【近親相姦】俺だけのかあちゃん5 【体験実話】

「はしたないことですが、私は毎日欲求不満を抱えたまま暮らしておりました。そして昨日、息子に懇願して私の体を犯して貰いました」

母ちゃんはお腹の前で手を組み、落ち着いた表情で淡々と話しを進める。

「そして私は息子の中に非常に強い『男』を見つけてしまったのです。肉体的な相性だけではございません。私が産み、育てた息子ですもの、肉体的な相性が良いのは当然のことです。元々はひとつの体だったのですから」

俺は少し感動してた。母ちゃんは俺と一心同体だったように感じて、その想い出を大切にしてくれてたんだな。

「精神的にも、私を理解して更にその上で支配してくれる存在のように感じてしまいました。何十年ぶりかの心のときめきでした」

少し恥ずかしそうにしてる。

「血を分けた実の息子です。禁忌の関係ということは百も承知のこと。それでも私は息子の前にひれ伏したいと思いました。息子のオチンチンに犯されたいと思いました」

母ちゃんは俺を愛してくれてるんだな。

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2014年10月29日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】俺が昼寝中に・・・【体験実話】

自分の体験談ですが暇なら読んでください。

自分が中3(童貞)で、姉が21歳
この前の話です
春休みに入って、旅行に行く事になって、
俺はめんどくさいから行かないってって言って、
親と姉の3人で行く事になりました。

そしてその日の昼間っからねようかなぁってコタツに入って寝てました。
少し時間がたったときに、玄関があいて姉が入って来ました。
「何でまだ居るの?」ってきいたら
姉が「親がいない家なら何でもできるでしょ」って言いました。
話はそんな感じで、5分くらい話をした。
で、姉は自分の部屋に行ったらしいいので、また眠りにつきました。

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2014年10月28日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた3 【体験実話】

僕には幼馴染みがいる。
小学2年の時に隣に引っ越してきた涼子を、一目見たときからずっと好きだった。そして涼子も、僕のことを好きなはずだと思い込んでいた……。

それが、涼子に彼氏が出来たと報告され、しかも彼氏のための練習台になってくれと言われた僕は、自分の優柔不断さを呪った。でも、僕はあきらめないことを決めた。

『二人で遊園地なんて、久しぶりだね。昔はよく行ったのにね』
「何でだよw 去年のクリスマスに行っただろ?」
『そっかw なんか、恒例行事みたいな感じだから忘れてたw』
「はいはいw でも、確かに昔はよく行ったよな。夏休みなんて、毎日どっか行ってたもんな」
『懐かしいね』
「あぁ……」
アトラクションの列に並びながら、そんな話をした。

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2014年10月25日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】可愛い年下の彼女がおっさんに公開調教されてた 【体験実話】

レナちゃんの家庭教師を始めてからというもの、安心してセックスが出来るようになった。

それまでは、漫画喫茶やビルの屋上なんかでこそこそやっていたが、今ではレナちゃんの部屋で愛し合えるようになっていた。
ただ、外でのセックス、、、それも、人が近くにいるような状況でのセックスに慣れてしまったレナちゃんには、普通に部屋で愛し合うのは刺激が足りない部分もあるようだ。

レナちゃんは、基本的にはまじめで一途な可愛い女の子なのだが、セックスに関しての好奇心が強すぎるところがある。
学校にノーパンで行ったり、ローターを入れたまま授業を受けたり、習い事のピアノの教室にもノーブラで乳首を浮かせて行ったりするようになっていた。
ピアノ教室は、男の先生だと聞いているので、やり過ぎだと注意はしているのだが、スリルがたまらないようだ、、、

今日も家庭教師の日なので、かなり早めにレナちゃんの家に行った。
いつものように、家にはレナちゃんしかいなく、ミニスカートで可愛らしいレナちゃんが出迎えてくれた。
「遅いよ!タッくん、もうレナのこと飽きたの?」
少しむくれて言うレナちゃん。

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2014年10月25日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】姉【体験実話】

