【近親相姦】妹とセックス体験談(春休み)【体験実話】

妹が可愛いと思ってしまい、春休みの時にセックスしてしまった…(笑)
僕は今年で高校1年になり、ちょっとお盛んな時期です。
僕には中1とちょっと年の離れた妹がいる。ほんとに純粋で、エッチな知識を全く知らないような子です。普段は超元気でハイテンション。うちは父と母が離婚して、母と妹と僕の3人ぐらしで、母は仕事でだいたい夜遅いです。遊んで帰ってくることもあるので朝とかもあったりします。
そんな環境で僕は春休みの間、部活が無い日は妹の宿題を手伝ったりご飯を作ってあげていました。一緒にいる時間がとても長いです。妹の体や、可愛い顔立ちをみているとムラムラしてしまいました。すごくドキドキして、ちんこがもうやばいことになっていた。母もいないことだし、少しだけ…という気持ちで、妹を二階の僕の部屋に呼び出しエッチをしてもらうことにしました。フェラが僕は1番気になるプレイだったので妹にフェラしてもらうことにしました。妹に、
『ちんちん舐めてくれない?ちょっとでいいから!』
妹はフェラという行為を当然しらないと思うので、直でそう言いました。すると妹はちょっと嫌そうな顔をしました。予想はしていましたが、どうしてもして欲しかったのでしてくれたらなんでも言うことを聞いてあげると約束したら、あっさりしてもらえることになりました。
僕はベッドに座って、妹に膝立ちになってもらい咥えてもらうことになりました。ちんこを妹の口にあてがい、パクッと咥えてもらった。舌がまったく動いてなかったので、
『舌動かして…チュパチュパして欲しい』
妹はしっかりリクエストに答えてくれました。妹の不器用なフェラは正直最初の方は下手くそであんまり感じませんでしたが、僕が指示した通りにやらせていくとどんどん気持ち良くなっていきました。
『あー…すごく気持ちいい…』
僕は妹のツヤツヤの黒髪をギュッとつかんで妹の頭を前後に動かす。その光景がすごく興奮して、もうすぐで出そうになった時、
『今からおちんちんから液が出るから全部飲んでくれっ!』そういって思いっきり、腰と妹の頭をつかんで前後に動かし、僕は大量に妹の口に出した。気持ちよすぎでもうおかしくなりそうだった。妹はちゅぱちゅぱ音を立てて、俺のを飲んでいた。口を離して最初に妹は、
『すっごい苦いー…もう飲みたくない』
しかし、僕はこの気持ちよさを知ってから次の日からフェラを頼むようになった。毎回妹に嘘をついては中に出していた。決まって妹は洗面台にダッシュして吐き出していた。多くて1日に3、4回は口に大量に出していた。スマホで動画をとったりもした。
そして春休みも終わりそうな頃、妹の処女を奪ってしまった。

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2017年12月23日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】見せ付けセックス2【体験実話】

激しいセックスが終わった後、なつきと光司は、動けない僕を尻目に、風呂場に向かった。
僕は、放心状態だった。
情けないことに僕は二度、しごいてもいないのにパンツの中で射精に至っていた。
30分ほどたって、なつきと光司は部屋に戻ってきた。
僕はテレビのある部屋で呆然としていた。何を考えていたのかそういう記憶はいっさいなかった。
なつきは何もなかったかのように、「Yはあのソファで寝てよね。もう電気消すから」
僕は逆らうこともできずに、光司となつきが一緒に寝ているベッドの横にあるソファに横になった。
2人はさすがに疲れているのか、抱き合いながらすぐに眠ってしまった。
僕はしばらくは眠れず、1人涙を流した。
その日はアルバイトもあったのでそのうち眠りについた。
パンパンパン!
その音で僕は眠りから覚めた。しばらくは何が起こっているのか、理解できなかったが、そのうち昨日のことが夢ではないという光景が目の前に飛び込んできた。
ベッドの上で、なつきが光司に激しく後ろから突かれている。
なつき「あぁぁぁぁ〜〜〜!!こうじぃぃ〜〜いっちゃうよぉぉぉ〜〜!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

