【近親相姦】彼女の妹と・・・【体験実話】

僕が中学3年生の時にタメの彼女が居て、ある日彼女の家に遊びに行くことになりました。
 彼女のお母さんは夜に帰ってくるとのことで、家には僕と彼女と彼女の妹(仮:ミキちゃん)の3人でした。彼女に妹がいるのは知っていましたが、会ったのは初めてで、一目見ただけで、僕の彼女をそのまま小さくしたような感じで、すごくかわいくて(ロリロリで…)。
 話すと、中学1年で、バドミントン部らしくて、ミキちゃんの人懐っこい性格からか、気づくとまるでタメのように話していました。

 そして、彼女と2人で彼女の部屋に行き、いろいろ話してたんだけど、テレビを見てたら彼女がベッドに行って、ちょっとドキドキしたんだけど、しばらくして見てみると寝てましたД;
(普通寝るかっ!?)
 でも彼女も部活帰りで疲れていたのだろうと思い、彼女を起こさず今日は帰ろうと部屋を出ると、妹のミキちゃんも自分の部屋から出てきて「もう帰るの?」と聞かれ、事情を話すと、笑いながら、「じゃあ私と話そう?」と言われ、まあ親も夜だしまあいいかと、ミキちゃんの部屋に行き話していました。

 やはり思春期なのか、話はエッチな話になり、
「もうお姉ちゃんとエッチしたの?」と聞かれ、
「いや、まだ(汗。。。」と返し、
「まだ純潔?」と聞かれ、要するに童貞かってことかと思い、
「今のところ純潔守ってます!!」と言うとかなりウケてましたww

 それで結局

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2015年2月8日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】かろうじて処女の妹のフェラ 【体験実話】

の続き

しばしテレビをボーッと見ていた
「お兄ちゃんっ…゚(゚´Д`゚)゚」
振り返ると、袖とか腹の部分を濡らした妹がいた

やはり俺の服はちょっと大きくブカブカだったみたいで、
袖を何度まくってもズリ落ちてくるらしく、皿洗いでびしょびしょになってた

貸してあげたばかりの服は台無しで、代わりを用意してやることに

タンスを物色していると
「半袖でもいいよ?」

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2015年2月8日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】義姉との思わぬ展開が・・【体験実話】

