【人妻】ノーパンパンストで友人とカラオケ【体験実話】

仕事も終り,久し振りにカラオケでも行きたくなったので,幼馴染みであるYへ電話しカラオケに誘いました。
『久し振りにカラオケでも行こうか!!』
Yも今日は予定もなくOKとのこと,
仕事が終れば私の家に来てくれることになったのです。そしてYに
『じゃぁ23時頃に迎えに来てくれよ。』
と伝えて,2人でカラオケに行くこととなりました。
さて,私は兼ねてから家内をノーパンパンストにし,白のタイトミニをはかせ,一度でもいいからカラオケに行こうと思ってました。
しかし,それは私と2人だけで出かける時にしか実行してくれなかった秘め事だったのです。
私は,友人と一緒にカラオケへ行く時にその格好をして欲しいと言う願望が常にありました。
勿論セックスの時にもそんな話しをして洗脳させるように努めて来たのです。
『今度Yとカラオケ行く時にしてくれる?』
『直履で短いスカートで?・・。いいよ,行ってもいいよ。』
そして私は繰り返して言うのです。
『そんな格好でYとカラオケ行けば,何かされそう?』
すると家内が

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2014年4月9日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】男嫌いな清楚な妻が・・・【体験実話】

最近妻が、綺麗になっていくのです。
妙に色ぽっさができたように思うのです。
妻は44才、私は45才。
夜の方もマンネリして、殆どご無沙汰です。
あまりかまっていません。要するにしていません。
妻の容姿は、人に言わせればすごい美人と言われますが、私から見れば
普通の主婦にしか見えないのですが?
髪は長くしていて、男好きのする顔をしています。
体つきは、中年になって肉付きも付き、ぽっちゃりまではなってませんが
161センチで確か50kgでスレンダーでしょうか。
ついでに3サイズは、B88 W62 H91 
子供は居ません。体型は結婚当時からはあまり変わってはいません。
不倫のドラマを見るのさえ嫌がる、堅物で清楚な女です。
処女のまま、私と結婚したし、浮気はまったくしてなかったはずです。
私の友人が「奥さんと付き合えたらいいな」と話していると云うだけで、

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2014年4月9日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】円安で儲かってるんだろうな【体験実話】

私は37歳。父から引き継いだ祖父の代から続く工場を経営しています。
妻は31歳。学生の頃、彼女の家庭教師をしたことが縁で結婚しました。
妻は夫の私が言うのも変ですが、美形です。
アナウンサーの大江麻理子さんに似ていると、何度も言われている私の自慢の妻です。
工場経営と聞くと、昨今の不況で、大変だと思われるかもしれませんが、
当社は世界的企業である(伏字にしますが)○○自動車の仕事を直接受注しているため、無事に営業ができています。

先々月、私はストレスと糖尿病から網膜剥離になり、何度か手術をするために入院しました。
そして、私の入院中は妻が工場を切り盛りすることになりました。
妻に任せてから数日後、突然、数億円規模の大きな仕事が舞い込んできました。
妻から詳しく話を聞いたところ、新製品に使う部品で当社の技術がどうしても必要だとのことでした。
私は入院中で1ヶ月程度は目が見えないため、この仕事を請けるかどうか迷いました。
しかし、○○自動車の担当者である佐藤さんとは3年の付き合いで信頼関係が築かれており、
また、この度の新製品の資材関連の担当者は妻の学生時代の同級生である清水さんという人で、妻も安心しているようだったため、
何より大きな仕事が欲しいという気持ちが優先してしまい、この仕事を請けることにしました。

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2014年4月8日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【浮気・不倫】人妻の加奈さんの旦那は、寝取られ性癖だった【体験実話】

