【人妻】好色淫熟妻・眞澄(Age51)〜1【体験実話】

「結婚記念の旅行で…」で実際の寝取られ体験談を報告した夫です。その続きを報告させていただきます。大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、恨み、憎しみ…などいろんな感情が湧き出てきましたが、どうせたった1度の事と達観し、眞澄が無事に戻って来てくれた事に安堵していました。私「一体何があったのか話してくれるか?」暫くじっと俯いたままで居た妻がやっと口を開きました。妻「どうしても言わなきゃいけないかしら……ちょっとそういう気分になれないわ…ごめんなさい…」私「分かった、分かったよ。もう過ぎた事だから…いい。」妻「………」
この日から、何事もなかったように、穏やかな生活が始まりました。そんなある日、妻が札幌の街に買い物に出かけた日の事でした。私が整髪料の買置きを探して、妻のドレッサーの引出しを覗いていると、奥の方に見た事のないDVDが10本ほど隠すように閉まってあるのです。何か嫌な予感がしてそれらを引っ張り出して見てみると、それぞれにタイトルが記されていました。映画館、プール、大学、電車、カラオケボックス……などのそれぞれ場所のタイトルが記されており、(一体これはなんだろう…?)私は、得も知れぬ胸騒ぎを覚え、思い切って見てみることにしました。「映画館」というタイトルのDVDを手に取り、私は自分の部屋のTVにセットしました。
そこは、札幌のアダルト専門上映館です。妻が3人の若者達と一緒に中に入って行く様子が映し出されています。上映作品のタイトルは、「淫乱熟女、真昼の輪姦」。まるで妻のこれからを暗示しているかのようなタイトルです…。薄暗い場内には、サラリーマン風や大学生風の男性達が、およそ15人程座っています。妻は若者達に連れられ一番前の席に座らされました。大柄で超豊満な妻が若い男達に連れられて、このような映画館に来ることはおそらく他の客には奇異に映ったのではないでしょうか。しかも、今日の眞澄の服装は、体にピッタリとした紫のミニのワンピースに黒のレースのストッキングにパンプスで、いかにも好きモノ熟女といったフェロモンを醸し出しており、豊満熟女が好きな男性にとっては堪らないタイプでしょう。妻達は座ってから暫くは、大人しく映画を鑑賞しているようです。そうしているうちに若者達は我慢が出来なくなったのか、ついに本性を表し始めました。一人の若者が妻のスカートに手を突っ込み、大きなお尻やムッチリとした太腿を撫で回し始めました。もう一人の若者は、その両手でワンピースの中から大きく膨らんだ巨乳を揉みしだいています。後ろからもう一人の若者は、妻の頭を後ろから引き寄せ、舌と舌をベッチョリ絡ませあいディープキスを始めました。3人の若者達にいいように嬲られながら、苦しそうにそして気持ちよさそうに必死に声を出すのを我慢しているようです。
そのうち、若者の手によって眞澄の紫のレースのパンティーと黒い柄物のストッキングは膝下まで引き摺りおろされました。ワンピースも後ろのファスナーを開かれ、下腹部までおろされて、その瞬間プルンと96cmの大きく垂れ下がった巨乳が露わになり、鷲掴みにされて思う存分にペッティングされています。妻の眞澄はもう限界です。とうとう我慢しきれずに、「ハァァァー、イイー、イイワー、…ちょうだい…もうちょうだいよー、この大きいオチンポ、欲しい…入れて欲しいのよー…」喘ぎながら妻の手は若者のその大きくいきり立ったぺニスをしっかりと握り締めています。近くの席に座っていた5.6人の客がいつの間にか周りに群らがり、妻と若者達の行為を食い入るように覗いています。若者達はそれに気付くとニヤリと笑い、妻への行為を止めて席を離れてしまいました。一人投げ出された妻の肉体が露わになっています。膝下まで引き摺りおろされたパンティとストッキング、下腹部までおろされたワンピースからたっぷり顔を出した豊かな乳房。そのハレンチな姿を見た男たちはもう堪りません。すかさず男たちは妻に群らがり、そのうちの一人がいきなり妻を自分の腰に座らせ、その濡れ濡れのオマンコに挿入したのです。妻「オオーウ、アァー、イイ…イイーワン、気持ちイイ、硬いチンポが入ってるぅぅ、もっと、もっと点いて、突き上げて〜〜ん…」妻の絶叫は館内一杯に響き渡っています。他の客ももう映画どころではありません。何故ならそこで繰り広げられている光景は、映像など比べものにならないほど卑猥であり、普通の五十路の人妻がAV女優よりも淫らに激しく、次から次と若い男たちに姦られまくっているのですから…妻は男の上に跨がり、タップリと肉のついた肉体を全裸で見知らぬ男に預け、よがり狂っている…目の前で行われているその光景は、夫の私にとっては、正しく阿鼻叫喚の図です。しかし、怒りよりも嫉妬よりも、今まで経験したことのない異常な興奮を覚えているのです…二人の激しい動きが止まりました。どうやら、男はやっと逝ったようです。妻の膣内から大量の白いザーメンが流れ出ています。休む間も無く、次は隣りに座っている男に即され、妻はその男の上に跨がり、さっき以上に激しく肉体を揺さぶり、男根をしっかりと咥え込んでいるのです。残りの男達が列を成して今か今かとばかり座っています。おそらく妻は、残りの全員に嬲られ続けるのでしょう…映像はさらに延々と続きます。ようやく最後の一人が終わったようです。なんと5時間にも及ぶ妻への輪姦ショーがやっと終わりました。周りには、無数のティッシュの屑、飛び散った男達の精液や妻の愛液、妻や彼らの唾液で座席のシートが光っています。床には妻の下着とストッキングが脱ぎ捨てられています。最後の男がそれを鞄に入れて持ち帰りました。自分の妻が見知らぬ男に犯され、身に付けていた下着やストッキングまでもが持ち去られていく。夫の私にとっては堪らなく惨めな光景です。皆さん考えてもみてください。30代や40代の女盛りの人妻ならまだしも、普通の50代の主婦であれば、当然、夫との営みはあれど、きちんと家事をこなし、家族のために普通の平穏な毎日を送っているのが、ほとんどなのではないでしょうか。ところが、私の妻眞澄は、ある日を境に一切家庭に関わることなく、一日のほとんどの時間を自分の息子ほど歳の違う子達と毎日、毎日輪姦され性欲の限りを尽くしているのです。全裸でぐったりシートに座り込む妻を、最初に妻を連れてきた若者達に服を着せられ、再び一緒に映画館を後にしました…おそらくまた彼らのアパートに連れ込まれるのでしょう…残りのDVDの内容は、また改めて報告します…

