【近親相姦】テスト期間に始まった妹との行為【体験実話】

俺も一時期、自分は変態だと悩んでいたからね。
昔の王族の血縁婚とかを無理矢理引き出して、自分の中で正当化しようとしていた時期もあったw

まずは当時のスペックね


中学3年。テニス部だったが引退し、これから受験勉強って感じだった。
背は小さい。小学生くらいの頃はそうも思わなかったんだけど
中学生くらいの頃からチビの部類に入ったみたい。
もちろん今もチビ。身長を聞いたことはないけど
今でも150くらいなんじゃないかと。
見た目は気の強さが顔に出てる感じ。実際に気が強い
系統は有名人では浮かばない。
数年前、甲子園で青い服のチアの画像があったけど
あの女と同系統。可愛いかどうかは別として。

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2015年1月19日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】大陰唇の膨らみに欲情して【体験実話】

妹が陸上部に入部していて、脚と腰が痛いとのことでマッサージをしてくれと、俺の部屋に入ってきた。
ふと下心がわき、了解した。
妹は着替えてくるといって部屋を出て、しばらくするとユニホーム姿で現れた。
ユニホームは、セパレートタイプで黒いブルマを穿いていた。
妹をうつぶせにして、脚から揉んでマッサージをしていった。
そして、後背位の体位にさせて、尻を突き出すように言った。
俺は急いでズボンと下着を脱ぎ、フル勃起したペニスを手でそえて、
妹の股間のブルマ越しに膨らんだ大陰唇を亀頭でついた。
そして膣口付近にあてがい、ブルマごと一気に突き上げた。
両手は妹のくびれた腰を鷲掴みにし、膣奥深くに差し込んだ。
亀頭が全部入ったところで、しばらく余韻にひたり、
全部挿入したくなったので、ブルマを脱がし、
亀頭を割れ目にそってなぞり、我慢汁を塗りたくった。
膣口に亀頭をあてがい、挿入した。
今度は両手は乳房を鷲掴みにし、突きまくった。

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2015年1月17日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【浮気・不倫】スティックのりの罪 【体験実話】

531名無しさん@ピンキー2011/06/10(金)11:21:31.43
あたしの夫は多分8〜9?かな。
夫も自ら10?無いって申告してる。
やっぱりあたしも夫のモノに不満がありました。
細くて硬さもイマイチだし。
悪い私は夫の知り合いと浮気してます。
彼は夫の倍以上。
見た目からして卑猥で今までで最高クラスの御立派なモノです。
確かに慣れても痛くて困る時はあるけど、逞しいのが気持ちイイし素敵です。

532名無しさん@ピンキー2011/06/10(金)13:01:47.80
>>531
旦那より太い長い硬いなら、さぞかし気持ちイイでしょう。
旦那では無理でも、彼氏にはイカされちゃってますか?

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2015年1月17日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【近親相姦】積極的な葵(16歳ダヨ!【体験実話】

<>834:kopi:04/12/2820:13:18ID:qOh0iXp6<>
妹と 投稿者:兄 投稿日:12月5日(日)0時01分21秒削除

X6歳の処女の妹との中出し話しです。
今年の正月、両親が初詣に行っていて妹の葵と二人きりになりました。
お昼頃、小腹が空いたのでコンビニに何かを買いに行くので、葵にも何か買ってくるもんあ
るかと葵の部屋に入ると、葵は全裸でベットの上でオナニーの真っ最中・・・・
冗談のつもりで
「オナニーじゃなくて俺とSEXするかい?」
葵の返事は
「うん、する〜お兄ちゃんとSEXする〜。葵、経験ないから優しくしてね。」
冗談で言ったのに葵は本気にしたらしく、全裸のまま抱き着いてきてキスしました。
葵は妹じゃなければ彼女にしたいくらい可愛いです。
小柄だけど胸はDカップで松浦亜弥に似ています。
キスしたまま葵をベットに押し倒して胸を揉んでいくと乳首が起ってって来ました。

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2015年1月15日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】未亡人になった妹【体験実話】