バイト先のバイト仲間の加奈さんと、色々あって深い仲になった。
加奈さんは人妻と言うこともあり、期間限定での恋人と言うことになった。

その期間中は、最高に楽しい時間で、心が通い合って愛し合っていたと思う。

約束の期間が過ぎて、加奈さんの旦那が出張から帰ってきて、恋人同士の時間は終わった、、、

俺は、それでもあきらめきれずに、いつか加奈さんを俺のモノにしたいという気持ちを胸に秘めたまま、以前のバイト仲間と言う関係に戻っていた。

濃厚な時間を過ごした後だったので、割り切れずに悲しい思いがあったのだが、加奈さんはすっかりと、何事もなかったように以前のバイト仲間に戻っていた。

だが、それでも加奈さんと一緒の時間を過ごせるのは、最高に幸せだった。

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2014年4月8日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】人妻とやった時のこと(改)【体験実話】

昔、大学生の頃の話なんだけどバイト先にめちゃめちゃ美人の人妻がいた。
歳は30歳で子持ちなんだけど、顔はガッキーにそっくりで、見る人によっては、美人つうよりかはカワイイって感じるかも。オッパイは貧乳っぽかったけど、スタイルはいいし、何といっても顔が最高!!年齢を感じさせない超美人って感じ?

当時の俺は、体育会系(マイナースポーツだけど)に所属してさわやかに振舞いつつ、陰では大学やバイトで知り合った女を適当に食い散らかしててたけど、まだ人妻と仲良くなった経験はなかった。若い女にばかり目がいってて(その当時の最高年齢は24歳の大学事務職員)、人妻ましてや子供を産んだ女に興味を持ったことなんてなかったけど、ガッキーちゃんは別。

バイトの時は、いつもさわやかに接しながら、『いつか、そのお顔をアヘらせてみてぇ』とか考えてたし、他の女とやってる時もガッキーちゃんのおっぱいはもっと小さいよなとか、満毛は薄いだろうなとか想像しちゃってた。ある意味、純情な恋心って感じ!?

で、その人妻ちゃんとやった時の事。

俺のアパートに遊びに来てもらった時に(普段さわやかに振舞っていたから、他の女と同じでここまでのハードルは低かった)、押し倒してやっちゃったんだが、1回戦目は完全にマグロだった。

でも、その時は、やれた事に感動して特に何にも思わなかった。

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2014年4月7日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【近親相姦】かわいい娘婿【体験実話】

私は51歳。一回り年上の主人との性生活はここ5年ほどありません。女として私をみてくれない主人。
でも、私は女。主婦でも女、母親でも女、閉経していても女、死ぬまで女です。性欲もあればオナニーもします。
そんな私があろうことか、娘のお婿さんと関係を持ってしまいました。
軽度の妊娠中毒症で入院した娘。近くに住む婿の一樹さんが夕食とを取りに家に来ることになりました。味気ない主人との二人きりと違って華やぐ食卓。お酒に弱い主人と違ってビールやワインの相手もしてくれます。そして、主人がお友達の葬儀のために○県に2泊する、と家を明けた昨年の初夏のある日。一樹さんと二人きりの食事の後、居間でワインを飲みながらの会話。
「一樹さんも色々と大変ね」
「いやぁ、お義母さんが夕食作ってくれるんで助かりますよ。洗濯と掃除は大変ですけど」
「一樹さん、あっちの方はどうしてるの?N(娘)がいないんで大変でしょ?」
「え?」
「夜が寂しいでしょって聞いてるの。浮気はだめよ。変なお店に行ったりしてるの?」
「あぁ、いやいや、僕は風俗は嫌いだから。なんとか一人で適当に・・・。たはは。なんか照れますね、こんな話」
彼は顔を赤くして言いました。私は寝室のタンスから袋を取り出して一樹さんに渡しました。
「なんですか?これ」
「エッチなDVDなの」
「え?お義母さんたち、こんなの見るんですか?」
「いやねぇ、見やしないわよ。お父さんが新年会の景品でもらってきたの。一樹さんにあげるわ」彼は袋から3本のDVDを取り出して

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2014年4月7日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】妻と田舎へ旅行【体験実話】

