【近親相姦】ズルい【体験実話】

私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」
兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」
妹1「お兄ちゃん♪」
兄「久しぶりやな!」
妹2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」
兄「遠いからしょうがないやろ?」
妹1「ぎゅっ」
兄「どうした?」私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。私が小学生の時のことを書きます。
当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました
その時妹3,2年生と4人で暮らしてました。両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。妹たちもお兄ちゃんが好きでずっと取り合いもしてました。
兄「帰って来ていきなりで悪いけど少し部屋行って寝るわ」
妹2「お兄ちゃんの部屋妹1が使ってるからないよ?」
兄「へ?そうなん?じゃあ畳の部屋で寝て来るから起こしてくれん?」
私「いいよ!じゃあ晩御飯の用意しとくね♪」
兄「私が作ってくれるや♪楽しみにしとくわ」

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2017年12月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】まじばな【体験実話】

友「ふられたんやけど」
俺「・・・」
友「俺のフラグもっと立ててくれんから・・」
俺「スマンって」
友「自分がつき合ってるからどうでもよかってんろ?」
友2「お前それ言いすぎやろ!」
俺「なんていわれたん?」
友「自分で聞けば!!?」俺「はぁー」
友2「気にするなって!てかお前の妹ちゃん可愛いしあいつと釣り合わなかっただけやって」
俺「そうかなー。言って友もイケメンやけどなー。」
友2「そうか?お前の方がイケメンやろ!(笑)」
俺「んなことないわ!」
友2「人の見方なんか人それぞれってことやって!」
俺「そんなもんかなー」俺「ただいま」
母「お風呂先はいる?」

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2017年12月22日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】年下の姉、、策略【体験実話】

俺は、2人兄弟で、大学2回生だ。母子家庭だが、兄貴とは、
13歳離れている。この度、母が他界して、新婚の兄貴が、実家を相続して、3人暮らしが始まった。
兄貴は、予備校の講師で、去年自分の生徒だった。
予備校生、千明と結婚した。年下の姉が、出来た訳だが、兄貴には、悪いが、千明さんとか、姉さんとか、呼ばべず、千明なのには、理由がある。千明は、俺の後輩で、高校時代に彼女持ちの、俺に付きまとっていた女だからだ。兄貴から、驚くぞと、婚約者って紹介された時は、表向きは、平静を装ったが、内心は、千明への、猜疑心で、一杯だった。 兄貴夫婦は、下で俺は、2階 で生活した。
入試シーズンが近くなり。兄貴の帰宅が、遅くなりはじめた。俺は、なるべく、遊んだりして、千明と2人になる時間を減らしていたが、バイトの金が回らなくなり、仕方なく、早く帰宅した。千明は、サークルが忙しく、バイトする暇がないトホホだな(苦笑)。千明は、背中流そうかとか、
ここぞとばかりに、風呂は覗くし、薄着で、歩きまわり、誘惑する。
部屋に鍵をして、なるべく、出ない様にしてる、
すると、千明は、強行策に出てきた。トイレや風呂は、無防備だから、
例えば、トイレのペーパーをなくして、呼ぶのを待ち、
ドアを最大限開き、俺の制止を聞かずに、凝視しする。こんな行為が、逆効果だと気付かないのか。会話すらなくなる。(千明は話しかけてくるが無視してる)
千明は、腹を立て、裸で、風呂に侵入してきた。
いくら、嫌いな女でも、健康な大学生が、ルックスは、Aクラスでナイスボディの全裸の女に、欲情しない訳がない。
初めは、我慢したが、千明は、股を開き、AVさながらの指マンをする。
我慢できるかってーの(苦笑)
2人は、肉体関係に陥り、兄貴の目を盗み、千明の要求に、身を任せた。入試シーズンが、終わり。夏に、

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2014年11月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】好色淫熟妻・眞澄(Age51)〜1【体験実話】

