【寝取られ】サークルの同期K(デブ、100kg↑)の家で、ハメ撮りを偶然みつけてしまった。 【体験実話】

26名前:えっちな18禁さん投稿日:2010/03/24(水)15:26:43ID:WFMjHFWp0
サークルの同期K(デブ、100kg↑)の家で、ハメ撮りを偶然みつけてしまった。
DVD10枚くらいあって、Kが居ない隙に全部コピーしてしまった。
サークルの先輩や同期や後輩の女の子2人、合計4人分。
とくにさゆり先輩は俺が憧れていた人だけにショックだった。彼氏もいたのに。
 
 
「彼氏よりK様のおちんちんのが気持ちいい」とか
「K様の精子ください、中に出してください」とか
「K様の赤ちゃん欲しい産みたい」とかマジでショックだった…。

モデルみたいな先輩が、デブのKにのしかかられてる絵がむっちゃ興奮した。
横に置いて撮ってるやつ Kが動くたびに揺れて 画面に酔ったけど。
もうその4人と話してると胸がざわついて辛くなったのでサークルやめてしまった。
今何人食われてるんだろ…

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2013年9月14日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【浮気・不倫】友人の携帯カメラで 【体験実話】

三十代のスケベな妻の話です。
顔は十人並みですが スタイルだけは自慢なんです。
162cm、B86 腰から下がバーンと張り 肉付きのいい太ももが魅力的で 友人からも お前の母ちゃんのムッチリした太もも触りて〜とよく言われます。

その友人が携帯を変えた言って我が家に見せに来たんです。
カメラが800万画素あるから解像度が凄いと自慢するんです。

そこへエプロン姿の妻が来て なら私をモデルに撮ってと言うんです。
友人は待ってましたばかり妻を撮りまくりです。

調子に乗った友人が、奥さん もう少し色っぽいと言うか エッチな服装ないかなと要求なんです。
妻も、ええ〜無い事はないけど少し酔わないと恥ずかしい〜と言うんです。

そこで よ〜し飲もう三人で酔うぞと私が誘い水を仕掛けました。

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2013年9月14日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【近親相姦】初めてが母 【体験実話】

