【近親相姦】妹に風俗料【体験実話】

10年前のことです。
9つ歳の離れた11歳の妹が、新聞を持って私の部屋に来ました。
親父が購読しているスポーツ新聞です。
「あの、これ・・・」
妹が広げたのは、風俗情報コーナーでした。
特に指差したのは、突撃体験ルポです。
マンガ形式で”都内の某有名ヘルスへ・・・出てきたのはカワイ子ちゃん・・・激しくフェラし・・・最後にドッピュン”といった感じの、よくあるやつです。
「兄ちゃんもこういうとこ行く?」と妹が聞きます。
性に関心がでてくる年頃で、我が家ではこういうことは比較的明け透けに対応していました。
「何度か行ったことがある」と正直に答えました。
「じゃあ、美樹が代わりにしてあげるから、お金をちょうだい」
私はロリコンではありませんでしたが、歳の離れた妹は大変可愛がってきました。
もちろん通常の範囲内でです。
しかしこのとき、妹の可愛らしい唇から放たれた魅惑的な提案に、私の理性は飛びました。
「こういうこと、したことあるのか?」

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2015年2月14日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉が風俗嬢をしていた…【体験実話】

ホテルヘルス(風俗)のHPで姉の裸を見てしまった…。

今年のGWにオレは京都にいる友人のところに泊まりで遊びに行った。
翌日、大阪の風俗に遊びに行くことになったので、事前にパソコンのHPで情報集めしてる時に発見。

顔は化粧のためか若干いつもと違ったが姉にそっくりだ。

姉は私立女子中学・高校に通っていて、その当時男がいる雰囲気ではなかった。

大学は地元では無く1浪した後大阪の大学に進学していて現在は1人暮らしの21歳。
姉のおっぱいってこんなだったんだと興奮とは少し違う変な感情がわいた。
小学生の低学年の頃は一緒に風呂に入ってたけど覚えていない。

「可愛いルックス、オットリとした性格な女の子はベットの上でもMなんです」
とHPで姉が紹介されている。

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2014年11月3日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】僕の妻【体験実話】

名古屋に転勤になり、ある飲み屋に仲のいい先輩と二人で入り浸っていました。その店は50歳すぎたママさんと、バイトの女の子、スリランカ人のシェフでやっている店でした。ママに温泉とかよく連れて行ってもらいました。
その後先輩が転勤し、いつか僕一人でその店に入り浸っていました。その後も店で知り合った友達を含め遊んでいました。Kちゃんは少し天然で、見た目はイマイチですが、本当にいい子で、こんな子が彼女でもいいかな?と思ったくらいで、最初は何の気もなく、飲んで店にいた時はママに「W君(僕)Kちゃん泊めてってよ」と、2回泊まってった事もありました。その時は布団の中でちょっかいは出したけど何もせず過ぎました。
しかし、ある日人生をかえる出来事がおきました。いつものようにスキーいくからという理由でKちゃんが僕の家に泊まることになりました。店は休日だったので昼は二人で買出しなんかして、僕は「今日はやっちゃうか?」と心に秘めていました。そして夜、いつものように布団でちょっかい出すと嫌がってましたが、ついに無理やりやっちゃいました。無理やりキスをし、服を脱がせ、フェラもさせ、ついにやっちゃいました。その跡はバージンのしるしの赤い血がシーツについていました。泣いていました。翌朝何もなかったようにママとkちゃんとスキーに行き、その後も普通に過ごしました。でもきちんと「だんだんKちゃんが好きになったから」と告白し付き合うようになりました。
その後は僕の欲望のなすがまま、車でしたり、非常階段でしたり、車の陰でフェラさせたり、トイレでしたり、すき放題してました。休日は必ずセックスしていました。そして調教もしました。僕がはじめての男なので何でもやり放題でした。口内発射、顔射は当たり前、ノーパン・ノーブラで街をデートしたり、バイブも買ってあげ、ビデオカメラも買い、ハメ撮りもしました。とにかくものすごいプレイをしてた。毎日店に飲みにいき、閉店までいて、Kちゃんを駅まで送ってやり、地下鉄の階段の陰でフェラさせてました。もう僕の性の奴隷状態でした。
不思議なもので女は男を知ると綺麗になるんですねえ。だんだん体に締まりも出てきていい女に見えてきますから不思議です。僕もどんどんはまっていきました。Kちゃんとは名古屋にいる間ずっとそんな感じでやりまくっていました。そんなkちゃんは今僕の妻となっています。

