【近親相姦】麻衣の妹の真由にムラムラして(高1夏)【体験実話】

巨乳の麻衣にムラムラして(中3春)

の続きです

<>135:106:2009/10/09(金)20:53:46ID:nO07fKk+0<>
中3〜高1の話で内容も微妙なんですけど、その後の事をだらだらと書きます。高1の夏休みの出来事なのでそれまで前振りが長くなると思います。

振られたことで俺はきまずく感じ、自分から麻衣に話かけることはなくなった。
それを気にしたのか、まだ委員会はあるからこの距離感が嫌だったのかはわからないが、麻衣は俺によく話しかけてくれた。
そのおかげで夏休み前には普通に話せる感じに戻れ、あの体育館での一件を話題にすることはなかった。

冬になり受験をむかえた。学校の成績は麻衣が上位10%で俺は15%ぐらいとお互い学力は似かよっていて同じ高校も1つ受けたが、結局別々になった。
これで麻衣と接点がなくなると思うとすごく寂しかったので、3期末のテスト勉強を一緒にやろうと、誘ってみることにした。
振られたことで遠慮していて一緒に遊ぼうとか言えなかったので、この時は勉強という名目で誘うのが俺の精一杯だった。
加えて3期末のテストは受験後だったし余り勉強しない人も多く、麻衣の勉強の邪魔になったとしても大丈夫だと思ったから。

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2014年12月22日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉は家庭教師 コスプレ着せ替え人形【体験実話】

「もう〜、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」
姉はあきれ返った様に俺に言う。
「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」
俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。
このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。
姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。
その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。
同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。
そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。
「もうっ。いつまでボンヤリしてるの?
 早く、次の問題っ!」
「わ、わかったよ…」
と言ったものの、すぐに行き詰ってしまう。
「ねえ。○○ってさぁ、高校行ったら何やるとか、
 将来何になりたいとかっていう、そう、夢とかってあるの?」

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2014年11月23日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】お姉ちゃんのブルマーをもう一度【体験実話】

俺にはブルマーフェチ&姉萌えの性癖がある。
実は姉のブルマーを隠し持っていた。
姉が中学生時代のものだ。
姉は今はもう19歳の大学生だ。
俺は今でも、姉のブルマー姿を思い出して
そして姉のブルマーを穿いて、オナニーをしているのだ。
その日も、オナニーをしようと思ってタンスからブルマーを取り出し
ズボンを脱ごうとした、まさにその時だった。
姉がノックもなしに部屋に入って来たのだ!
俺が手にしていたブルマーが見つかってしまった。
「ちょっとォ、○○、何?それェ?」
「な、何でもないよっ」
慌てて隠したが間に合わなかった。
「ヤダッ、それってブルマーじゃないッ。
どうしたのよ!○○、そんなもの。よく見せなさい」

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2014年11月15日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】ブルマを鼻にあてると・・・【体験実話】

中学生初めての秋、もうすぐ運動会がやってくる。全校生徒が一緒になって練習の回数も増える。その頃男子はトレパン、女子はブルマと決まっていた。女子のブルマは提灯ブルマだ。教室での着替えは奇数、偶数で男女分けをしていた。まだ童貞だった私は好きな女の子に、下着を貰い、臭いを嗅ぎ、舐め、興奮し自慰に耽っていた。

ブルマでの自慰行為。近頃はそればかり考えていた。一番手っ取り早いのは、あいこちゃんに貰うこと。以前履いている「パンツ」を貰ったことがあるが、ブルマはみんな1着しか持ってないので、難しそうだ。校庭に女子が集まるとブルマのオンパレード、運動会は近い。私には中学3年の姉がいた。姉の自慰行為を目撃してからは、姉を女と意識することが多くなっていた。

狙いは姉のブルマ。そう決めた時妙に興奮した。姉も同じ中学校で運動会の練習があるし、普段は学校に持って行っている。日曜日には洗濯する。それしかない。それも洗う前にゲットしなくては意味がない。そう考えると、ペニスが硬くなってくる。土曜日は給食がなく午後には家に帰る。共働きだった私の家は、夕方まで姉と2人だ。

姉より先に帰ってきた私はまず洗濯機の中を確認する。なにも入っていない。籠の中には家族の洗濯物が入っている。姉のパンツが見えた。使い込んでいて、股の部分が黄色く変色している。「パンツ」ではなく「パンティ」の形をしていた。手にとって黄色い部分の臭いを嗅ぐ、切ない臭いが鼻に広がる。細い陰毛が1本くっついていた。

