【浮気・不倫】この間人妻と割り切ってきた 【体験実話】

先日、人妻不倫密会クラブで出会った人妻のOLとホテルへ。

まだ20代後半で援だったがかなりの美人だった。

最初は普通にHしたが、そのあと手だけ縛らせてもらい、再びゆっくり愛撫…

まんぐり返しの体勢にして指を出し入れしてやるとこらえきれないような高い声をもらす。

だいぶ濡れたところで小瓶を取り出して見せ、「これ、媚薬だよ…」と中身を指に塗って目の前に差し出すと「やだやだ…!」と身をよじって逃げようとする。

が、手を縛られてまんぐり返しの体勢、しっかり押さえ込むといくら暴れても動けない。指にたっぷり塗ってまんこに差し込むと「やっ…やあっ…」と言いながらもかなり感じてる。何度も指に塗っては奥の壁をこするように塗り付けてやるとそれだけで身体がビクンビクン跳ね、愛液が溢れて来た。

そのままイカせようかと思ったが考え直し、指を抜いて放置。「5分くらいで身体中敏感になるから」と告げ、そのままテレビでAVを見始めると女が半泣きで「ひどいよ…」と責めてきた。無視してAVを見ながらチラチラ観察していると…縛られたままの女が、足をもじもじさせ、身体をくねらせ始めた。

乳首も今まで見たことないくらいピンと立って、腰も突き出すように浮いてる。

体験実話集関連タグ

|||||||

2014年11月7日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【近親相姦】俺だけのかあちゃん7 【体験実話】

「おじさんも辛いよねぇ。そりゃ奥さんのほうが悪いよ。おじさんはちっとも悪くない」

「だろォ?オレは曲がったことは何にもしちゃいねえ。だのにみぃんなオレが悪いことにされちまうんだ」

オッサンは酔いで顔を真っ赤にさせて、くだを巻いてる。俺は聞き役に徹して鬱憤を吐き出させるように仕向けた。情報は大漁だった。
このオッサンは名前を牧野功司という。40歳で母ちゃんの上司にあたる役職だ。奥さんは子供を連れて、出て行ってしまったらしい。
一方的に悪者にされてなじられ、稼ぎは吸い取られ、エッチはおあずけで、かなり鬱憤が溜まってるようだ。俺は女絡みの話も引き出した。

「1発ヤるところまではこぎつけたんだが、後がいけねえ。更にガードが固くなりやがった。お先真っ暗だぜ」

そりゃそうでしょ。レイプなんだもん。強姦されてガードが固くならない女がいたら、そりゃ魔法だって。

「その人の他に、お気に入りの女の人はいないの?」

「そりゃあ、まぁ、あとふたりほど、候補は居るんだけどなぁ」

体験実話集関連タグ

|||

2014年11月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】兄妹の夏の体験【体験実話】

俺は中1まで、本気で水泳をしてた。自由形で県大会優勝もした実力者だ。でも辞めた。理由は簡単、日本人では自由形は世界には、通用しないって気づいたんだ。そんな2年の夏休みに、母方の田舎に妹と遊びにいった。初めての遊べる夏休みに、ワクワクして、妹の綾に、
俺→どんな所だ。
綾→自然が有るよ。
俺→そんなの、何処だって有るだろ。
綾→ん〜ン、大自然かな。
俺→ド田舎って事か?。
綾→うん。
駅に着くと、伯父さんが迎えにきてた。(母さんの兄だ)。車の中で、
なぁ〜んもないとこだでなっって、言ってたけど、マジで、左右を見渡しても、山をバックに田園風景だけだ。
婆ちゃんが、夏お決まりのスイカを、冷して待っていた。明日は湖に行くってさ、
伯母さんが自慢気に話す。心の中で、辞めたのに水泳かよって叫んだ。
田舎だけ有って、風呂は銭湯みたいだ。でも兄妹で入れって、妹ももう小5だぞ、綾が嫌がると思いきや、こんな田舎に、興奮気味で、了解しちゃったよ。
2年ぶりの綾の体は、違ってた。
胸もでかくはないが膨らみ、乳首はピンクで小さい。陸上部だから、体は締まってる。毛は薄いな。
マジマジと綾を見いってると、

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年11月4日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】たいむぱらどっくす??何それ? 【体験実話】

中学時代、休み時間に友達何人かとタイムマシン談義をしたことがある。
といっても底辺バカの集団だから、時間軸がどうとか小難しい話はパス。
せいぜい「マジでタイムマシンあったら何する?」とかそのレベルな。

出てくる発想も、期末テスト前に戻って過去の自分に出た問題を全部教えるとか、
どっかの映画みたいに、結果を知ってる競馬や競輪で儲けるとか、そんなのばかり。
罪のない話で盛り上がるうち、漫画や小説でよく出てくる設定の話題になった。

「過去に戻って親とか先祖を殺したら、俺の存在って消えるんかな?」
「んなわけねーだろ? だったら誰が過去に戻って先祖殺すんだよw」

ここで「パラレルワールドってのがあってだな」と知ったかぶる奴が出てきたが、
そいつ自身、実は何も分かってなかったりする。俺も分かってないけど。
それにしても、SF系で知ったかをかます奴って、なんでバカが多いんかな。

体験実話集関連タグ

||

2014年11月3日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】プライドの高い妻だったけど(完結) 【体験実話】

あの日、彼らは約束通り、夫の帰宅前に私を帰してくれた。
しかし些細な抵抗を理由に、結局、村松から渡された封筒は取り上げられ、
翌日も、その翌日も呼び出され、その度に私は彼らのオモチャにされた。