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2014年8月17日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】見せ付けセックス1(具体的内容)【体験実話】

僕が高校2年生の頃の話です。
高校2年生の春、初めて僕に彼女ができました。
彼女の名前は、なつき(ということにします)といいます。彼女の身長は170センチ位あり、スタイルも抜群でまるで芸能人のようなかわいさでした。顔は北川景子さんに似ています。
当然彼女はもてまくりました。同じ学年だけではなく、学校中に彼女のことを狙っている男達がいたのです。
僕は1年生のときは彼女とは違うクラスだったので話したことはありませんでした。当然彼女に特別な思いもありません。只、きれいな人だな、程度に思っていました。
2年生になり、僕は彼女と同じクラスになりました。席も近かったせいもあり、
僕は彼女と話すようになりました。
僕は身長も163しかなく、顔も至って普通だったので、彼女のような女の子と付き合えるとは思っていなかったのですが、意外にも僕となつきは話が合い、
よく話すようになりました。
僕はあっという間になつきを好きになりました。
女性経験のない、普通の男がなつきのような美人と仲良くなれば、当然なのかもしれません。
僕は彼女と一緒に学校を出て日に思い切って家に誘ってみました。
なつきは快く承諾してくれました。
とは言え、こんな僕に何か踏み込んだことをする勇気などあるはずもなく、特に何もしないまま、彼女が帰る時間になったのです。
なつきは男友達も多く、自分だけが特別じゃないんだと、自分に言い聞かせていた僕ですが、その裏で、彼女も僕に好意を持っていてくれているのではないだろうか、そう思ってしまうほどなつきは僕と楽しそうに話してくれる。

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2014年8月5日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】旦那には、隠し通す。私の過去、【体験実話】

私が20年間も隠し通してる、秘め事を紹介します。
旦那が此処の、愛読者だから、知ったんだけど。
読まれて、気づかれたらって……。でも、勇気を出して、書き込みます。
私は、年の離れた兄と、父との、3人暮らしでした。母は、小さい頃に他界しました。私の家は、決して、裕福では、無かったけど、超箱入り娘でした。お風呂も、着替えも、食事も、トイレまで、全部、兄と父が、世話をしてくれます。ある夜、トイレに行く為に、兄を呼びに部屋に行くと、
後ろ向きだけど、兄が下半身裸で、右手が、鋭く動いていた。私は、自分の下腹部が熱くなる感覚に襲われて、いじって、いました。それからは、兄と父の前で、覚えた、オナニーをして、兄と父の何時もと違う視線を受けてさらに、お股を濡らしました。イッた後の体を優しく拭いてもらいました。4年生になってからは、オナニーを兄と父が、てつだってくれました。アソコを舐め舐めして、貰うと、天にも昇る気持ちよさでした。
また、兄のあの姿を見て、私は兄の元へ近ずき、覗き込んだら、私を舐め舐めしてる、時のおチンチンだった。兄が優しく手を引き導いて、私は兄のおチンチンを、お口でしました。次の日、父のおチンチンも、お口でしました。父のおチンチンは、大きくて、口に入りきれませんでした。5年生になって、父から促されて、兄とセックスをしました。性教育で、セックスは、知ってましたが、兄とするのは、違和感を感じませんでした。でも、父は、
私とは、セックスをしてくれません(涙)。父のおチンチンを舐めてる時に、Hしたいと言うと、まだ、父さんのは、無理だよって、悲しい顔。私は、たまらなくなって、父に股がり、入れようとしましたが、入りません。すると、父はヌルヌルの水を塗って、土日をかけて、ゆっくりとならして、セックス出来ました。
でも、この事は、学校では、秘め事です。クラスの隣りの席の、舞子は、頭が悪くて、私がいつも勉強を教えていました。
その舞子が家に、泊まりにこいってうるさいから、
仕方なく、お泊まり会をしました。でも、夜になってお股がジンジンして舞子が眠った隙に、下半身裸で、オナニーに夢中。すると、愛子ちゃん、お腹痛いの?。
えっ!いっいや、痛くないよ。
でも、舞子は、私の布団を剥ぎ取った。アラレもない姿に、固まる舞子を、私の布団に、引っ張り込み、
服を脱がそうとすると、慌てる舞子に、私が、
舞子、私が嫌いなの?、えっすっ好きだよ。だよね。(だから何って言われたら。だけど)。って裸にして、兄と父の真似をして、舞子にも、要求しました。
2人は、69の形で、舐め合いました。舞子は、段々と大胆になって、

