【寝取られ】嫁には3人の恋人がいた2 【体験実話】

私は、実際に自分の目で見ても、まだ信じられなかった。まさか自分の妻が不貞を働いていたなんて、まったく気がつきもしなかった。
ピルの件も、生理を軽くするためとか、他の理由だと思っていた。

それがいま、画面の中では売春婦のような格好の優香が、ソファに両手をつき康夫君を誘っている。誘っていると言うよりは、命令しているという感じだ……。

優香は、普段は白や薄いピンク系の下着しか身につけない。ナースだったときのクセだと言っていた。多分、透けないようにということだと思う。ただでさえ、その大きめの胸のせいで、患者にセクハラめいたことをされる機会が多かった優香のことなので、とくに気をつけていたのかもしれない。

それがいま、黒の穴の開いたショーツとブラを身にまとい、ガーターベルトにストッキングまでしている。
普段は清楚系の格好ばかりで、顔もおっとりとした優しい顔の優香が、こんな格好をしているとギャップですごく淫靡に見える。

でもそれは、私のための下着ではなく、はるかに年下の、しかも息子の同級生のための下着だ。
息子の交友関係はほとんど知らないので、康夫君が息子の友人なのかどうかは知らなかった。報告書を見ると、それなりに仲の良い友人ということのようだ。

康夫君は、さっきの優香との恐ろしくエロいエッチで、勢いよく射精しすぎてセルフ顔射をしてしまった。

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2015年1月7日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】欠陥車のお陰で…【体験実話】

その日は親戚の結婚式に家族で招待された帰りの事だった。
クリスマスの近い12月の半ばの週末、俺たち家族は高速道路で2時間、一般道を更に1時間ほど行った場所の親戚の結婚式に呼ばれ俺の運転する車で行った。
式は淡々と進み無事に大団円のうちにお開きになった。時間は夜の7時頃だった。
両親はそのまま親戚の家に泊まって翌日、電車で帰ってくると言った。
俺たちも泊まっていけと誘われたが、酔っ払いの相手をするのは嫌だったし、妹の相手になる同年代の親戚が居なかったので、俺は妹を連れて先に帰ることにした。
当時俺は21歳。車が好きで高校卒業と同時に免許を取得し車を買う為、今の会社に就職した。
その時、妹の由貴は17歳の高校2年生だった。俺たち兄妹は仲が良く特にケンカもしたこと無く、世間一般で言うところの仲良し兄妹だった。
兄が言うのも変だが、へたなアイドルより由貴のが可愛いと思う。それにスタイルも良く、さぞ学校ではモテテいる事だろうと、ちょっと嫉妬していたぐらいだ。
親戚の家を出て2時間…高速に乗って1時間くらいした時だった。突然エンジンが止まってしまった。一瞬焦ったが、俺は慌てず、まずハザードを点灯させ、ゆっくり左に寄せて路肩に入るとブレーキを踏み停車した。
シフトレバーをPレンジに切り替えて、キーを回しセルモーターを動かした。
だけど掛からない…
普段から小まめに点検整備をしているので、こんなトラブルが起きるなんて予想もしていなかった。しかも、買ってまだ最初の車検も受けていない、つまり新車なのに何故エンジントラブルが起きたのか、不思議でならなかった。
今の今まで助手席で可愛い寝息を立てていた由貴が異変に気づき起きてしまった。
「ん…?ほーか、ひたの〜?」大欠伸をしながら両手を伸ばし訊ねてきた。
「突然エンジン止まっちゃったんだよ…」「えっ!?そう言えば寒くなってきた…」エンジンが止まってしまったので当然エアコンも停止…車内は段々冷えてきていた。

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2015年1月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】バイト帰りの妹が…【体験実話】

