【浮気・不倫】セックスレスの人妻は抱きやすい 【体験実話】

私は33才の専業主婦ですが、主人の度重なる浮気が原因ですでに1年以上セックスレスの状態が続いています。

そんな主人の浮気は相変わらず続いていました。

私自身3食昼寝付きの楽な生活に慣れてしまい、すでに生活力がなくなってしまていましたので離婚する勇気もなく家庭内別居が続いていました。

そんな時に寂しさも手伝って始めた出会い系サイトで24才のマモルくんと知り合いました。

かなり年が離れてたので話が合わないかも…と思いつつもメールを始めたんですが、写メを見ると結構カワイイし、久しぶりに「お姉さん」と呼ばれ何となくウキウキしながらメールしていました。

そのうちエッチな内容のメールもするようになり、

マモルくんは彼女がいなくてほぼ毎日オナニーしているとのことで、つい私も主人との現在の関係を話すと、

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2014年8月22日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【人妻】52歳の私ですが【体験実話】

先にお話ししたとおり私は52歳で息子一人と娘二人いますがそれぞれ結婚して別に住んでいます。主人は3年前にガンで亡くなっていますから正確には奥さんではなく未亡人になりますが
そんな私がこの年になってはじめてセックスの凄さを知りました。相手は今は結婚しています長女の元彼氏ですが、今では彼のセックスの奴隷です。
年前に長女が結婚したいと言って連れて来た相手、それが彼です。名前は圭輔さんと言って当時27歳だったので今は32、3歳の筈です。最初は結婚に賛成していたのですが彼の両親が気に入らなかったので無理矢理別れさせました。そして娘は去年の春違う男性と結婚し近所に住んでいます。
主人が亡くなったことや娘の結婚とかで彼の存在はすっかり忘れていました。
その日は買い物をしてその娘の家に寄るつもりで駅前のショッピングモールに車でいきました。駐車場で車から出ようとした時隣の車に入ろうとした圭輔さんに会ったのです。
彼が私に気付いていたようですが特に興味がないようでそのまま車に乗り込もうしたので、思わず「待ちなさいよ」と言ってました。「お久しぶりですね、大嘘つきさん」彼は無表情でそう言いました。「嘘なんか一切言ってない。そんなあんたの家族こそ大嘘つきのくせに」言い返してました。彼はまた無表情に「そうだったらいいけど、あなた達が俺を脅したり、周りに嘘ついたことちゃんと覚えているよ。」………そうなんです。娘と別れさせるため彼を主人と脅したりしました。彼の職場に嘘の噂を流したりしました。そしてそれが娘の旦那に一番知られたくないことでもあるのです。
「何でもするから黙っていて」とお願いしてました。けど彼は無表情のままで「何もあなたにしてもらいたいと思わない。最初から言うつもりないから。興味ないよ。心配なら自分で考えてすれば」と言った。
「私を自由にすることで満足できますか」と思わず言ってました
「満足はしないと思うけどご自由に」というのが圭輔さんの答えでした。私は圭輔さんを助手席に乗せてホテルに迎いました。私は20年以上ラブホテルに入ったことはありませんでしたので郊外にあったホテルに適当に入っていきました。部屋に着くと私は思わず室内を眺めていました
「満足させてくれるはずだよね」知らないうちにソファーに座っていた彼が無表情に言いました。
そこで私は思い切って彼のズボンとトランクスのパンツを下にずらしフェラチオをしようとしたけど、彼のオチンチンの大きさに驚いてしまいました。彼のオチンチンは今まで想像すらしたことがないくらいの太さで長さも凄かった…私の奥が熱くなっていき乳首もとがった気がしました。「オチンチン欲しい」と思っていました………
私はあまり今までフェラチオをしたことなかったので以前雑誌の記事にあった内容を思い出してオチンチンを口にふくみ先とカリに舌をはわしたりしながら必死に口を動かしていました。圭輔さんのオチンチンの硬さが増した気がして私の体はさらに熱くなってました。
「麻衣子より下手だな。麻衣子はもっとエッチにフェラチオしていたよ」と娘の名前を出した後「全部脱ぎな」と無表情のまま言いました。
「嫌、恥ずかしい」と彼に訴えました。裸を見られるのが恥ずかしかったし、その日の下着はバーゲンで買ったものでしたから。
しかし彼は何も言わず黙っていたので私は仕方なくその場でスカート、シャツ、ブラ、パンツを脱いでその時はじめて自分の下着にシミが出来ていることに気付き、さらに熱くなっていきました。

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2014年8月21日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】 二番でも良いと言って結婚した嫁と 【体験実話】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。

麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。

麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。

でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。

1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。

そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。

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2014年8月21日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】海外赴任中の夫を持つ美人妻(3)【体験実話】

米国単身勤務の夫を持つ美人妻との逢瀬が続いてるんです。毎週土曜日は必ず逢ってる。先日は錦糸町のラブホテルにイン。このラブホテルは以前にも使った事があるお気に入りのホテルなんです。今日の彼女はお目明しで一段と綺麗。163cm,の気品があってスタイルも良いエリートの妻。僕との不倫は今回で3回目なんです。部屋に入るなりコートを脱がして抱きしめてキスの激しい連続。
沈黙のまま洋服を脱ぎ始めたんです。Tパンティーだけになって「昨日、生理が終わったの。今日はちょっとハードでも良いわ」僕たちはまず湯船に。背向きで僕に抱かれ乳房を背後から揉みながら自然に僕のシンボルが彼女の花心に入ってしまったの。湯船の中で腰を動かして「貴方のって熱いわ。奥まで入れてッ」僕は腰を浮かして一段と彼女の膣の中へ入れ込んだら「ウウウウウッ」呻き始めたの。美脚を開いて持ち上げて激しく揺さぶる。そして敷いたマットレスの上にローションをぬり、絡み合ったの。ツルツルしたお互いの肌が絡み合う。もう獣みたいにアクロバット。正常位でしっかりと抱き合い果て捲ったんです。暫くはベットで抱き合いながらテレビを見てたんです。またしても僕のシンボルが起きだしたんです。彼女が口に咥えてくれたんです。周囲の鏡には僕たちが怪しく絡み合う姿が映るんです。69、バック、騎乗位、ななめ等やりたい放題。特に騎乗位になった時の彼女の激しい事。遠慮無しに攻めてくるんです。知性的な女がここまで乱れるとは。何回も果て捲っては攻めてくるんです。「私、こんな激しいセックス経験がないの。旦那はありきたりの正常位なの。貴方とは遠慮無しに乱れるわ」その日は3回戦で終わったの。鏡に向かって化粧して髪を整えてる彼女のサッパリした綺麗な顔が素敵なんです。ホテルを出て錦糸町の中華料理店で食事をしてタクシーで銀座へ。手を繋いで銀座デートなんです。もう遠慮無しの恋人関係という感じなんです。「貴方のおかげで素晴らしいセックス楽しめるわ」彼女が小声でささやくんです。
手をしっかりと握り合い目と目とが合う。満足感を得た女の顔が垣間見える。こんないい女をモノにした自分を褒める。彼女のコートを着た身が僕に寄り添う。「旦那の米国勤務はあと何年あるの?」「あと3年位あるわ。大丈夫よ」銀座から日比谷公園に入り手を繋いだまま歩いたんです。夕方のベンチで肩を寄せキスしたんです。タクシーで彼女の家に近くまで送って行き、僕は帰ったんです。今日の彼女の大胆な乱れっぷりが脳裏に浮かんだんです。

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2014年8月21日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】積極的な妻が起こした事件簿【体験実話】

衝撃的な出来事からようやく落ち着いてきたので投稿します
妻33歳結婚5年目で3歳の息子が居ます。
数年前より他人棒や複数プレイに興味があり色々なサイトを巡ってました
夜の営み中、元彼とのセックスの話を聞くようになり
話しはどんどん過激な話題へと進んでいき、妻も最初は嫌がっていましたが
目隠しをし、ほら元彼チンポが入ってるよ等と言うと、身震いさせながら感じ
元彼の名前を呼びながら、気持ちいい気持ちいい、中に出して!と叫ぶように成りました
私は、プレイの一環として「元彼に抱かれて来い、子作りしてこい、3Pがしたい、おまえがやられてるところが見たい、皆で回したい、次の子供は元彼に作ってもらえ」
などなど色々な事を言いながら二年間ほどどんどん激しい事を言い続け何度も抱きました
変態な営みは日中もエスカレートし
パイパンノーパンミニスカートでショッピングモールへ出かけたり
ノーブラで脇がバックり空いたチュニックでも出かけるほどになり
ワンピース一枚で公園等へ行き裸でセックスもしてくれるようになりました
そんなことを続けていたら、ある日珍しく妻から誘いがあったのです
実家に子供を預け久しぶりに朝から晩までホテルでエッチしょうと

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2014年8月20日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】従姉妹と・・2−【体験実話】

