【寝取られ】高嶺の花だった彼女が私と結婚した本当の理由 【体験実話】

結婚15年目にして、嫁の浮気を知ってしまった。
嫁の千佳子とは、取引先の会社で出会った。ルックスのよい彼女は、その会社の受付業務をしていた。若くて美人と言うことで、かなり人気があったようで、来社した取引先の人間、出入りの業者、デリバリーピザのお兄さんにまで連絡先を渡されたりしていたそうだ。
そんな嫁と、取り立てて秀でたところのない私が結婚に至ったのは、本当に些細な偶然がきっかけだった。

私は、千佳子のことは初めて見たときから綺麗だなと思っていて、その会社に行くのが密かな楽しみだった。
でも、自分には高嶺の花だと思っていたこともあり、挨拶をする程度が精一杯だった。
そんなある日、学生時代からの趣味のビリヤードをしに、行きつけのビリヤード場に行き常連と遊んでいると、女性がひとりで入ってきた。
その頃は、トムクルーズの映画の影響もとっくに終わっていて、ブームでもなんでもない頃だったので、女性がひとりで遊びに来るのはとても珍しいことだった。

そして、それが千佳子だった。緊張している感じだった彼女に、
「こんばんは。ビリヤードするんですか?」
と、私の方から声をかけた。すると、緊張している顔が一気に笑顔になり、
『柴崎さん! よく来るんですか? すっごい偶然ですね!』
と言われた。私の名前を覚えていてくれただけで感激だったが、その後の彼女の言葉はもっと嬉しかった。

体験実話集関連タグ

||||||||||||||||||

2015年4月15日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2 【体験実話】

果穂のアソコから出ているヒモみたいなもの……それが何かはわからなかったけど、いやな予感だけはどんどん大きくなっていく。
私は、震える手でそのヒモをつかんだ。
『早くぅ。引っ張ってみて!』
果穂は、子供がイタズラをしているときのような無邪気な顔で言う。

私は、果穂にせかされるようにそのヒモを引っ張った。思いのほか手応えを感じながら、そのヒモを引っ張っていくと、
『ん……フゥン』
と、果穂はなんとも悩ましげな声を出す。そして、いきなりそれは抜けた。果穂のアソコから引きずり出されたそれは、真っ白いコットンみたいな塊で結構な大きさだった。そして、それが抜け落ちると同時に、果穂のアソコからはドロッとした白い液体が流れ出てきた。それは、そのまま床にまでツゥーと垂れ流れ、床に液溜まりが出来た。

それが何なのかは、聞くまでもなく、部屋に充満した青臭い臭いですぐにわかった。
『へへ。垂れちゃったね』
果穂はこんな事を、悪びれもせず言う。本当に楽しそうな感じだ。

「な、中に出されたの? コンドームは付けなかったの!?」
私は、あまりのことに声を荒げてしまった。

体験実話集関連タグ

||||||||||||||||||||||

2015年4月11日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】従姉妹と・・2【体験実話】

前編:従姉妹と・・

※続編書いてくれとの事なので、頑張ってみます。
 文才が無いので、そこは多めにみてくれ。

さっきの話は、いまから5年くらい前の話で
これからするのは、2〜1年前の話です。

俺には高校から付き合った彼女がいました。
すでにその頃から、彼女とはセックスしたり高校生のクセにラブホテルに行ったりして
かなり性に関してオープンな関係。
だから彼女というよりフィアンセ、大親友みたいな感じです。
シティーハンターのような関係を想像してくれるといい。

体験実話集関連タグ

||||||||||

2015年2月7日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従姉妹の みっちゃん(6)【体験実話】

 バイクは、田舎の町によくある、
高速インターチェンジの近くのラブホテルが点在するエリアに向けられていました。

 迷いに迷いながら。

 コーナーを曲がるたびに
(えーい いちかばちか。どうにでもなれ!)

 と心で叫びながら、それでも迷いがおそってきて、
(決定的な拒否をされたとしても、そのときのことだ)
 と言い聞かせました。

 やがて、薄暮の中、そのエリアの一角にたどり着きました。
ラブホテルに入ったことが無いために戸惑いが隠し切れず、

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||

2015年2月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従妹と【体験実話】

従妹と

に繋がる話です。

<>130:えっちな21禁さん:sage:2006/07/14(金)01:05:16ID:fJ19r8bv0(27)<>
あ〜、いいスレ見つけたと思って来てみたんだけど…
大学の時からいとこと性的な関係がある俺は今いらない子か?

<>132:えっちな21禁さん:sage:2006/07/14(金)01:11:36ID:fJ19r8bv0(27)<>
131
OK、じゃあ初めてセクースした時のいきさつでいいかね?