あれは年末の押し迫った金曜日の夜だった。
何時もならとっくに帰って来ている妹がその日は帰りが遅く、バイトの帰りに何所か遊びに行ったのかと思って、俺は風呂に入った。
大体毎日ほぼ決まった時間に入浴する俺は、その日もほぼ同じ時間に入浴していた時だった。
原チャリのエンジン音が近づいて家の前で止まったのを確認した俺は妹が帰って来たのだと分かった。
妹は高校卒業後、就職氷河期の煽りを受け志望会社から内定を取り消され、已む無く就職活動をしながら近所のガソリンスタンドでバイトをする事になった。
せっかく商業高校を卒業して経理関係の仕事に就きたかったのにと、その願いも虚しく唯一見つかったのがスタンドのバイト…
俺は直ぐに辞めると思っていたが、負けん気の強い妹は俺の気持ちを知ってか、毎日ちゃんと出掛け、商業高校卒業で経理が得意とバイト先が知るや、妹はスタンドの経理をバイトを初めて3ヶ月で任され、結局一年後には社員として昇格してしまい、一応経理の仕事もするからとそのままスタンドの正社員になってしまった。給料もバイト時代からかなり増えたらしく、へたすりゃ俺の方が給料安いんじゃないかと…
そんな妹がご帰宅…日付が変わる頃の入浴は近所の物音が良く聞こえる為、妹の行動が目に見える様に分かる。
エンジンが止まるとスタンドを下ろす「カタッ」と言う音が聞こえ、キーを抜く音と同時に家のカギを探す音…そして鍵穴に差し込み回すと「カチャッ」と家の中に響き、「ガチャッ」とドアの開く音…そのまま「カチャン」と閉まる音が聞こえ、ヘルメットを下駄箱の上に置いた音が聞こえると、妹が靴を脱ぎ上がった時の足音が微かに聞こえる。
そのまま脱衣所兼洗面所の扉が開閉し、蛇口を捻り水音が聞こえ「ガラガラ」とウガイをする音が聞こえる。
そして衣類の擦れる音が忙しなく聞こえ暫し、その音が聞こえ無くなると…「お兄ちゃん入るよっ!」と言う声と同時に浴室の扉がガラっと開く…「えっ!」裸の妹が片手で胸を隠す様にしてもう片手で「ほらっ!スペース開けて!寒いんだから!」と言いながらシッシッと手を振る。その突然な行動に言われるまま俺は浴槽の中で体育座りをしてスペースを開けた。そこに背中を向けた妹が同じ様な格好で浸かる…
「あ゛~暖かい~♪」パシャパシャと湯に浸かっていない肩の辺りに手杓で湯を掛けながら幸せそうに言う妹に俺は「お~い、由梨さぁ~ん」と、あたかも遠くに居るかの様な声の掛け方をしてみた。
「ん?な~に?」首を少し捻って呆気らかんと返事をする妹に「な~に?じゃなくてさぁ何入ってんの?」と、ちょっときつめに言うと「いいじゃん!寒かったんだよ!雪降ってる中の原チャリ、めっちゃ寒いんだから!」と予想だにしない答えが返って来た。
「えっ!?雪!」俺は驚いてザパッと湯船から立ち上がると浴室の窓を少し開け外を見た。
「マジっすかっ!」外は何時の間に降りだしたのか、かなりの大粒の雪が降っていて、地面も白く積り始めていた。

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2014年12月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】近親相姦【体験実話】

 嘘みたいな本当の話ですが、私と妹は私が高2(16歳)妹高1(15歳)から私が21歳、妹20歳までほとんど毎日のようにセックスしていました。 妹が生理や何かで出来ない日もありましたがほとんど毎日です。

 計算すると年間30日しないとして336×5年間で1680回になります。その後回数が減っていきましたが、まぁ2000回はしたと思います。よく飽きずにしたものです。親に見つかりそうになったり、隣に住む引きこもりの男に見られたりしましたが(何回も)、せっせとセックスしました。

 そんな僕らですので高校時代はお互い恋人は作らずに兄弟でセックスばかりの毎日、しかし二人ともに大学、短大に行くようになるとしだいにセックスの回数も減り、他に好きな人が出来たりしてセックスする関係はなくなりました。

 やがて僕らも結婚して私はもう36歳妹は35歳になりお互い子供が2人いるパパママになりました。

 そんな僕らですがまたセックスする関係になりました。これは不倫というのでしょうか?

 親戚の葬式があり妹と二人で親族控え室にいた時です。お互い暇になり、どちらが誘うこともなく自然にキスしました。まるでいつもしているかのように自然な感じでした。

 いつ誰かか入ってくるかわからないので鍵を閉め、喪服は着たままで始めました。1回キスをすると二人とも昔のスイッチが入ったのかもう強烈なディープキスです。舌を絡め、お互いの性器をまさぐり相当いやらしいです。

 妹は必死に出る声を我慢します。アソコのビチャビチャした音が部屋に響きます。私が誰かかドア越しにこの音を聞いてるかもよと言うと、それ凄く興奮すると妹は言います。

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2014年12月28日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】嫁とカップル喫茶に見学に行ったら5 【体験実話】

美人だけど、元ヤンっぽい嫁の希。でも、ギャルな見た目に反して、付き合い始めてから結婚して2年経つ今に至るまで、こんな僕に一途で甲斐甲斐しくつくしてくれていた。

でも、ちょっとした好奇心で行ったカップル喫茶で、人生が変わる出会いと経験をしてしまった……。

いま目の前には、5人の男の子達と異形のペニスを持つみっちゃんに、何度も中出しされ、その上、体中、髪の毛にまで精液を付着させた希がいる。

希は、そんな輪姦レイプにでもあったような姿で四つん這いになっている。
そして、そのすぐ後ろにみっちゃんがいて、希のアナルを指で撫でるように触っている。

「やっぱりね。この柔らかさは経験済みってだけじゃなく、やり込んでたでしょw」
みっちゃんが笑いながら言う。
『……はい……そっちでもイケるようになったら、ハマっちゃって……』
『へぇ、希ちゃん、お尻でもイケるんだ!』
京香さんが驚いて言う。
「お前が言うなってw お前はアナルの方がイケるんだろ?」

