってしまった。
嫌、嫌って言ったけど、ホントはすごく気持ちよくて、もっと触ってって思ってた。
慌しく裸にされて、あそこを舐められて、あんまり舐められたことないから思わず声が出てしまって、
そこからはすごい声で喘いでしまった。指で中を擦られながら舐めてもらうのすごく気持ちよかった。
もともと濡れやすいんだけど、お尻の割れ目を伝ってシーツも濡れてた。
もう我慢できない・・・って彼がつぶやきながら入ってきて、すごく大きい!中が全部埋まって苦しいくらい。
動くと奥に当たって、むしろ痛い!でも、すごい充足感・・・こういうの大好き。
コンドームがなくて、結局3回くらい動いたところで私が泣いて止めてって頼んだら、我に返ったみたいに飛びのいて、
ごめん、ごめんって小さくなってつぶやいてた。ちょっとかわいそう、、、と思ったけど聞いてない振りをした。
しばらく離れてじっとしてたら、寝息が聞こえてきて、ときどき「ごめん。」って寝言で言ってるのが聞こえて、

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2014年7月13日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】ナンパ【体験実話】

40歳になっちゃいました。
毎日が子供に追われる日々で全然女してないです。まるで家政婦みたいです。
子供も高校生なり、最近自分の時間が持てるようになり、家で、若いころの服着て、楽しんでます。
そして主人とは年に2~3回あればいいほうです。だからオナニー始めました。
この間、恥ずかしかったけど今時の若いこの髪形に化粧と格好して買い物に出かけました。(ヒラミニに見せブラとキャミにジャケットとブーツ)
一見短大生?後姿は見えたはずです。
婦人服、下着売り場出たところで、今日は休みで暇してる風な35くらいの男の人と、ぶつかって私、転んじゃいました。
きゃ〜! あ! パンティー 見えたかも?すぐ手で押さえました。
男の人手差し伸べてきて 起こしてもらい その場でお話してたら、お茶でもって事で喫茶店に入り、いろいろお話して、お互い暇だから映画見ることになり、見てるうちに手と手が触れ、握り会ってました、私はどきどき感で映画どころではありませんでした。
映画終わった瞬間 キスされ え〜って思いました。映画館出てドライブ行こうって言い出し、どきどきしながら無言で付いて行き、恥ずかしさでほとんど下を向いてました。まるで若いころの初デートみたいな気分でした。
車が止まりドアを開けたら、え〜??ラブホ ちょっと待って〜 言う前に 手を引かれ部屋に入っちゃいました。
入ってすぐ男の人に抱っこされブーツ履いたままベットに寝かされ、男の人は映画館の続き、って言い キスしてきて 首筋から愛撫が始まり脱がされながらキスの嵐です。
こんなこと15年はされたことがなくって ダメって思いながらも感じてました。
パンティーに手がきて脱がされて、顔がきたとき あ!ダメ 汚いわ〜 シャワーさせてって言っても 聞いてくれなくて そのまま強引に舌で舐められて 液があふれてきました。
その後 挿入され ゆっくり突き上げられながら激しいピストンの繰り返しで、男の人は胸に出してきて 余韻に浸りながら テッシュで拭いてから 手を引かれながら一緒にシャワーしました。

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2014年7月12日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【浮気・不倫】私の大切な人3【体験実話】

少しだけ書くつもりでしたが、書き始めるともっと話したくなります
大矢君とのことは誰にも言えないことなので、ここに書くとほっとします
私がどこの誰だなんてわかりませんよね。
だからここでいっぱい言わせて下さい。
大矢君とは10年の付き合いと言いましたが、その間欠かさずに交渉を持っています
大矢君には奥さんや男のお子さんが2人(中学生1年と3年)がいます。
今は私も大矢君と一緒に仕事をしているので、会ったことがあります。
私の主人は大矢君と一度会っています。お互いに挨拶しました。
大矢君と主人が挨拶して「家内がお世話になっています」と言うのを聞いて複雑でした
大矢君とは主人とはしたことがないようなこともいっぱいしています
私にとって夫はただの生活の道具でしかないのです。
身も心も大矢君だけしか受け入れていません。
この十年の間に結婚後3年間子供ができませんでしたが、2人の子供に恵まれました
もちろん大矢君の子供です。
大矢君とする時はいつもピルを飲んで中に思い切り出してもらっていますが

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2014年7月11日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】いきずり【体験実話】