私達は共働き夫婦です。子供も社会人になりそれぞれ家を出てマンションを借りての生活をしています。
日曜日が仕事の妻が私に実家の義姉のあるものを持って行ってほしいと頼まれ、別段用事のない私は10時過ぎ妻の実家に行った。前もって連絡しをしていた義姉とは久しぶりの再会だった。その義姉は3年ほど前離婚して実家に帰り一人暮らしをしていた。行くと昼前であり、義姉は昼食の用意をしてくれており、私の大好きなビールも冷やしてくれていた。その晩には仕事を終えると妻が車で迎えに来てくれることになっていたので、それまではのんびり出来ることになっていた。
妻と違い義姉はお酒も結構いけることは妻から聞いていた。私はランニングシャツに替えズボンというラフな格好で行っていました。義姉も50歳前とは云え、ジーンズにノースリ—ブのシャツを来ていた。義姉は妻とは違って胸も大きく、お尻も張っていて、義姉を初めて見たころは相当のボリュームのある体型であったことははっきり覚えている。
しゃがんだり、腰を突き出す格好の姿勢を取っている時は股上が浅いジーンズを穿いているせいで、お尻の割れ目の半分近く丸見えであった。尻フェチの私はそれが気になってチラチラと見ていた。シャツから浮き出る両方の乳首もぽつんと飛び出て50歳前の義姉ではあるが興奮させられていた。3本ぐらいビールを飲んだ私はリラックスしていたこともあり、あおむけに寝て
休んでいた。飲んでいる時はテーブルの向こうに座っていた義姉が気が付くと私の横に座っていた。
「健二さん、妹とは仲良くやっているの?わたしなんかもう離婚して3年、一人寂しく暮らしているけど、なにか欲求不満なことでもあるの?」と。私は「えっ?なんでですか?」と聞き返すと「今日、健二さんが来てから、なんども私のお尻や胸ばかり
舐めるように見ているから・・・・。こんな50歳前の私など見る価値もないのに・・・」と、妻と違いいつもはっきりものをいう義姉が言った。「気がついていたんですか?でも義姉さんの身体はすごくむっちりしていて健康な男だったら誰でも見てしまいますよ。」と。義姉は「お上手ね。こんなおばさんを捕まえて。でももし健二さんがいうことが当たっていたらこうして一人いることはないでしょう?離婚してからずっと男気のない生活なのよ。」「えっ、本当ですか?そんなもったいない。私だったらほっておきませんよ」と。義姉は私のすぐ横に寄って来て「もし、今の言葉が本心なら、寂しい私を抱いてくれる?」というや、覆いかぶさるようにキスをして来た。少し口元からビールの匂いが感じられた。舌まで入れてきた義姉さんの行動に私は完全にスイッチが入ってしまった。一度身体を離れ、急いで服を脱いだ。そばで義姉さんも同じように服を脱ぎ始めた。
お互い全裸になると私の手を取り隣の部屋に導いてくれた。どうやら義姉さんが寝ている部屋らしくセミベットが置かれていた。胸を揉み、乳首を吸い始めると義理姉さんは「ああ・・ひさしぶり・・・・もっと・・・気持ちよくして・・」と信じられない言葉が飛び出した。私は69体位になり義姉さんの両足を広げ股間に顔をうずめ恥ずかしい部分を舐め始めた。義姉さんはぱくりと私の勃起しているペニスを舐めてくれている。久しぶりのセックスにもう根元まで精液が来ている感じだったので急いで正常位になり一気に根元まで挿入すると義姉さんは両脚を高く上げ、これ以上ないというくらい卑猥なかっこうになった。
2人の身体がピストン運動でばちばちと音がして一層卑猥な状況を醸し出していた。そして射精してしまった。
終わって2人とも仰向けになって息を整えている間も義姉さんの手は私にペニスを握ってしごいていた。
興奮のためか私のペニスをまもなく勃起してきた。それを合図のように義姉さんは「今度はバックでして・・・」と四つん場になって私の方に大きなお尻を突き出して来た。お●●こもアナルも丸見えの状態。私は急いで義姉さんのお尻を両手で掴み
おもわぬ行動に出て見た。・・・それは義姉さんのアナルに舌をはわしたんです。最初はお尻を左右に振って嫌がっていたみたいだったけど、それでも執拗に舐め続けると、抵抗をやめ、むしろなめやすいようにより尻を付きだして来た。気をよくした私は両手でお尻を広げ、舌の先をアナルに突き出すようにした。一度も経験したことのないアナルへのペニスを挿入したくなり、手でペニスを握りアナルに当てた。腰を前に突き出すと少し中に入った焦がした。カリの部分をいれようとすると義姉さんは「痛い。入らないよ。ちょと待って・・・とベットのそばの鏡台の中からビンを取り出し私に渡した。見るとそれは乳液だった。私はたくさん手に取りだし、義姉さんのアナルが真っ白になるくらい塗りつけ、再度の挿入を試みた。義姉さんは「あわてないでゆっくり入れて・・・とより両脚を広げた。ゆっくりゆっくりと挿入した。そして・・とうとう根元まで入ってしまった。ものすごい締め付けになんともいえない興奮を覚えた。そしてぴすとん運動を始めた。それから2時間ほどして妻が迎えに来た。ふたりはまったくなにもなかったようにふるまった。翌日会社で仕事をしていると私の携帯に義姉さんから電話が入った。「昨日のこと、あれっきりにするの?それとも・・・又・・・してくれる?」とまるで恋人に囁くような声が聞こえてきた。私は意地悪く「義姉さんはどうしたいんですか?」と聞くと「意地悪ねえ・・・すっかり火をつけてしまって・・・妹だけでなく、私にも半分わけて・・・・ち●ぽを・・・」と。「判った。じゃあ、今度、機会を作っていく時までに、義姉さんの
あそこの毛が舐める時口に入ってやりにくいから・・つるつるに剃っておいてよ」というと、以外にも「いいわよ。あんなものいらないから、こどものようにツルツルにしておくから、思いきり舐めたり吸ったりしてよ。約束よ」と言って電話を切った。

