【寝取られ】都合良くおかわりされた妻【体験実話】

妻が自分の知らないところで、、、「おかわり」されていました。

妻にはその事実を秘密にされ、俺の友人へ先に打ち明けるという屈辱。

今回は友人経由で明らかになった
その隠し事を白状させた時の話です。

・・・

確かに、過去に会社絡みのホームパーティーと言って
家を空けた日のことを思い出しました。

そのホームパーティーの開催地が営業部長の家というのは初耳だったし
それを最初から俺に隠す時点で確信犯的だ。

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2014年3月3日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】義姉【体験実話】

兄が結婚して義姉が同居したのは僕が20の時、兄達は同じ年で27でした。1年ほどして子供が生まれ僕の家族は両親を含め6人家族になりました。
義姉は細身で初めて会った時は「綺麗な人だなあ」と兄が羨ましく、でも同居すると聞いた時は少しと嬉しかったのを覚えています
。同居してしばらくはお互いに気を使ってぎこちなかったですが、子供の子守をしたりしているうちに僕達は友人の様に打ち解けていきました。
時々義姉の姿にドキッとすることがありました。特に前かがみになったとき胸元から覗くブラジャーと、
少し小振りではありましたが胸の膨らみと谷間が見えると、それだけでドキドキしてしまい何時しか僕は義姉を思い浮べてオナニーするようになりました。
義姉の裸を想像するだけで激しく勃起してしまうのです。兄とSEXしてるかと考えると嫉妬さえ感じるようになってしまい、
なんとか自分の気持ちを押さえている…そんな毎日でした。僕は義姉への想いを募らせていきました。
同居を始めて3年程経ったある夜、僕は酒を飲んで酔ってしまい居間で寝込んでしまいました。夜中に義姉が起こしてくれました。
「風邪ひくわよ、自分の部屋で寝なさい」起き上がった僕はちょっとよろけてしまい、義姉が支えてくれました。
酔いのせいか僕は思わず軽く抱き締め、キスしてしまいました。「キャッ!」義姉は驚き僕を突き放しました。酔いが一気に冷めて我に返り、
僕は慌てて自分の部屋に戻りました。酔ってたとはいえ大変な事してしまった…その夜は一睡も出来ず朝になりました。
義姉と目を合わせられず、また義姉も僕を避けるようなぎこちない態度でした。(怒らせてしまった)それも無理のないことです。
しかし僕は謝るきっかけを掴めずにいて、また日が経てば経つほど気が重くなり家を出て一人暮らしをしようと真剣に悩むまでに、思い詰めていました。
気まずい雰囲気のまま半月程過ぎたある日、僕は熱を出し寝込んでしまいました。すると義姉が看病に来てくれたのです。
「熱ひどいの?」と枕元に座り僕を覗き込むように見ています。「義姉さん、この前はごめん…」熱で消え入るような声で謝りました。

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2014年3月2日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】FXで失敗した私のせいで嫁がやられた 【体験実話】

今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。
32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。

これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、

嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。
男は、嫁の昔の知り合いだ。
40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。

「ほら、心美(ここみ)ちゃん、口開けてごらん」
男が優しい口調で、馴れ馴れしく嫁に言う。

目隠しされたままの嫁は、大きく口を開ける。

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2014年3月1日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】妻が元彼と。。詳しく再現【体験実話】

僕28歳は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁25歳が居ます。
出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。
自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。
妻は800人以上いる社員の中でも、トップクラスに可愛かったので、結婚が決まった時は変態仲間から「ハメ撮りしたら売ってくれ」とか「使用済みのパンツやパンストをくれ!」とか散々言われました。
でも僕は、妻とは普通のプレイしかしていませんでした。
やはり結婚したとは言え、逃げられるかもしれないと言う不安も有り、慎重に考えていました。
妻は名前が「瑞穂」と言って、大人しい性格のお嬢様タイプです。
育ちが良い女の体は、毛の生え方から、肌の質感、脚の長さや、腰の括れの付き方など、全部が違いました。
スタイル抜群です、僕は絶対に逃がしたく無かったので、しばらくは最良の夫を演じていました。
そして少しずつ、僕の世界へ引き込んでやろうと計画をしていました。
そんなお嬢様の妻に遠慮しながら2年程が過ぎて、僕はドンドン変態プレイをさせるようになっていました。
瑞穂も恥ずかしがりながら、一生懸命に僕に合わせようと頑張っているようでした。
変態プレイをはじめて何ケ月か過ぎた時に、ふと瑞穂の昔の男関係が知りたくなりました。
結婚する前は、小さい男と思われるのが嫌で、過去の男関係は一切聞きませんでした。
瑞穂の経験人数も、一度聞いたのですが、顔を真っ赤にして黙っている姿が可愛くて、大人ぶって深く聞きませんでした。