「結婚記念の旅行で…」で実際の寝取られ体験談を報告した夫です。その続きを報告させていただきます。大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、恨み、憎しみ…などいろんな感情が湧き出てきましたが、どうせたった1度の事と達観し、眞澄が無事に戻って来てくれた事に安堵していました。私「一体何があったのか話してくれるか?」暫くじっと俯いたままで居た妻がやっと口を開きました。妻「どうしても言わなきゃいけないかしら……ちょっとそういう気分になれないわ…ごめんなさい…」私「分かった、分かったよ。もう過ぎた事だから…いい。」妻「………」
この日から、何事もなかったように、穏やかな生活が始まりました。そんなある日、妻が札幌の街に買い物に出かけた日の事でした。私が整髪料の買置きを探して、妻のドレッサーの引出しを覗いていると、奥の方に見た事のないDVDが10本ほど隠すように閉まってあるのです。何か嫌な予感がしてそれらを引っ張り出して見てみると、それぞれにタイトルが記されていました。映画館、プール、大学、電車、カラオケボックス……などのそれぞれ場所のタイトルが記されており、(一体これはなんだろう…?)私は、得も知れぬ胸騒ぎを覚え、思い切って見てみることにしました。「映画館」というタイトルのDVDを手に取り、私は自分の部屋のTVにセットしました。
そこは、札幌のアダルト専門上映館です。妻が3人の若者達と一緒に中に入って行く様子が映し出されています。上映作品のタイトルは、「淫乱熟女、真昼の輪姦」。まるで妻のこれからを暗示しているかのようなタイトルです…。薄暗い場内には、サラリーマン風や大学生風の男性達が、およそ15人程座っています。妻は若者達に連れられ一番前の席に座らされました。大柄で超豊満な妻が若い男達に連れられて、このような映画館に来ることはおそらく他の客には奇異に映ったのではないでしょうか。しかも、今日の眞澄の服装は、体にピッタリとした紫のミニのワンピースに黒のレースのストッキングにパンプスで、いかにも好きモノ熟女といったフェロモンを醸し出しており、豊満熟女が好きな男性にとっては堪らないタイプでしょう。妻達は座ってから暫くは、大人しく映画を鑑賞しているようです。そうしているうちに若者達は我慢が出来なくなったのか、ついに本性を表し始めました。一人の若者が妻のスカートに手を突っ込み、大きなお尻やムッチリとした太腿を撫で回し始めました。もう一人の若者は、その両手でワンピースの中から大きく膨らんだ巨乳を揉みしだいています。後ろからもう一人の若者は、妻の頭を後ろから引き寄せ、舌と舌をベッチョリ絡ませあいディープキスを始めました。3人の若者達にいいように嬲られながら、苦しそうにそして気持ちよさそうに必死に声を出すのを我慢しているようです。
そのうち、若者の手によって眞澄の紫のレースのパンティーと黒い柄物のストッキングは膝下まで引き摺りおろされました。ワンピースも後ろのファスナーを開かれ、下腹部までおろされて、その瞬間プルンと96cmの大きく垂れ下がった巨乳が露わになり、鷲掴みにされて思う存分にペッティングされています。妻の眞澄はもう限界です。とうとう我慢しきれずに、「ハァァァー、イイー、イイワー、…ちょうだい…もうちょうだいよー、この大きいオチンポ、欲しい…入れて欲しいのよー…」喘ぎながら妻の手は若者のその大きくいきり立ったぺニスをしっかりと握り締めています。近くの席に座っていた5.6人の客がいつの間にか周りに群らがり、妻と若者達の行為を食い入るように覗いています。若者達はそれに気付くとニヤリと笑い、妻への行為を止めて席を離れてしまいました。一人投げ出された妻の肉体が露わになっています。膝下まで引き摺りおろされたパンティとストッキング、下腹部までおろされたワンピースからたっぷり顔を出した豊かな乳房。そのハレンチな姿を見た男たちはもう堪りません。すかさず男たちは妻に群らがり、そのうちの一人がいきなり妻を自分の腰に座らせ、その濡れ濡れのオマンコに挿入したのです。妻「オオーウ、アァー、イイ…イイーワン、気持ちイイ、硬いチンポが入ってるぅぅ、もっと、もっと点いて、突き上げて〜〜ん…」妻の絶叫は館内一杯に響き渡っています。他の客ももう映画どころではありません。何故ならそこで繰り広げられている光景は、映像など比べものにならないほど卑猥であり、普通の五十路の人妻がAV女優よりも淫らに激しく、次から次と若い男たちに姦られまくっているのですから…妻は男の上に跨がり、タップリと肉のついた肉体を全裸で見知らぬ男に預け、よがり狂っている…目の前で行われているその光景は、夫の私にとっては、正しく阿鼻叫喚の図です。しかし、怒りよりも嫉妬よりも、今まで経験したことのない異常な興奮を覚えているのです…二人の激しい動きが止まりました。どうやら、男はやっと逝ったようです。妻の膣内から大量の白いザーメンが流れ出ています。休む間も無く、次は隣りに座っている男に即され、妻はその男の上に跨がり、さっき以上に激しく肉体を揺さぶり、男根をしっかりと咥え込んでいるのです。残りの男達が列を成して今か今かとばかり座っています。おそらく妻は、残りの全員に嬲られ続けるのでしょう…映像はさらに延々と続きます。ようやく最後の一人が終わったようです。なんと5時間にも及ぶ妻への輪姦ショーがやっと終わりました。周りには、無数のティッシュの屑、飛び散った男達の精液や妻の愛液、妻や彼らの唾液で座席のシートが光っています。床には妻の下着とストッキングが脱ぎ捨てられています。最後の男がそれを鞄に入れて持ち帰りました。自分の妻が見知らぬ男に犯され、身に付けていた下着やストッキングまでもが持ち去られていく。夫の私にとっては堪らなく惨めな光景です。皆さん考えてもみてください。30代や40代の女盛りの人妻ならまだしも、普通の50代の主婦であれば、当然、夫との営みはあれど、きちんと家事をこなし、家族のために普通の平穏な毎日を送っているのが、ほとんどなのではないでしょうか。ところが、私の妻眞澄は、ある日を境に一切家庭に関わることなく、一日のほとんどの時間を自分の息子ほど歳の違う子達と毎日、毎日輪姦され性欲の限りを尽くしているのです。全裸でぐったりシートに座り込む妻を、最初に妻を連れてきた若者達に服を着せられ、再び一緒に映画館を後にしました…おそらくまた彼らのアパートに連れ込まれるのでしょう…残りのDVDの内容は、また改めて報告します…