私は姉のパンティの臭いを嗅ぎながら、その場で自慰を始めた。姉のことを女と見てはいたが、特別好きという事では無かった。洗濯機の前に立ちながら、剥けきってないペニスをしごく。とば口からは透明の液体が滲み出て1本の糸となって床にたれる。洗濯機に薄い精液が飛び散る。姉に対しての罪悪感。そろそろ姉が帰ってくる。

その夜「おかあさんこれ洗って」と姉はブルマと体操着を籠に入れる。お袋は家事で忙しく生返事。多分明日まで籠の中にある。確信した私は好きなテレビを見ていた。姉は学校から帰ると、自慢のプリーツスカートに着替える。テレビの前に俯せて脚をばたつかせ同じ番組を見ていた。私はいつも姉の後ろに寝転がり、短いスカートから見えているパンティを見ていた。勃起してくると俯せになりペニスを刺激する。座布団を二つに折り股の下に敷き、腰を気づかれないように動かす。

時々姉は仰向けになる、コマーシャルの時だ。脚を上に上げてたり、股を広げたりしている。運動会の団体演舞の練習をしているらしい。脚を上げ開脚のポーズを取ったとき、白いパンティの股すじの所に、茶色い染みを見つけた。メンスの染みだ。よくみるとパンティの股の部分が四角く盛り上がっている、ナプキンだと私は思った。

運動会の練習でも女子の見学が多い、メンスの始まった娘だ。月曜日にも練習があるが、姉はきっと見学だと内心思った。早くブルマを隠さないと。みんなテレビに夢中の時、洗濯機の横にある籠からブルマを取り枕の下に隠す。お袋は籠の中にブルマが入っていた事すら覚えていない。月曜の夜まで持っていられる、そう思うとペニスが疼いてきた。

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2014年7月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】妻の初体験の相手【体験実話】

40代後半の妻の初体験の相手は、部活の顧問だ。
高身長の妻は、バレーボールをしていたのだが、その顧問に処女を捧げた。
顧問はブルマが大好きな男で、セックスの都度、妻に体操着とブルマを下着無しで
着る事を強要したそうだ。
そんな妻も献身的に好きな顧問の言うことを聞いていたそうだ。
特にお気に入りは、普段の体育の時間に着る体操着上下で、白い半そで体操着に紺のブルマ
と白いソックスがセックス時のユニホームとなっていたみたいだ。
挿入するときもブルマの脇からペニスを差込み、「ハアハア」と興奮しながら腰を動かして
妻の中に射精したようだ。
もちろん、避妊はしていたのであろうが、今聞いてもショッキングな内容だ。
そんな話を聞いた後に妻の高校時代の体育祭の写真を眺めてみると興奮もひとしおだ。
ブルマ姿で友人二、三人とピースサインをしている妻を見て、俺もこの頃の妻と同じ様に
セックスしてみたくなる。
紺のブルマからすらりと伸びる均質的な両脚を思いのままに舐めしゃぶってみるのもいい
だろうし、ブルマに勃起をこすり付けるのも最高だろう。

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2014年6月24日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】妻の再就職Ⅴ【体験実話】

3枚目のDVDを入れたのは、深夜1時を回っていました。
気になる私は、時間を忘れDVDをセットしました。
映像は、社長室でした。
妻は、社長が出勤すると直ぐに近づき、社長の元に膝まづきフェラをしていました。
チンポがギンギンになると、妻は机に手を付き社長にバックから入れられていました。
抜き終えると、社長は妻のマンコにローターをセットし、パンティを履かせていました。
仕事中も、社長は何かとローターのスイッチを入れ妻の動きを見て楽しんでいました。
来客が来ると、妻はコーヒーを出しお客さんの後ろ側に立っていました。
お客さんからは、見えない位置で社長が合図すると妻はスカートを捲り上げたり、胸を
露出させたりしていました。何も知らないお客は、社長と話を進めていました。
お客が帰ると直ぐに、妻は社長からバック攻撃を受け、中に出された精液が太股をタラ~っと垂れ落ちていました。
トイレで、拭き取った妻、一日中社長の玩具として働いている光景は、もう私の知る妻では
ありませんでした。もちろんビデオを見ている私ですら、妻を見ていると言うより、アダルトビデオを見ている
感覚でしたから・・・。
3枚目は、こんな感じで昼の妻が映し出され、残業時間も同じ様な事をされ続けている妻でした。

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2014年6月24日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【恐怖】差別は必要ないが区別は必要【体験実話】