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2014年8月4日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】後輩を誘惑する彼女 3【体験実話】

ここからはK子から後日聞いた話を投稿します。
僕が部屋を去った後、Yは落ち着きなっかたのか黙り込んでしまったようで、真性Mで年下好きなK子は自分から仕掛けたらしいです。
K:「ねぇ、彼氏公認でいろんな男と寝る私、Yからしたら不思議?それとも私たちカップルって変態って思ってる?
Y:「・・・・いえ」
K:「変態かもね 笑 、でも私はエッチが大好き。彼にも理解してもらってるの」
Y:「・・・・・」
K:「あの晩もね、親戚の子の話、私からしかけたんだ。じつはその子のお兄さんともエッチしてて、彼それ知ってたの。で、私がお風呂入ってたら、歯を磨くふりして私の裸覗いてたのよ。だから誘ちゃった」
Y:「・・・・なんて誘ったんですか?」
K:「あら、Yクンも私の話に興味あるんだ。聞きたいの?笑、男の子って本当に女の子のエッチに興味あるよね〜。笑」
Y:「・・・・・」
K:「普通に王道パターン・・・背中流して・・・・って」
Y:「・・・・・」
K:「笑・でもその子、カズ君っていうんだけど、脱がして風呂場に入ってきた時点でフル勃起・・・なんか下心見え見えだったのよね。私も分かってたから、『覗いてたんでしょ、でこんな大きくしてたの?」ってやさしく言ってあげちゃった。指先でライトタッチしながらね。あとは流れに任せてその場でエッチしちゃった」
Y:「あの・・・・・弟さんとエッチしたってのも本当ですか?」
K:「本当よ。聞きたい?」

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2014年7月17日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【浮気・不倫】女友達のお願い 完結【体験実話】

あの事以来、俺はA美の事で頭の中が一杯だった。
日曜日はA美を送り仕事場に行き書類の整理をしていた。
しかし全く集中なんか出来ない。
2chに投稿すればだいぶ気が紛れるのではないかと思い、
事実を少しずつ書き始めて行った。
そしてその日の夜は妻と電話で普通の会話をし、
映画を観ながら大量の酒を飲み寝てしまった。
月曜日は書き貯めておいたものを2chに投稿しながら
仕事を何とかやりこなしていく。
しかしやはりA美の事ばかり思ってしまう。
俺はこのままじゃいけない、ある意味結論を出したい。
A美と直接会って話をしたいと思っていたのだ。
その夜、連絡をしようとしていた矢先にA美からの着信メール。
「こんばんは。調子はどう?この間はありがとう。
約束の食事を御馳走したいので会えないかな?」という内容。

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2014年7月15日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【人妻】酔った勢いで妻を晒してしまった・・【体験実話】