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2014年8月30日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】調教人妻【体験実話】

Kについてカキコします。
Kはお嬢様育ちです。結婚するまで処女だったそうです。というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。
今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。
結婚前はかなりもてたようで、(写真をみたことありますがアイドル並です)言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいとも思いさっさと見合いで結婚したのです。
そういうKも35歳を過ぎ、子供もあまり手がかからなくなると月並みですが女として老いていく自分を振り返るようになりました。
どこにでも腰の軽い女はいるもので、義理の妹にネットナンパを教えられスリルを楽しむようになりました。
そこでおもしろそうな男、そうです私にひっかかったのです。
メールのやり取りをしているうちにどうやら勤めているところは近いことがわかってきました。
ある日、仕事と家庭の両方で落ち込むことがあり、思いがけず飲みに誘うことができたのでした。
私がKに会ったときの最初の印象は「暗い女だな」ということでした。そこを明るく楽しい話題で時間をつぶし、そろそろ帰ろうかというところで道路を歩いていました。なんとなく手をつなぐと「暖かい手」といいます。すかさず「抱いたらもっと暖かいよ」といいすかさず抱きしめました。(まあ、私も気に入ってたわけですね)
道路の真中でしたが、彼女は抵抗せずあっけにとられていたようです。後になってしばしば聞かされるのですが、私ほど強引な男は今までいなかったといいます。
次の瞬間、私は彼女の唇を奪いました。Kははっと身を硬くしましたが、逃げなかったのです。この瞬間、彼女は私の肉奴隷となることが決まったのでした。
もう夜11時をまわっていることに気づくと、彼女はハッとしてあわててタクシーで帰ったのでした。
次のケータイメールを一番私は緊張して待っていました。彼女が普通の生活に戻っていった時、違っていた自分を認めるか認めないか、「ごめんなさい」というメールがきてしまうか、「楽しかった」というメールがくるのか、それほど力のあるわけじゃない私はいつもドキドキして待っています。
Kの場合は、こうしてカキコをしているのでおわかりのとおり「楽しかった。今度は○○○○を教えて」というメールでした。