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2015年2月8日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】ノーパンでデート【体験実話】

数年前のオレが結婚直前の29歳の時の話。
結納を終えてあと3ヶ月で挙式というところ。

法事があって、親戚一同がオレの実家に集まった。
みんな下ネタが好きで何年に一度、集まって酒飲んでは盛り上がった。

嫁さん(婚約者)はまだ身内ではないので
その場にはいなかった。これが事件の始まり。

10歳年下の留美というイトコがいて、その子はオレに会う度毎に
盛んにスキスキ光線を出して来る。

この時もそうで、オレの隣に座って嫁さん(婚約者)がいないのをいいことに
体にベタベタ触って来る。オレも悪い気はしないので好きなようにさせてやってた。

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2015年2月7日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹分と子作りセックスした話【体験実話】

※妹分とヤった話()の続編です。

大学生のときにはじめてセックスして以来、俺と妹分(以下、妹)はセフレ関係で、妹が俺の住んでいる京都に来たり、俺が妹の住んでいる東京に行ったり(このパターンは数える程度だったが)、お互いに実家に帰っているときに一緒にラブホに行ったりして、そのたびに貪るようにセックスしていた。
その関係ももう5年近くになる。妹は大学を卒業して通販サイトを運営する会社に就職し、俺はまだ大学院で学生をやっている。

<スペック>
俺(悠人・仮名) 26 理系大学院生 フツメンややイケメンより メガネ 彼女有り
妹(陽子・仮名) 25 会社員 小柄、ロリ 顔は普通 彼氏有り

二年前の話だが、その妹が結婚することになった。相手は以前書いた話に出てきた例の彼氏。その話を聞いたとき、俺は「一人とだけ付き合って結婚するなんていまどき珍しい純情な話だな」と、妹が自分とずっとセフレ関係にあることなど忘れて思ったものだ。でもまあこの彼氏が俺から見てもすごくいいやつなんだ。俺はもう二年くらい前に紹介されているが、俺は正直に言って妹と彼氏が結婚してくれればいいと思っていたし、関係を破綻させないために、俺と妹がセックスしていることがバレないように気をつけていた。(セフレ関係やめればいいじゃん、と言われるかもしれないが、体の相性が良すぎてそれはありえなかった。)

時々妹と電話しているのだが、「盆休みを前倒ししてとり、早めに実家に帰る。あとから彼氏が来て、親に結婚の挨拶をする」ということを聞いて、俺も早めに休みをとって帰ることにした。幸い、四年生が院試休みと称して研究室に来なくなり、わりと暇になる時期なのであっさり休みをもらえた。ここ半年ほど妹も俺も忙しくて予定が合わず、全然セックスしていなかったのだ。有り体に言えば、やりたくてしょうがなかった。妹も同じだったらしく、俺が休みの時期を合わせて帰るのを喜んでいた。

当日。妹は実家に帰ったばかりの日だったが、俺は妹を拾い(といっても歩いて一分のところに迎えにいって車に乗せただけ)、まずは繁華街へ出て買い物につきあってやる。妹も親には「お兄ちゃんに買い物につきあってもらう」といって出てきたらしい。
買い物を終えて、ラブホに車を向ける。高速で3インターほど離れたところにあるラブホだが、値段のわりにきれいで、妹が気に入っていた。それに、なによりあんまり近いところだと誰かに見られるかもしれず、それはさすがに洒落にならない、というのが大きくて、遠くだが「地元に帰ったときによく使っているラブホ」になっていた。

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2015年1月31日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】深夜妹に悪戯【体験実話】