今年のGWに同級生と飲み会があったのですが
同じ日に妻も職場の仲間と食事会(飲み会)があり子供たち4人を私に実家に預けて出かけました。私は44歳、妻は41歳、子供は高校生の長女と中学生の次女、小学生の三女と長男という家族です。妻から『二次会の後、カラオケに行くから少し遅くなります。』とメールが着ていました。
私たちは居酒屋を出てスナックへ行く予定が私の家で飲もうってことになり
タクシー2台で私と5人の友人がコンビニ経由で我が家に到着、飲み会の続きをしていました。しばらくして酔った妻もタクシーで帰宅、そのまま飲み会の輪に加わり
上着を脱ぎタンクトップと膝までのスカート姿で最初は床に正座してたのですが
気づくといつの間にかソファー側に座り友人の一人に少し持たれかかっていました。話題は下ネタというか妻の胸の話で盛り上がっていました。
妻は少しポチャっとした体型で巨乳&デカ尻で、妻が帰宅するまでも友人たちが胸を揉んでみたいとか
話のネタになっていたので、その延長だったのです。
実際に妻は巨乳でブラをしていれば素晴らしい胸なのですがブラを外すと見事に垂れています。
お腹も皮が垂れて妊娠線が目立ちます。妻は二人の友人に挟まれて満足そうな笑顔でしたが、酔って眠そうな虚ろな目をしていました。
しかしそんなことはお構いなく二人の友人は妻の胸やお尻に軽くタッチしていました。
最初は「きゃー」とか「エッチねぇ」とか言って友人の手を振りほどいていましたが
途中から何も言わなくなったと思ったら眠ってしまってました。その時気づいたのですがソファーの反対側に座っていた三人の友人の視線が妻の下半身に集中しているようで
妻の方を見るとスカートの裾が上がり股も少し開いてるようで向かいの友人たちには股間の下着が丸見えのはず・・・
と思った瞬間に酔ってたこともあったのか私の悪魔の部分が騒ぎ出したのです。立ち上がると三人の後ろに回り込み妻の股間を覗きこみました。

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2014年7月12日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】彼女の本性【体験実話】

付き合って3年の彼女、私と同じ専門学校の同級生でした。彼女には、当時他に彼氏がいたのを知った上で、一緒に飲みに行ったりドライブしたりと仲良くなり、結果私が彼女を奪った形になりました。それから卒業して月日が経つと、彼女にいささか飽きがきていました。そんなある日、昔からの友人Aと2人で飲みながらふと「俺の彼女とセックスしてみないか?」とAに言うと、最初は冗談と思い笑っていましたが、本気と分かり、「別にいいけど」と計画開始。Aも彼女とは顔見知りなので、私の家に2人を呼び出し、私が急用でいなくなりAと彼女を2人きりにさせて、Aが上手く口説き、その時に彼女が拒否したら止めるというルールを作って週末に実行しました。私の両親が親戚の結婚式で遠方に泊まりがけで家を空けるから絶好のチャンスです。夕方に彼女が家に来て、軽く食事しながらお酒も、その1時間後に偶然Aが来た風に。3人でワイワイしてましたが携帯が鳴ります(アラームをセット)従兄弟が事故で病院に運ばれたから出てくる(当然嘘)と家を出ますが、すぐ勝手口から戻りました。リビングで会話してる2人を尻目に2階の私の部屋のクローゼットに隠れる。タイミングを計り、私の部屋に移動するAと彼女。クローゼットからは2人がルーバーの間から丸見え。彼女の手に肩にさり気なく触れる手慣れたAは何やら彼女の耳元で囁く。内心私は彼女は拒否するはずだと勝手な思い込みあり、心臓の音が聞こえるんじゃないかと心配するくらい興奮状態でした。「あ…」と彼女。Aが耳たぶを甘噛みしていた。そのまま右手が彼女のCカップの胸を揉みだす。「やめ…て」裏腹に無抵抗な彼女に嫉妬とも欲情とも分からぬ極度の興奮で自分のチ●ポは痛いくらい硬くなり先からは我慢汁が大量に。濃厚なキスをされながらAは遠慮なくスカートの中へ手を滑らせ、パンツの脇から指を入れた。しばらくしてAはキトキトに愛液滴る中指をクローゼットの方に見せてくれた。彼女は「絶対に彼には言わないでね」と念を押して、Aのファスナーを自分から下げ、そそり立つチ●ポに細く白い指が3本からまる。赤黒いチ●ポと白い指のコントラストがひどく淫靡だった。いつも私にするようにゆっくりと指を上下させて、チ●ポの先から出る我慢汁を確認すると指を根元側に下げ、チ●ポの皮が張った状態にして彼女は左手の細い人差し指で我慢汁を円を描きながら伸ばし、ピンと張った裏スジに絡めて刺激する。Aはそれが凄くいいらしく喘ぎ声が漏れた。「しゃぶろうか?」やけに積極的な彼女に怒りを覚えたが私のチ●ポはギンギンで情けない。いつもはスッポリくわえて上下させるフェラも、Aが相手なら、やらしく尖らせた舌先を出してチ●ポの根元からチロチロと尿道までを何往復も、カリの周りも丹念に舐めながら、左手は同時に袋を器用に揉みほぐしている。先程からイニシアチブをとられたAが「ズッポリくわえて」と促すと、瞬く間にチ●ポを飲む込み口内では舌が絡んでいるのか、Aが「ああ…そう、上手」と本気喘ぎを。私に見られてるという背徳の快楽も併せて、彼も興奮のるつぼなんだろう。と思いながら私も無意識にしごいていました。Aはたまらず彼女をテーブルに押し倒し、スカートをめくりパンツをズラして濡れ過ぎたアソコを私に見えるようにして、挿入が分かるようにゆっくりと入れました。彼女の遠慮ない「ああ…すごい、すごいイイ」という喘ぎ声が室内に響き渡った。Aはゆっくり腰を使い、出し入れの感触を楽しむようにつかんだ細い彼女の腰を眺めていた。私は射精寸前で何度もこらえ、何故かAと同時にイキたいと考えました。しばらくしてAも限界が来て、徐々に動きが早くなり「アァ!!」と射精の瞬間に抜き、上手く外出し成功。大量の精液が彼女の尻を汚し、最後の射出は彼女の肩まで飛んでいた。私もほぼ同時に腰が抜けるかと思う程の射精を左手の中にして溢れていました。しばらく頭が真っ白でしたが、この3人の関係はもうやめれないなと覚悟を決めた夜でした。