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2014年8月29日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】あの時に甦らせた岩風呂【体験実話】

真夏の強い陽ざしが照りつけていた。日本海の海岸に聳え立つ奇岩、洞門、断崖絶壁が点在する景勝を堪能し、青春の恋が芽生えた砂丘も眺望して温泉街に辿り着く。そこは二十五年ぶりに訪れた和風の旅館だった。
部屋に落ち着つくと、酷暑に汗まみれたからだを温泉の湯で流してさっぱりとしたかった。早速、家族風呂の貸し切りを予約する。敏子は、恥ずかしがって嫌がったが、折角の家族風呂だからと慫慂すると渋々納得してくれた。
家族風呂は一階にあった。脱衣場は薄暗くしてあり落ち着いた雰囲気だ。敏子は、脱衣場で私に背を向けて慎ましやかに一枚ずつ脱いでいく。やがて白く艶やかなスリムな真っ裸のからだがそこに立っていた。久しぶりにみる敏子の全裸だ。贅肉のない均整のとれた体付、形よく膨らんだヒップと太腿や脚、それらを目で追いながら見つめると、全身が申し分のない女の丸味を備えていた。
家族風呂のガラス戸を開けると、そこは小じんまりと造られた岩風呂だった。湯煙が立ちこめている。浴槽が小さいので湯に浸かるのは二人が精一杯だ。岩と岩との合間からちょろちょろとお湯が流れ出ていて、風情があり、二人で入るくつろぎと色香の雰囲気が、充分に醸し出されていた。
敏子が淑女のように、左手で乳房を、右手で前をタオルで隠して入ってきた。洗い場に腰を掛けて、湯桶で全身に湯を掛けると、湯を浴びた柔肌が湯玉を浴びて弾けるように浮かび上がる。その姿を湯に浸かりながら私は横目で盗み見していた。
首筋から肩にかけてのなだらかな曲線、 胸元から乳首にいたる穏やかなライン、くびれたウエスト、そこからせり上がる強い張りの腰、白く細い足、など、四十八歳女の全裸は、まだ肌に艶があり、まだまだ成熟した女の美しさを保っていた。格別、腰回りと尻朶が、今にもその肉が弾け出そうなほどに厚く張っている。全身がすんなりと均整のとれた白い裸体がまぶしいほどで、豊かに膨らむ女のからだは男を猛々しくいきり勃たせた。
やがて私の目の前で敏子が浴槽に足を踏み入れた。下腹部の重なり合った両腿の間から、淡い恥毛が僅かに見えていたが、両脚が湯に浸かるに連れて、そのすべてが映し出された。久しぶりに眼にする敏子の陰毛は立派な逆三角形に生え茂っていた。
その全裸の敏子が湯に浸かる。なだらか曲線を描く下腹の向こうに盛り上がった陰阜と、それを飾る黒い茂みがよく見える。太腿の付け根に黒い藻が漂っていて男を興奮のるつぼに追い込んでいいく。
湯から上がった敏子の背中を石鹸をつけたタオルで洗い流してやる。その手をさりげなく前に回し、乳房、下腹。そして太腿、ついには膨らむ陰毛の丘と恥裂を指先で触れて洗い流していくと、敏子は一向知らぬ振りをしてはいたが、その快感にまどろんでいる様子たった。
背後から敏子の背中を抱え込んだ。勃起は豊かなヒップの合わせ目あたりに力強く触れた。背中の両腋の下から手を差し込み、 二つの乳房を気兼ねなく揉んでいく。更に手を下げて股間を優しく柔らかく愛撫する。敏子は、膝を折り曲げた両足を斜めに伸ばして、うっとりと目を閉じ、からだを投げ出して身を任せてくれていた。
浴槽からでた敏子のからだを丁寧に拭いてやり浴衣を着せて二人は部屋に戻った。窓際のソフアで浴衣姿でくつろぐ敏子の艶濃い姿態が、水平線に沈む夕陽を浴びながら、男の誘いを待っているかのように艶濃かった。
静まり返った夜中、どちらからともなく抱きあった。この旅館で初夜を迎えた二十五年前の想い出を、互いに甦らせて偲びながら、二人は抱き合い貪り合った。その興奮は温泉宿の柔らかい布団の中で爆発し、二人とも完全に満ち足りて、深い滝壺の底に果てていった。
雰囲気を醸し出した岩風呂で敏子のからだを癒し、柔肌をほぐして、二十五年前のあの時に逆戻りして愉悦の一夜を過ごした男と女の温泉の夜だった。

