【浮気・不倫】女子大生 果歩 6 【体験実話】

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冨田 「おぉ・・・パンティぐっしょり濡れちゃったなぁ果歩ちゃん。」

果歩から脱がせた薄ピンク色の下着、その変色した底部分を手で広げながら富田は言った。

果歩 「・・・・イヤ・・・。」

冨田はさらに、鼻をパンティの底部分に近づける。

冨田 「ん〜・・・果歩ちゃんのイヤらしい濃い匂いがするわぁ。」

変態的とも思える富田の行為。

しかし自分の濡れたパンティの匂いを嗅がれても、果歩は恥ずかしい思いはあったものの、嫌悪感は感じていなかった。

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2014年7月11日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【寝取られ】大家に寝取られた(Ver.0.9)【体験実話】

 山陰の田舎から東京本社へ転勤になって、九州の田舎育ち
の私達夫婦は、初めて都会で生活することになりました。会社
には社宅もあったのですが、妻が窮屈だというので自分たち
で賃貸のマンションを借りることにしました。交通の便も良く、
造りも良いマンションでしたので、半分は会社が出してくれるのです
が、それでも月々十万以上の出費が必要で、家計には痛い
出費でした。私達夫婦は結婚5年めですが、子供はいません。
私は30歳、妻は28歳です。妻とは学生時代からの付き合い
です。細身なのに胸は大きく、小さめの顔に大きな目をしていて
、美形だと思います。処女でゲットできたのは、たぶん田舎育ち
だったためでしょう。でも子供ができず、それが二人の悩みの種でした。
 
 引越しが済むと、すぐに管理人さん宅に挨拶に行きました。マンションの
近くの高い塀に囲まれた大きな家でした。マンションの持ち主でもある
Kさんは50歳代の頭の禿げた、背は高くはないが、がっしりとした体型の人でした。

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2014年7月11日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】新婚生活の夜【体験実話】

−妻が誘いかけてくれた夜−
ともに童貞と処女が一緒になった新婚夫婦だった。
その新婚生活を送った家は、駅前の呉服屋さんの離れで、
八畳と三畳に狭い台所で、風呂はなかった。
その八畳和室で、毎晩、妻の肌と交あわせる新婚生活が始まった
僕が、眠りかけていると
「ねえ…、もう眠ったの…?。背中を掻いて欲しいの…!」
と妻が問いかけてきた。
僕はそれに応えて妻の背中に手を回した。
僕は妻の背中を掻くうちに男は昂振り、その我慢は限界に達した。
僕は妻のからだを仰向けにし、浴衣の合わせ目を拡げてその柔肌に触れ、
激しく妻と互に愛撫しあい、そしてからだを繋いで呆気なく果てた。
結婚して女の悦びを次第に知りつつあった妻が、
眠りかけた僕の寝姿を見て、熱くうずくような女の性欲の昂ぶりが抑えきれずに、
妻は「背中を掻いて…」と、暗に僕に性行為を誘いをかけた初めての夜だった。

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2014年7月10日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】ブラザーコンプレックス 3【体験実話】

美希との、69からセックスまでの時間は、あっという間だった。
きっかけは、
チンコをマンコに擦り付ける行為に、興奮し、勢いあまり。先がニュルって入り。そのまま、ズブズブとチンコを奥に沈めて、出し入れして、美希のキツキツなマンコの奥底に、ぶちまけた。美希は、どうやら失神したらしく。ヨダレを垂れて、気絶していた。
何時も射精したらしぼむけど、
美希の可愛マンコに突き刺さるチンコを 見ると、しぼむどころか、ギンギンだ。そのまま、腰を激しく使ったが、失神してるからか、精液まみれなのか、ズルズルで、
スムーズなピストンだった。こんなに、朝の目覚めのスッキリしてるのは、初めてだった。朝食を作ってたら、乱れたパジャマ姿ってか、下半身は裸、上着の片方の肩は、
ずり落ちてる。
おいおい美希、
その格好(苦笑)
えっ、あぁ、って洗面所に、ダルっぽく行った。
シャワーの音がしたら、堪らなくなり、風呂に行ったら、美希は片足を風呂の淵に置いて、マンコにシャワーを当ててた。それが、俺のせいで、考えたら堪らなくなり。
後ろから、顔を密着させ、アナルとマンコを舐め回し。
朝からまた、
ヤってしまった。バックですると
野獣的で、興奮したが、美希は、

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2014年7月10日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】我が家の性の事情前編【体験実話】

俺は性欲が異常に強い、裕福な家庭に生まれ金には困らないので、18から週2ペースで吉原通い週末はマンションにデリヘルを1日買い、それ以外はナンパ三昧でセックスをしまくりだ。
縛られたくないので、特定の彼女は作らなかったが、まだ大学2年なのに両親から、後継ぎをとせっつかれて、お嬢様クラスと見合いを連発。相手の好感触を尻目に、全て断ると、
ある日、
父が上京してきた。酒を酌み交わしながら、気まずそうに、
話を切り出した。
(良樹、お前女嫌いなのか?)
『えっ何で?』(何でって、彼女も連れて来ないし、見合いも断るし、ほら、何て言うか、今流行りの・・・)
『流行り?、』
(うん、その、何だ、ホモって言うのか)
『なっバカ言うなよ、女好きだよ』(そうか、安心したよ。)
まぁ男どおしだし、色んな女とセックスしたいから、彼女を作らない事情を話した。
すると、酒の力も手伝ってか、父も性欲が異常に強いと、話しだした。
何でも、抱き飽きないように16の女を(母親)嫁にしたが、時々出合い系で浮気してるんだそうだ、
この夜は、
部屋にデリヘルを呼び親子で楽しんだ。

