【人妻】マンションの隣にチンピラ風の人が 続き【体験実話】

私は自分で恥ずかしいぐらいアソコを広げて、小さい娘がオシッコさせられるような格好で、ソファーに座って足も広げていました。
男は膝を床について、私のアソコに固くなった大きなアレの先を当てました。
もちろんコンドームなんてしていません。
私は小さい声で「あのっ、コンドーっ」と言いかけると、男は先を「ブチュッ」と入れてきました。
私は「あうっ」と声がでてしまい、ゆがんだ顔で、もう一度男に「お願いですコンドームを」と言いました。
でも男は私の目をジッと見つめたまま、ゆっくりアレを押し込んできました。

私は必死で「お願い、あんっ、ああああ、ハァハァ、ゴムっ、お願いします、ああああ」と言いましたけど、男は無視して、半分ぐらい入れてしまいました。
もう気持ち良過ぎてどうでもよくなってしまいました。
半分しか入ってないのに、主人や元カレの何倍も存在感があって、何倍も気持ちイイです・・・
もっと奥まで欲しくなって、彼の顔を見つめました。

すると男は「スポンッ」とアレを抜いてしまいました!
私はびっくりして「あんっ、え?」と言ってしまいました。
すると彼は「ゴムないからやめるか?」と言いました。

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2014年9月9日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】山菜採りで起きた・・・【体験実話】

最近起きた、出来事を書きたいと思います。
私45歳、妻42歳は子育ても終わり、この時期になると山に山菜採りに出かけます。
初めは、休日に暇を持て余し、家でゴロゴロしていたんですが、TVを見て
山菜採りに出かけてみる事にしたんです。始めてみると結構面白く、妻共々ハマってしまいました。
我が家から車で20分位走った山道に車を止め、田んぼ道を進むと草木の多い茂った所に
山菜は生えていました。
私と妻はいつもの様に、2手に分かれ山菜を採り始めました。
夢中で採り続け、ふと気づけば2時間が過ぎようとしていて、私は妻と合流しようと辺りを探したんですが
見当たりませんでした。この辺の山は2人共良く把握しているので、迷う事は無いと思ったんですが、
心配になり、色々探して歩きました。
草木が多い茂った場所を出ると、小さな田んぼが幾つかあって、その奥にも林がありました。
私は、田んぼを超え林に入ろうとした時、女性の声が聞こえそっと近づいてみました。
笹竹を掻き分け、中に入って行くと、声が段々大きく聞こえました。
声の内容から、明らかに喘ぎ声で「駄目、そこ気持ちいい!!!」と感じている様でした。
私は興奮しながら、音を立てない様に最後の笹竹を掻き分け中を見ると、女性が四つん這いになり

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2014年9月8日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】妻の悩ましい顔がみたくて【体験実話】

去年の夏の話。
私40歳、と妻38歳は車で九州に旅行に行こうと、神戸からフェリーに乗ったのです。
それがそもそもの間違いでした。ところで妻は、男性経験は私ひとりであり、
テレビのラブシーンも消してしまうような堅物で貞淑な女性です。それでもこんなことが
起きてしまい、驚きつつ妻の一面を知り今でも思い出しては興奮します。
妻の性のドロドロした深さを知ったものです。
ところで妻の容姿ですが、子供が出来ない為か、スレンダーで髪も長く
よく20代に見られて、色んな友人からも
「おまえの奥さんはいいな。
美人ですごく色気があって。一度、デートしたいなあ。」
と同じようなことをよく言われます。そういうことを聞いても、妻は笑って相手にしません。
それなのに・・・・
さて夜から乗り朝早くには九州に着くのですが、2等しか取れず、
しかも車に乗っての乗船だったので先に歩いて乗って来た人たちで一杯でした。
何とか隅のほうをキープしたものの、トラックの運転手さんたちの溜まり場になっていました。

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2014年9月6日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】母親に恋したら、友人に寝取られた5【体験実話】

学校から帰ると、父はもう出発した後でいなくなっていた。
母は髪を巻いて、ナチュラルなメイクをして可愛らしい格好をしている。
ぱっと見女子大生に見える母は、ドキドキするくらいに可愛く見えた。

そして、笑顔で俺に
「今日はデートしよ!」
と言ってきた。

俺は、思わず母を抱き寄せると、キスをしていた。
母も、嬉しそうに舌を絡めてきてくれて、俺はもうそのまま押し倒すつもりになった。

「ん?なぁにこれ、、、 コウちゃん、何持ってるの?」
学校から帰るときに、クラスメイトの彩花に無理矢理握らされた映画のチケットだ。
俺は、動揺しながら説明すると

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2014年9月6日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】大雪の中、車で襲われた妻【体験実話】