母と初めてエッチしたのは僕が二十歳で母が47のときだった。
早くに父を亡くした母子家庭で母はオープンな人なので、お風呂上がりにでもタオル一枚とか下着だけという格好を平気でしていた。
ちなみに母は若い頃はヌードデッサンのモデルをしていたことがあるぐらいスタイルがよく、胸はHカップで、おしりも安産型である。それに中学にあがるまでは一緒にお風呂に入っていたこともあり、オナニーのネタは母以外に考えられなかった。
そんなある日のこと、大学のサークルの合宿から帰り、体調を崩してしまった僕は高熱を出したおれてしまった。
母は、そんな僕をみて、座薬を取り出し、これを入れたらすぐに熱下がるで、といい、僕に四つんばいになるように指示をだした。
顔を枕につけ、おしりを高く上げる体勢になった。
すると母は僕のパンツを膝のあたりまで下げた。その状態だと、お尻の穴はもちろん、袋やサオまで丸見えになります。母にみられているというせいか思わず勃起してしまいました。母はそれを見て何も言わずに座薬を入れ終わると、パンツをあげ何事もなかったように去っていきました。
翌日熱も下がり、風呂に入っていた僕は着替えを忘れたことに気づき、腰にタオルを巻いて脱衣所から母を呼びました。
すると母はきがえを持ってこず、僕の腰のタオルを指し、昨日あんなに大きくしといて今更かくさんでもいいやん、といって僕のタオルをとると、お母さんと一緒に入ろ、といっておもむろに服を脱ぎ始めました。久しぶりに母の裸を間近で見、しかも、一緒に入るというだけで爆発寸前でした。それを察した母は、僕のオチンチンの根本をさっきまで髪をとめていたゴムを巻き付け、暴発しないようにしました。
母は僕の体を洗い終えると、浴槽の縁に僕を座らせ、ムックのオチンチンはお母さんが口できれいにしてあげる。といって、巻き付けていたゴムをはずし、口にくわえました。その瞬間、母の口の中に大量に発射してしまいました。母はいやな顔一つせず、飲み込んでくれました。お風呂で発射した後、お互い全裸で母の寝室に行きました。すると母はたんすの奥から色とりどりのバイブを出してきました。母は父を亡くしてから、父の残した会社を売り、そのお金で今の家を買い、ぼくを大学にまで入れてくれました。ですが、その間も男を作ることなく、僕を寂しがらせない為に学校に行っている時間だけパートに行ってました。パートのない日は家でオナニーにふけっていたそうで、ネタは僕とのエッチを想像していたらしく、
ほかに男も作らずにいたそうです。
バイブを使って母のオマンコをいじっているとまたしても勃起し、母は今度は僕を布団の上に寝かせ、開いた足の間に入ってきました。母は僕のオチンチンを握ると大量のつばを垂らしては塗し、垂らしては塗しを繰り返していました。その光景だけでも、興奮し先走りでヌラヌラとなっていると母は自分の胸の谷間に挟み込みました。自分で言うのも何ですが、母曰く父親譲りの長尺だそうで、母がリズミカルに動かしている胸の谷間から亀頭がはみ出るぐらいで、母は胸でしごきながら、亀頭につばを垂らしていました。
その光景だけでますます興奮してしまい、母に、で、出ちゃう、というと母は胸から離して自分の顔に持って行き顔射をさせてくれました。そして、出し終えた後のオチンチンを口にくわえまた大きくしてくれていよいよそこから母の中へ入る瞬間が訪れました。お互いがその瞬間を夢見て妄想しながらオナニーしてきたことが今現実になるのです。最初は母が上に乗り腰を振り始め、我慢できなくなってきたら正常位に変更し、母の中に果てました。
あれから10年以上たちますが、その日以来母と一緒にお風呂に入り、母と一緒の布団で寝、そして、SEXしています。
家には二人しかいないし、そとからものぞかれる心配がないのでよほどのことがない限り、いつでもSEXできるように全裸生活をしています。母とのSEXは基本は中だしで、閉経前はやや危ないときはあったものの、何とか無事にきています。

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2013年9月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【修羅場】真弓?麻子ですが 【体験実話】

625:恋人は名無しさん:2009/02/04(水)22:39:22ID:Q2idtygB0
某スレから誘導してきました
隆志・・・彼氏(20)
麻子・・・私です(22)
真弓・・・彼の浮気相手(18)

事の発端は、木曜の夜中に彼(隆志)から

件名おやすみ

俺最近真弓のおっぱい触る夢ばっか見るよ(笑)
変態?いやいや〜真弓だって俺とのエッチ思い出すって言ってたもんな(´▽`)!お互い様だ。
次は水曜日な、楽しみにしてる。
あ、楽しみってエッチだけじゃないよ、…ま、エッチもするけどね(笑)!

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2013年9月13日 | 体験実話集カテゴリー:修羅場の体験実話

【寝取られ】人生最悪な体験 【体験実話】

かれこれ、もう4年前の話になるのだが、私は当時付き合っていた年上の彼女を奪われた。というよりも彼女と私は悪男二人の罠にはめられて、私は突然に蚊帳の外に追い出され、彼女は彼ら術中に嵌り、心も体も弄ばれ、挙句の果て完全に肉体を開発されてしまい彼らの性欲処理にされてしまったのです。

今でもあの時体験した記憶を日常思い出すだけで、自然に勃起してしまうほどで、下手なエッチな映像や本よりはるかに興奮する過去を背負って生活している。自分の軽率な行動を後悔するとともに・・

私は大学卒業後、親のコネもあって大企業に就職したのだが、人間関係の悩みに陥り、数年で会社を辞めてしまった。結局半年ブラブラした5年後に、今度は20人程の会社に再就職したのが、その時会社の先輩女性社員が久仁子さんでした。

当時私は自信過剰だったのかもしれないが、学生時代から結構女性にはモテル方だと思っていたし、実際に女性と一人も付き合っていない時期はほとんど無く、女には不自由してなかった。とは言うものの転職した職場で挨拶時に彼女を始めて見た時は、雷が落ちたくらいの衝撃で、一瞬のうちに彼女に一目ぼれしてしまっていた。そのせいか俺は初めから彼女を高嶺の花に感じてしまい、一ヶ月ぐらいは恥ずかしながら話もできないでいた。
 
