【複数・乱交】新島(補足事項) 【体験実話】

懐かしい30年前の新島
夜の砂浜やボートの陰、浜茶屋、ありとあらゆるところで
セクスしまくったな。天の川が仰ぎながら腰振っていた。
毎晩相手は違うのよね。楽しかったな
あのころは矢沢永吉のアルバムが車からも店からも
流れていたなぁ。。・
まだリーゼントにアロハってなヤンキーが全盛期。

今こんなおばさんが浜でやっていたら
きしょいよね ワラ

なつかしいー
おっちゃんがちょっと懐かし話するよ〜
サーフィンしにダチ3人とよく行ってたんだけど(マジで目的はサーフィンだった)

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2015年7月31日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【寝取られ】金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた 【体験実話】

私の妻は、4歳年下だ。まだ私が大学生の時に彼女に知り合い、そして、色々とあったが結婚に至った。

妻の純子は、今は専業主婦をしていて、そろそろアラサーと言われる年齢になってきたので、最近子作りを始めたところだ。と言っても、基礎体温すらつけず、避妊せずにセックスをするというだけの子作りなので、いつ授かれるのかはタイミング次第だと思っている。

でも、まあ焦る歳でもないので、それでかまわないと思っていた。

純子は、肩まで伸びた真っ黒な髪ががとても綺麗だ。本当にクセのないまっすぐな髪は、艶やかでキューティクルの天使の輪が見えるほどだ。
ルックスは、ぱっちりした二重まぶたが印象的で、美人と言ってもいいと思う。系統としては北川景子に似ていると思うが、あそこまでキリッとはしていない。

北川景子を少し太らせて、目力を弱くしたのが純子という感じだ。

純子は、もの凄く家庭的で料理も上手い。いつも朝は、手間暇かけて和朝食を作ってくれる。
今日も、目覚めてベッドを抜け出しダイニングに入ると、味噌汁の良い匂いが鼻をくすぐる。

そして、卵焼きや焼き魚などが並べられている。旅館の朝食のようで嬉しいが、毎朝大変じゃないかな? と、少し不安になる。

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2015年7月12日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2 【体験実話】

果穂のアソコから出ているヒモみたいなもの……それが何かはわからなかったけど、いやな予感だけはどんどん大きくなっていく。
私は、震える手でそのヒモをつかんだ。
『早くぅ。引っ張ってみて!』
果穂は、子供がイタズラをしているときのような無邪気な顔で言う。

私は、果穂にせかされるようにそのヒモを引っ張った。思いのほか手応えを感じながら、そのヒモを引っ張っていくと、
『ん……フゥン』
と、果穂はなんとも悩ましげな声を出す。そして、いきなりそれは抜けた。果穂のアソコから引きずり出されたそれは、真っ白いコットンみたいな塊で結構な大きさだった。そして、それが抜け落ちると同時に、果穂のアソコからはドロッとした白い液体が流れ出てきた。それは、そのまま床にまでツゥーと垂れ流れ、床に液溜まりが出来た。

それが何なのかは、聞くまでもなく、部屋に充満した青臭い臭いですぐにわかった。
『へへ。垂れちゃったね』
果穂はこんな事を、悪びれもせず言う。本当に楽しそうな感じだ。

「な、中に出されたの? コンドームは付けなかったの!?」
私は、あまりのことに声を荒げてしまった。

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2015年4月11日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】制服と妹【体験実話】

 大学生になって初めての夏休み。
 世間がお盆休みになったのをきっかけに、敏夫は実家に帰ってきていた。
 家から大学までは2時間ほどで、無理をすれば通えない距離ではないのだが、早起きが嫌な敏夫は一人暮らしをさせてもらっていたのだ。
 帰ってきた息子を両親は喜んで迎えてくれたが、今日から親戚の家に行く予定になっているという事で、午前中に出かけてしまった。
 せっかく帰ってきたのにいきなり寂しい状態になったが、連絡をしなかったのだから自業自得といえる。
 敏夫は仕方なく、居間でテレビを見ながらゴロゴロと過ごしていた。
「あれ? お兄ちゃん帰ってたんだ」
 突然声がして振り向くと、そこには妹の奈美が立っていた。
「あ、ああ……」
 敏夫は適当な返事をする。
 というのも、妹の格好に目を惹かれてドキドキしてしまっていたからだ。
 妹は別に怪しい格好をしている訳ではない。
 ごく一般的な高校生の制服を着ていただけである。
 だが、その白いブラウスに赤いタイ、深緑のチェックのスカートという姿が敏夫を動揺させる要因となっていた。
 実は敏夫は、そういった格好に目が無かったのである。