年末に起きた出来事です。
北海道に住む私は、妻と子供2人の4人家族。
10月に友人とキャバクラに行き、もらった名刺を大事に持ち帰った為、
妻にバレ喧嘩となった。その時は謝って何とか仲直りしたんですが、
11月に懲りずに、また友人と飲みに出かけ、またまたキャバクラへ・・・。
結局妻にバレ、1ヵ月以上も口を聞いてもらっていませんでした。そんな最中、私の携帯に一本の電話が・・・。
それは幼稚園からで、息子を迎えに来てほしいと言うんです。
いつも妻が行く筈でしたが、午後から雪が降り出し夕方には大雪となっていたので
迎えが遅れているんだと思っていました。
幼稚園に息子を迎えに行き、家に帰ると上の子が待っていました。
19時になっても妻が帰って来ないので、子供達にご飯を作り食べさせて待つ事にしたのだが
中々帰って来ません。電話を掛けてみましたが、全く繋がらず心配だったので、子供を寝かせて
妻を探しに出掛ける事にしたんです。妻の会社は車で30分程の所にあったが、雪の日は渋滞が起きるので、1時間はかかります。
大雪と地吹雪で前がほとんど見えないので、案の定渋滞になっていました。
妻の会社に着いたのは、21時を回っていたでしょうか?

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2014年9月5日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】睡眠薬で眠らせた妻に夜這い      友人妻編【体験実話】

私の妻を友人に抱かせてから2週間が過ぎようとしている時です。
巨乳の奥さんを持つ友人から飲みの誘いがきたんです。私はもう一人の友人と彼の家に向かいました。
玄関を開けると、奥さんが立って迎えてくれたんです。
相変わらずの巨乳です。服を着ている上からでも十分に大きさが分かる位です。
何年振りに見る彼女は、若干老けたでしょうか?リビングに入ると、友人が幼い子供を抱き座っていました。
「よく来たな!まぁ座れよ」
「あ~子供か!随分大きくなったなぁ。何才だっけ?」
「もう3歳になるよ」そんな中、奥さんがキッチンで夕食の準備を進めていた。
「本当にいいのか?今日抱かせてくれるんだろ」
「あ~いいよ!そのつもりで来たんだろ!」
「奥さんいくつだっけ?」
「もう34になった。大分体の張が無くなって来たけどなぁ」
「でも相変わらずデカいなぁ・・・何カップだっけ?」
「Gだったけど、最近Hになったとか言ってたなぁ」
「Hカップ!!!パイズリ出来るなぁ」そんな事を考えているだけで、股間がMAX状態だった。

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2014年9月4日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】夫の悪戯      (今年の出来事)【体験実話】

夫の悪戯に困っている今日この頃です。
相変わらず、私に色々な格好をさせて夫は楽しんでいます。
結局、夫の友人(山口さん伊沢さん)はお正月に来る事はありませんでした。
しかし、春ももう直ぐと言う時、夫は友人達と飲みに出かけたんです。
夫が帰宅したのは、夜11時を過ぎていました。
ソファーに座り、酔い冷ましの水を飲んでいる時です。
「今度、プールにでも行こうか?」
「何!急に」
「山口がさぁ、無料チケット貰ったから一緒に行こうって誘って来たんだ」
「まだ寒いでしょ」
「温水プールだし、室内も夏並みに暑いらしいぞ」
「福○の・・・」
「あ~そうだよ。いいだろ!」
「ん~誰が行くの?」
「俺達と、山口、伊沢、それと山口の姪っ子」

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2014年9月3日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】友達の母親と俺の母親②【体験実話】