<>538名前:512[sage]投稿日:2011/08/24(水)21:21:47.67ID:WTXWPqm/0[1/15]<>
とりあえず書いただけ。
誰かの影響をだいぶ受けているんでどこかで聞いた事があるような文になっているのは
許して。あと大分脚色付きで書いてみた。面白くなかったらスイマセン。

<>539名前:未亡人になった妹[sage]投稿日:2011/08/24(水)21:23:51.46ID:WTXWPqm/0[2/15]<>
うちの妹は私の事を昔からずっとお兄ちゃんと呼んでくれています。
妹とは高校、大学時代と男友達のようにスポーツ観戦や食事に出かける事が多かったと記憶しています。

去年の夏、妹の旦那が事故であっさりと亡くなってしまいました。
四十九日が過ぎて形見分けって大げさなものではないけれど遺品を親しかった人間や親きょうだいなどで分けると
いう事で私達夫妻は妹のマンションに行きました。私は亡くなった方の服や時計とかは何となくイヤだったので電化
製品なんかが良いななんて思っていました。

近いだけあって来るの早いw。お兄ちゃんたちが一番最初、どれでも好きな物持っていってイイよ」

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2015年1月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】マッサージが…【体験実話】

去年の4月から新社会人として某会社のOLを始めた妹…沙智子は毎日の様に夜遅く…とは言っても9時~10時頃の帰宅で、帰ってくるなり自分のベッドへ倒れ込む様に就寝していた。そして翌朝、慌ててシャワーを浴びて身支度をし、出掛けると言った感じで毎日慌ただしい生活をしていた。そんな妹も週末だけは唯一の安息出来る時で、7月の終わる頃の金曜日、何時もの様に遅く帰ってきても金曜だけは必ず俺の部屋に来て、「ただいまぁ~」と言っては人のベッドにうつ伏せになって「はぁ~やっと週末だぁ♪」と幸せそうに呟くのが唯一の安息できる時らしく…そんな妹に「新人社員は大変だな」と、それはそれは他人事の様に言うと「そうなのぉ~新人は色々やることがあって、覚える事もあって大変なのらぁ」と人の枕に顔を埋めて、そのまま寝てしまいそうな勢いだった。
流石にそのまま寝られては困るので俺はうつ伏せになっている妹に馬乗りになる様な格好で、肩を揉み始めた。すると「あ~気持ちいい~♪」と言い、更に俺は背中を親指で指圧をしてやった。だけどスーツのジャケットが邪魔で上手く出来ないし皺になってしまうので、妹に脱ぐように言うと、素直に上下…ジャケットとスカートを脱いでブラウス姿になると再びベッドにうつぶせになった。もう一度馬乗りの体制になり、肩揉みから始め、背筋を指圧すると「う~ん…折角やって貰うなら地肌に直接指圧して欲しいな…だからちょっと待って…」そう言うと、馬乗りになっていた俺に退くように言うとブラウスのボタンを外し始め、脱ぎ去ってしまった。ストッキングは滅多に履く事の無い妹はその日も当然のごとく履いてなくブラとパンツだけの下着姿になってしまった。そんな姿にちょっとドキッとしてしまった。思えば妹の肌をこんなにも間直で見たのは確か妹が中学に上がるちょっと前位に一緒に風呂に入っていた以来だと…以来10年ちょっと…妹はもう大人…白い肌にくびれた腰のラインとプリッとしたお尻とスラット伸びた美脚…、実の兄とは言え目の前のこの女体を見て、しかも直に触って何も感じないわけが無い…俺の息子は反応し始めていた。
下着姿になった妹は再び俯せに横たわり「ど~ぞ~♪」と、まるでマッサージ店に来たお客にでもなったかの様な態度だった。
俺はまた跨がり指圧マッサージを始めた。
肩から背筋…背骨の両側を親指で押しながら腰へ向かって行く。
「あ~気持ちイイ♪」腰を重点に指圧を始めると「あーそこそこ、そこサイコー♪」妹が言う場所を更に念入りにマッサージを続けると「そーう、そこが凝るんだよね~」といかに新人社員の仕事が大変かを強調するかの様にいう更に俺は尻の外側…エクボの部分を掌の手首に近い所の柔らかい肉で両側から挟み込む様に押すと「おっ!何それ?イイ感じ♪」
それから再び親指で足の付け根ヒップとの境目辺りを押し上げる様に押す「お~♪気持ちイイ~」一旦そこから離れ足先へ移動し足裏マッサージを始めたすると「おー!超~気持ちイイ~♪あ~ん♪」声だけ聞くとイヤラシ事をしている様な誤解を受けそうだった。
足裏全体を指圧し、アキレス腱の両側を摘む様に足首からふくらはぎに向けて移動し、特にアキレス腱からふくらはぎの境目辺りを重点的に下から上に撫でる感じでマッサージした。
「あ~ん♪そこ超~気持ちイイ~♪もっと、してぇ~♪」
ほんと声だけ聞かれたら絶対、Hな事してると思われても仕方ない感じだった。
そんな疲れた切った妹をもっと喜ばせようとマッサージに集中した。
足から再び上半身へ移ると、今度は妹に確認しながら指圧をした。
「この辺はどうだ?」「ん~もうちょっと下…そうそう、そこ!」そこは丁度ブラジャーのベルト部分だった。
そのブラジャーの材質がツルツルとしていて滑って指圧しにくいので「なぁサチ、外していいか?」と聞くと、「イイよ~」と、何の躊躇も無く答えた。
ブラジャーのホックに手を掛け外すと、それを左右に広げ背中に障害物が無い状態にした。