妻との結婚式を終え、僕らは2人で北海道内のド田舎へ温泉旅行へ行きました。
とにかく美味しいご飯と、気持ちのいい温泉という条件で選んだため、まわりに観光名所など皆無の山の中です。
何もする事がなく、僕らは晩ご飯の時間までSEXしまくりました。
けっこう肉付きがよく、ムチムチの太ももやEカップのおっぱいをはだけた浴衣から覗かせる妻はとても色っぽく、僕はふだんよりも燃えました。
僕らは結婚前から常にコンドームは使っておらず、その日ももちろん生挿入です。
まだ仲居さんが布団を敷いてくれるような時間ではなく、自分達で敷くと仲居さんが敷きに来てくれた時に「自分達で敷いちゃって、SEXでもしてたのかな」と思われるのも恥ずかしいので、小さな座布団を何枚か並べました。
もちろん、セックスが始まってしまえば座布団など吹っ飛んでしまうのですが…
妻を正上位やバックで突きまくり、僕がそろそろ出そうになると、妻の反撃が始まりました。
僕を仰向けに寝かせると、ちんちんの上に自ら腰を沈め、ヌルンっという感触と共に僕のちんちんは妻のおまんこに咥えられました。
その時点で僕は出そうだったのですが、妻はM字開脚の体制になって、ちんちんがおまんこに入っているのを僕に見せつけるのです。
この体制の時の妻の動き方は腰を使うような動きではなく、膝を使ってお尻を上げたり下げたりして、ちんちんの根元から先っちょまで深くちんちんを咥えこむのです。この体制だと妻の体と僕の体が触れている箇所はちんちんとおまんこだけなので、意識がちんちんに集中して、とても気持ちいいのです。
この時の妻の格好をわかりやすく例えるなら、カエルのような体制と言えばわかりやすいでしょうか。
僕が「だめ、出そう。このままだと中に出ちゃうよ」と言うと、
「まだいっちゃだめ」と微笑みながら言い、下半身の動きを止めるのです。
僕が寸前で止められてハァハァ言うのを見ると、またすぐに下半身を動かして、浅く深くちんちんを咥えこむのです。

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2014年4月6日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】海水浴の後【体験実話】

海水浴の後投稿者:兄投稿日:2011/09/16(Fri)10:37

去年の夏休みの事、高校2年の妹にせがまれて妹の友達二人を叔父さんの所有する海が目の前の別荘へ保護者役を兼ねて2泊3日の予定で連れて行く事になった。
叔父さん曰く『掃除をしてくれるなら自由に使ってもいいぞ』と、管理会社に管理費を払うのをケチる為に丁度良かったとばかりに、そんな事を言って来たが、タダで貸してくれるなら掃除ぐらいと妹も承諾した。
ところが、前日になって妹の友達が二人揃って都合が悪くなったと言う連絡が入った。
一人は熱を出してしまったからと言う理由で、もう一人は母親の具合が悪くなったから看病しなくてはならないと言う事だった…
俺達は「どうする?やめるか?」と俺は言ったが、叔父さんには借りると言ってしまった以上、今更やめるのもなぁ…
と言う事になり妹と二人だけで行く事にした。
後で思ったのだが、友達は妹から別荘の掃除をするのが借りれる条件だと言ったのではないかと思い、それを聞いた友達は掃除してまで行きたくないので適当な理由で断ったのではないかと…まぁ俺の憶測だけど…
当日朝早く、俺達は車で泊まりの荷物と掃除用具を持ち、2時間程掛けて別荘近くまで来ると、スーパーに寄り適当に2泊3日分の食糧を購入して9時前には到着、一息も入れずに早速掃除に取り掛った。
別荘は敷地は広く100坪程あるが建物は50坪程度で、一階の半分程の広さの二階が乗っており、代わりにベランダが広い造りとなっている。
この別荘は毎年暖かくなる頃から寒くなる頃まで叔父さんが仕事をしながら使用しているのだが、この年に限って仕事が忙しく別荘に行く暇が無いと言うので、借りる事が出来た。
毎年終わりには隅々まで掃除をしていると言うが、冬の乾燥していて風の強いこの地域では、しっかり戸締りをしていても隙間から細かい砂埃が進入して床はザラついていた。
二人で手分けして掃除を開始し途中昼飯を食べては休憩もそこそこに再び掃除を始め、家の中だけでなく庭も雑草を取ったりして、文字通り隅々まで綺麗に掃除をした。
そして終わったのが夕方5時近くだった。