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2014年2月28日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】マサル【体験実話】

お盆休みの終盤、俺とまみは俺の部屋でマッタリと過ごしていた。
夕方くらいに3年ぶりくらいにマサルから電話があった。東京から地元に戻ってきて、今実家にいるから、遊ばないか?との事。
俺はゆみも連れてマサルと三人で居酒屋に行く事にした。待ち合わせの場所に行くと、浅黒く日焼けをしたマサルが居た。
俺はまみをマサルに紹介した。
マサルは少し人見知りなところがあるので、照れくさそうに挨拶をしていた。
まみはニッコリと笑っていた。居酒屋につくと、壁際のとても狭いテーブルに案内され、左利きの俺は隣に誰かが居ると
とても居心地が悪かった。
最初は彼女をマサルの隣に座らせるわけにはいかないと思ったので、我慢していた。
でも、酒が入っていくうちに気が大きくなり、冗談っぽく
「まみ!今はフリーで寂しいマサル君の隣に行きなさい!腕があたって邪魔だ!ww」と言った。
まみは「ええー!何それ?じゃあマサル君の横に座っちゃおっと」と、すんなりとマサルの隣に座った。
マサルは「マジかよー!何か照れるなww」と言いながらも、視線はまみの胸のほうに行っていた。そういえば、以前に俺はマサルにまみが巨乳だという事を教えて、マサルが大興奮していた事を思い出した。
そして、まみにマサルのモノがめちゃくちゃデカいという事も教えていた事も思い出した。
その時はまだまみとは付き合ってなかったが、セックスはしていた。
まみが「うそぉー?そんなに大きいの?紹介してよwwウソウソww」と言った時に何ともいえない

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2014年2月25日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】妻の浮気?【体験実話】

共働きの夫婦です。私40歳、妻42歳。妻はバツ一でした。私は初婚。妻の男好きの顔立ちと見るからに肉感的なボディーに人目惚れ。以外にも結婚を承諾してくれた。その妻の帰りはいつも午後の10時以降。夕食も会社で食べたとか?帰ると私の顔を避けるように即お風呂に入る。俺は妻が寝付いた頃トイレに起きるふりをして脱衣所の妻の脱いだ下着を検分。パンティーのクロッチ部分が濡れていたり、白い精液?みたいなものがべっとりついていることが再々ある。セックスをしようと身体を触りに行くと「疲れているからとか、その気にならないとか言ってひと月に一度抱かせてくれるかどうかである。セックスを許されたとしても妻は表情には決してあらわさない。フェラも触ってくれることもキスさえも拒む始末。私がこっそりエッチビデオを借りて来て見ているのがばれても、軽蔑したまなこを浴びせて、近寄っては来ない。妻の会社は日曜日は仕事です。妻が会社に行っている時、妻の整理タンスを開けてみると奥の方にみたこともない、純色の本当に小さなパンティー、それもTバックやら紐パンティーがお揃いのブラと一緒にあった。結婚して一度もそれをつけたことなど見たこともない。とは言っても真に新品でもない。網タイツもある。私の知っている妻は23歳で結婚して2年足らずで離婚して、その後独身であったと聞いている。
結納を交わし、結婚式の何日か前、初めてラブホテルに行った。明るい灯の中で彼女は全裸になり、シャワーを浴びてくると浴室に行った。その時ちらりと妻の前部を見ると、そこには陰毛は少しもなかった。付き合っている時、少し彼女の口から出た言葉は、私とお見合いをする半月前まで付き合っていた男性と別れたと言っていた。その彼とは6か月程の付き合いだったけど
別れたと言っていた。推測だけどその彼に剃られたのだと思っています。その日、シャワーを浴びて出て来た彼女は全裸にバスタオルを巻いた姿であった。ベットに誘うと、彼女からバスタオルを取って全裸になった。女性経験のない私は彼女の身体の上に乗り、身体を重ねると彼女の方から、脚を開き容易に挿入することが出来た。わずか何度かのピストンであっと言う間に射精してしまった。デートの時は彼女はいつもジーンズでした。それも股上の短い腰を曲げたり、しゃがむとお尻の割れ目が見えるようなものを穿いていた。それが、私にとってはたまらない性欲を掻き立てるものでした。いつも薄着ではっきりと判るブラが浮き出ていた。デートが終わり自宅に帰るといつもその肢体を思い浮かべてオナニーをしていました。
思ったこともいえないまま、過ごす日々です。

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2014年2月25日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】妻のパンツ【体験実話】

