【寝取られ】恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ完 【体験実話】

景子は、俺のつまらないイタズラ心で、俺の親友の浩介と肉体関係を結んでしまった。
その中で、俺に寝取られ性癖があることを見抜き、わざと興奮させるようなことをする景子。

ただ、景子も、浩介とのセックスで感じてしまい、イカされてしまったことに、自分自身戸惑っていた。そして、それが間違いだったと証明するために、俺のいないところで、浩介と二人きりでセックスをさせて欲しいと言った。

そしてそれを終えて帰ってきた景子は、
『全然気持ち良くなかったよ』
と言ってくれた。

それですべて解決して、もとの夫婦に戻れるはずだった。でも、浩介が隠し撮りした動画を見て、景子がウソをついていたことを知ってしまった。そのウソは、大学時代にまでさかのぼる、大きく長いウソだった……。

#8212;#8212;俺は、飛び散ってしまった精液を拭き終えると、震える指で再び動画を再生した。

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2014年12月16日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】種付け【体験実話】

僕が高2の時で妹は高1でした。僕も妹も水泳部に入っていました。ちょうどお盆で田舎に帰省していました。
田舎では友達もいないのでいつも妹と二人で近所のプールに遊びに行っていました。
僕達はハメをはずして、大ジャンプして飛び込んだりして遊んでいました。すると係の人が怖い顔をして近づいてきました。「やばいなー、怒られそうだな」と心の中で感じました。
係員は僕らに向って「ダメだよ、そんな危ないことしちゃ、ちょっと二人ともこっちおいで」と怒っているようでやさしい口調で注意してきました。
僕と妹はプールから出てその係りの人の前に行きました。「ここは子供もいるんだから、ぶつかったらどうするの?ん?」とぶつぶつと言い始めました。
僕はうつむいたまま何も言いませんでした。妹は僕の後ろに隠れるように立っていました。
係りの人の声が大きくなってきて、すごい勢いで怒っていました。妹が怖くなったのか僕に近づいてきたようでした。
そのとき妹の胸のふくらみが僕の背中にくっつきました。明らかに胸のふくらみだとわかりました。
妹の胸は割と発育しているみたいでした。見たことはありませんが、家の中でノーブラでシャツ一枚とかのときでも胸が大きいのがわかるくらいだったので、結構な大きさです。
僕らは散々係員に怒られ、そのまま帰宅することになりました。みんなの見ている前で大声で怒られて思いっきりへこみました。
僕の田舎の家はプールの近くにあったので、僕らはバスタオルを羽織って着替えずに水着のまま家に帰っていました。その日もそうでした。
家に帰る途中、「さっきの係員むかつくね」とか話をしながら帰っていました。妹はさっきから肩を痛そうにしていました。
「どうした?肩、痛むの?」
「え?うん、なんか、まえからずっとこってたんだけど、今日思いっきり泳いだら治るかなって思ってたら、逆に痛くなっちゃった」
「ちょっと叩いてあげるよ」

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2014年12月14日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】義理姉と姪【体験実話】

26:1[sage]:2009/10/19(月)18:57:360
スレ違いだが、報告者が来るまでの暇つぶし程度に。

兄とは結構年が離れていて、俺が18の頃には兄は結婚をしていて11歳になる姪がいた。
揉め事も無く仲良く姪っ子を可愛がっていたつもりだった。
兄嫁は、それが気に入らなかったのか、小学校高学年の娘と18の高校生が遊ぶのに危機感を覚えたのか、トンでもない事をやらかした。

ある休みの日に外から帰ると、家族が神妙な面持ちで居間に揃っていた。
何かあったのかと思うと、姉が物凄い形相で所謂ロリ系雑誌やDVDをばら撒いて罵詈雑言の嵐。
「弟君の部屋を掃除していたら見つけた。怪しいと思っていたけど、こんな物を見ている人と娘を一緒に遊ばせるなんて出来ない」
正直、俺も人並みに女性に興味はあったわけだから、自分の部屋のPCの中にはエロ画像が幾らかあるのは否定できないが、ロリ系の画像やDVD、ましてや雑誌なんて身に覚えがない。
幾ら説明しても
「変態、基地外、犯罪者」
の一点張りで、取り付く島も無い。
兄や両親に助けを求めようとしても兄嫁を信じているのか、こちらの言い分には一切聞く耳を持たなかった。

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2014年12月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】チビ姉【体験実話】