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2014年12月28日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】妹と一泊温泉旅行…【体験実話】

去年の9月終わり頃、俺は知人から某有名温泉旅館の宿泊ペアチケットを貰った…と言うか、半分強引に渡された感がある…
俺は別に温泉なんか興味無かったし、一緒に行く彼女も居ないし、野郎となんて有り得ないのでどうでもいいやと、この際その知人には悪いがネットオークションにでも出そうかと思っていた事を何気に妹に話したら、「だったら私に頂だい!」と言うので妹に譲った。
それから数日経ったある日、妹が「ねぇ、お兄ちゃん。この前のチケットの事なんだけど…一緒に行かない?」と誘ってきた。
俺は「何だよ、彼氏か誰かと行くんじゃなかったのかよ?」
と聞き返すと「いや~それが色々ありましてぇ…」そこまで聞いて「別れたのか?」と尋ねると黙ってコクンと頷き「振られたんじゃないよっ!振ったんだからねっ!」と、何もそんな事聞いて無いのに一方的に言ってきたので、「友達と行けばいいじゃん」と言い返すと、「このチケット男女限定って書いてあるよ」と言ってきた。
俺はそんな事とは知らず「そうなん?」と聞き返すと、チケットを俺に渡して来た。
この時初めてチケットをマジマジと見たら、確かに男女ペア限定と書いてあった。
って言うか妹はどうしても温泉に行きたいのかと疑問に思ったので「そんなに温泉に行きたいの?」と尋ねると「いや、まぁ…どうしてもって聞かれると、そんなでも無いけど…折角タダなんだし…無駄にするくらいなら行きたいなぁ…」とまぁ、あんまり攻めるのも可哀想なので「分かった、一緒に行くか!」と成り行きで温泉に一泊で行く事にした。
チケットには10月17日から1泊2日と記載されていたので、当日、俺の車で目的地へと向かった。
目的地には高速を使って約2時間の所にあり、休日特別割引のETCを利用すれば1,000円で行けてしまうので、昼前に自宅を出て途中昼食をとり、15時前には目的地周辺に到着していた。
大体どこの宿泊施設もチェックインは15時頃が普通みたいで、この旅館も一応15時とはなっていたが、少し早く着いたので事情を説明したら快く受け付けてくれた。
部屋に案内され夕食が18時からと言うのでそれまでゆっくりくつろいでいた。
本来俺は狭くても風呂は一人で周りを気にせず、のんびり入るのが好きで、大浴場が苦手なのだが、早く着いたお陰で今は誰も入浴していないと旅館の人が教えてくれたので、大浴場の温泉に入った。
温泉の入口は男女が隣同士で、入ると男湯は露天ではなく室内風呂だったが、それでも広く、ざっと2~30人が一度に入れる位の広さがあった。
その広い湯船に一人悠々と浸かり、時々上がっては又入るの繰り返しをする事1時間ちょい位?

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2014年12月26日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】小テストが解けなければ胸を揉む【体験実話】

当時中3の妹は、学力不足の為に俺と同レベルの高校への進学が危うかった。
そこで夏休み以降、高2の俺がたまに勉強を見てやることになった。
しかし俺が妹の部屋に入るのは許せないらしく、場所は俺の部屋という事になった。
個人的には塾にでも行きやがれと思っていたが、俺が塾などに通わず進学した影響と
妹が学校以外で時間を拘束されるのを嫌がった事もあり、成り行きで決まってしまった。
誰かに勉強など教えた経験などなく、教わったのと言えば学校の授業程度だったので
俺なんかが教えたくらいで学力が上がるのかどうか不安で仕方がなかった。
最初はうまく進んでいるように見えたが、日が経つにつれてそれが甘い考えだと判った。
俺の教え方が悪いのもあるが、妹は極端に物憶えが悪く応用力も欠けていた。
更に兄妹という甘えもあり、成績は思ったよりも向上しなかった。
流石に妹の頭の悪さにうんざりしてたので、常識的な基礎問題を掻き集めた小テストを実施し
「これが解けなければ胸を揉む。1問につき片乳10回!」と宣言した。
当時の俺には付き合ってる女がいたが、そいつのガードが固かったため少し触る程度の関係でしかなく
俺は女の体にかなり興味があったし、体だけならそれが妹であっても例外ではなかった。
俺は内心「全部間違えろ」と願いながら、俺製テストに励む妹を眺めていた。