結婚して10年 初めて夫以外の物を味わってしまいました。
たまにランチに行く友達と九州に2人だけで旅行に行きました。
友達が良い男見つけて遊ぼうか??って言い出したの。え〜〜って思ったけど、飲んでたこともあり旅先のアバンチュールも良いかな??  そしてそんなことできると思ってなかったです。
友達が声かけて、同年代の地元の男性と4人で飲むことになり、いつの間にかカップル状態で2人ずつになり飲んでました。
気持ちのテンションも上がり、気持ちよくっていい気持ちでした。
店でて私はふらつき、男性の腕にしがみつくと抱き寄せられて、路上でキスされたのです。
顔は赤らみ血が上り、男性の胸に顔を沈めてました。
男性の腕にしがみつく感じで歩き、ホテルに入りました。これから何が始まるかわかってました。
入りなり熱いキスされ 頭がボーとしちゃって そのままベットで服着たまま愛撫されて、酔いもあり気持ちいい感じでした。
いつの間にか2人とも裸で抱き合ってて、キス・・ 男性の舌が首から乳首にお腹、そしてクンニされて私のあそこは洪水のように濡れてきちゃって、私から男性の物を掴み入れてました。
激しい突きとピストンされて、精液がお腹にきてお腹が温かく感じました。
それからが私がいまままでに無い行動でした。
私からペニスを握り、銜えてしゃぶいり 2回目のエッチに入り、私もものすごく感じて、初と言うくらい雄たけびを上げる感じで叫びはじめてたのです。
2回目は一緒にいったと思います。精液が口に出され、手でなぞりながら虫の息感じで余韻に浸りました。
数分愛撫されて 3回目はバックから突き上げられてもう快楽以上に感じてました。

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2014年7月10日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】50女の浮気【体験実話】

50才の人妻です。今、私には大学生の彼がいます、と言っても来年の春に彼が卒業するまでの限定です。主人とは仲が決して悪いわけではありません。彼とはHな話もします、彼が「旦那さんとはどのくらいするの」なんて聞いてくることもあります。私も彼女がいないことは聞いていましたし、(本当かどうかは分かりませんでしたが)「あっちの処理はどうしてるの?1人でしてるの?」などと話していました。
この春の職場でのお花見会の時、私は立場上、お酒を飲まなければならないので帰りは彼の車で送ってもらいました。車中で少し酔った私は「その歳まで本当に彼女はいなかったの?じゃあ童貞なんだ。あははは」
彼はちょっと怒ったように「別に僕の勝手でしょ。年上の女性が好みなんだ」と言います。「私だってあなたから見れば年上だよ、でもおばさんだけどね」といつものようにHな話をしていた時、彼が急に道端に車を止めました。
「どうしたの?怒らせちゃったかな」「そう、ここで降りる」と言いました。まだ家まで数キロの距離です。「イヤ、ちゃんと送って」「じゃあ、キスして。僕にとって生まれて初めての」「何言ってるの」と言いながらほっぺに軽くしてあげました。
それから数日、私の勤めているお店は2階に倉庫がありその奥に休憩室があります。2階へは外階段でしか上がれない構造です。彼と2人でのお昼休み、彼は「もう一回、ちゃんとキスして欲しい」といいました。さすがに酔っていない私はやんわりと断りましたが彼が余りにもお願いしてくるのでしてあげました。
数年前、私は初めての浮気を経験しています。その時は年上の人でそれなりのテクニックはありましたが、彼は本当に全くの初めての感じがしました。「これ以上はダメよ、私は結婚しているんだからね」
それから彼は本当によく働いてくれました、但し、あの後も時々キスだけは許していました。「あなたが好きなんです」と言いながらキスの時、服の上から胸を触ってもきましたがそれ以上はありませんでした。
去年の秋、主人は出張で子供は友人と旅行に出かけ私一人になりました。私は彼を試したくなり、彼に抱かれたい、と言うより彼を抱きたい、と思いました。
一度決心が固まれば女は強いものです。お店で「今日は、私一人なの。だから夕飯はお招きしてあげる」
お店を閉め、私はお買い物、彼は1時間ほどしてから来るようにいいました。
買い物を済ませ家で夕食の準備をしました。時間と通りに彼は着ました。お風呂を入れながら2人で食事、そして片付けの後、お風呂を勧めました。遠慮していましたが、私の強引さに負け入りました。「ここに着替え置いてあるからこれ着てね」
彼が用意した着替え(浴衣)を来て出てくるのを見届け私も入りました。
タオルを巻き、その上からガウンを羽織った私は彼を食卓いすに座らせ私はその前に座りました。そして「本当に童貞、うそ言ったら今までにことみんなに言うよ、強引にキスされたとね」
彼は少し怯えたように「本当です、本当に経験ないんです」
「そう、どうやら本当のようね。確認してあげる。」と私は彼の浴衣の裾を開きました。そこには下着の中でとっても窮屈そうにしている彼のシンボルが見えます。下着に手をかけ「こんなおばさんに見られるのは嫌かな」「そんなことないです。かなさんが好きです」「そう、じゃあ見せてもらうよ」と彼を立たせ一気に下ろしました。ピンクかかった彼のシンボルが上を向いてビンビン状態です。座らせ、私は手をそえ先端部に口づけするとすでにネバネバの液がでています。「どうして欲しい」「あの~フェラチオ」「AVばっか見てるんでしょ」といいながらゆっくり頬張り手と口で数回した時、「あっ」と同時に温かい液体が口の中いっぱいに放出されました。