俺のお袋をおもちゃにして童貞を捨てたTとY。なんだか急におとなびて見えた記憶がある。お袋は次の日は何もなかったかのように起きてきて「ああ~良く寝たわ。お酒飲むと眠くなるのよね~。たまにはいいか(笑)」と言いながら、朝ご飯を準備した。学校へ行こうと思うと玄関からTとYの声がしてお袋と話している。「今日は二人とも早く起きちゃって、一緒に行こうと思って迎えに来たんです」と言う声だ。俺が玄関に出ると二人ともにやっと笑って、昨日の余韻を楽しみ化のようにお袋の顔を覗き込んでいた。「お前のかあちゃん、すごく気持ちよかった」「もう一回やりたいな」学校へ行く間中、二人はお袋の体がいかに気持ち良かったかを何度も語った。俺は「俺だけ童貞なんだぜ。次はTのお袋だからな。やらせろよ!」とTに迫った。Tは1週間後の金曜日ならお袋は友達とお酒飲んで帰ってくるから、その時にやろうという約束をして別れた。金曜日の晩、俺はTの家に泊まりに行くと嘘をついてTの近くの公園でその時を待った。夜の十時過ぎ、携帯が鳴った。「ママ、もう寝ちゃったよ。いつでもOK」Yと俺は全力で自転車をこいでTの家に向かった。玄関を入るとリビングのソファで毛布にくるまれたTの母親がすやすや寝ている。「この前より多めの薬を飲ませたから大丈夫だと思うよ」とT。三人でベッドルームへと運んだ。ベッドルームはWベッドが真ん中に置かれて間接照明と直接勝目と上手く配置されていて
高級ホテルのようだった。ベッドの真ん中に、Tの母親を横たえるとTは「俺はいいから・・・」と言って自分の部屋に入った。
残された俺とYは、ゆっくりと母親の服を脱がしにかかった。上は薄手のセーターにピンクのブラウス。下はズボンだった。まずはセーターから脱がす。ゆっくり、下からまくり上げ、ブラウスのボタンを外すと、白い肌に薄いピンクのブラジャーが出てきた。綺麗なレースの縁取りで品の良さを醸し出している。苦労してセーターを取ってブラウスをはだける。下は濃紺のズボンだけ。それが厭らしく映り俺は完全に勃起状態になった。ブラウスも脱がし、ズボンに取り掛かるが、お尻が大きいのか引っかかってなかなか下せない。Yが焦って太ももを抱えて思いっきり足を上に引き上げるとつるっとズボンが脱げた。パンストとピンクのパンティが出てきた。アンダーヘアの黒い影はない。パンストをお尻からくるっと向くとそこには下着だけのTの母親の見事な熟した下半身が露出した。細いウェストにしっかり張り出た骨盤と意外にもぽってりとした恥丘。太ももも予想よりもムチムチで色っぽさがにじみ出ている。そっとブラのホックをはずし、胸を全開にした。真っ白な肌の豊満なおっぱいは自重で少し横に向いている。その上に茶色を濃くしたような乳首がひっそりとたたずんでいる。おっぱいフェチのYは早速乳首を舐め始めた。おれは、ピンクのパンティを取り去ろうと後ろに手を回し、そっと下にずらした。俺は息をのんだ。徐々にあらわになってきた母親の恥丘には毛が一本もなかった。だから薄いパンティでも黒い影が映らなかったのだ。驚きながら俺はゆっくりと股を割った。そこからはお袋とは違うにおいが漂ってきた。何か少し酸味のあるでも甘いようなむせ返るような柔らかい香りだ。お袋に比べて多少色素が沈着し黒ずんではいる。しかも右側の大陰唇がやや大きく多少グロティスクな感じも受けた。おれは右手の人差し指と中指でそっとビラビラを広げた。ンウチャと言うような音がしてだらしなくあそこは開いた。と同時に入口がキュキュと動いたような気がした。Yが乳首を舐めているのが気持ちがいいのだろうか。俺は陰部の上部にある小さな突起を舐めてみた。少し小便くさい気もしたが、かまわず舐めた。しばらくするとその突起は小さくも固くしこりだし、陰部からはあふれるような透明な愛液がしみだしてきた。Tの母親も「ん、ん」とか「は・・」と言う小さな声を出し始め、舐めるのが難しくなるほど腰を動かし始めた。指を入れると入口はキュキュと振動し中へ中へと指を吸い込んでいく感じを受けた。俺は我慢できずにズボンを脱いでペニスを引きずり出し、母親の中心部めがけて突き立てた。「ああ。。ん」とうっすら目を空けた母親であったが、もう俺は止まらない。遮二無二腰を打ち付け続けた。すでに家でオナニーをして一回抜いているのでわりに余裕があったはずだが、やはり初体験だ。膣の動きに我を忘れ、あっという間に射精してしまった。Yは飽きずにまだ乳首を責めている。「Y、お前はどうする?」と聞くと口の周りに涎を一杯にして「お前のあれを拭いておいてくれよ。綺麗になったら入れるから」と言ったので俺はティッシュでゆっくり膣の入り口を噴き上げた。その時に、アナルが盛り上がったような気がしたらいきなり太い大便が出てきた。ええ!目の前でTの母親が大便なんて・・・こんなきれいなお母さんが・・・俺はショックであったが、慌ててトイレットペーパーを取りにトイレに走った。部屋に帰るとYが携帯で動画を撮っていた。「おいどうするつもりだ」と聞くと「楽しみができた。俺に良い考えがあるんだよ。Tには内緒だぜ」と俺に命令した。しっかり大便を処理した後、Yが、「お前アナルに入れてくれよ。俺はオマンコに入れるからさ。サンドイッチやろうぜ」と言う。俺は「そんなの嫌だよ」と言いかけたが、あの盛り上がったアナルに入れたい。Tだって俺のお袋のアナルを犯したじゃないかと思い直し、実行した。既に俺のペニスは準備態勢が整っていたのでまたTのローションを借りてアナルに塗りこんでそのまま挿入した。挿入した後Yが母親を抱きかかえ仰向けの姿勢にした。Tの母親はアナルを串刺しにされ、オマンコは天井を向いている形になった。Yはおもむろにペニスに手を添えゆっくりと挿入した。薄い肉癖一枚で俺とYのペニスはこすれあい変な気分であったが、母親は徐々に感じ始めたのか、アナルがヒクヒクと動き始めた。俺は一番下になっているので腰は動けないが、アナルの動きだけで逝きそうになる。Yは真っ赤な顔して腰を振っている。その時だ。「ああん。もう駄目よ。あなた。もうやめようよ。」とうわ言のように母親が声を発した。俺とYは思わずじっと身を止めた。Yが「大丈夫みたいだ。起きてないよ」と言った瞬間、「んん~。止めないで、動いて。もっともっと…部長」と言い始めた。部長って?ええ?誰だ?と思ったが、その瞬間アナルの締め付けが急に激しくなり、俺は果ててしまった。Yは真っ赤な顔をして頑張って腰を打ち付けている。「ん。ん~ん。ああ、気持ちいいわ、部長。もっと・・・ん、ん、ん」その声に合わすようにYは腰を打ち付けたパンパンパンパン夜更けの静かな寝室にその音だけが響く。放出した後もアナルの締め付けは続いていた。俺のペニスは再び固さを増した。Yは限界が来たのか
「ああ」と言って中で果てたようだ。「Y.俺も動かしたいからさ、体入れ替えるの手伝ってくれよ」とYに頼んでバックの姿勢となった。
自由に動けるようになった俺は、調子に乗って腰をアナルに打ち付け始めると「部長、そこ気持ち良い。もっと深くああ~」と母親がまた声を上げた。俺は「T君。気持ちがいいのか?」と低い声で冗談ぽく声をかけた。すると「はい。とても気持ちがいいです。もっとお願いします。いつものように陽子と呼んでください」というので「陽子。陽子」と呼んだが経験のない俺にはそれが精いっぱいだった。ただ、陽子と呼ぶとアナルが反応してきゅっと閉まるのがわかったので「陽子陽子陽子」と連発した。そのたびにアナルが締り、まるで指で搾り取るような動きで俺のペニスを絞り上げ、あっという間に俺は三度目のエクスタシーを迎えた。
ティッシュで自分のものをふき取ると落ち着きが出てきた。Yが「部長ってなんだろう?まさか浮気してるのか?」と「部長って・・・パート先の部長かな?」と俺。Yが「そうかもね。一度調べてみるか」と相槌を打つ。ベッドには白い肌がほんのりピンク色になって
うつ伏せに寝ているTの母親がすやすや寝息を立てて寝ている。俺とYはまたゆっくり服を着せて、Tのいる部屋に向かった。
続く

