【浮気・不倫】ボールプールのバイト娘・安奈と器具庫で(完結版) 【体験実話】

とある大型スーパー(このスーパー自体は夜11時まで営業)のテナントに入っているボールプールを子供と利用して半年くらい経ちます。

そこで仲良くなったのがバイトの安奈(あんな)さん(だいぶ若い子)。

髪の長さは胸くらいまでで髪色はいい感じに茶髪(少し地味目なところが良い)、後ろでしばっている時もあり、笑うと歯並びの良い健康的な前歯がずらっと見えて、はにかむとすごくかわいらしい女の子です。

いつもパリッとした紺色のジーパンをはいてるのが印象的です。

バイトの仕事内容はボールプール・遊具の受付、メンテナンス・風船の補充・販売や遊具・床の清掃、帰りに子供達に渡す折り紙の製作などをしてるみたいです。

毎週土日は必ずそのボールプールへ子供と行って安奈さんのいる時は長居をして安奈さんとおしゃべりして楽しんでいました。

あまりに良く行くので僕はすぐに安奈さんに顔を覚えてもらい、半年以上経った今では彼氏のことで相談を(メールで)受けたりする仲にまでなりました。

夜8時まで営業ということもあり、土・日曜の夜7時くらい(日曜夜7時くらいは翌日月曜が子供は学校、親は仕事があるので特にガラガラに)になるとボールプールに子供を連れて遊ばせるお客さんは全くいなくなると安奈さんに話の中で教えてもらいました。

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2015年5月7日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【近親相姦】妹の病院での恥ずかしい話【体験実話】

2〜3年前の話ですけど、妹との話。
もしかしたらジャンル違いかもしれないが
妹との話なのでここで書かせてもらいます。

これはオレが19歳で大学1年の時で
妹は16歳の高校一年だった。
オレは地元の大学に通ってたので実家からで
家族4人で暮らしてたわけだが
あるとき親父が半年間の単身出張、
母親が祖母の入院の看病で田舎に戻り
それが偶然かさなって3ヶ月だけ
2人きりで生活する事になっていた。
とはいってもオレは大学生だし
妹は歳のわりにしっかりしていたので
特に何も問題なく過ごしていた。

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2015年2月9日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】祐子【体験実話】

俺ん家の近所には、2つ下の女の子が住んでる。名前は、祐子(仮)。
祐子の兄貴、正樹(仮)と仲が良かったので小学生のころまでは一緒にゲームしたりして遊んだが、
たまに正樹はサバイバルゲームに混ぜて祐子をエアーガンで打ったりしてた(笑)。
俺と祐子は仲が良く、正樹が居なくても一緒に遊んだし、一緒に風呂に入ったりもした。
「俊ちゃん(俺)(仮)、助けてー」なんて半泣きになりながら俺のうしろにかくれたりすることもあって、
性的な対象として見ることこそなかったものの、俺はなんだかんだいって祐子のことを気に入っていた。

俺らはほんとの兄妹じゃないかと思うぐらい仲がよくて、
お互いの家に連泊したり、一緒に旅行行ったりすることなんて多々あったぐらいだ。
そして、3人とも同じ高校に進学。
ってわけで、俺と正樹は高校3年生、祐子は1年生。

祐子は活発で友達付き合いも良く、クラスでも部活でもひときわ目立ってた。
胸はDぐらいあるし、顔も可愛くて、男からもわりとモテていたみたいだ。
そして、俺が祐子を「女」として意識してしまう出来事が起こった。

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2014年12月31日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】Eカップ姉の湿ったユニフォーム 【体験実話】

僕には、年の2つ離れた姉がいます。

この話は、僕が15歳、姉が17歳のときの話です。

僕の姉は、正直並のアイドルよりも断然かわいいです。

美人というよりかわいい系で、顔は皆藤愛子似です。

背は151cmと小さく、おっとりした性格です。

童顔のくせにスタイルはバツグンで、かなりエロいくびれを持っていて、それでいてバスト84のEカップでした(当時)

姉とは仲がよく、色々話をしている感じだと、クラスでもそうとうモテたようで、告白、ナンパはしょっちゅうだったそうです。

しかし、当時まだ彼氏は作ったことがなく、処女でした。

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2014年11月21日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】風呂に入ったことがきっかけで・4【体験実話】

姉との関係は半年後くらいに、一度舐めて欲しいと言われたくらい。
バイブは壊れて捨てたらしい。
お互いにイカせて終わり。
そんな関係が、2年は続く。
しかし、姉から自分の気持ちと将来のことを本気に考えた時、結婚を考えて付き合うか普通の姉弟に戻るか相談された。
就職して気付いたが、なかなか女性と出会える機会がない。
今後、姉ほど理解し合える人が現れるかどうか自信はなかった。
それは姉と同じだった。

ある休みの日、話があると両親と居間で話した。
報告すると、驚きと喜びの中に少しだけ複雑さが混ざっていた気がする。
特に父はかなり黙っていた。
その日の夜に、翌週に正装して挨拶するよう言われた。
固い人なのは知っていたので快諾した。
いつもより会話のない、重い一週間だった。

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2014年8月16日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】変態な妻の過去【体験実話】