私、市役所勤めの47歳。
妻、有紀は46歳で、今春から調剤薬局でパートをしています。
子供は男の子二人で、共に大学生で家を出ています。
セックスレス4年くらい?
寝室も最近別。
私なりには、外で少しは刺激のある生活をしているつもりですが、何しろ我が家には色気がない。
薬剤師の妻は、何しろ清潔好き。
私は女好き。
子供たちが家を出て、気付いたのが色気のない妻の下着。
子供たちがいなくなり、物干しには私と妻の物だけ。
妻のショーツなど、ベージュ色でショーツというよりデカパンと言った方がいいくらい。
ここのサイトを見ていると、奥様が浮気をすると下着に変化があるとか。
我が家は、全くの期待なし。なんて思っていた矢先、少し変化が。
8月の初め頃から、白いショーツが物干しに。
Tバックじゃないけど、少し小さめ、それに少しお飾りのレースが。

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2014年2月23日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】妻が元彼と・・・真実は・・【体験実話】

僕28歳は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁25歳が居ます。
出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。
自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。
妻は800人以上いる社員の中でも、トップクラスに可愛かったので、結婚が決まった時は変態仲間から「ハメ撮りしたら売ってくれ」とか「使用済みのパンツやパンストをくれ!」とか散々言われました。
でも僕は、妻とは普通のプレイしかしていませんでした。
やはり結婚したとは言え、逃げられるかもしれないと言う不安も有り、慎重に考えていました。
妻は名前が「瑞穂」と言って、大人しい性格のお嬢様タイプです。
育ちが良い女の体は、毛の生え方から、肌の質感、脚の長さや、腰の括れの付き方など、全部が違いました。
スタイル抜群です、僕は絶対に逃がしたく無かったので、しばらくは最良の夫を演じていました。
そして少しずつ、僕の世界へ引き込んでやろうと計画をしていました。
そんなお嬢様の妻に遠慮しながら2年程が過ぎて、僕はドンドン変態プレイをさせるようになっていました。
瑞穂も恥ずかしがりながら、一生懸命に僕に合わせようと頑張っているようでした。
変態プレイをはじめて何ケ月か過ぎた時に、ふと瑞穂の昔の男関係が知りたくなりました。
結婚する前は、小さい男と思われるのが嫌で、過去の男関係は一切聞きませんでした。
瑞穂の経験人数も、一度聞いたのですが、顔を真っ赤にして黙っている姿が可愛くて、大人ぶって深く聞きませんでした。

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2014年2月23日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【浮気・不倫】最近のホテルは凄いんだね!【体験実話】

職場の40代既婚女性(パート)と仲良くなり良く話すようになった。

ある日、恋愛話からラブホテルの話へ。彼女いわく若い時は良くホテルに行って昼寝をしていたと。そこだと良く寝れるらしい。
ある日話しをしながら雑誌を見てる彼女から、「なにこれ〜」と彼女の目線の先にあった雑誌をのぞくとラブホのページで何故か一人で喜んでいた。

雑誌をのぞいたがごくごく普通のラブホで特に驚く内容ではなかった。

「最近のホテルは凄いんだね!」って何が凄いのかわからなかったがとにかく喜んでいた。それからなぜか話す時には雑誌を持ってて必ずそのページが出てくるようになった。
「もしかして誘ってる?」と脳裏を過ぎった事もあったが、その頃私22歳、彼女43歳有り得ないと思っていた。

そんなある日、彼女から最近不眠症で寝れないと相談された。(現在ならこの段階で気付いたんだろうけどね…)

心配になった私はラブホの事を思いだし、そこで寝てみればと提案してみた。(下心無しでね)
すると彼女はこれで医者に行かなくて良いからと、とても喜び尚且つホテル代は自分が払うと言ってくれた。

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2014年2月22日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【人妻】脅迫写真【体験実話】

 ”これ貴方ですよね!”
 ”家族にバレたら大変な事になりますね”
 ”内緒にしてあげても良いんですよ?条件をのんでくれれば”
差出人:不明
添付:写真2枚経った一度の過ち、あの時全て終わったと思っていました。
今から3年前、私は1人息子の友達の父と不倫関係にありました。
PTA行事!で知り合い、”打ち合わせしませんか?”と誘われホイホイ付いて行ったのが
始まりでした。
5人程で、居酒屋に入り酒を飲みながらアイディアを出しあっていたんです。
何時しか、話は仕事・家族と普段のストレスを晴らすかの様に語り出していました。
酒は進み、私もヘロヘロになった頃、1人の男性に”送って行きますよ”と声を掛けられたんです。
1人では、歩けそうも無く彼の車で送って貰う事にしました。
ちょっと眠った様で、気づいた時にはベットの上でした。
彼は、私を抱きしめキスをして来たんです。
「奥さん、好きです。前から気に入っていたんです」

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2014年2月20日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

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