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2015年1月12日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】かわいい義妹【体験実話】

かわいい義妹投稿者:不謹慎投稿日:1月23日(日) 17時58分50秒
訳あって去年から嫁の実家のマンションにマスオさんしてます。
先日両親が旅行に出かけ妻も職場の新年会で遅くなるというので義理の妹真由美と2人きりになりました。
真由美は24歳のOLですが、小倉弘子アナに似た感じで背は高くないがスタイルは最高に良く姉妹でこんなにも違うのかといつも思っていた。
その日は先に真由美が風呂に入りさっさと寝室に行ってしまいその後俺が風呂に行くと脱衣場に真由美の下着があった。
黄色い下着でアソコのところを嗅ぐと微かに真由美の匂いがした。とりあえず自分の下着と一緒に洗濯機にいれ風呂から上がり部屋に行く時真由美の部屋から声が聞こえ覗くと真由美が全裸でオナニーをしていた。
さっきの下着のことがあったから俺のチンポは一発で固くなりビンビンになりしばらく覗いているとバイブを出し入れしながら腰を浮かし「スゴイいい〜!!もっともっと深く突いて」と声を殺しながら言っている。
俺はたまらずに扱き始めもっと近くで見たいという願望に襲われたがさすがにマズイかなとか考えていると「あ〜・・いく・・」そう言って真由美は果ててしまってバイブだけがベッドの上で動いていた。
俺はその場を離れようとした時に「おにいさん、来て・・」俺は焦ったよ。
思わず「えっ?!」て声が出ちゃった。俺はバツが悪かったが仕方ないと思いながら覚悟を決めて入ると「ずっと見てくれてた?」と聞かれたので「いや・・その〜・・だいたいは・・ゴメン」そう言うと真由美はコッチに来てと言うので真由美のそばに行くと真由美は「私のこんな姿を見せたのだからお兄さんも見せてくれないと」といわれ俺はまだ半立ち状態のチンポをタオルを外して見せると「大きい・・」そう言ってシゴキだしすぐに完全勃起になると「お姉ちゃんににはナイショ」そう言って口に含み舌で感触を確かめながら次第に本気でフェラを始めた。俺はこうなったら開き直るかと思い「真由美、俺も真由美を触ってもいいか?」と聞くとフェラをしたまま頷くので俺は真由美のオッパイを触ると妻とは違い張りのある感触。乳首もたっているので指先で乳首をこすると真由美は少し声を出しながらフェラを続け
「いつも一人でしてるのか?」と聞くと「お兄ちゃんたちの声が聞こえるから・・」「そうか、ゴメンな。じゃあ今夜は真由美をたっぷりかわいがってあげるよ」そう言って真由美を寝かせ両足を高く持ち上げマンコが良く見えるようにして「綺麗なマンコだよ。舐めるよ」俺はそう言って真由美のマンコに口をつけるとさっきのオナニーで既に愛液の味が・・。「真由美のマンコの味、とても美味しいよ。もっと出していいからね」そう言って再びマンコを舐め始め舌を硬くしてビラビラをかき分け奥に入れると「あ〜ん。気持ちいい。お兄ちゃん、もっともっと舐めて〜」真由美はそういいながら首を左右に振りながら悶える。今度はオッパイも吸いたいと思いマンコは指攻めにして乳首を舐めたりしていると「噛んで〜噛んで〜、乳首を噛んで〜」真由美が叫び始め俺は乳首をかるく噛むと「あ〜すごい・・しびれる〜」
どうやら乳首もそうとう感度がいいみたいで強く噛めば噛むほど感じる真由美。俺は入れたくなり真由美に「入れてもいいか」というと「早く入れて〜動いて〜」俺は真由美のマンコに挿入するとマックスで腰を動かし始めた。
「うああああ、壊れちゃう〜」そう叫びながら真由美は俺の背中にしがみつきながらマンコを締め付けてくる。「う〜、真由美のマンコは凄く気持ちがいいよ〜。凄く締まるよ」俺はそういいながら真由美を突き続けバックで突いたり駅弁で突いたり様々な体位で突きその間真由美は2〜3回イッタかな?
最後は「真由美イキそうだよ」というと好きなところに出してというので真由美の口に出そうとしたがタイミングが合わずに顔にかけてしまったが真由美はそれを舐めながら精子だらけの顔で「お兄ちゃんのセックスってすごいね」そういいながら俺のチンポを口で掃除しながらこれからも真由美を相手にして欲しいといわれ俺は勿論ばれないようにネといった。
後で知ったが脱衣所の下着はほんとに忘れただけだったみたいです。