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2014年7月9日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【浮気・不倫】街にあふれる新社会人とセクロスするの簡単すぎww 2/2 【体験実話】

前回のはなし

ダーツバーが入るビルの非常階段で肉弾系のマリエとの濃厚な一戦を終え、終電に間に合うよう帰って行く彼女を見送くると、2軒目に入った居酒屋でメアドをゲットした菜摘から送られてきたメールを読み返した。

「隆さーん、家に帰る方終電終わっちゃってました(T_T)まだ飲んでますか?良かったら今から逢えませんか??」

俺の大好物とも言える全身ムチムチ、肉布団系のマリエとは違い、菜摘はどちらかと言うとスレンダーで目鼻立ちのはっきりした美形かつ小顔。共通点といえば新社会人だということと着慣れしていないスーツの上からでも男の視線を否応なく集めてしまう胸の大きな膨らみ位だろう。終電逃したとのhelpを送ってくるということは勝率8割は堅い、あんなにカワイイ子と…なんて考えると、ついさっき濃厚なのを出したばかりなのに再びムクリと起き上がるのを感じる

連れの裕也はすでにマリエの同僚である長身モデル系の女の子と店を出てしまっていた。使い勝手の良いこの店に呼び出してもいいが先ほど関係を持ったマリエの同僚がもう二人残っていたので店を変えることにして、すぐ近くのコンビニで待ち合わせた。

居酒屋で別れてからだいたい3時間ぶり位だろうか、手を振りながら小走りに近づいてくる菜摘はやっぱりカワイイ、が揺れる胸にどうしても視線が行く。ぽってりとした唇と意志の強そうな目元、どうしても目を引く巨乳は芸能人で言うと護あさなといったところだろうか。

さっき会った時はピシっと新社会人らしい緊張感がまだ残っていたが、スーツは少し着崩れ、表情も学生時代に戻ったかのような柔な笑みになっている。
「お疲れー、だいぶ飲んだの??あの後どこ行ってたー?」

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2014年7月8日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【近親相姦】僕は太田達也、小学五年生…【体験実話】

僕は太田達也、小学五年生。
夏休みの間、田舎のおばさんの家に預けられる事になったんだ。

おばさんは、母さんの妹で今年30歳。
それにおばさんの家には、僕より1つ年上の女の子、美代ちゃんがいるから楽しみなんだ。
僕とおばさんと美代ちゃん、この3人で田舎の家で暮らすんだけど、僕は当日からわくわくしながら電車に乗っておばさん家に向かった。

こうやって一人で電車に乗るのは初めて。田舎まで三時間、ちょっと長いかな。でもゲームボーイもあるし退屈しないかな、多分ね。

…7月25日。
僕はお父さんとお母さんに見送られて電車に乗った。
僕の家の近くの駅から大きな駅に行って新幹線に乗って……それからまた乗り換えて田舎の小さな駅に行く。そこにおばさんが迎えにくるんだ。
この田舎の駅からおばさんの家まで車で1時間以上、朝から家を出ても昼過ぎになるんだ。
電車を何回も乗り換えて田舎の駅に……何にも無い駅前。かろうじてあった自動販売機でジュースを飲みながら待っていると、見覚えのあるRV車が駅前にやってきたんだ。

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2014年7月8日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】美帆の寝取られメモリー Part1【体験実話】

短大から私立幼稚園の先生に
そして「初めての露出と寝取られまで」

記憶の残っているうちに残しておこうと、パソコンに向かい始めた俺。
見つけた美帆に叱られると思ったが、以外にも協力的だった。
「特定できないように関係者や背景設定ぼかしてね。娘だっているんだから」
妻として相変わらず俺の欲望を満たしてくれる美帆はもう35歳。
十数年前の思い出から今現在までの二人の経験は7、8割実話だ。

一浪して入った大学3年の春、サークルの女子の先輩に紹介された美帆は
保育科のある短大の2年生だった。
中高一貫の女子高出身の箱入り娘。
完全にノックアウトの一目惚れだった。
大きな目が印象的な今風美人。
実家の俺の母親は、白石美帆にそっくりだと言うが。

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2014年7月7日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】ブラザーコンプレックス 2【体験実話】

何時もの様に、
母さんの仕事の日
美希と入浴して、無邪気に
お股を開き、
ツルツル筋マンをあらわにしてる。姿に、チンコを
ギンギンにしてると。
お兄ちゃん、
痛くないの?
何が?
おちんちん。
お風呂の時、腫れてるよ。
(あぁ!勃起の事か)
痛いよ。
えっお薬ぬる?
薬はダメだよ。

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2014年7月7日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹とエッチな事1【体験実話】

俺は小学校1年の頃近所の友達の恐いお兄さん(小4)からある日「来いよ」と空き地に連れていかれ
捨ててあるエロ本を拾ってきて「読め!」と無理矢理読まされた。

書いてある内容は良く覚えてないが元々スケベだった俺は衝撃的でその日から性に対して貪欲になっていった。

小2では既に自慰を覚え皮をコリコリ摘まみながら日に7回以上はイキチンコが痛くなっても自慰はやり続けた。

エロ本なんて親に見つかったら大変だからいつも妄想。
精通がまだ無いので何処でもイキ放題昼夜問わず自慰する毎日でした。

小3になる頃3つ下の妹の陽子に性的興味を持ち初め

一瞬にお風呂に入る時も、子供らしいおまんこに興味信心で母のは毛が邪魔だったり塾した裸体に性的興奮はなく陽子に興奮してました。

お風呂上がりにすぐコタツの中で陽子が本を読んでるとき母親がまだ風呂で長湯していたので

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2014年7月6日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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