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2014年9月4日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】年下ヤリチンに彼女を寝取られた【体験実話】

<>275名前:えっちな18禁さん投稿日:2011/11/04(金)13:38:08.02ID:vd8E6hTM0<>
今日は休みだし思い出でも書くか

俺:当時社会人2年目 24歳 体型普通 174センチ元オタク
彼女(智美)当時大学生 鈴木亜美みたいな顔 21歳 ちょっとムッチリ 160センチ
浮気相手(哲也):大学の同級生らしい 21ぐらい?色黒

俺の方が先輩で卒業間際に付き合うことになった・・・
オタクだった俺が気合いを入れておしゃれしてデートして告白

<>276名前:えっちな18禁さん投稿日:2011/11/04(金)13:38:38.41ID:vd8E6hTM0<>
付き合うのをきっかけに俺はアニメオタクを卒業したw
ファッションにも気を遣うようになりやっとそれなりに見られるようになった

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2014年8月17日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】映画のついでに【体験実話】

 短大を出て,病院でご飯づくりに携わっている彼女。今年で24歳のなつみだ。ある日の夜なつみと電話で話をしていると「あ,キャッチが入ったから待ってて」と言うので電話を切った。数分後に再びなつみから電話がかかってきた。
 なつみ「ねえねえ,今から映画見てくるね。」
 俺  「えっもうすぐ22時だよ。」
 なつみ「もう友だちにいいよーって言っちゃったもーん。」
 俺  「いいけどさぁ。いつもの真由美ちゃんか?」
 なつみ「今日は真由美はいかないよ。」
 俺  「ふーん。・・・。」
 なつみ「23時半に終わるみたいだから家につくのは24時かな。帰ったらまた電話するね。」
というわけで時計の針が夜中の1時をまわったところで携帯が鳴った。
 さて,このときは追求はしなかったが,後日この日の帰りが遅かった理由を聞いてみた。思ったとおりだった。一緒に映画を見に行った相手はよく遊ぶ男(遼)で,恋愛関係になったことはなく,ご飯を食べたり映画を見たりするだけの関係らしい。そしてりょうには彼女がいる。
 そんな男と映画を見終わって帰ろうと映画館の近くを歩いていると,あやしい男が声をかけてきた。簡単に言うと「カップルでAV出ませんか?」ってこと。最初は二人で笑っていたらしいが,男の巧みな話術によって,話だけは聞いてみようということになったらしい。で,当然のように,二人でエッチなことをして出演料をもらうという説明だったみたい。
「実はただの友だちで・・・」なんていう話をしていたら,AV男が「その方が面白い」とうことになり,出演料が最初の説明のときよりもよくなって・・・。出演OKしたらしい。
人が通らない場所へ案内されて,立ったままキスしながら服の上から胸もんで。ここまでで3,000円ゲット!したらしい。
「服をまくって生で揉んでみよっか—。」「かわいいねー。」
なんて言われてるうちにほんとに遼に後ろから生乳を見られながらもまれたってさ。10,000円ゲット。

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2014年8月8日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】ビデオ【体験実話】