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2014年7月9日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【人妻】夫と私の秘め事【体験実話】

私は、30歳になる専業主婦です。
夫とは、5年前にネットで知り合い半年程で結婚しました。
夫は10歳年上で40歳、小さいながらも会社を営んでいます。
私は、元々エッチで中学生の頃から野外オナニーやSM道具を使って家でオナニーをしていました。
夫もエッチ大好きで、特に野外露出やSMと言った事を好んで女性にする為、直ぐに別れられていた様です。
そんな時、私と出会い意気投合の末、結婚となりました。
もちろんお互い今の生活に満足している為、子供は作りませんでした。
休日は2人で、車を出し人気の無い山中で車を止めると、私は全裸になり夫は写真を撮影します。
数枚写真を撮ると、今度はロープで体を縛り散歩させられ、四つん這いのままポーズをとると、また写真を撮ります。
最後は、夫がバックから挿入し中にフィニッシュするんです。もちろん私も一緒に逝きます。
誰かに見られるんじゃないか、ハラハラしながらの野外露出は快感です。
夫は、山中に限らず、至る所でのエッチな行為もしてきます。たとえば、エレベーター内で、誰もいない時は必ず
私のスカートを捲りあげ、パンティを露わにしたり、映画館で映画を見ている時も、胸元を全開にして胸を曝け出したりします。
そんな夫が、最近他人に抱かれる私を見てみたいと言いだしたのです。しかも、大勢にSMチックに抱かれる所を見たいと
言うんです。私は流石に困りましたが、他人に抱かれるという事にも興味ありましたし、夫公認ならとOKしました。

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2014年7月9日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【浮気・不倫】大好きだった先輩【体験実話】

結婚3年後の話です
ひとつ違いの従妹が結婚することになったのです
その相手の名前がKと聞いてびっくりしました
Kは私が高校時代にあこがれていた先輩です
今の夫と結婚する前に人を介して求婚しましたが
まだ結婚の意志がないということで断られてしまいました
よりによってその彼が頭も品行も悪い従妹と結婚するなんて許せません
彼は従妹の偽った姿を見せられていると思いました
あんな従妹の夫として付き合うのはごめんです
ある夜、従妹の家に行きました
いつもは止まっていない車が家の前に止まっています
彼の車だと思い、家の中に入って行きました
さも、偶然のように装うって、伯母に訊きました
私「お客さん?御邪魔かな?帰ろうか?」
伯母「親戚になるんだから、ちょうどいいじゃないの。挨拶していく?」

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2014年7月7日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】私の彼【体験実話】

私は43歳の主婦です。
今日、主人には友人と遊びにいくと嘘をついて、
彼のところに行ってきました。
彼との関係は2年間になります。
彼はこの春から大学生となって遠い町で一人暮らしを始めた
ばかりです。
彼とは、彼が高校2年の時からの関係です。
それから2年間、ほぼ毎週のようにセックスしていましたが、
この1ヶ月間は当然ですが会えなくなり、どうしても我慢が
できなくて、今日会いに行ってしまいました。
もう少し待てばゴールデンウィークになって帰省する彼と
会えることは分かっていたのですが、我慢できませんでした。
それだけ彼と過ごした2年間で、私が彼なしでは生きていけない
女になってしまったということなんでしょうね。
初めてしたのは自宅のリビングでした。

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2014年7月5日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】初不倫旅行【体験実話】