<>135:131:sage:2006/07/14(金)01:29:12ID:fJ19r8bv0(27)<>

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2015年1月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】若い二人の巨根と清楚な妻 【体験実話】

最近嫁と、ちょっとアブノーマルなプレイに走るようになった。

嫁の有美は今年34歳になる。早くに子供を作ったので、子供はもう中学生だ。息子が少し親離れしてきた今、二人で過ごす時間が増えた。
子供が生まれて以来、すっかりと少なくなっていたセックスも、最近は恋人同士だった頃のように増えていた。

有美は、夫の私が言うのもアレだけど、美人な方だと思う。グラビアアイドルの杉本有美の8掛けくらいだと思う。ただ、顔はそうだけど、スタイルはあそこまでは良くない。胸も、貧乳とは言わないが、ちょっと寂しい感じだw

でも、そんな有美が、メチャメチャエッチが好きと言うのは、夫としては嬉しい。ウチに関しては、セックスレスは無縁だと思える。
女盛りで、エッチが好き……浮気が心配になったりもするが、有美は一途で貞操観念の強い女だ……と、思っていた。

今日は土曜日ということもあり、朝から友人と遊びに出かけていった息子。私と有美は、いつものように支度をして、家を出る。
有美は、ふわっと広がるタイプではなく、巻き付くような感じになるミニスカートをはき、胸元や肩があらわになったカットソーみたいな服を着ている。
夜の大久保とかに立っている外人さんみたいな格好だ。こんな格好を近所の人に見られたくないので、その上にハーフコートみたいなモノを羽織り、車に乗り込む。

体験実話集関連タグ

||||||||||||||||||||||

2015年1月28日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕 【体験実話】

僕は都内の大学に通う大学生です。僕には、小学5年の時から大学に至るまで、ずっと同じ学校に通う真希という彼女がいます。
同じ学校なだけではなく、小中高は、中2の時以外はすべて同じクラスでした。

真希は、ショートカットが似合う素朴な感じの女の子で、いつもニコニコしている可愛らしい女の子です。
僕は、会ったその日からずっと真希のことが好きでしたが、勇気が持てずに中2になりました。

出会って4年目にして、初めて違うクラスになったことで、僕は変に焦って、誰かに真希を取られないうちに! と、思い切って告白しました。

告白して、真希も僕のことが最初から好きだったとわかり、奇跡に感謝しながら付き合い始めました。

そして高2のクリスマスイブに、僕らは結ばれました。
僕のものを受け入れて、痛みのために涙を流す真希。僕がやめようとしても、
『大丈夫……好き……そのままして』
と言ってくれた。小柄で、少し痩せすぎなくらいの身体なのに、胸は思いの外大きい真希。抱きながら、凄く綺麗だと思った。

体験実話集関連タグ

||||||||||||

2015年1月25日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】同棲している彼女が隠してたHDDには叔父さんが映った 【体験実話】

僕には、付き合い始めてもうすぐ5年の彼女がいる。大学時代から付き合い始めて、社会人になった今も続いている。といっても、あまり大きな声では言いづらいが、彼女の真美はまだ大学生で22歳だ。
なので、付き合い始めた時、真美はまだ高校生だった。

僕が社会人になって1年目は、色々と環境も激変して、別れてしまうかな? と思う場面もあった。でも、それを乗り越えて今は同棲している。
一応、真美の母親公認だ。僕は間違いなく彼女と結婚するつもりだし、そのうち折を見て真美の父親にも挨拶をするつもりだ。

僕は一応一部上場している会社に就職出来て、仕事もとても順調だ。でも、会社の知名度が低く、コンパ受けが悪いと同僚は嘆いている。僕には真美がいるのでそんな事は関係なく、毎日幸せを噛みしめている。

僕は身長175cm、体重60kgと痩せ型で、顔もごくごく普通だ。
そんな僕に対して、真美は本当に可愛いと思う。最近消えてしまったが、グラドルの山真美に似ていると思う。

どうして僕なんかを好きになってくれたのか、未だに謎だ。僕といると安心すると言ってくれるので、ありがたいことだと思ってる。

ただ、一つ心配事がある。真美がまだ大学生活を送っているということだ。ゼミの飲み会、サークルの飲み会、心配の種は尽きない。でも、真美は見た目のエロさとは違い、すごく恥ずかしがりで、貞操観念もしっかりしていると思う。そこは、信じるしかないと思っている。

