【近親相姦】姉は家庭教師 コスプレ着せ替え人形【体験実話】

「もう〜、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」
姉はあきれ返った様に俺に言う。
「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」
俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。
このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。
姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。
その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。
同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。
そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。
「もうっ。いつまでボンヤリしてるの?
 早く、次の問題っ!」
「わ、わかったよ…」
と言ったものの、すぐに行き詰ってしまう。
「ねえ。○○ってさぁ、高校行ったら何やるとか、
 将来何になりたいとかっていう、そう、夢とかってあるの?」

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2014年11月23日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】住み着いた従姪【体験実話】

<>230えっちな21禁さんsage04/03/2611:46ID:19H39/uJ<>
みなさん初めまして
わたしは36になる会社員(独身)です

このスレは姪(いとこの子供)との関係でもOKですか?
すでに5年近く続いてます

スレ違いでしたらご指摘下さい

<>232230sage04/03/2623:36ID:pWAdzMy2<>
帰宅しました それでは思い出しながら書いてみたいと思います
文才など全く無いのでお見苦しい時はご指導お願い致します

わたしのは同い年の従姉妹がおります
彼女は18の時出来ちゃった結婚をしました

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2014年8月12日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】無防備な妻 改 2【体験実話】

そして、数日後のある日、三人で近所の銭湯に行った時のことです。

その日の妻の格好は、薄手で水色のワンピースであった。無地で素朴なパジャマワンピースみたいなものです。

私は妻の格好の中でもこのファッション?が一番大嫌いです。

なぜなら、素朴だが本当に薄手で少し透けるワンピースだからです。

しかし妻は、その格好を一番好んでおり、いつもチョット近くに出掛ける時にはその格好で出かけようとするのである。

私はいつもであれば、「ジーパンにしたら?」とか、「ちょっと透けてるよ」とか言い、なるべく露出の少ない格好をさせるのだが・・・・・たぶん、「妻を確かめたい」という気持ちがアレからずーっとあったのでしょう。

あの公園は夢?幻?アイツはもしかしたらすごい熱でもあったんじゃないか・・・・・

だからあえて、今回も何も注意的なことを言わないようにしてみたのである。

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2014年7月31日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】俺の姉【体験実話】

俺の姉は、三つ年上でとっても綺麗で優しい姉さんだ。
今のところ姉には彼氏がいないみたいだった。
姉が短大生2年生で俺が高校二年の夏休みのことだ。
俺は、部活動とか面倒だったのでやっていなかったので家でごろごろしていた。
そんなある日、夜の9時を回ったころだと思うが、姉が白のヒラヒラのミニスカートにベージュのパンストという格好で玄関に向かっていった。
「姉ちゃん、どこ行くの。こんな時間に。親父に怒られるぜ。」後を追いかけ玄関ににいる姉を見た。ちょうど、姉はブーツを履くのに前屈みになっていた。
「!っ。」
白のヒラヒラのミニスカートの裾から見える姉のお尻。パンストからはノーパンのパイパンのワレメがしっかりと見えていた。しかも、うっすらと濡れている様だった。
姉はブーツを履き終えると、俺のほうを向き
「友達の所に行ってくるからね。」
見えたことに気が付いていないようだった。
「ウン。わかった。気を付けてね。」と言うと姉が玄関を出て行った。
姉が帰宅したのはその3時間後くらい経ってからだった。
俺は姉のあの光景が頭から離れず、悶々としながら起きていた。「何で、ノーパンだったんだ?何しに行ったんだろう。」その答えは次の日の朝に分かった。
朝起きて、姉の部屋の前を通り過ぎようとした時、姉の部屋の扉が少し空いていた。

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2014年7月21日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】幼なじみの姉妹 由美と亜美【体験実話】

幼稚園から高校までずっと同じ学校の同級生だった女の子が居た。一応仮名で由美としておく。家がごく近所で、親同士も大変仲が良く、幼稚園から低学年の頃は、よく家族ぐるみで一緒に出掛けてた。
由美はなかなかの美人、しかもバレエ、ピアノ、書道、(3年ほどだが)水泳、(水泳やめた後)公文と習い事も山盛り。
勉強もスポーツも出来ると言う、マンガに出てきそうな優等生。スラッとしたスタイルで、クラスの男連中の中では一番人気だった。
で、2つ下に妹が居て、名前が亜美(仮名)。彼女も由美と同じように習い事をして、勉強スポーツ両刀。
ただ、由美と違うのは、美人には程遠い容姿と、大柄で(同級生の中では)ゴツい体格。同級生にはゴリみたいな事も言われてたらしい。
父ちゃんは濃い目の男前、母ちゃんは和風美人、姉ちゃんは父似の美人のなか、彼女だけは負い目を感じてたと後に聞いた。
幼稚園~小学校低学年の頃は、彼女らの習い事の時間までは、ほとんど毎日遊んでたが、公園の遊具なんかでも、俺がクリアできない場所でも、2人は飄々と登っていったり出来るみたいな感じで、いつも怪我するのは自分だけだった。
何と言うか情けない話だが、運動関連では、2人には全く敵わなかった。
小学校も高学年になると、だんだん男女で一緒に遊ぶことなんかが無くなってきて、由美と会話するのは登校班で一緒に学校に行くときだけになった。
まぁ由美はクラスでは高値の花、俺は道端の雑草、恋心が全く無かった訳では無いが、家の大きさも違うし何となく世界の違いを感じてたので、深い恋愛感情にはならなかった。普通に会話するけどね。
ところが、亜美とは何故だか知らないが気が合って、亜美の方は俺を慕ってくれる。
「俺ちゃーん」
とか言いながら顔を見ると寄ってくるんだが、これが情けないことに、俺が小1(亜美が年中)の時に身長を抜かれたきり、成長期までずっと向こうの方が背も高かった(その頃の身長は、亜美>由美>俺)から、俺としてはありがた迷惑と言うか、複雑な気持ちだった。
その頃の事で覚えてるのは、亜美がよく俺に、
「水泳やめたい」