 こんにちは。さとると名乗らせて下さい。34歳男です。妻とはおよそ7年前に結婚しました。
当時妻は全日空のスチュワーデスで、とても美しく、乳も大きくて、32歳となった現在も、藤原紀香をもう少し優しい顔立ちにした様な、
いい女です。色白で、大きな尻が魅力的である為、セックスの時はいつも僕のチンボを咥えさせたまま尻をこちらに向けさせて最後は
口内発射で決めるまで奉仕させていました。しかし、そんな美しい妻は、一方ですごく勝気な性格で、わがままです。
仕事が忙しい僕が、3歳になる1人息子の世話をしない、といつも喧嘩となり、性交渉も一ヶ月に一回と勝手に決められてしまっています。
現在では彼女の豊満な肉体の虜の自分がセックスしてほしさに、何かと奉仕しているような現状です。情けないのですが、
僕は仮性包茎でチンボが小さいのです。妻は「くさいのよ、ちっこい包茎が!」と罵ります。
しかし、いつもは生真面目で、貞淑な妻である為、そう罵られ、虐げられても我慢してきました。
  ところが、つい先日(4月29日)、僕は妻のもう古い、かばんの奥に、不自然にビデオがあるのを発見しました。
それは去年の夏撮った妻の中学生の時の同窓会のビデオでした。そこには黒のぴっちりとしたノースリーブと、
ぴっちりとしておへそのみえそうなジーンズを着ている妻が、みんなとワイワイとお酒を飲んでいる様子が写っていました。
撮影しているのは「リョウくん」と呼ばれる男で、僕の記憶が確かなら、中学の時付き合っていた(もちろん清い仲だったそうです)
男です。僕に変な胸騒ぎが起きました。その夜は、確か午前一時過ぎに帰ってきて、ママ、と泣く息子を寝かせるのに大変だったのを
覚えています。ビデオはボーリング場へ移っていきました。撮影しているのはその男ではなく、妻ですが、
そこには妻の他に独身の女友達がひとり写っているだけで、残りはインテリとはかけ離れた、茶髪の頭悪そうな男たちが

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2014年8月1日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】売られていた妻【体験実話】

売られていた妻
40歳になる妻の話です。
私は単身赴任中の43歳会社員です。妻とは同じ大学の部活で知合ったことがきっかけで卒業後も交際し結婚にいたりました。
私は、勤務地から自宅までそんなに遠くないこともあって、仕事が比較的暇な週末を利用して月に1~2度家に帰るといった生活がもう2年くらい続いています。夫婦生活のほうもうまくいっています。ただ、一年くらい前妻が私に内緒で借金をしていた時期がありました。そのことに気付いた私が他の預金を切り崩しなんとか返済しましたが、妻の話によると最初は生活費の不足分を少しずつ借りているうちに金額が大きくなってしまい、言い出せなかったと・・
妻はまじめな女で私の知る限りでは、私以外には男性を知らないはずです、見た目は比較的男好きするタイプだと思います。
本題に入ります。半年程前、私にとって衝撃の出来事がありました。
ネットで風俗店のサイトを見ていたところ私たちが住む隣の県のデリヘル風俗嬢を紹介するページを眺めていたのですが、その中に顔を右手で隠しブラとパンティーだけでソファーに座る女性を見つけました。
顔にはかなりきついモザイクがかけてあり識別はできません、ただその風俗嬢は体型以外に雰囲気というか感じがとても妻に似た女性だったのです。見れば見るほど髪型にしても腕の日焼け具合を見る限りは妻のようにも思えるのです。じっと画像の嬢だけを眺めていました。
この嬢が妻だとしたら・・・あってはならないことだし、妻を疑うことも・・・ましてやそんな妄想をしてしまう自分自身を不思議に感じました。
それでも色々なことが頭を過ぎります。
以前の借金の時に・・・実は返済は済んでいなかったのか・・・だから私にも言えず・・・知られずにお金を稼ぐことを考えて・・・風俗に・・・いや、私は写真の風俗嬢が着けている下着に見覚えなんかないし・・・でもぼんやり見える髪型が以前の妻と似ているような・・最近髪型を変えた理由はこの画像のため・・・でも紹介欄の年齢は30歳になっている、いくら風俗でも10歳以上も偽らないだろう・・・デリヘルなら隣の県へのデリバリーなんて非効率なことはしないだろう・・・妻が人前で下着姿の写真なんか撮らせるはずがない・・まして、初対面の男に体を使ったサービスなんて・・・そんなことができるはずがない・・・そんなことを考えながら、少し興奮している自分に驚きました。
完全に風俗嬢として働く妻を想像してしまっていたのです。こんなシーンです。お客からお金をもらう妻、お客に抱き寄せられる妻、お客と唇を重ね乳房を鷲摑みされる妻、お客の股間を愛おしそうに洗う妻、股間に顔をうずめる妻、股を広げられ指で掻き回される妻、お客の愛撫で声をあげる妻、口いっぱいに射精を受ける妻、お客にお礼を言って次の指名をねだる妻、そしてまた違うお客の元に運ばれる妻、60分12,000円で買われる妻・・・
この風俗嬢が妻じゃないほうがいいに決まっている。
しかし、この嬢は妻かもしれない・・・私自身勃起していたのです。