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2014年8月29日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】バイトの中学生に妻を抱かせた 【体験実話】

今から、5年前の話をします。
私は両親と一緒に漁業(ワカメ・ホタテ・魚)で生活を送っていました。
そんな時、ネットで知り合った女性(妻)と仲良くなり半年の交際の末、結婚しました。
子作りも励んだのですが、中々出来なかった事もあり病院で調べると、妻に原因が
ありました。妻はその事を切っ掛けに、元気を無くし人とあまり話さない様になりました。
そんな生活も半年程続いた頃、仕事も最盛期(3月)で忙しくバイトを雇う事になりました。
結局、近所に住む中学生(3年 圭太)が名乗りを上げ手伝ってもらう事にしました。
彼の家は、両親が出稼ぎで祖父母と一緒に住んでいて、体格も良く(身長173cm・65kg)
スポーツマンの彼は、大人同様の稼ぎをしてくれました。
彼は明るく、よく喋るので妻もだんだん打ち解け、今までに無い位明るくなり笑顔が見られる様になりました。
彼が手伝いに来てから、10日程過ぎた頃に、私は彼を家に招き夕食を一緒に食べる事にしました。
彼は、両親との別居に関しても明るく話していましたが、淋しさを感じる事ができました。
もちろん妻も同じだったと思います。その日は、彼に泊まって貰う事にして布団の準備をしました。
夕食も終え、リビングでTVを見ながら世間話をしていると、圭太の彼女話になり妻が”彼女居るの?”と
聞くと、”居ませんよ”とちょっとムッとした感じで答えた。

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2014年8月28日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】義妹【体験実話】

義妹投稿者:通行人@投稿日:2月10日(金) 11時51分47秒
俺の家には、妻(32)の妹(30)が良く遊びに来る。
元々、仲の良い姉妹&俺の子供と妹の子供達も仲が良く
歳が近いから、週2〜3回来てる。
この日も、何ら変わりなくいつも通り来た訳だが・・・
あいにく、妻は近所まで買い物に出ており俺は起きたばっかりで
パジャマから着替えてたら、階段を誰か上がってくる音が聞こえ・・
「義兄さん、パソコン見せて〜」
と唐突に扉が開き、下半身丸裸中だった俺は隠す間もなく義妹に
息子を全開で見られた!が次の瞬間
「お、おっきい・・」
驚き逃げるかと思いきや、以外な反応。
俺が慌てて股間を隠すのを見て、思い出したかの様に目線を逸らし
「あっ、ゴ、ゴメン!着替えてると思わなかったから・・下降りてるね」
俺は咄嗟に、部屋を出ようとする義妹の腕を掴んだ。

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2014年8月28日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】妻の授乳【体験実話】

この間の話です。
妻の友人が遊びに来ている時、友人の携帯電話が鳴った。
夫からで、忘れ物を会社に届けてくれって電話だったのだ。
子供はぐっすりお昼寝中で、起こすの可愛そうだからと預かる事にしたのだ。
「ごめん!お願いするわ」と言い、急いで彼女は車で出て行った。
「可愛いわね」 まだ子供が居なかった私達には羨ましい存在!
2歳前の一番可愛い時、寝顔も凄く可愛かった。
間もなく、彼が目を覚まし辺りを見渡している。多分母を探したんだと思う。
居ない事に気づくと、大泣きが始まったんです。
慣れない妻は、抱っこして”よしよし”と声を掛けるが、なかなか泣き止まない。
困っていると、子供が妻の胸を触っているのが分かったのだ。
「おっぱい欲しいんじゃないか?」
「えっ」
「ほら!ずっと胸触っているし・・・」
「どうしよう?」

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2014年8月27日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】家族で露天行水と露天シャワー【体験実話】