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2014年9月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【浮気・不倫】写真有。エレベーターでの羞恥露出プレイ。【体験実話】

野外プレイというのは興奮する反面、けっこうなリスクがある。特に昼間の場合、周囲にバレる危険性が高く思い切ったことができなくて、無駄に時間だけが過ぎていくことも少なくない。出来そうな場所を探しているうちに女性の気持ちやカラダが落ち着いてしまい結局ホテルですることになったり。露出癖とは違い、人のいる場所や人が来そうな場所でする行為で悦びを感じるので、大自然の中で裸で…ということはしない。あくまでも羞恥プレイの一環として街中や店の中、公園、トイレなどで辱しめることが目的。。カラオケを出てしばらくするとあゆみは恥ずかしさに慣れたのか普通に話せるようになった。。
スカートは履いてるし、中が見られることはないので慣れるのにそう時間はかからない。「どうだい、少しは慣れたかな?」
「うん…もう大丈夫」大丈夫じゃよくないんだが…(^^;「あそこに入ってみようか?」そう言って指差したのは109。。「なにか買うの?」
「いや、買わないけど、エスカレーターやエレベーターがあるでしょ?」
「あ…」その言葉で理解したのか、あゆみは大人しくこちらのあとについてきた。。平日とはいえ、109はさすがに女子校生やギャルで溢れかえっていた。
修学旅行生もいるので店内はこの不景気にも関わらず混雑していた。。109のようなショップ型のビルだと、エスカレーターを利用するコが多く、エレベーターを利用する場合は少ないので比較的こういったプレイをしやすい。。
し易い…というのは適切な表現ではないけど…ね(^^;エレベーターに乗ると案の定、他の人はいなく、あゆみと2人だけだった。。
あまり時間も無いので乗り込むと早速命令をしてみた。。「いづみ、スカートを捲くっていやらしいオマンコをおれに見せてごらん?」
「う…うん」いづみもあまり時間がないことを分かってるようで、素直にこちらの言うことに従って、ゆっくりとそれでも素早い動作でミニスカートを捲くり始めた。。
「こ、これでいいですか?」
「可愛いね、もっと捲くってごらん?」
「う、うん…恥ずかしい」そういうと、手で持ったスカートの裾を胸元付近まで捲り上げるあゆみ。。
ここまで捲り上げるとほとんどなにも隠されることなく、あゆみのオマンコがあらわになる。。
あゆみのオマンコは毛が少なく、全体的にキレイな印象で、間近で見るとうっすらと生えた毛の中のオマンコは少し濡れているようだった。。「可愛くていやらしいオマンコだね、あゆみ。。」
「そんなことないよぉ…そんな近くで見ないでぇ」舐められるほどの距離…こちらの息遣いや言葉が発せられるたびにあゆみの陰毛が揺れる。。

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2014年7月22日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【人妻】エロ雑誌モデルの妻【体験実話】

以前、テレビで美術モデルに素人、それも主婦がしていると言うのを見ました。
お金もあるんでしょうけど、裸を見せる事に自信があるんでしょうね。
そんな番組を見て、ふと昔の事を思い出したんです。
結婚して数年がたった頃なんです。
セックスがマンネリ化していても浮気する勇気も金も無い小心者の自分は、せいぜいエロ雑誌を見て想像を逞しくするだけでした。
そんなネタの一つにある雑誌に人妻ヌードを紹介しているコーナーがあって、こいのコーナーも目当ての一つでした。
えっと、隣の美人妻なんとか?だったか、そんな様な覚えがあります。
今でこそ、そんなモデルがいますが、本当に素人かも?と思わせるのに充分で、そこそこレベルの女性が脱いでいたんで好きだったんです。
買っても、用が済んだら、すぐ捨ててしまったりしていたんですが、ある号に妻に似た感じの女性が載っていたのがあって隠していたんです。
ある日、家に帰ると、隠しておいたその雑誌が机の上に乗っているじゃありませんか!
まぁ~その後は、想像の展開でした
妻曰く、S君(←自分のことです)が男だからこう言うのに興味があるのは判るけど、ちょっと許せないとか
やっぱり、女性は、夫が自分以外の女に性的興味を持つと嫌なんでしょうね。
しかし、幸だったのが、そのモデル女性が妻に似ていたからでした。
そんな言い訳を言うと、やがて機嫌が直り、このコーナーを見始めていました