俺がまあそこそこの熱意を持って柔の道を歩んでいたころの話。
その日は地域交流もかねた近隣校柔道部の練習試合で、
夏の総体連(本戦)がまじかに迫る七月のクソ暑い空気の中、
百数人分の漢臭が充満する町内道場で俺はヒィヒィ言わされていた。
変な意味ではない。
凄まじい練習メニューを強いられた上での、各校のクラブ顧問達との試合形式。
それはもう、練習と言うよりイジメに近い。
「イィーッポン♪」
こんな軽〜い調子でバシバシ畳みに叩きつけられ続けて早十数回目。
「……ちょ……先生……も、マジ……カンベンして、下さい」
「そやな。ワシも疲れてきたし、五分ちょい休憩な」
―――クソジジイ。汗一つかいてないやろが。
しかし、やっと訪れたクーリングタイムにホットホットしていては本末転倒なので、
俺は水道水を貪るべく水飲み場へと向おうとした。
そこで

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2014年12月8日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】もう我慢できない 美姉のお漏らし【体験実話】

「まだかな?サービスエリア…」
焦れた感じで姉志織が父に尋ねる。
「そうだなあ、この渋滞だから少なくともあと30分は覚悟しなきゃならんぞ」
「我慢できそうにないの?志織…」
母絵里が心配そうに姉に聞く。
「ううん。大丈夫…」
そう言いながらも、姉は顔をしかめ、体をよじらせた。
(あんなに冷たいものばかり飲んでりゃ、そりゃあなあ…)
家族で伊豆の別荘へ行った帰り、渋滞にはまってしまった。
夏も終わりの頃であり、そんなには混まないだろうとの予測でいたが
高速で事故があり、その処理に時間がかかっているらしい。
実は家族とは言っても、父と母は再婚どうしで姉は母の連れ子である。
母絵里は18の若さで志織を身篭ったが、25の時に夫は急死してしまい
以後一人で志織の面倒を見てきた。
俺の母は、俺を産んで間もなく亡くなってしまった。

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2014年12月7日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】まさか、姉が…(1)【体験実話】

たぶん、長くなります…
ボクが幼稚園の頃、父親は他界した。交通事故だった。
家に残されたのは母親と祖母、ボクとボクの姉。
まだ幼かったボクは、住み込みで働き始める母についていくことになった。
姉のユキは、実家で祖母と暮らすことになった。
ボクが小学校2年生になってからは、
夏休みや冬休み、春休みなど学校が長い休みになると、
その期間だけ実家に戻ることになった。
ユキねえと呼んでいたボクの姉は、 ボクより3歳年上。
5年生のユキねえは、ボクの宿題を見てくれて、
宿題がよく出来ると、ユキねえはちゅうしてくれた。
「まこと(ボク)、すごいねー!ちゅっ」
それが嬉しくて、宿題も頑張った。
ボクが3年生になっても、同じような休みを過ごしたけど、
6年生になった姉は自分の勉強に一生懸命になっていたので、

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2014年12月7日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹に勃起してしまった【鬱】【体験実話】

妹に欲情すんなんてバカじゃねぇの?
と、今までの俺はそう思ってた。
どっかのエチネタスレで妹ネタとか見ると
そういうレスをした事があったっす・・・
そんな俺が、初めて妹で勃起してしまった(;´Д`)
orz…しかも妹にもバレバレで
今までの妹の印象は、口が悪くて生意気で可愛いとこなんて一つも無く
便所や風呂は長いわ、人の洗濯物のシャツを鼻をつまんで
「あにぃ、私の洗濯物のとこにこんなの入れるなよな!」とか悪態ついて
喧嘩とかもしょっちゅうしてました。
そんな妹にも色々あって・・・
男性恐怖症?みたいなのなんですが
俺やおやじとか親戚とかには平気みたいです。
実は妹は小学4年くらいの時に、中学生にいたずらされた事が
あるんです。

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2014年12月7日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹&妹の友達の処女をいただいた話【体験実話】

657名前:懐かしい思い出[sage]投稿日:04/02/1004:27ID:???
もう数年前になるけど、妹が高一の頃あたりから学校帰りにしょっちゅうレズ友だちを
連れてきてて、結構あけっぴろげにキスしたり抱き合ったりしていた。
互いに共通することは、甘えんぼうなのと、ちょっと精神的にMっぽかったことかな。
二人とも中高女子高なせいかまるで男縁がなく、そのくせ耳年増で性に対する興味が
人一倍強かった。
レズプレイそのものは、けっして真性のそれじゃなくてソフトレズの延長のような
感じだったみたいだけど、二人ともすっごく根が明るくて、ちょっとしたことでも
「お兄ちゃん、聞いて聞いて!」と言って大騒ぎして報告に来ていた。たとえば
レズプレイでパンツが濡れてしまった時とか、また片方がクシャミしておしっこを
チビッた時など、「見て見て、この子ったらさぁ〜〜」と笑い転げながら相手のパンツを手に、
僕の部屋に駆け込んできたりしていた。