前編:従姉妹と・・2

前の続きですが、
やっぱ、過剰に表現しないで事実を淡々と書いていくほうが自分にはあってる。
なので、必ずしも萌えないかもしれませんが、こんな人も居るのか程度に見て欲しい。

えっと、正確な年齢は従姉妹Sが18歳、妹Yが16歳だと思います。
二人とも同じ高校だったのですが、
おそらく、いや絶対に妹は俺とSの関係を知っていたと思う。
彼女を実家に呼んだときに、必死にSの話題を遠ざけていたからなあ・・
妹Yは、彼氏は居ないけど(いや実際には居たかもしれないけど会った事がない)
歳のわりに大人な考えができるやつで、恋愛のなんたるかを知っていた
周りへの気配りには俺も頭が下がるくらいだ。

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2014年8月19日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】巨【体験実話】

私38歳妻33歳。妻は私が言うのもなんですが、元エアロビクスのインストラクターで自慢の美人でプロモーションももちろん抜群です。
私も容姿はそこそこ自信を持ってはいるのですが、タイトルにも記したようにサイズにコンプレックスを持っております。勃起しても10cmあるかないか…ホントはないです…仮性包茎で勃起しても手で剥かないとすぐに戻ってしまいます。妻とのSEXはしてはいますが、本気で感じてないと思ってます。ご想像のように早漏でもあり挿入して3分と持ちません…疲れてるといって簡単に手コキで1分程で終わらせたり、最近は拒否されることもあります。
妻は現在某スポーツ関係の会社でパートしており、若いアルバイトとも交流があるようです。
ある日私の知人が繁華街で妻が若い子と2人で歩いていたと言ってきて、それから妻の素行が気になりだしてきました。SEXを拒否され始めたのと自分なりに結び付けてしまいました。
モヤモヤした日々が続くも、自分から妻へ問いただす勇気もなく、終に、嫌らしいながら興信所に素行調査を依頼してしまいました。調査結果は予想通りというか…クロでした。相手は18歳の高校生。週に何度もラブホテルに入るところを目撃されてますし、家にも連れ込んでるようでした。
ある日出張の予定をわざと取りやめ、夜意を決して家に帰ると…玄関先から妻の聞いたこともない喘ぎ声が聞こえてきました。数分そこで聞いてましたが、その後、「凄い!おっきい〜!」「お願い!抜かないで〜」なんて声が聞こえると、私のコンプレックスが私を弱気にしていきます。私もばつ悪く、妻が絶頂を迎える前にドアを開け突入しました…バックから激しく疲れてる妻は一瞬びっくりしましたが、いくことの欲求の方が大きかったのかなんと、「あぁ〜止めないで〜もうちょっとなの〜」と言いますが、男の方は私を見て、動きは止めましたが、妻の発言と私の躊躇いからまた激しく突き始めます。「旦那さんすみません。奥さんがこんなんなので」と若い男は余裕で答えますが、私は何も言えませんでした。それどころか、「どう?だんなと俺とどっちのチンポがいい?」「マサ君の〜マサ君の大きなチンポ〜」妻は私の見てる前で獣のような声で絶頂を向かえ失神してしまったようです。
恥ずかしながら、私は、その場で勃起してました。
彼はまだいってない逸物を抜き出しました。それにまた私の目は点になってしまいました。ビックリするくらい大きく太いんです。20cm以上はどう見てもあるし、亀頭はテニスボールくらいありました。AVで黒人のペニス等見たことありますが、それ以上あるような感じでそれが天を向いてるんです…
「そんな見ないでよ、おじさん。」「おじさん小さいんだって?奥さんいっつも言ってるよ〜」私は何も言い返せないでいました。チンポの大きさがすべてではないですが、この場ではコンプレックスの塊がなぜか不覚にもパンツの中で勃起した粗チンが射精してしまいました。
妻は気を取り戻しましたが、もう完全に開き直りでした。「ごめんなさい。この通りこの子の…わかるでしょ…」妻は私のズボンとパンツを下ろします。私は何故か抵抗しないでなすがままでした。射精してわずかな精液まみれの包茎チンポが晒されます。「プッ…やだ一人でいっちゃったの?」失笑されました。「マサ君横に行って」私の粗末な物と彼の巨大な物が並ばされ「こんなに違うのよ〜」と開き直った妻は言い切ります。彼も「おじさんひどいね。俺の小学生の弟より小さいよ。」妻はその場で彼の物をフェラしはじめました。「ね…お口に入りきらないのよ〜」と言いながら高校生の足元に跪ききなんともいえない表情で奉仕してます。亀頭の先を含みながら竿を大きくしごけるなんて、私からしたら夢の夢です。そんな光景を目のあたりにして、私の物も再度勃起して、無意識に自分でしごいてました。「おじさん、変体じゃん、奥さんが人のチンポしゃぶってんのに感じちゃうの?」恥ずかしながら、すぐにいってしまいました…
その後何回か、家で2人のHを見せ付けられながら、ひとりでしごくことがありました。
彼の友人数人で妻を廻されたり、女友達に私の粗チンを見せ、しごかせたり…地獄のような天国のような変態生活を送ってます。妻は若い巨根の虜。私は完全に寝取られマゾになってます。