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2014年7月13日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】危険な情事。【体験実話】

35歳、既婚者の会社員です。彼女の名前は真実、16歳の高校二年生です。
あるサイトで仲良くなり1ヵ月くらいで逢う約束をしました。
待ち合わせは車で1時間半程かかる駅で、物凄く田舎の駅でした。
しかし当日は、約束の時間には現われず1時間くらい待ちましたが、結局ドタキャンされ逢えませんでした。
帰る途中にメールがあり気分が悪くなったとの事で謝られ、明後日逢いたいと言われた。ここまで来たら一応、
了解とメールしました。後日、遅れる事30分彼女が来ました。
写メ以上にメチャ可愛く、土屋アンナ似で155㎝くらい、Tシャツの上から分かる推定Eカップはあろう巨乳に目がいきました。
車内で話をしてドライブに誘うと、今日は夕方用事があるからあまり遠くに行けないと…。
仕方なくカラオケへ誘うも、近場は友達に逢うかもとの事で、田舎なので近くに遊ぶ所がない…。
冗談でラブホならカラオケとかゲームがあるんじゃんと言うと、彼女は少し考えたが了承しました。
もう頭の中ではこんな可愛い子とH出来るんだと思い、Jrも爆発しそうになりました。
30分程走り国道沿いのホテルを発見し入室。
ソファーで歌を3曲ずつ歌ったころ彼女に近ずき優しく髪をなで、キスをしました。
そのまま首筋をなめ、Tシャツの上から胸を触りました。「ダメ」と彼女の甘い声が聞こえました。
Tシャツをまくりあげピンクの可愛いブラが表れました。

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2014年6月16日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】制服【体験実話】

 大学生になって初めての夏休み。
 世間がお盆休みになったのをきっかけに、敏夫は実家に帰ってきていた。
 家から大学までは2時間ほどで、無理をすれば通えない距離ではないのだが、早起きが嫌な敏夫は一人暮らしをさせてもらっていたのだ。
 帰ってきた息子を両親は喜んで迎えてくれたが、今日から親戚の家に行く予定になっているという事で、午前中に出かけてしまった。
 せっかく帰ってきたのにいきなり寂しい状態になったが、連絡をしなかったのだから自業自得といえる。
 敏夫は仕方なく、居間でテレビを見ながらゴロゴロと過ごしていた。
「あれ? お兄ちゃん帰ってたんだ」
 突然声がして振り向くと、そこには妹の奈美が立っていた。
「あ、ああ……」
 敏夫は適当な返事をする。
 というのも、妹の格好に目を惹かれてドキドキしてしまっていたからだ。
 妹は別に怪しい格好をしている訳ではない。
 ごく一般的な高校生の制服を着ていただけである。
 だが、その白いブラウスに赤いタイ、深緑のチェックのスカートという姿が敏夫を動揺させる要因となっていた。
 実は敏夫は、そういった格好に目が無かったのである。

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2014年6月2日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】同窓会から【体験実話】