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2014年9月2日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】水泳コーチをする妻【体験実話】

妻の実家は水泳教室を営なんでいます。
幼い時から、親の営む水泳教室に通った妻は、中学・高校と
水泳部に所属し、優秀な成績だったそうです。
高校卒業後、両親の営む水泳教室でコーチの職に就きました。
私達も3年前に結婚し、妻の実家の近くのマンションに住んでいます。
義父は校長兼、事務全般を行い、義母と妻がコーチをしています。
義母も50歳となり、午前中に開かれている熟年担当をし、妻は夕方に開かれている
学生担当をしています。
妻は主に、小学生や中学生がメインで、数人の高校生といった感じで、生徒数も全員で
十数人でした。

私、サラリーマン30歳 妻27歳 義母50歳 義父55歳
妻は、水泳一筋の人生ですから、スタイルも良く細いウェストにスラリと伸びた足、胸はCカップでした。
水着も白に、ハイレグでいかにも水泳選手って感じでした。
そんなある日の夕食の時、妻が悩みを話し始めた。

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2014年9月2日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】萌え妹日記〜Second Season〜【体験実話】

<>649名前:えっちな21禁さん投稿日:03/02/0308:56ID:NOOky8Xv<>
ここにいる人の妹は兄を慕っている人が多いようだが…
基本的に妹は兄の人権をないがしろにすると思われ

<>658名前:えっちな21禁さん投稿日:03/02/0311:53ID:NOOky8Xv<>
漏れの被害状況
・部屋が荒らされる
・人の掛け布団を持っていく
・服がいつの間にか消えている
・友達が遊びに来たときに飲みものをださせる
そんなもんかな?あとエロホン(ヒンヌー系)見つかったときは家出しようと思いますた

<>662名前:えっちな21禁さん投稿日:03/02/0314:37ID:NOOky8Xv<>
というより友人から借りた本がヒンヌー系だっただけでつ。
おかげで明くる日から漏れは変質者扱いでつた。

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2014年9月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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