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2014年8月19日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】 嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした完 【体験実話】

嫁のまさみとは、結婚して8年近く経つ。
でも、出会ったのはずっと昔だ。

まさみが中学受験をするときの家庭教師だった俺は、まさみが小学6年生の時から、ずっと彼女を見ているということになる。
その頃から飛び抜けて美少女だったまさみ。
彼女に対して恋心を持ちながらも、立場上それを胸に秘めていた。でも、まさみも俺に恋心を持ってくれていて、彼女が2の時から交際を始めた。
順調に交際も進み、結婚し、子供も二人授かり、幸せそのものの人生を送っていた。

それが、俺のちょっとした見栄とか優越感で、会社の仲良しの先輩にまさみを抱かせてしまった。もちろん、初めはそんな事をするつもりはまったくなかった。それなのに、まさみが長田さんとデートをした報告を聞くだけで、異様に興奮する自分に気がつき、同時に自分の寝取られ性癖に気がついた結果、結局行くところまで行ってしまった……。

まさみは、俺が隠し撮りしている事に気がつき、見せつけるように長田さんとセックスをした。
『今までで一番気持ち良いよおっ!!!』
可愛らし顔を真っ赤にしながらそう叫び、イキまくるまさみ……悪夢としか言えない状況の中、俺は絶望に打ちひしがれながらも、確かに興奮していた……。

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2014年8月13日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた3 【体験実話】

ほんの偶然から知り合った、嫁の美月の元カレの前田さん。けしてイケメンではないですが、どことなく僕に似ていました。
前田さんの口から、美月のファーストキスや、ロストバージンの話を聞き、おまけに当時の画像や動画まで見せてもらいました。

僕はそんな中、寝取られ性癖に目覚めてしまったのか、美月を試すようなことをしてしまいました。

その結果、前田さんと美月は、昔のように燃え上がってしまったようで、結ばれました……

その一部始終を、前田さんの撮影した動画データで見た僕は、大きすぎる興奮を感じてしまいました。

絶望感と、異様な興奮状態に包まれたまま帰宅すると、美月はいつもの通りでした。
『お帰りなさ〜い。ご飯にする? それとも、わ・た・し?』
と、上機嫌で言ってきました。いつも明るい美月ですが、今日はさらにノリノリです。
昼間に、僕に内緒で元カレと会い、ラブホテルで生ハメ中出しをされたから上機嫌だと思うと、美月が怖くなります。
今まで、一度も感じたことのない恐怖を美月に感じます。こんなに可愛らしく、こんなにも僕に一途に見える裏で、元カレとの関係を復活させた美月。正直、ちょっとしたモンスターに思えてしまいます。

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2014年8月11日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】母とお通夜に行く途中に【体験実話】

先日のGWに親戚で不幸があり、父は九州に単身赴任中の為、僕と母が代わりにお通夜の
お参りに行くことになりました。
親戚はクルマで1時間程の隣の県にあり、17歳で、免許のない僕は助手席です。
喪服を着た母はまたいつもと違った雰囲気で、母親フェチの僕も新たな魅力を知って
テンションは上がりっぱなしでした。
「お母さんの喪服姿 すごく似合ってるよ。」
「喪服姿が似合ってるって言われても、なんとなくうれしくないわね。」
「インナーは黒でしょ? あー見てみたいなー。 お母さんのパンスト越しに見える黒のパンティ」
「何いやらしい事言ってんの? ダメよ。 絶対見せないから。」
母は今年ちょうど40歳。 栗色のショートヘアに丸顔の童顔、大きなくりっとした瞳と笑うと
出来るえくぼが可愛い、僕の言うことは何でも聞いてくれる優しいお母さんです。
 
中学の頃から、母を性の対象として見るようになった僕は、母の汚れたパンティにいたずらしたり、
こっそりビデオを撮ってオナニーのオカズにしたりしていましたが、父が転勤になった去年の暮に 
父がいないのをいい事に、母の就寝中にいきなり入り込み、抵抗して暴れる母を無理やりレイプして

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2014年8月9日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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