ともかく、底抜けに明るくて、可愛くて、仲の良い二人だった。

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2014年12月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹と海水浴【体験実話】

去年の夏は死ぬほど暑かったのに避暑地らしい所へは何処へも行かなかった。
唯一、海へ泳ぎに行った位だった。
それも何が悲しいか、妹と二人で…それがまさか兄妹でセックスをする事になるとは思わなかった。
事の始まりは、5歳下の高校2年の妹が夏休みだと言うのに、家でゴロゴロとしていたので、「彼氏と遊びに行かないの?」なんて、さも彼氏が居ると前提な事を聞くと「残念ながら彼氏は居らんのですよ兄上…」と答えたので、「じゃあ友達と遊びに行かないの?」と聞くと「友達は皆、彼氏とお出掛けだよ…って、お兄ちゃん、私に何処か行ってて欲しいワケ?」と逆に突っこまれたので、「いや、そう言う訳じゃないけどさ…」と最後は何て言えば良いか分からずゴニョゴニョと誤魔化すと「じゃあ!お兄ちゃん何処か連れてってよ♪」と言いだして来た。
仕事が休みで特に出掛ける予定も無かったので、たまには兄妹水入らずって言うのも良いかな、なんて思い「何処か行きたい所あるのか?」と尋ねると「海!海行きたいっ!絶対!海がイイ!」と、やけに海にこだわった言い方をするので、「なんでそんなに海がイイんだ?」と聞くと「だって、夏休み明けに少しは日焼けしてないと皆と話合わないじゃん…」と言うが俺には理解出来なかった…
まあ、とにかく海に行く事に決まった。
で、何処の海が良いか…人が混みあっている海水浴場は正直行きたくなかった…と、ふと知り合いの別荘を思い出した。
それほど親しい訳じゃ無かったけど、何故か相手は俺の事を凄く良くしてくれて、何時だったか機会が有れば別荘に遊びに来てくれと言われていたのを思い出したのだった。
そこで早速その知人に連絡すると、今年は忙しくて別荘には行っていないとの事だった…が、知人は折角だからと自由に使ってと快く貸してくれた。
俺は直ぐに知人宅へ伺い別荘を借りる上での場所や注意事項、万が一何かが起きた場合の対処に管理会社への連絡等など、色々と至れり尽くせり、やってもらった。
翌日、2泊3日の予定で俺達は知人の別荘へ向かった。
途中買い物がてら昼飯を食べて13時頃別荘に着いた。
その別荘は管理地内にあり部外者は簡単に立ち入る事が出来ないプライベート別荘地であった。
そして知人の別荘に着くと、なんと裏庭が海!しかも完全プライベートビーチ!岩山に挟まれた幅約100メートル程の白いビーチが別荘の裏に広がっていた。別荘から岩山に向かってそれぞれフェンスと垣根で仕切られて中に入るのも中を覗くのも簡単に出来なくなっていた。
また、そのフェンス沿いを監視するカメラも設置してあり不審者らしき者が映ると直ぐ様、管理棟からパトロール隊がやってくると言う、そんなセレブな所がこの日本にあったとは驚くばかりであった。

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2014年12月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ5 【体験実話】

大学時代からの付き合いの、嫁の景子。付き合い始めてから数えると、もうすぐ10年経つ。
凄く美人なのに、男っ気のない学生時代を過ごしてきた景子は、俺と付き合い始めた時、奇跡的に処女だった。

そして結婚してからは、二人で楽しくエッチな日々を送っていた。

それが、ちょっとした好奇心から、景子に俺の親友の浩介にエッチなイタズラをさせた。

そしてそれは、どんどんエスカレートしていき、二人は身体を重ねてしまった。

俺の目の前で、正常位で愛し合い、同時にイッた二人。
とうとうここまでさせてしまったという後悔と、嫉妬、怒り、敗北感、色々な感情が俺を包むが、それ以上に信じられないほどの興奮が俺を包む。

すると、二人の視線が絡み合う。そして、浩介が唇を近づける。
『ダ、ダメ……』

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2014年12月4日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

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