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2014年4月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】身も心も奪われて、ついには先生の愛人に…その後の妻は2【体験実話】

以前にも投稿しましたが、また妻と性感マッサージの先生が愛し合っている所を目撃(見せつけられた)しました。
あれから、もうすっかり先生の女にされてしまった妻は、私とのノーマルなSEXでは満足できなくなってしまい
私がどんなに妻を攻め立てても、喘ぎ声すら出してもらえません。
それどころかSEXの最中、妻は「私が先生にイヤらしい性感マッサージを受けている所を、あなたにもう一度見られたい」
と私にしつこく誘ってくる始末です。。
当然、それを聞いて激しい嫉妬心が込み上げてきますが、それよりも診療所でのあの出来事!!
私が見ている前で、初対面の男に妻が寝取られてしまったあの興奮をまた味わいたいという気持ちの方が強く
結局、一緒に先生の所に行こうと言う事になったのです。
早速妻は、携帯で先生と会う約束をして、今回は夫である私も同行する事を告げると、先生も何故か即OKの返事。
約束したとたん、私は前回の事を想像してしまいSEXが終わったばかりだと言うのにビンビンに勃起してしまいました。
すぐ妻にもう一回しようと求めましたが、「明日の性感マッサージが終わってからね」と断わられました。
当日になり、妻はノーブラに黒いミニワンピース、その上に薄いカーディガンを羽織った姿で出かける準備を済ませ
私の所へ歩み寄ると、徐にワンピースの裾を捲り上げ「ねえ、今日は先生の大好きな下着を穿いてみたの!!どうかな?」
妻が穿いていたのは、お尻が半分しか隠れない程、布面積の少ないとても小さなピンク色のパンティでした。
それは、妻の手持ちのパンティでも私が一番気に入っているパンティだったのです。

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2014年4月5日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【浮気・不倫】隣の部屋でも【体験実話】

実際に経験したとっても恥ずかしい話です。読んでくれますか?

私には長く付き合っている彼がいるのですが、先日友達に人数あわせのためにどうしても!と頼まれてコンパに参加しました。
男4人、女4人のコンパだったのですが、カラオケで飲んで歌って踊ってとわいわい楽しく過ごしていました。
何人かは次の日も仕事があるとのことだったので 二次会には行かずにカラオケで解散。
私と女友達は次の日はお休みだったので 彼らに誘われるままに一人の男の子の家にそのまま遊びにいきました。

男3人と私たち2人の5人でまた飲んで、色々な馬鹿話からエロ話までして気がつくともう3時過ぎていました。

一緒にいた女友達のAちゃんは、お気に入りの男の子といちゃいちゃしはじめて隣の部屋のベッドに二人で入ってしまいました。
残った私たちは、二人の邪魔をしちゃいけないと、隣の部屋の電気を消して戸をしめてあげたのですが、実は何か起きるんじゃないかとワクワクしていた私たちは隣の部屋で耳をすましていたんです

数分たっても何も起きないので、私たちも眠くなったし、もう一人の男の子も私たちがいる部屋の片隅で酔っ払って寝ちゃったので、残ったもう一人の彼と私も寝ることにしました。
私は彼がいるのでもう一人の彼とは隣には寝ていましたが何も起きないよう、その彼に背中を向けて寝始めました。

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2014年4月5日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

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