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2014年8月30日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】裏切り【体験実話】

大学生の時、好きな娘がいたんだけど、その娘は美奈と言って、小柄で明るく、もしも、付き合えたら、毎日が楽しいだろうなと思ってました。
事件が起きたのは、私と友達の淳志、美奈ちゃんと彩ちゃんで、美奈ちゃんの家で、泊まりの飲みをした時でした。
まだ、合うのは二回目という事もあり、緊張して話をしながら、楽しんでました。
淳志には、すごい好きな娘が出来たので、人数合わせついでに、サポートしてほしいと、頼んでました。
いい感じで、夜中になり、私は、眠気がピークになり、知らず知らず寝てしまいました。何時かわかりませんが、ふと目が覚めた時、電気は消してあり、真っ暗でした。
横を見ると、彩ちゃんが寝てました。
淳志達は?と思った時、何か話声が聞こえ、「まだ起きてたんだ」と思い、話に耳を傾けると
「いい人だとは思うけど、まだ二回しかあってないし」
「〇〇好きになったらしいよ」
私は、ドキドキしながら聞いてました。
「…・」
「タイプ?」
「タイプだな!やさしそうだし」
そして、少し沈黙があき
「駄目だって」

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2014年8月22日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】バイト先に彼女が男連れでやってきた【体験実話】

3年生の夏休みのことです。俺は当時、ダイニングバーのキッチンのバイトを始めたばかりでした。
彼女にはある程度料理がうまくなってからやってることを言おうと思っていたので、
彼女にはバイトを始めたことを隠してました。バイトを増やしたのも、近くにあったMの誕生日の
プレゼントをちょっと奮発しようと思ってたんで余計に隠しておきたかったんです。
その日もダイニングバーでのバイトだったんですが、別でやっていた家庭教師のバイトって
言っておきました。もしかしたらサークルってウソついたかもですが、別にそんなことはいいっすね^^;
その日のシフトは俺は夕方6時から0時まででした(店自体は朝5時まで)。
で、その日俺がキッチンで働いていると、その店になんとMが来ました。しかも男と二人で。
相手(A男とします)は彼女のサークルの先輩で、そのときはもう既に社会人になった人。
俺は直接の知り合いではないんですが、知り合いの知り合いみたいな感じで顔とかは
知ってるって感じでした。A男はMが俺と付き合ってるって知らなくて、Mのことを口説いたことが
あるそうです。普通に彼氏いるからって断ったらしいのですが。
Mからはサークルの女飲みだって聞かされたいて、男と二人で飲むとかはまったく
聞いてなかったんで「は?」って感じでした。一瞬その時に出ていってしまおうかと思いましたが、
キッチン担当なので普通の動きをしてればホールに出て行くこともなかったし、店では新人でも

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2014年8月19日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】家庭教師と怪しい嫁【体験実話】