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2014年7月5日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】姉はカウンセラー 僕の属性診断【体験実話】

郊外の私鉄駅前の商店街を
俺は肩をすぼめて一人歩いていた。
(…………
 な、何でダメだったんだ。
 チクショウ………)
俺は今年大学に入学した18歳。
何とか滑り止めの2流私大に合格した。
旅行研究会なるサークルに入り
その新歓コンパの席で、同じ新入生の女の子と仲良くなった。
実は18になるまでまともに女の子と付き合ったこともなく
何を喋ったらいいか解らないというオクテの俺だった。
だが、その娘とは何故か打ち解けて、それが縁で付き合うようになった。
何度かデートを重ねてキスもした。
そして今日、渋谷でデートをした。
代々木公園でしばらく過ごしたあとラブホテルへ向かった。

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2014年3月29日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】俺は母が嫌いだった【体験実話】

今日もまた考え、そして後悔する
うまい文章ではない、かなり長い、それでも俺の犯した罪を聞いて、罵倒して貰えるならば感謝する
妄想やネタだったらどんなに良かったか。これがトラウマとなり俺は基地外になった

俺は小学校の時から母が嫌いだった。理由は単純で。
会社社長の父は仕事が忙しく、ほとんど家に帰って来なかった。
だから、母は寂しさを紛らわすためか、1人息子の俺に何かとちょっかいを出しては、ベタベタ擦り寄ってきた。
小学生だった俺は、そんな母のことが、鬱陶しく、うざかったのだ。
中学になると、俺は完全に母を無視するようになった。
母に話しかけられると「うるせえ」と怒鳴ることも度々あった。そんな時、母は悲しそうな顔をして黙ってしまう。
そんな毎日が続いて1年が過ぎると、家に居ても、母とは全く話をしなくなっていた。
この時、俺は14歳の中学2年生、母は30代前半、母親の年齢としては、他の同級生の母親よりも若干、若い程度だった。

ある時、玄関に荷物を受け取りに行くと、宅配便のお兄さんから「お母さん、すっごい美人だよね」と言われた。

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2014年3月16日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉からの誕生日プレゼント【体験実話】

「○○〜?、いるー?」
いきなり、ドアの外から姉の声が聞こえたかと思うと、
ドアのノブがガチャリと回った。
俺は慌てて、ノートパソコンを閉じて、ずり下げていたズボンを上げる。
「ちょ、ちょっと待って。今取り込み中で・・・」
俺に構わず、姉は部屋の中に入って来た。
「な、何だよ、姉ちゃん。いきなり入って来るなよ。」
「ウフフッ。どうしたの?そんなに慌てちゃって。
何してたの?」
「べ、別に…。
ちょっとネットで調べ物してたんだよ。
それより、何だよ、急に。
何か用?」
「そんな冷たい言い方しなくたっていいじゃん。
お姉ちゃんね、○○に渡したいものがあるんだけど。」

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2014年3月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】妻をモデルに【体験実話】

今から十年位前、妻(当時35歳)その頃からデジカメが主流になり、我が社の写真倶楽部もデジカメが普通になりました。
以前、同じ職場に勤め、私との結婚で退社した妻に、部長がモデル頼めないかと言って来ました。
部長の誘いを断る訳にはいきません、どうぞ妻でよければお使い下さいと言ってしまいました、妻の承諾も無しにです。
帰って その事を話すと、なんで?私が?どうして断ってくれなかったのよと怒り爆発なんです。
私がここまで(課長)なれたのも部長のおかげ、絶対断れなかったと言うと、それじゃ~バック買ってくれたらいいわよの返事に変わったんです。
妻が、その気になってくれたので 買う買う買うよと言うと、高いぞ~と脅かすんです。
まあ、部長に顔向け出来ると思えば安いもんです。
撮影は部長の自宅に決まりました。その日は部長だけで 家族は旅行で数日帰らないそうです。
妻に少し濃い目の化粧をさせ、部長宅に着くと、すでにカメラ倶楽部の二人が来ていました。
皆さん五十代も後半で趣味で昔からカメラをされてた人達でした。
軽く飲み少しリラックス出来ました。
妻も 皆、年配なので安心したようです。
一時間ほど談笑すると、部長がそろそろ始めますかと言って皆を二階へ案内したんです。
二階へ上がると撮影用の照明などが設置してあり用意万端でした。
さてここからが妻の主役です。

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2014年2月4日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】妹「なぜ兄サマは私に敬語を使うのですか?」 【体験実話】

1名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします投稿日:2009/05/18(月)22:04:23.99ID:2kCQWEqy0
妹「前から聞きたかったのですが…」

兄「なんですか?」

妹「なぜ兄サマは私に敬語を使うのですか?」

兄「そんなことですか」

妹「私にとってはとても重要なことです」

兄「いいですか?妹」

妹「はい」

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2014年1月11日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話
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