子供の頃、小学校3年生で精通を迎える前からオナニーを覚えた僕は
数年後物心ついた時から4つ下の妹に興味が湧いてきました。

まだ小学校中学年の妹の葉子への性的悪戯。

まだ分け隔て無く家族川の字で子供同士が同じ部屋で寝てた頃、
布団を1人づつ川の字にして葉子と寝るまでふざけたり笑わせたり普通の子供の寝る前の振る舞いでした。

そして葉子が寝てから最初は体を少しずつ触って起きないか確かめては少しずつ葉子の布団に入り込みまだ膨らんでない胸や柔らかなお腹を触っていました。

親より子供は早く寝るのでチャンスがあれば悪戯をし、徐々に親が横で寝ていても触れるように慣れてきました。

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2015年1月31日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】いとこに、中だし【体験実話】

いとこに、中だし投稿者:マツタケ投稿日:7月31日(火) 6時20分48秒
京都に嫁に行った、いとこ(由美)が子供と2人で2週間の里帰り
タイミングが良いのか悪いのか、由美の親達は今朝、くじ引きで当たった
グアム旅行(3泊4泊)
由美が怖いから、おにいちゃん家に来てと、電話してきた
由美は俺の2歳下で27歳、小さい時から俺のことを『おにいちゃん』
と呼んでいる・・・事件は30日22:00頃
夕方いとこの家に到着、由美とは由美が子供を生んだ時以来・・3年ぶり
だった、由美は段々色気が出てきた、あとは、相変わらず、スゴイ巨乳ぶり
俺は昔、牛女とか言って、由美をからかっていたのを思い出した
由美は食事の仕度、俺はビール飲みながら三歳児と追いかけっこ
昔話しをしながら、食事を終えると、俺はテレビを観ながら寝てしまった
すると、すぐ隣りで由美がこっちに、お尻をむけ子供を寝かしつけていた、
『おにいちゃん、ごめん起こしちゃつた?』
『大丈夫』とねぼけ眼で返事した

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2015年1月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従妹と【体験実話】

従妹と

に繋がる話です。

<>130:えっちな21禁さん:sage:2006/07/14(金)01:05:16ID:fJ19r8bv0(27)<>
あ〜、いいスレ見つけたと思って来てみたんだけど…
大学の時からいとこと性的な関係がある俺は今いらない子か?

<>132:えっちな21禁さん:sage:2006/07/14(金)01:11:36ID:fJ19r8bv0(27)<>
131
OK、じゃあ初めてセクースした時のいきさつでいいかね?

<>135:131:sage:2006/07/14(金)01:29:12ID:fJ19r8bv0(27)<>

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2015年1月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】人妻 香苗 7 【体験実話】

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ギシギシギシッ……!!

中嶋の激しい腰使いで、ソファが軋む。

股を大きく広げた香苗は、中嶋の大きな身体に押し潰されるように責められていた。

グチュグチュという卑猥な音が部屋に響く。

極太の男根による激しい出し入れは、香苗のヴァギナから大量に分泌される濃厚な粘液のお陰で潤滑に動いている。

中嶋が腰を引いた時に見える、陰茎に付着した白く泡立った愛液は、香苗の身体が中嶋とのSEXで性的快感を深く感じている事の証だ。

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2015年1月28日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】真・抱き枕【体験実話】

俺の名は、新井武(仮名)。
俺には、妹がいて名前はりな(仮名・女優の逢沢りなに似ているのでりなにします。)といいます。
そして、今から、俺とりなの昔話に少し、付き合ってもらいたい。

十年位前か…当時「抱き枕」なるものが流行りだしたころ、
興味を持った俺とりなはとても欲しがったんだ。
でも親に買ってもらえず、気分だけでも味わおうと思い
交代で「抱き枕役」を決めて抱きついて眠ったことがあった。
最初は妹が「抱き枕役」で、俺がりなに抱きついて寝てみた。
当時りなは中学あがったばかりだったが、体もそれなりに発育していた。
日頃から、スレンダーな体に似つかわしくない胸に興味はあったが、
どうこうしようとは考えてなかった。
りなの隣に寝そべり、両腕と両足を絡ませて抱きついてみた。
確かに何か本能的に安らぐ気がして、その日はそのまま眠ってしまった。
目が覚めた時は抱きついてはいなかったが、同じ布団で眠ったのは何年ぶりかな?

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2015年1月27日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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