嫁の優子は35歳で、俺は37歳、結婚して12年経つ。
明るい性格で、可愛らしい顔の優子は俺の自慢の嫁だ。150cmと小柄だが、カップで言うとFもある胸は、どんな服を着ていても主張しすぎていて、他の男が見ているんじゃないかと気になって仕方ない。ルックスは、芸能人で言うと安めぐみを少し痩せさせた感じだ。
小学生の息子が受験をすることになったので、家庭教師をつけることになった。
最初は女性の家庭教師にしようと思っていたのだが、専業主婦で俺以外との男性との接点が全くない嫁に、多少は刺激になるかと思って男子大学生にしようと思った。嫁は、普段家にいるときはメイクもほとんどせずに、ジャージみたいな部屋着を着ている。髪も自分で切ったりするくらい、おしゃれというか、女らしさと縁遠くなっていた。
週に2日も男子大学生が自宅に来るならば、そういったところも改善されると思ったのもある。
そして、知り合いの紹介で教えてもらった家庭教師派遣会社に出向き、色々と話をして3人に絞った。
評価や学歴などは似たような感じだったので、ルックスが一番よい悠斗君にした。
そして、初日が来た。
さすがに嫁もメイクをして、部屋着ではなく普通の洋服を着ている。
「なんか、緊張するね。」
嫁が落ち着かない感じで言う。
「ばかwお前が緊張するなよ。なあ、颯太」
息子にそう言うと
「お母さん、今日は綺麗だね。」
なんて言っていた。

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2014年8月18日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】裏切り3【体験実話】

「いや・・あっ・」
美奈ちゃんは、必死に声を出すまいと堪えている様だった。
「こんなに濡らして、ホントは美奈ちゃんエッチ好きなんだね」
「や・やだ・・」
静かな部屋に、グチュ!グチュとイヤラシイ音が鳴り響く。
「んっ・あっ・あっ・あん…」
「美奈ちゃん、気持ちいい?」
「あっ・・い・いい」
淳志は動きをとめた
「逝かせてほしい?」
「…・うん」
淳志は、美奈ちゃんを起こすと、静かに部屋から出て、トイレへ入って行った。
そして、ガサガサと音がしてあと、パン!パンと音がしてきた。
私は、涙を拭き帰る途中、トイレの前まで来た時
「あっ・あん・・あん」

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2014年8月18日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】普通、写真撮らせるかなあ〜【体験実話】

同じ大学の友人で金持ちの息子Aが、ウチの大学の女に
金払ってデジカメでパンチラ写真を撮らせてもらったので見せてもらった。
そこには10数人の女の子のパンチラやブラチラが写っていた。
ほとんど知らない女の子だったけど、背景が学校の敷地内なので凄く興奮した。
100枚近くの画像を良く見ると、同じ学科のMちゃんとR子ちゃんもいた。
2人は最初は顔を隠していたが、最後のほうは笑顔で大股開きしたり、
手ブラ・逆さ撮りなどもしていた。
Aに聞くと、Hなしなら余裕でしてくれるよとのこと。
先週の金曜に、他の学科にいる俺の彼女K美(Aは俺の彼女とは知らない)と
彼女の友達のS子がAと話しながら10号館(大学の敷地内のかなり奥の方で
ほとんど学生が行かないところ)の方に歩いていくところを見た。
Aは片手にデジカメを持っていたので、俺は気付かれないように後をつけた。
3人は10号館の中の誰もいない研究室に入っていった。
俺は外の窓から様子をうかがってると、中から3人の話し声とデジカメの
フラッシュの光が漏れてきた。

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2014年8月12日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】寝込み【体験実話】

俺が大学生だったころ、ゆきという娘と付き合っていた。
サークルで知り合って大学生にありがちなコンパで酔った勢いで付き合った
パターンだった。
ものすごい好きだというわけではなく、でもなんとなく愛着のある彼女で
他のサークルのメンバーと話しているとやきもちを焼いてしまうこともあった。
見た目はちょっと永作○美を色っぽくしたような感じで、
笑うと細くなる目と、白くてきれいな足が好きだった。
俺はちょっと変態で彼女が寝てしまったあと服をまさぐって
かってに愛撫し始めるのが大好きだった。
「やめて〜」という甘い声に萌え、黙々と身体を触りまくっていると
眠そうな彼女の息がだんだん荒くなってくるのが
最高に好きだった。
そのころ俺は深夜のコンビニでバイトをしていた。
彼女のアパートの合鍵を持っていた俺は深夜のバイトが終わる
明け方5時ごろ彼女の家にこっそり侵入しては寝込みを襲うことに

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2014年8月6日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話
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