 俺と妻は40歳で同級生。子供も2人いて平和な家庭だった。
俺と妻は中学時代、隣同士の学校でバスケットボール部に所属していて、市の大会で知り合い付き合い始めた。
23歳の時、結婚して2人の子供を授かり、共働きだったが人並みの生活は送れていた。2人の生活が狂いはじめたのが、妻の同窓会だった。20歳、30歳の同窓会には不参加(俺の単身赴任等)だったが、40歳の同窓会に参加したいと妻が言ってきたので俺は心良く行かせてあげたのだった。妻の容姿は、身長156センチで、B110(Jカップ)胸の割りに太めではなく、普通体型だったが、結婚前から、その胸を目当てによくナンパされていた。子供を出産する前はHカップで、海に二人で遊びに行くと俺がいるにも関わらず、よく声を掛けられていたのだった。
 同窓会の内容はこうだ。妻と仲の良いユミと妻が一緒にいると、ケンジが声を掛けてきたそうだ。ケンジは今で言うイケメンで女子の憧れ的存在であったが、38歳の時離婚して今は独身(子供は別れた奥さん)、一人暮らしをしているとのことだった。ケンジは頭も良く、喧嘩もそれなりに強かったし、隣の中学の俺たちもケンジとは、顔見知りで高校生の時には、何度か遊んだこともあった。ケンジの連れにタカシという男がいてそいつは、タチの悪い奴でケンジの後ろに隠れては悪さを繰り返し、みんなも知っているがケンジの手前、文句も言えない状態だった。さらに、その下にミキオという気が弱い男を子分のように連れまわし、嫌なことは全部ミキオにやらせていた。
話を戻そう、ケンジは久ぶりに会った妻とユミに一緒に呑まないか?と誘い、参加者30名位の中から、妻とユミをケンジのテーブルに誘ったそうだ。みんな酔っ払い、バラバラに呑んでいたが、ケンジのテーブルには、タカシとミキオがいて5人で飲み始めた。昔話に花が咲き、楽しい時間を過ごしたが、時間となり、二次会へ全員で行った。二次会でも5人は一緒の席で呑んでいたらしく、ケンジに憧れていた妻はとても楽しい気分になり、時間があっという間に過ぎて行った。深夜1時ごろお開きとなり、妻とユミは温泉に軽く入り、浴衣に着替えて部屋に戻ったそうだ。しばらくすると、ケンジから電話があり、部屋で飲みなおさないか?と誘いを受けた。ユミが乗り気でOKしてしまい、浴衣のまま二人でケンジ達の部屋へ向かった。
タカシ『お二人さん 浴衣かい? セクシーだね。』とタカシが言った。
ユミ『そうよ 二人ともノーブラなんだから』と酔った勢いで言った。
ケンジ『なんでも良いよ 呑み直そう』と乾杯して呑みはじめた。ユミもケンジに憧れた一人で、飲み始めてすぐに、ケンジの傍に行き、肩に寄りかかった。
タカシ『ケンジばっかりモテてつまらないから王様ゲームでもやろ~ぜ なあ、ミキオ』と大人しいミキオに声を掛けた。ミキオは相変わらず大人しく、40歳になった今も独身で地方公務員をしていた。
ケンジ『あまり過激なのは無しな』と優しく言った。
妻『私も一回やって見たかったけどHなのはパスで』
ユミ『よし、やろう』と言い、王様ゲームが始まった。最初は、酒の一気とか、しっぺで盛り上がっていたが、タカシが言った一言で変わっていった。
タカシ『一番と三番が軽いチュー』
ユミ『え~ 無しっていったじゃん。私一番だよ 三番誰?』
ケンジ『俺だよ Hなのは無しにしようぜ』

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2014年5月28日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】ささいな気持ちから・・・ 【体験実話】

当時16歳、高校2年だった妹は暇があれば友達と携帯でメールをやっていた。
メールの相手は学校の友達だと思うのだがいつも携帯をいじくり回してた。
家で食事をしてる時にでも携帯を手元に置き食事中にも関わらず相手からメールが
届いたらすぐに返事を送り返していた。
親から携帯のパケット通信の使用料が高過ぎるから控えるように言われてもメールを
止めない。携帯を持った当初は携帯の料金は自分のこづかいで賄うはずだったのに
いつの間にか親から足りない分を出してもらうようになっていた。
だが親もそうは甘くない。あんまり程度が悪いから料金の補てんをストップしてしまった。
そして矛先は俺に向けられた。それに怒った俺は親に何とかしてくれと頼み込み、
その対応策として親が妹の携帯の契約を定額制に変えた。そこまでは良かった。
だがこれを機に妹の携帯依存症はなおさら酷くなってしまった。

朝から晩まで暇さえあればメールばかり。メールをやってる時間があったら相手に会いに

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2013年8月21日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話
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