俺には7つ離れた今年33才になる姉がいる。
25才で結婚して、普通に2人の子供を持つ母親になっている。
盆暮れの年2回会うか程度の繋がりで、
普段は携帯番号を知っている程度のごく普通の姉弟だったと思う。
俺が中学3年生迄実家にいた姉は、
すごく優しく控えめで年の離れた俺を可愛がってくれた・・
姉は背は高くないが美白で、母親譲りのグラマーなボデイーラインは33才になった今でも同じままだった。
俺は20才くらいの時知り合った女性から、SMっぽい事を教わり、今ではすっかりその世界の快楽で射精しまくっている。
色々経験したが、やはり拘束羞恥プレイが一番のお気に入り。
アナルをガンガンペニスバンドで突かれ、女の子の様に喘ぎ悶え、ヨダレを垂らして射精する。これは本当に気持ちがいい。
数ヶ月前、俺はいつものホテルに入り酒を飲み、SMビデオを鑑賞しながら、興奮と酔いを深め、いつもの出張SMクラブに電話した。
2ヶ月ぶりくらいかな??
そんな事を思いながら電話番に会員番号を告げると、
「○○様ですね、いつもありがとうございます。30代以上のグラマーなS女ですね!?」
やはり年下に陵辱されるのはどうも理性が飛ばない・・

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2014年10月25日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】私と姉【体験実話】

の続き

私は県立高校へ。大作は何故か私と同じ高校へ。
高校でも私と大作はバレー部に入りました。入部時、大作は既に180cm越ありました。そのため入部当時から「期待の星」扱いでした。私は高一としては背の高さはあるほうでしたがバレー部内では小さいほうでした。

姉は私立大学へ。大学でいくつかあるテニスの同好会のうち割と会員の多い同好会に入ったそうです(なんでいくつもあるんだ?)。
それから週3日間、夕方から夜にかけて駅傍の某ファミリーレストランでアルバイトするようになりました。
約束通り姉とは3月以来していません。あの卒業式の前のエッチが最後です。エッチに関係する事は一切しないだけで仲の良い姉弟というところは今までと変わりません。無邪気に無防備に接してきます。
大学で何かあったりすると姉は楽しそうに私に話をします。テレビも私と一緒に居間のソファーに座って見ます。姉にしてみては今まで通りに接しているつもりなんでしょう。私と小声で話をするときは姉は息がかかるくらい近づきます。姉の甘い声、良い匂い、整った顔が嬉しさ以上の煩悩を呼び起こします。泣きたくなるような焦燥感を覚えました。

高校時代、唇に紅を引くくらいだった姉もお化粧をするようになりました。信江おばさんの直伝です。おばさんはスナックのママをしているだけあってTPOに応じたお化粧はお手の物です。化粧して出かける姉は凄い綺麗なお姉さんに変身します。
こんな人が顔を近づけて優しく接してくれたら高校生男子誰でも欲情するのではないでしょうか。
とはいっても、 かわいい から 美人 に変身してしまった姉、どこか寂しい気持ちを持ったのも事実です。
・・・・姉はファミレスのバイト主任とかいう背が高い大学生と付き合い始めたようです・・・・・。

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2014年10月24日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従姉との話・・・その二【体験実話】

728名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/03/0512:42

従姉にいたずら番外編

今日は彼女の来る日。
俺は休日だったので夕食の支度をしていた。
お互いに休みがなかなか合わせられない職場なので
それぞれの休みにはお互いの家に行くのが通例となっている。
「ふう、帰ったよ〜。あ、いい匂い!カレーだぁ!」
「今日はサラダとビールもあるのだ。すぐ風呂入ってきなよ?ご飯にしよ?」
「なんか良いことでもあったの?怪しいな?」
「別に?姉ちゃん、その疑り深い性格は直しな?」
「えっらそうに。人に命令すんなよ?年下の癖に」

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2014年10月24日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】いとこのおねえちゃん2【体験実話】