小学生5年生〜中学夏休み前まで同じ学校にいた重度の知的障害・重度の身体障害・重度の発達障害を持ってた障害者について話してみたいと思います。

障害者との出会いは小学五年生の頃。
当時、学年全体で障害者を4クラスあるうち、どこの組に入れるか?と言う話し合いが行われた。
私は当時、小学五年生。
担任の先生から「今度、障害を持った生徒(男子)が来ることになった、そこで2組(私のクラス)に入れたいと思うのだが皆の意見を聞きたい」
私を含め周りはまだ小学五年生で上記の事について意見を聞きたいと言われても誰も意見らしい意見を言えなかった(特に男子)
女子の一部(グループ的には女子の中では権限ある系のグループ)は、信じられないような綺麗事・理想論を展開していた。
かなり色々な事を言ってたが簡単にまとめると「障害者に理解ある私達素敵!!」的な台詞連発。
先生も「分かってはいたが、やっぱり私のクラスの生徒は素直で良い子ばかり」的な発言をして障害者の受け入れを職員会議でする、と宣言。

俺や他の男子は内心反対していた。(この時しっかり意見を言わなかった事を後悔している)
要介護レベル、とだけで程度の情報しか貰えずしかも他人の介護など、やった事もない。
安易な受け入れと安っぽい綺麗事を言ってる女子達が、障害者の面倒をしっかり見れるのか男子は全員不安だったが、不安が的中するのは当然の事だった。

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2014年6月17日 | 体験実話集カテゴリー:恐怖の体験実話

【修羅場】伝言ダイアルのおかげで救われた【体験実話】

<>222:恋人は名無しさん:2011/11/29(火)14:49:41.55ID:cEVjVFv60<>
イジメられて教室を血の海にした修羅場

今からかなーり昔の話。。
当時、中学2年の俺は引っ込み思案な性格が元でいじめの対象になってた。
特定のグループからと言う訳ではなくクラス全体でいじる、といった感じから段々とエスカレートしていった。
昔過ぎてよく覚えていないんだけど、やけに仲のいいクラスで休み時間になると何でかクラス全体で遊ぶのが当たり前だった。
イジメの内容は掃除ロッカーに押し込まれて十数人に押しつぶされたり、寝転がった上に5人6人と飛び乗って来たり、
両足を持って3階の教室からそとに吊るされたりとキツい事ばかりだった。
その中で金田と言う奴が徐々にエスカレートし始めてきていた。
金田は俺の体操着を捨てたり、机の中に休職の牛乳パックをぎゅうぎゅうに詰めたりと陰湿系なイジメっ子だった。

数ヶ月そんな状況が続く中でも年齢も年齢なだけに徐々に反抗期(?)を向かえつつあった自分はイライラを蓄積はじめていた。

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2014年6月14日 | 体験実話集カテゴリー:修羅場の体験実話

【修羅場】狂った女【体験実話】

私は中3の時にクラスメイトの女子6人のグループにイジメられていました。
先生や他の生徒に見つからないように隠れて私をイジメていました。
教科書や体操着を隠されたり落書きされたりするところから始まって
バイ菌扱いやら石を投げられたりやらまあ色々やられました。
辛かったけど親や友達に心配をかけたくなかったので学校には行きつづけていました。

ある日学校の帰りにいつも私の事をイジメてたグループの中の1人(Aとします)ばったり会いました。
Aはグループの中では比較的地味でいつも他の子にくっついているような子でした。
イジメでストレスのたまっっていた私はAに向かって暴言をはいていました。
「何無視してんの?いつもみたいに何かやれば?ああ1人じゃ何もできない能なしだったね。
金魚のフン。うんこだな。うんこうんこ。臭いよー。」みたいな。
いやもっとひどい事を言ったかも?とにかくAのコンプレックスを刺激するような事を言いまくっていました。

Aは涙目になっててプルプル震えてたみたいだけど私は特に気にせずその日はスッキリして帰りました。
それから数日後に学校帰りに道路の反対側に渡ろうと

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2014年3月9日 | 体験実話集カテゴリー:修羅場の体験実話

【近親相姦】姉からの誕生日プレゼント【体験実話】

「○○〜?、いるー?」
いきなり、ドアの外から姉の声が聞こえたかと思うと、
ドアのノブがガチャリと回った。
俺は慌てて、ノートパソコンを閉じて、ずり下げていたズボンを上げる。
「ちょ、ちょっと待って。今取り込み中で・・・」
俺に構わず、姉は部屋の中に入って来た。
「な、何だよ、姉ちゃん。いきなり入って来るなよ。」
「ウフフッ。どうしたの?そんなに慌てちゃって。
何してたの?」
「べ、別に…。
ちょっとネットで調べ物してたんだよ。
それより、何だよ、急に。
何か用?」
「そんな冷たい言い方しなくたっていいじゃん。
お姉ちゃんね、○○に渡したいものがあるんだけど。」

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2014年3月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話
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