私は45才で会社員、彼(50才)は主人の×1で主人の同僚です。時折家にも来る事があり私は本当に主人の同僚としかしていませんでした。それは2ヶ月前のことです。どうやら主人が浮気をしているらしくその方に恥ずかしながらも相談しました。彼の離婚の原因は奥様の浮気でしたから私の気持ちが理解してくれると思ったからです。
とても親身な相談に乗ってくれました。主人とは数ヶ月、夜の営みはなくいわゆる「レス」状態。比較的時間に余裕のある彼は私の「相談」との口実に快く遭ってくれました。私の中では既に彼に対する想いが膨らんできていたのでしょうね。彼もまた私に対する思いを遠回しに言ってくれるようになっていました。そんな時、初めて車の中で引き寄せられ唇を奪われました。初めは抵抗しましたが…。
今は子供にもお金のかかる時期で離婚はできません。それもあり主人の浮気については彼のアドバイスもあり「知らない」を通していました。でも 本当の所は我慢の限界でした。そんな時、主人が3日の出張がきまりました。もちろん彼は同僚ですから知っていたはずです。「出張にあわせて1泊旅行に行かない?気晴らしにはいいかも?」彼からお誘いがありました。1日考えた後、「急だけど女友達と旅行に行くことになった」と主人告げ子供を実家に預けました。主人は何の疑いもなく「いいよ」と。私に不倫なんてできる訳ないと思っているのです。19才で主人と知り合い初めて男性が主人です、それは主人も知っています。結婚してからは、家事に子育てと不倫や浮気、異性との出会いは全く別世界にいた私を主人は知っているからです。
男の人と旅行に2人だけで行くということは、その意味はこの年ですから判ります。ランジェリーを新調しようとショップに行きましたがこの歳だし悩んだ末、白を基調としたピンク柄で2組上下揃えました。
当日、彼の車に乗り行き先は信州の山の温泉でした。車の中では私は後ろめたさもありましたが何もかも忘れて楽しもう!との気持ちに切り替え楽しくドライブ、途中から2人とも手を握り合っていました。
少し早めに旅館に着き、夫婦とのことでチェックインしました。部屋からは雪景色が眺められ、もっと驚いたことにはお部屋には専用の岩風の温泉露天風呂があったことです。とりあえず旅館の近くを散策、ここまで来れば知り合いはいないだろうと腕を組んでいました。
部屋に帰り、浴衣と新調したランジェリーを持って大浴場で旅の汗を流し、その後2人で個室料亭で豪華なお食事を頬張りました。
部屋に帰ると2組のお布団が仲良く敷いてありました。隅のテーブルで並んで座りお酒を飲んでいると彼に抱きしめられお互いの唇をむさぼりあいました。それからかれの手が浴衣の合わせから進入してきてブラの上から触れられました。
「せっかくだから部屋の露天風呂に一緒に入ろうよ」「恥ずかしいから1人で入って」でも彼はとても強引に誘ってきます。根負けした私は「暗くして」と言い彼が入って行くのを見定めた後、タオルを巻いて入って行きました。「そそる下着だね、今日の為に新調したの?」私が脱ぐところを見ていたんですね。
そんなには湯船は大きくはなかったけれど向かい合ってはいりました。タオルは着けたままでしたが当然のごとく剥ぎ取られました。
「きれいな体だね」「おばさんをからかわないで」
風呂から上がり彼は私の全身を拭いてくれました、もちろん恥ずかしい所もです。その頃の私はもう恥ずかしさよりも彼の事が好きとも気持ちがいっぱいでなすがままでした。
お布団に入り彼は全身を愛撫してくれました。「本当にきれいな人だ」「もうー、私、主人しか男性知らないから優しくして」
彼の手が私の手を取り彼自身に導きました。思わず「おっきい、それに硬い」とはしたないことを口走ってしまいました。
「そろそろいい」「うん」「コンドームないけど外にだすからね」そのままの彼を私は受け入れていました。彼は激しく私を攻め立て「いい?」などと聞いてきます「いい、決まってる」

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2014年7月4日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【近親相姦】妻の母親【体験実話】

僕がまだ結婚する前つきあっていた彼女(現在は妻となったが)の母親の話です。
僕が大学生4年の時、彼女と本気で恋愛し結婚を前提につきあっていた。彼女とほぼ毎日エッチを繰り返しお互いの体無しでは生きていけないくらい愛してました。今でもそれは変わらないです。
彼女の母親に結婚の許しをもらおうと自宅を訪ねた時のことです。彼女の母親から
「結婚には賛成だけど、ひとつだけ条件があるの」と言われた。
「何でしょうか?」と問いただすと
「女の幸せを娘にちゃんと与えてね。お願いね。」と。僕は何を言っているのか正直判らなかった。けげんそうな顔をしていた
僕を見て母親はさらにこう続けた。
「女の幸せは、夜の営みよ♪あなたわかってないでしょ?」と言われてしまったので
「僕は彼女を生涯愛し続けます。誓います!」と懸命に訴えた。母親は、
「わかってるわよ~そんなこと。〇子の事お願いね。条件のついでにあなたの身体検査をっせてほしいの」とせがまれた。
「どうすればいいんですか?」僕はたずねた。すると母親は
「あなたのちんぽは健康?それをチェックしたいの。何だかんだ言っても女はしょせんちんぽ無しでは生きれないのよね。」
僕は頭の中が真っ白になった。彼女の母親にちんぽのチェックをされるなんて思いもしなかったのだ。
「・・・・・自分ではずぼん下ろせないからお母さんお願いできますか?〇子にも悪いし・・・・」僕にできる精一杯の抵抗だった。しかし、母親はためらう事なく僕のズボンを下ろしパンツ一枚の姿にした。
「あなた立派はちんぽね~!!驚いた!!これえならいいかも・・・・・・」とつぶやくとさらにパンツまで下ろした。

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2014年7月4日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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