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2014年6月27日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】たいしたことない話だけど【体験実話】

大学の同級生だった彼女が、卒業して半年くらいで、下着がやたら大人っぽいもの
になったと思ったら、いつのまにしっかり中年おやじと付き合っていて、SMまで仕
込まれていた。結局なんだかんだで完全にばれて(というよりその男の命令で俺が
徐々に気づくようにしくんだらしい、彼女の部屋でバイブとかお俺に見つかるよう
にして)、最後に決定的に別れるときに泣きながら全部話してくれた。俺のことは
好きだけど、心までMに調教されてその男とどうしても離れられないと。
いままでのようにSEXすれば少しでも引き止められると思って、スカートの下に手
をいれて押し倒そうとしたら、がっちりしたものが手に触れるので、見たらSM専門
店で売っているような革のボンデージ用オールインワンであそこもすっかりガード
してあった。
そんな女になったのかと、それですっかりガンと衝撃を受けて、敗北
感で萎えてしまい、そのまま離してそれっきり別れてしまった。
思い出してめちゃめちゃに興奮するようになったのはしばらくしてか
ら。
そのあとストーカーすれすれのことまでしばらくしたけど、結局、男

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2014年6月20日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【浮気・不倫】彼氏は本当の私を知りません。【体験実話】

こんにちは、私は19才の大学生です。
今、同じ大学に彼氏がいます。
彼氏は同じ高校で、付き合って2年目です。
二人とも実家だから、あまりエッチはできません。
でも彼氏もそんなに言ってこないから、すごくたまにホテルとかに行きます。
そんな私は、彼氏には言えない事があります。
私が中学生の時に好きだった男の子がいて、中学2年の時に付き合いました。
付き合うって言っても、当時は一緒に帰るだけで、途中で何かタコ焼きとか食べたりするだけでした。
でも、その彼氏はちょっと不良だったから、たまに「家に来い」って誘われました。
私はもちろんバージンだったから、恐くていつも断っていました。
そんな感じで付き合っていると、修学旅行の夜に、彼氏の友達から部屋に呼び出されて、その友達の彼女達と一緒の部屋で集まりました。
ペアが4組でした。
そしたら、いきなり部屋を誰かが暗くして、それぞれの恋人どうしでイチャつきだしたんです!
私はバージンだったけど、あと2組はヤリまくっていて、あと1組は2回目でした。
私は空気的に断れなくなって、彼氏にまかせる感じになっちゃいました。

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2014年6月12日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話
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