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2014年7月31日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】かわいいと評判の由美【体験実話】

当時、学年でもかわいいと評判の由美と付き合っていた。
中2になりたての頃から付き合いだして、5月の中間テストの時期、
部活がなくて生徒はすぐに帰ってしまううえ、教師の見回りもない放課後に
教室で初めてセックスした。
それ以来、校内の人気のないところで胸をもんだり
フェラで口内発射したり、手マンでいかせたりしてはいたが、
普段は教師の校内見回りがけっこう頻繁にあるので、最後まではできずにいた。
由美はとても明るい子で、いつも元気だった、というより、元気すぎるくらいだった。
背はあまり高くないがスタイルはよく、髪もつやつやしていて触り心地がよかった。
普段は元気なくせに、体を触られると静かになってしまう。
見られるのはすごく恥ずかしがるくせに、本当は辱められるのが好きだった。
7月になって期末テスト期間に入った。
またあの誰もいない放課後が来るのかと思うと、興奮が抑えられなかった。
頭の中は由美とやりまくることだけだった。
由美も「またえっちなこと、してね。」と言っていた。

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2014年7月30日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】彼女が家庭教師先でフェラ【体験実話】

俺(24才の会社員)の彼女(22才の大学生)が家庭教師のバイトで、生徒(中3)のをフェラしてた。
事実が発覚したのは昨日の夜。たまたま彼女のバイト先へ迎えに行ったときのこと。助手席に座った彼女に「おつかれー」ってキスしようとしたら、妙な臭いがしたから聞いてみた。
俺「なんか食べてきた?」
彼女「べつに」
俺「なんか変な臭いするよ」
彼女「…」
彼女の様子がおかしい。そういえばこの臭いって…。と思い、問いつめたら彼女は正直に「ごめん」と一言。まあなんでこうなったのか全部話してみな…ということでそのとき聞いた話。
ことの始まりはなんと半年前。特別エッチが好きなわけでもない彼女は、普通に家庭教師をしていた。ところがある日彼女は、教え子(のぞむ君)の視線が自分の胸元に向いていることに気がついた。
彼女「こら、変なとこ見るな」
のぞむ「しょうがないじゃん、俺男だもん。」
彼女「そんなんじゃ勉強すすまないでしょ」
のぞむ「一回でいいから全部見せてよ。そしたら気がすむから。」
このとき彼女は下着だけならいいかと思い、シャツをまくりあげた。ブラを丸見えの状態が数秒間続くと、のぞむくんは突然彼女をベッドに押し倒して胸に顔を押し付けた。彼女は押しのけようとしたが、中3男子の力は以外に強かったこともあり、まあこれぐらいならいいやとそのままにさせといた。と、油断していたらのぞむくんはさらにブラの隙間から舌を入れ、彼女の乳首を舐めだした。これはさすがにまずいと思った彼女はなんとかねばってのぞむくんの顔を胸から引き離した。
彼女「こらっ、そこまでする約束じゃなかったでしょ」
のぞむ「ごめん、でもいまから勉強がんばるから」

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2014年7月28日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】彩と奈々【体験実話】

大学時代の寝取られ話を。
2年になったばかりの5月の連休に、奈々の別荘に4人で行った。
奈々の彼氏の尾崎は二人きりで行きたかったらしかったが、
奈々はどうしてもみんなで行きたいと言い張った。
尾崎は嫉妬深い男で、奈々が他の男と話をしているだけで機嫌が悪くなるような奴だった。
器の小ささもあるのだろうが、二人があまりに釣り合いがとれていなかったことも
尾崎の嫉妬の原因だったのかもしれない。
清楚な顔立ちの奈々はそれだけで十分に美人だったが、
柔和で上品な雰囲気のおかげで、さらに魅力を感じさせる女の子だった。
不細工で下品な尾崎のどこが良くて付き合っているのか、周囲の誰もが理解に苦しんでいた。
別荘は海辺のリゾートマンションで、近くにはテニスコートも併設されていた。
尾崎も奈々も、どちらも高校時代からテニス部だったので、
2人に教えてもらいながらテニスを楽しんだ。
俺がそのとき付き合っていたのは彩という子だった。
もう少し背が高ければ、グラビアアイドルにでもなれそうな子だった。

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2014年7月21日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話
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