地獄のような屈辱の日々に思いつめ、いっそのこと死んでしまおうとさえ思った。
しかし、私が死んでしまえば、あの恥辱の映像が、どのように扱われるか分からない。
死んだ後であっても、絶対に夫や父の目に触れさせる訳にはいかなかった。

「奥さん、今日で本当に本当に最後だから、我慢してね」
そう言われて、神楽坂の料亭に呼び出された。

店に着くと、大きなテーブルのある部屋に通された。
既に村松、高野は来ていたが定森の姿は見えない。

「奥さんは、あちらの部屋で待機していてください」

体験実話集関連タグ

||||||

2014年10月30日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【浮気・不倫】隣の部屋から奧さんのあえぎ声が聞こえてきた改 【体験実話】

俺は高校3年で、今日は振り替えで学校が休みという事もあって、ずっと部屋にこもってモンハンをやり続けていた。
両親とも仕事でいないので、ひたすらゲームをし続けていた。

没頭するために、イヤホンをつけてやり続けていたが、ちょっと疲れて休憩しようとイヤホンを外した。
すると、俺がもたれかかっている壁の後ろから、なんか声みたいなモノが聞こえてきた、、、

俺の部屋は、マンションの隣の部屋と隣り合っているので、お隣さんの声だと思った。
お隣は、小学生くらいの子供がいる30過ぎくらいの夫婦が住んでいて、とても感じが良い。
子供も愛嬌があって、顔が合うと挨拶をしてくるし、旦那さんも優しそうなイケメンだ。

そして奧さんは、子供の歳から考えると、たぶん30歳は過ぎているはずだけど、かなり若く見える。
ちょっとおっとりしたような感じの童顔で、年上の人妻さんにこう言うのも変かも知れないが、可愛らしい人だ。
そのくせメチャメチャ胸が大きくて、外で挨拶されると、思わず目のやり場に困るくらいだ。

体験実話集関連タグ

|||||||||||

2014年10月29日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【寝取られ】真面目な人妻の公開マン開き 【体験実話】

あんな最低な男に身体を好きなようにされてしまった。

口惜しくて、惨めで、
とにかく夫に申し訳なくて、涙が止まらなかった

私は泣きながら身体中にお湯を掛け、肌が擦り切れるくらい
ゴシゴシ洗った。
どんな高級な石鹸を使っても、どんなに力強く擦っても
汚された身体は元には戻らない。
そんなことは分かっていた。
それでも私は、ただひたすら身体を洗い続けるしかなかった。

どれくらいそうしていただろうか。
かなり長い時間バスルームに籠っていた。
急に村松から渡された封筒のことが気になりだした。

体験実話集関連タグ

||||

2014年10月28日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】可愛い年下の彼女がおっさんに公開調教されてた 【体験実話】

レナちゃんの家庭教師を始めてからというもの、安心してセックスが出来るようになった。

それまでは、漫画喫茶やビルの屋上なんかでこそこそやっていたが、今ではレナちゃんの部屋で愛し合えるようになっていた。
ただ、外でのセックス、、、それも、人が近くにいるような状況でのセックスに慣れてしまったレナちゃんには、普通に部屋で愛し合うのは刺激が足りない部分もあるようだ。

レナちゃんは、基本的にはまじめで一途な可愛い女の子なのだが、セックスに関しての好奇心が強すぎるところがある。
学校にノーパンで行ったり、ローターを入れたまま授業を受けたり、習い事のピアノの教室にもノーブラで乳首を浮かせて行ったりするようになっていた。
ピアノ教室は、男の先生だと聞いているので、やり過ぎだと注意はしているのだが、スリルがたまらないようだ、、、

今日も家庭教師の日なので、かなり早めにレナちゃんの家に行った。
いつものように、家にはレナちゃんしかいなく、ミニスカートで可愛らしいレナちゃんが出迎えてくれた。
「遅いよ!タッくん、もうレナのこと飽きたの?」
少しむくれて言うレナちゃん。

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年10月25日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】プライドの高い妻だったけど(2) 【体験実話】

「はあ・・・」
自然とため息が漏れる。

今日もまた夫から遅くなるとのメールが入った。
ここのところ、ほぼ毎日だった。帰ってこない日すらあった。

おしどり夫婦と噂される程、仲の良かった私達だったが、
夫が彼らと付き合い出してから、段々歯車が狂ってきた。

村松と名乗った男の貧相な顔を思い出すと、吐き気がする。

彼の下品な台詞が、いつまでも頭から離れなかった。

「旦那しか知らない人妻をオモチャにするのって、処女で遊ぶより断然、面白いんだよ」

体験実話集関連タグ

|||

2014年10月22日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】プライドの高い妻だったけど(3) 【体験実話】

「はあ・・・」
自然とため息が漏れる。

今日もまた夫から遅くなるとのメールが入った。
ここのところ、ほぼ毎日だった。帰ってこない日すらあった。

おしどり夫婦と噂される程、仲の良かった私達だったが、
夫が彼らと付き合い出してから、段々歯車が狂ってきた。

村松と名乗った男の貧相な顔を思い出すと、吐き気がする。
明らかに冗談だと分かってはいたが、それでも彼の下品な台詞は、いつまでも頭から離れなかった。

「旦那しか知らない人妻をオモチャにするのって、処女で遊ぶより断然、面白いんだよ」

私はビジネスのことは良く分からない。

体験実話集関連タグ

|||

2014年10月22日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

このページの先頭へ