 夫の両親は車で40分ほどの所に住んでいる。夫の父は52才、母は51才、夫の兄夫婦(26才、25才)の4人で住んでいる。夫も私も24才だ。義兄はわりに器用で、ホームセンターなどからいろいろ購入して、家を改良している。最近の夏は暑いので、昨年の夏から、外で行水やシャワーができるように、風呂場のシャワーを長くして窓から外に伸ばせるようにした。風呂の外はちょっとした中庭で、気持ちよい風も吹いている。そこに簾で簡単な隠しをつくり、露天行水、露天シャワーができるようにした。家の中からその囲いに直接いけるドアがある。その気になれば中を覗くのは簡単だが、まあまあの水場。そこに大きな盥を置き、行水ができるようにした。家の中で裸になり、その露天行水、露天シャワーを楽しむことができる。一人だけでなく、家族中皆で一緒に楽しむことも多い。私達が訪ねた時も、4人、あるいは6人で楽しむ。もちろん全員素っ裸で体と体が触れ合っている。義父や義兄のオチンチンをまともに見たり触ったりしてもいる。義父や義兄は私のヘアーヌードを見たり触ったりが好きで、夫は義兄の奥さんのヘアーヌードを見たり触ったりして喜んでいる。私は義父や義兄がお乳に触ったり、ヘアーと割れ目に触り、見詰めるのはOKしている。兄嫁もほぼ同じ。行水後、リビングルームに戻っても素っ裸のままエアコンの風や扇風機の風にに当たったりしている。ヌーディスト家族のようだ。それでもセックスはお互いのパートナーだけで、乱交はしていない。時々義兄や義父、もちろん私の夫のオチンチンが物凄く勃起することがある。その時はそれぞれの部屋でセックスする。セックスが終わってリビングに戻ってきた時にオチンチンが勃起していないのでその変化が面白い。
 最近、夏以外でも、皆で一緒に入浴することが多くなった。浴室はそれほど広くないので4人でいっぱいだ。お互いに体を洗いあっている。風呂から出た後も全裸でリビングに行き、スッポンポンのままだ。義父はみなで一緒に入浴するとガス代や使用水量が節約でき、環境にやさしいと言っているが、本当は兄嫁や私のヌードを見たいからだろうと思う。
 初めは恥ずかしかったが、今は楽しいいい家族だと思うようになった。

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2014年8月26日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】<公開コスプレ>【体験実話】

<公開コスプレ> リメイク版
私達は30代の夫婦です。
数年前から34歳の妻麻奈美をモデルにコスプレさせる様になりました。衣装は主に通販などで買い揃えました。
近頃マンネリで新しい刺激を求めた末、万を辞して私が公開コスプレやろうと妻に提案すると、
あっさりとOKしたんです。少し露出願望が有るのかも知れません。
改めて見る妻のアソコはドス黒くビラビラも大きく伸び、周囲にはややストレートぎみの陰毛がびっしり生え若い娘には無い卑猥さが凝縮されています。
数日後、会社の同僚4人を呼びコスプレさせました。
同僚達は大喜びです。チョット無理があるセーラー服は超ミニスカにルーズソックス、三十路女とのアンバランス感が溜まりませんね。
OL・ミニスカポリスと続き、一番同僚達に受けたのがミニのレースクィーンでした、理由はパンティラインギリギリのコスチュームです、ノーパンでパンストを履かせた為、少し動くとパンスト超しに陰毛が覗いていました。
私は妻にも内緒で隠し球を用意してありました。白いスケスケの競泳水着です。
恥ずかしがる妻をなんとか説得して着用させる事が出来ました。
彼達も興奮状態で妻を待っています。
やっとの事で出てきた妻は、流石に恥ずかしいのか、バスタオルを捲いての登場でしたか顔を赤らめ少し震えてる様です。
仕方なく私がタオルを取り去ります、汗ばんだ体に薄い布地が張り付き、乳首、へそ、陰毛が浮かび上がっている様子を同僚達の眼前に晒しました。私も着用したのを始めて見たのですが想像以上の透け方で、乳輪がく。
全裸よりも遥かにイヤラし気持ちにさせます。

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2014年8月26日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】野外露出が癖になった私(前篇)【体験実話】