体験実話集関連タグ

||||||||||||||||||||||

2015年1月9日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】欠陥車のお陰で…【体験実話】

その日は親戚の結婚式に家族で招待された帰りの事だった。
クリスマスの近い12月の半ばの週末、俺たち家族は高速道路で2時間、一般道を更に1時間ほど行った場所の親戚の結婚式に呼ばれ俺の運転する車で行った。
式は淡々と進み無事に大団円のうちにお開きになった。時間は夜の7時頃だった。
両親はそのまま親戚の家に泊まって翌日、電車で帰ってくると言った。
俺たちも泊まっていけと誘われたが、酔っ払いの相手をするのは嫌だったし、妹の相手になる同年代の親戚が居なかったので、俺は妹を連れて先に帰ることにした。
当時俺は21歳。車が好きで高校卒業と同時に免許を取得し車を買う為、今の会社に就職した。
その時、妹の由貴は17歳の高校2年生だった。俺たち兄妹は仲が良く特にケンカもしたこと無く、世間一般で言うところの仲良し兄妹だった。
兄が言うのも変だが、へたなアイドルより由貴のが可愛いと思う。それにスタイルも良く、さぞ学校ではモテテいる事だろうと、ちょっと嫉妬していたぐらいだ。
親戚の家を出て2時間…高速に乗って1時間くらいした時だった。突然エンジンが止まってしまった。一瞬焦ったが、俺は慌てず、まずハザードを点灯させ、ゆっくり左に寄せて路肩に入るとブレーキを踏み停車した。
シフトレバーをPレンジに切り替えて、キーを回しセルモーターを動かした。
だけど掛からない…
普段から小まめに点検整備をしているので、こんなトラブルが起きるなんて予想もしていなかった。しかも、買ってまだ最初の車検も受けていない、つまり新車なのに何故エンジントラブルが起きたのか、不思議でならなかった。
今の今まで助手席で可愛い寝息を立てていた由貴が異変に気づき起きてしまった。
「ん…?ほーか、ひたの〜?」大欠伸をしながら両手を伸ばし訊ねてきた。
「突然エンジン止まっちゃったんだよ…」「えっ!?そう言えば寒くなってきた…」エンジンが止まってしまったので当然エアコンも停止…車内は段々冷えてきていた。

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||

2015年1月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹と一泊温泉旅行…【体験実話】

去年の9月終わり頃、俺は知人から某有名温泉旅館の宿泊ペアチケットを貰った…と言うか、半分強引に渡された感がある…
俺は別に温泉なんか興味無かったし、一緒に行く彼女も居ないし、野郎となんて有り得ないのでどうでもいいやと、この際その知人には悪いがネットオークションにでも出そうかと思っていた事を何気に妹に話したら、「だったら私に頂だい!」と言うので妹に譲った。
それから数日経ったある日、妹が「ねぇ、お兄ちゃん。この前のチケットの事なんだけど…一緒に行かない?」と誘ってきた。
俺は「何だよ、彼氏か誰かと行くんじゃなかったのかよ?」
と聞き返すと「いや~それが色々ありましてぇ…」そこまで聞いて「別れたのか?」と尋ねると黙ってコクンと頷き「振られたんじゃないよっ!振ったんだからねっ!」と、何もそんな事聞いて無いのに一方的に言ってきたので、「友達と行けばいいじゃん」と言い返すと、「このチケット男女限定って書いてあるよ」と言ってきた。
俺はそんな事とは知らず「そうなん?」と聞き返すと、チケットを俺に渡して来た。
この時初めてチケットをマジマジと見たら、確かに男女ペア限定と書いてあった。
って言うか妹はどうしても温泉に行きたいのかと疑問に思ったので「そんなに温泉に行きたいの?」と尋ねると「いや、まぁ…どうしてもって聞かれると、そんなでも無いけど…折角タダなんだし…無駄にするくらいなら行きたいなぁ…」とまぁ、あんまり攻めるのも可哀想なので「分かった、一緒に行くか!」と成り行きで温泉に一泊で行く事にした。
チケットには10月17日から1泊2日と記載されていたので、当日、俺の車で目的地へと向かった。
目的地には高速を使って約2時間の所にあり、休日特別割引のETCを利用すれば1,000円で行けてしまうので、昼前に自宅を出て途中昼食をとり、15時前には目的地周辺に到着していた。
大体どこの宿泊施設もチェックインは15時頃が普通みたいで、この旅館も一応15時とはなっていたが、少し早く着いたので事情を説明したら快く受け付けてくれた。
部屋に案内され夕食が18時からと言うのでそれまでゆっくりくつろいでいた。
本来俺は狭くても風呂は一人で周りを気にせず、のんびり入るのが好きで、大浴場が苦手なのだが、早く着いたお陰で今は誰も入浴していないと旅館の人が教えてくれたので、大浴場の温泉に入った。
温泉の入口は男女が隣同士で、入ると男湯は露天ではなく室内風呂だったが、それでも広く、ざっと2~30人が一度に入れる位の広さがあった。
その広い湯船に一人悠々と浸かり、時々上がっては又入るの繰り返しをする事1時間ちょい位?

体験実話集関連タグ

||||||||||||

2014年12月26日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

このページの先頭へ