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2015年1月10日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】めぐ姉とりょー坊 2【体験実話】

<>99名前:めぐ◆aypLb4iZqQ[sage]投稿日:04/04/2800:21ID:2aIhx2m1<>
こんばんはー。いよいよ旅行の前日になっちゃいました。今日はけーちゃんと最後の打ち合わせ
をしてきました。宮城、岩手の辺りをちょっと動くんですけど、なるべく叔父さん夫婦は
夫婦で動ける様にしようね、という話でした。最後別々に帰ってくることになるかも。
しかし、けーちゃんの企画力はほんっと凄いです。なんか計画表みたいの出来てた。
まあ私も元々にぎやかしっていうか、えちネタ大好きな人なので、GWの旅行では何かしら
報告するネタが出来る様に頑張ってきますw

<>189名前:◆aypLb4iZqQ[sage]投稿日:04/05/0617:40ID:P3L4PkXN<>
・・・書いてると、やっちゃったかなー感がますます募ってくる訳ですがw 結構
嬉しい気分もありますが。結局食べちゃったんだか食べられたんだか。
結局今りょー坊とは、「仮恋人」みたいな感じの関係なんだと思います。順々話します
けど、なんか先に結論書いちゃった方がやりやすいw
えっと、5月3日までの旅行の話で。ちょっと何か、例によって記憶を辿りながらですので
細かいとこはいい加減かも知れないです。

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2015年1月6日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】布団の中、妹と裸で【体験実話】

布団の中、妹と裸で
子供のころ歳の離れた妹のお願いやおねだりは何でも聞いていたので、妹に凄く慕われていた。
兄妹仲が良いというより、妹がやたら俺に懐いていたという感じ。
もちろん俺も色々とつきまとってくる妹にまんざらでも無く、
親のおつかいなんかでも二人そろって買い物に行ったりしてたので近所でも評判の兄妹だった。
妹も小学生になり、俺も中学校へ上がり、俺は思春期に突入し性に目覚め、
父親が持っていたエロ本やAVをこっそり拝借する内にオナニーを覚えた。
射精の快感を覚えてからというものは、トイレや自室、はたまた下校中など
しばらく一人になる時間さえあれば、ちんこを扱いては射精の快感を味わっていた。
ある時、妹の部屋で遊んでいるときにふざけて妹にちんこを触らせて、
そのまま勃起したちんこをしごかせてからというもの、他人にしごいてもらう快感に溺てしまい、
性のことにまったく知識も抵抗もない妹をオナニーに利用するようになるまでそんなに時間はかからなかった。
家には常に他の家族が居るので週に1~2回、学校が早く終わる水曜日や土曜日は
「内緒の遊び」と称して服を着たまま抱き合ったり、舌を舐めあうキスをしたり
チンコを扱いてもらったり咥えてもらったりとオナニーを手伝ってもらうようになった。