夫であれば誰でも一度は気になるのが妻の過去の性体験であろう。
妻は当然処女でなかったので、結婚する前に過去に何人かの男に抱かれたのは確かだ。
お古と言われればそうであるが、そういう私も過去に何人かの女性と付き合ったことがあり、
お互い様ということで、結婚当初は妻と結婚できる喜びの方が大きく、
過去の性体験は気にならなかったが、妻を愛おしく思うにつれ、妻の過去まで独占したくなり、
妻の性体験が気になり始めた。
いつ誰にどのようなプレイをしたのか、私より前に果たして精子を膣に注ぎ込まれたことがあるのか。
細身だが豊満な体を一体どれだけの男が知っているのだろうか。
複雑な感情が入り混じる。
取り戻すことができない妻の過去に対する憤り。
どのようなプレイをしたかに対する妙な興奮。
複雑な気持ちが入り交ざる中、妻にSEXの最中に聞いてみた。
妻とのSEX中に過去の性体験を聞いたら、びっくりした見たく
『そんなこと聞くの初めてね。男ってみんな知りたがるのかな。』と言った。
そんな妻は自分の性体験を語り始めた。

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2014年7月15日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】ブルマー姿の妻が【体験実話】

またしても長文乱文になってしまいました。
続きに興味がある方は読んで頂けたら幸いです。
シックスナインの状態のまま絶頂の余韻に浸っていた二人が動き始めました。
下にいるNが、右手を妻の股間に滑りこませます。
グッタリしていた妻が はああっ! と のけ反りました。
私は、 Nが再びブルマー越しに妻の恥部を愛撫し出したのか? と思いました。
しかし 妻の喘ぎ声に混じって ピチャッピチャッという音が聞こえてきます。
固定されたカメラのため、はっきり見えませんが、Nはブルマーの股布部分をずらし、妻の秘部を舌で味わっているようです。
「あっあっああーー!」
先程 指で責められていた時よりも激しい声を上げる妻。
私とのセックスでは聞いた事のない声です。
「すごいっ Nさんっ 気持ちいいっ」
Nの舌技は相当なもののようです。
Nに促されて、妻が仰向けになりました。
Nが耳元で何か 囁くと妻は少し躊躇いながら自分の股間に手を伸ばしました。

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2014年7月5日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】姉は無防備【体験実話】

俺には、一つ上のお姉ちゃんがいる。

今どき珍しく、結婚するまではエッチしないって決めてるしっかりとした考えを持ってるお姉ちゃんなんだけど、このお姉ちゃん、恐ろしいくらい無防備なんです。

そんな、お姉ちゃんの話させてもらいます。

小学校の頃から、ミニスカはけばパンチラ当たり前のお姉ちゃんも中学になれば変わると思ってた俺。

しかし、家では思春期の俺がいるのに、当たり前のようにパンチラ・廊下を拭いてたらお尻フリフリしてるお姉ちゃんがいた。

学校では大丈夫なんだろうかと心配になって本人に注意したら

「大丈夫よ。私って誰にも興味もたれてないから」

と軽く流された。

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2014年7月4日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【修羅場】夏が来ると思い出す、元上司の結婚式【体験実話】

380:愛と死の名無しさん2010/06/0415:14:33

夏が来ると思い出す、元上司の結婚式

50過ぎてサッカーオッサンだったバツイチ上司が
子ども会のサッカー(みたいな奴)で知り合った母子家庭のお母さんと結婚が決まった。
いい年して頭がお花畑だったのか虫が湧いたのか
「二人の思い出の場所」ということで、挙式と披露宴は
市内の端っこにある、いつも上司所属のサッカーチームが練習しているサッカー場
しかも、山の中腹にある公園の側

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2014年6月8日 | 体験実話集カテゴリー:修羅場の体験実話

【寝取られ】浮気をしていた妻が一段と綺麗に・・・ 【体験実話】

妻の浮気を告白します。
私は38歳 妻は35歳で結婚10年目になります。
妻は、背が小さくぽっちゃりタイプですが、目が大きく幼い顔立ちです。性格は控えめで、とても優しい人です。
出逢った時、妻は処女で、キスはおろか男と手をつないだ事もありませんでした。

全て私が初めての男。 処女膜を貫いた時の征服感は今でも忘れません。 結婚しセックスの快楽を覚え徐々に淫らになっていく妻を見て「こんな妻の姿は誰も知らない。知っているのは俺だけだ」と嬉しくてたまりませんでした。

しかし昨年あたりから妻の様子が変わってきました。
まずメールしている事が多くなりました。私や子供が寝た後も、布団の中でメールをしています。
下着の趣味も変わり、以前は木綿で無地のパンツ。色も白や水色でしたが、レースのついたHなデザインでピンクや紺のものを履くようになりました。
 セックスの時も、恥ずかしがりながら受身な感じだった妻が積極的に私の乳首や陰茎をしゃぶってきます。そのテクニックも以前とは比べ物になりません。
 ちなみに私は恥ずかしながら、ブルマーフェチです。結婚後、カミングアウトしてからは妻に体操服とブルマーを着てもらいHする事もありました。
体操服ごしに揉む巨乳、ブルマーに包まれた大きなお尻を撫でるのは最高でした。
 しかし、その頃からブルマープレイも断られるようになり私の不安は膨らんで行きました。

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2014年6月6日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話
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