私は、今年45歳になる専業主婦です。(まぁ世に言うおばさんです)
子供も独立し、夫(55歳)と二人で生活しています。
30歳後半になる頃には、夫との営みも減り40歳には、全く無くなりました。
私の容姿は、昔から童顔で若くは見えます。(30代前半?)でも顔は普通ですね。笑
体は若干ポッチャリですかね?最近胸(D)もタレ気味・お腹もプチ段腹です。
自慢では無いですが、体毛は薄くマンコの周辺にはほとんどありません。前だけ・・(色もピンクで綺麗な方だと思います)
私が40歳を過ぎた頃、部屋でオナニーをしていたんです。その時、配達の人が来てしまい、着替える時間も無く
ワンピース1枚着て、受け取りに向かいました。配達員は気づく事は無いのですが、私はドキドキして相手に聞こえる
んじゃないかと思う位でした。配達員がドアの向こうに行った時、太腿を垂れ落ちるエロ液が…。凄い量でした。
今までにない、興奮と快感!私はこの時目覚めたのかも知れません。
この日以来、私は配達員が来る時間には、ノーパン・ノーブラ・スカートの姿になっていました。誰も来ない日は
ムラムラして、欲求が溜まるのが分かりました。普通のオナニーでは満足出来なくなっていました。
 そして、満足出来ない欲求を晴らすかの様に、近くのスーパーでのノーパン・ノーブラ・スカートが始まったのです。
始めての日は、ロングスカートから始まったんですよ。でも、家を出て100m位には、太腿をエロ液が垂れているのが
分かりました。すれ違う人が来る度にジュワ~っと流れるんです。スーパーに入る頃には、膝の辺りまで流れている

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2014年8月26日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】妻の男遍歴【体験実話】

俺が妻と出会ったのは俺が26歳で妻が35歳の時だった。それは土・日曜日の前の金曜日の夜のことだった。
久しぶりに開放感を味わえたくて、彼女のいない俺は安い居酒屋に行った。雰囲気よりも一週間の仕事からの開放感を味わいたくて、一人夕食を兼て飲んでいると偶々向かいに座って来たのが今の妻である。最初の印象は
大柄で、両方の胸の半分は大きな谷間をつくり真ん丸く柔らかそうに膨らんでいた。お尻はそれ以上に肉感的で穿いていた白のパンツルックのシルエットがやけになまめかしく、時折背中を丸めるとお尻から背中にかけて生肌が見える。かなり股上の短いパンツである。しばらく見ていると妻と目が合ってにこりと頭を下げると彼女の方から「一緒に飲みませんか?」と俺にとって信じられない言葉が・・。1時間ほど飲んで外に出ると追いかけるように彼女も出てきて、黙って俺に腕をからめて来た。「これからどうするの?」て聞いて来た彼女に俺は
「これからタクシーを捕まえて、ホテルでしっぽり濡れるのさ」と気障に彼女の顔を見ながら言った。彼女は黙って頭を俺の肩にすりよせてきた。ホテルに着くや、俺は彼女の唇をふさぐと彼女は両手を俺の背中に回して来た。俺は「シャワーでも浴びて来たら?」と言うと黙ってバスに消えた。シャワーの音が聞こえ始めたころ俺はそっとバスのドアを開け、彼女が脱いだ服の上にブラジャーと申し訳程度に布がついたパンティーが置いてあった。俺はそれをそっと手に取り、部屋に戻った。ゆっくり見るとそのパンティーのクロッチの部分はすっかり濡れていて、陰毛が3本ついていた。そっと俺のズボンに忍ばせ、彼女だ出てくるのを煙草を吹かせながら待っていた。彼女は全裸にバスタオルを巻いて出てきた。「私の下着返して」「そんなもの無用だろう?これから楽しいことをするのに・・・」と言いながら身体に巻いていたバスタオルをぱらりと落とすと全裸の彼女に似合わず
黒々とした陰毛が見えて来た。それを引き金にベットに押し倒し、馬乗りになった。無言で両足を開くよう両手で膝を広げると抵抗することなくM字開脚をしてくれた。間に身体を入れ、すでに勃起しているペニスの先を彼女の中心部にあてがうとそっと腰を下ろした。ぬるりとしてなんの抵抗も感じることなく。根元まで挿入出来た。それから妻とのセックスはホテルでより車の中が多くなった。フェラもしてくれた。あまりにうまいので聞いたら以前付き合っていた男がすごくフェラが好きでいつも強要させられていたとのこと。

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2014年8月25日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

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