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2014年12月25日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹・裕子【体験実話】

俺には3歳下の裕子と言う妹が居る。共働きの両親との4人家族だ。
物心付いた頃から母親も働きだした為、俺たち兄妹は互いに助け合いながら、仲良く暮らして来た。それは今でも変わらない。もっぱら食事の支度は妹の方が美味いので、俺は洗濯と掃除を代わりにやっている。
小さい頃から裕子は俺の事を「お兄ちゃん、お兄ちゃん」と、何時も後を付いて来て、好いてくれていたので、中学になるまで一緒に風呂も入り、たまに一緒の布団で寝たりもしていた。
そんな仲の良い関係であったが、妹が中学に進級した頃から、自然と風呂にも入らなくなり、一緒に寝る事も無くなっていった…様に、思わせる感じで俺から妹を避けていた。
だからと言って仲が悪くなったわけではなく、やはりたとえ妹とはいえ、年頃の女の子とはそれなりの距離をとったほうが良いとも思ったし、それぞれの生活時間が違い始めたのも正直あったためである。
そんな感じになっていた俺たちが一つに結ばれたのは今から6年前の夏の事だった。
あの日の事は昨日の様に今でも鮮明に覚えている。
当時、俺は20歳の大学生、裕子は17歳の高校2年生の夏休みの時、行動派な俺達にしては珍しく二人とも何処へ行く事も無く、俺はAM10時ころやっと起きた。
遅い朝食、兼、早い昼食を摂ると、もう正午近くになっていた。
段々気温が上がり、窓を全開にしていても風の通りが悪く、だからと言って何もしないで昼間から冷房ガンガンで過ごす程、老けてもいないので、だったら水遊び代わりに庭の芝生に水でも撒いて涼しくなろうかと、水を撒き始めた。
自慢じゃないが我が家の庭は結構な広さがある。
6畳ほどのウッドデッキを一段下がった向こう側に、20畳ほどの芝生が広がる庭がある。
そもそも、この家の建つ場所が小高い山の中腹辺りで、十数年前から開発が始まった新興住宅地で、この辺一帯の土地はほぼ同じ広さ、同じ条件の段々畑状態になっていて、当時では格安物件だったそうだ。
一区画の広さは約50坪。段々畑状の土地は隣の二階部分が我が家の一階部分になる為、隣との仕切りの高さは2メートル程あり、簡単には覗けないようになっている。
そして幸運なのか、我が家が今のところ一番高い所の住宅になり、反対側…山側の土地には未だ家は建っていない。だから隣から覗かれる心配も無い。

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2014年12月24日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従妹に中出し、妊娠【体験実話】

誕生日の関係で従姉妹の妹になるのですが、そうですね・・・・
御互いに結婚してるのですが、なんでしょう・・・・

好き嫌いでなく、御互いの悩みや将来の夢などを語り合うことが何度もあり、くじけそうになった時、体を合わせあってはならい関係を6年も続けてきました。

生理前は中出し。なんか恋人同士のよう。たまたま俺の嫁が子供を連れて5日間実家に帰り、従妹が家に来た。まるで新婚夫婦の様に、食事を作る彼女の背後にせまり息を噴きかけ、秘部に右手を・・・。

小声で色気のある声が・・・その後、Tバックを横にずらし、おれの唸ったペニスを突き刺す。声が次第に大きくなり、妹は昇天。勿論、中出し。

御飯の時もうつろな目をしていて口移しで食事をする。右手で濡れ具合をさぐる。びしょぬれのオ○コ。中指で付く。のけぞるが、食事を口で俺は運ぶ。美味しいのか?もはやわからない。

やがておれのイチモツをこすりながら彼女が口移しをしてくる。今まで食べた事のない食事に地球が回っているように感じ、お酒も入り、熱くなってきた。

がまんできず、彼女を引き寄せ座位の姿勢で結合。熱さが激しくなり、二人は訳がわからなくなり、着ていた衣服をすべて脱ぎ激しく腰を動かした。

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2014年12月23日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】AKBの小嶋はるな似の妹【体験実話】

<>832:えっちな18禁さん:2011/10/01(土)22:41:51.43ID:CQxhaiL40<>
大学生の時だけど、当時高校生の妹が何故か下半身裸で
俺のベッドでうつぶせになって寝ていた。

起こそうとしてもなかなか起きないから、
最初は尻を触ってたんだけど、それでも起きないからオマンコを触ってたら
妹が半分寝て半分起きた様な声でちょっと喘ぎ始めて、
その声を聞いてたら俺も本気で欲情して
チンコをオマンコに押し当てて
寝バックって言うのかな、うつぶせになった妹の背中に
覆いかぶさる様にして挿入した。

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2014年12月22日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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