いとこのおねえちゃん2投稿者:ゆう投稿日:9月23日(土) 8時21分40秒
続きです。
 いとこのおねえちゃんは大学が夏休みになり、実家に帰るのかと思った
ら、こっちが気楽でいいと言って、夏休みの間は僕の家にいることになりま
した。
 両親は共働きなので、朝からおねえちゃんと二人きりとなり、両親が働き
に行った後、帰ってくるまでのあいだ、すぐに全裸になりエッチしてしまい
ました。
 アダルトビデオを一緒に見ながら、エッチの個人授業を受け、一日に何度
も練習したせいか、だいぶ上手になり、おねえちゃんを喜ばすことができる
ようになりました。
「ゆうもだいぶ長持ちするし、上手になったね。」と全裸で抱き合ったまま
言います。
 また、クンニも30分以上かけてするので、僕の下でおねえちゃんもいくよ
うになりました。

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2014年10月23日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】僕の母子相姦【体験実話】

僕も母と近親相姦の関係を続けている者です。
もう3年になりますが、初めて母とSEXを経験したときから、その快楽の虜になってしまい、狂ったように母の体をもてあそんできました。

最近、偶然このサイトを見つけて、多くの母子相姦の事例を読み進んでいくうちに、僕らと同じように世間の表には出ない母と息子の近親相姦がけっして少なくないことを知り、いつしか僕の心の奥底にあった罪悪感も薄らいできました。

僕は、自分を正当化しようとは思いませんが、僕を含めて、母子相姦経験者の多くの場合、発情期の息子と、その一番身近にいる女性機能を持つ母親との間に、偶発的な何らかのきっかけが作用した時、お互いが、一線を越えてしまい、そのままズルズルと肉体の快楽が止められなくなっているのだと思います。

今日は、風が強くて、バイト先の現場が休みになったので、家でゴロゴロして、昼になってテレビを見ながら昼食をとっていたら、み○もんたさんの電話相談みたいな番組をやっていました。

あまり注意して見ていなかったのですが、大まかな相談の内容は、母子家庭のお母さんの相談で、小6の息子が携帯のHサイトにハマッて毎月の携帯料金が2万円もかかるので、Hサイトを見ないという約束で、そのかわりにエロ本を買い与えているけどどうなのか…と言う内容だったと思います。

そのお母さんは、息子と一緒に本屋へ行って、息子に読みたいエロ本を選ばせて、18禁のため、お母さんがレジを通して息子に渡しているとのことでした。

その番組のスタジオに居た4〜5人のコメンテーターは、全員「そりゃあいいことをなさってますよ」とその母親を絶賛して褒めていましたが、僕はこの母子はきっとじきに、母子相姦の関係に進んでいくな、と直感しました。

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2014年10月23日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】許されない恋�【体験実話】

姉を自分の物にしようと計画を立て姉が家にいるのを見計らい計画を実行した。
計画というのが彼女をうちに呼んで彼女とのセックスを見せ付け姉を動揺させる為だ。少なからず姉は俺を男として見ているのは言動や態度で何となく解っていた。
そこで姉に彼女とのセックスを見せ付け姉の反応を確かめようと言う事にした。
彼女をうちに呼びまず自室にあげた。姉は隣の部屋にいる為声は響くはずだ。さっそく彼女の服を脱がし全裸にさせた。
ねぇ・・・今日お姉さんいないの?
いないよ・・・だからそこのドア開けたままなんだよと自分の部屋は開けたままの状態
あっ・・・そうなんだ。なら大丈夫だね
彼女をベットに押し倒し大きく柔らかな胸を揉んでいくと段々息が荒くなってきた為、香織をドアから背中が見える側にし俺はドアから正面を向ける。
自分のズボンのチャックを下ろし彼女の中にあてがっていく。
今日は早いね・・・我慢できないの?
うん・・・香織と早く一つになりたくて
ふふっ・・・そっか・・・いっぱい気持ち良くなってね
うんありがと・・・じゃあ入れるね
うん・・・あっ・・あっくんんっ・・・奥あたってる・・・
奥まで達すると姉に聞こえる様に激しく腰を打ち付けた

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2014年10月22日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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