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2015年1月3日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】バイト帰りの妹が…【体験実話】

あれは年末の押し迫った金曜日の夜だった。
何時もならとっくに帰って来ている妹がその日は帰りが遅く、バイトの帰りに何所か遊びに行ったのかと思って、俺は風呂に入った。
大体毎日ほぼ決まった時間に入浴する俺は、その日もほぼ同じ時間に入浴していた時だった。
原チャリのエンジン音が近づいて家の前で止まったのを確認した俺は妹が帰って来たのだと分かった。
妹は高校卒業後、就職氷河期の煽りを受け志望会社から内定を取り消され、已む無く就職活動をしながら近所のガソリンスタンドでバイトをする事になった。
せっかく商業高校を卒業して経理関係の仕事に就きたかったのにと、その願いも虚しく唯一見つかったのがスタンドのバイト…
俺は直ぐに辞めると思っていたが、負けん気の強い妹は俺の気持ちを知ってか、毎日ちゃんと出掛け、商業高校卒業で経理が得意とバイト先が知るや、妹はスタンドの経理をバイトを初めて3ヶ月で任され、結局一年後には社員として昇格してしまい、一応経理の仕事もするからとそのままスタンドの正社員になってしまった。給料もバイト時代からかなり増えたらしく、へたすりゃ俺の方が給料安いんじゃないかと…
そんな妹がご帰宅…日付が変わる頃の入浴は近所の物音が良く聞こえる為、妹の行動が目に見える様に分かる。
エンジンが止まるとスタンドを下ろす「カタッ」と言う音が聞こえ、キーを抜く音と同時に家のカギを探す音…そして鍵穴に差し込み回すと「カチャッ」と家の中に響き、「ガチャッ」とドアの開く音…そのまま「カチャン」と閉まる音が聞こえ、ヘルメットを下駄箱の上に置いた音が聞こえると、妹が靴を脱ぎ上がった時の足音が微かに聞こえる。
そのまま脱衣所兼洗面所の扉が開閉し、蛇口を捻り水音が聞こえ「ガラガラ」とウガイをする音が聞こえる。
そして衣類の擦れる音が忙しなく聞こえ暫し、その音が聞こえ無くなると…「お兄ちゃん入るよっ!」と言う声と同時に浴室の扉がガラっと開く…「えっ!」裸の妹が片手で胸を隠す様にしてもう片手で「ほらっ!スペース開けて!寒いんだから!」と言いながらシッシッと手を振る。その突然な行動に言われるまま俺は浴槽の中で体育座りをしてスペースを開けた。そこに背中を向けた妹が同じ様な格好で浸かる…
「あ゛~暖かい~♪」パシャパシャと湯に浸かっていない肩の辺りに手杓で湯を掛けながら幸せそうに言う妹に俺は「お~い、由梨さぁ~ん」と、あたかも遠くに居るかの様な声の掛け方をしてみた。
「ん?な~に?」首を少し捻って呆気らかんと返事をする妹に「な~に?じゃなくてさぁ何入ってんの?」と、ちょっときつめに言うと「いいじゃん!寒かったんだよ!雪降ってる中の原チャリ、めっちゃ寒いんだから!」と予想だにしない答えが返って来た。
「えっ!?雪!」俺は驚いてザパッと湯船から立ち上がると浴室の窓を少し開け外を見た。
「マジっすかっ!」外は何時の間に降りだしたのか、かなりの大粒の雪が降っていて、地面も白く積り始めていた。

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2014年12月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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