私は自分の身長が176cmで、背の高い女性を好んでいたせいか、171cmの身長、清楚で知的な美しい顔立ち、何を履いても主張する完璧な脚線美、一見モデルをやっているといっても不思議じゃ無いほどのプロポーションの久仁子さんを理想の女に思い、必ずや近づきモノにしようと決意するのであった。

入社当時の久仁子さんは34歳だったのですが、肌のつや、少しも崩れていないボディラインは周りの同年代の女性とは比較にならないほど美しく、私自身も年齢差をまったく感じなかった。彼女の事を知りたくて何気なく情報収集をしていたら過去に一度離婚歴があることを周りの女性社員から知らされたが、逆に彼女にハンデキャップがあることを知りチャンスと思い、徐々に積極的に接近していくようになった。

彼女は容姿に関しては毎日のように褒め称えられる日々を送っているに違いないので、私は仕事を通じて彼女の能力をさり気なく褒め称える作戦に徹し、その効果は意外に早く出始めていった。
久仁子「健一君趣味は何なの?」
私「車で週末に空気の良い所に入ってのんびりするくらいかな」

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2013年9月10日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【浮気・不倫】美人の同僚人妻を盗撮 【体験実話】

例年は私と女子社員のMちゃん(28)とで担当している研修に、
Mちゃんが都合で行けなくなったため、今年はAさん36歳既婚♀と昨年
入社したB君24歳♂との3人で行くことになった。

私は会社では品行方正、人畜無害^^;で通っているが、実は盗撮マニアである。
以前は本屋や電車などで逆さ撮りなどもしていたが、一回捕まりかかったことが
あり、それ以来はあまりリスキーな盗撮はしなくなっていた。

そんな私にとって毎年のこの研修は密かな楽しみだった。
ホテルへのチェックインは私がまとめて行って、全員に鍵を渡すのだが、Mちゃんの
部屋には先に入って、置時計型の盗撮カメラをベッドが映るようにセットしてから
戻って鍵を配るのだ。

バスルームを狙いたいのだがちょうどいい場所がないのでベッドを狙っているのだが
残念ながら生乳や裸はゲットしたことがない。

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2013年9月8日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【恐怖】吸血鬼 【体験実話】

これは私が体験した真の体験です。
学生時代に彼女(元モデル(爆)とふたりで歩いていました。
すると前方から、なんと形容すればいいやら、
例えるなら吸血鬼DIOとでも言おう存在が突進してきました。
私は無我夢中で彼女を突き飛ばし、「殺るなら俺を殺れ!!!俺の命で済むなら・・・安い物ッ!!」と
無意識の内に叫んでいたそうです(彼女・談)
すると私の身体から光のモヤみたいなものが飛び出し、
うーん、これも形容しづらいんですけど、青白い肌で褌をつけた巨人、とでもいうような形に成りました。
青い巨人は吸血鬼DIOを時が止まったかのような速さで殴り倒し、私に向き直り
「オラァッ!」と呟き、消えさりました。

5年経った今でも、はっきりと覚えています。
あれは私の守護精霊のようなモノだったのでしょうか?

出典: 

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2013年9月7日 | 体験実話集カテゴリー:恐怖の体験実話

【修羅場】恭子 【体験実話】

143:名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/06(水)21:56:12

すぐ傍らのベッドで小さな寝息をたてて眠っている、私よりも17歳年下の、
もうすぐ私の新しい妻となる愛しい女の寝顔をみていると、妻の浮気発覚、
そしてそれに続く地獄のような再構築の日々が、まるで遠い昔のどこか他の国の
出来事のように思えてくるよ、あなたたちが言ってることは正しいよ。
辛くても、悲しくても、一刻も早く離婚したほうが絶対に傷は浅く済むと思うよ。

144:名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/06(水)22:00:30

143
何者だ!名を名乗れ

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2013年9月6日 | 体験実話集カテゴリー:修羅場の体験実話

【浮気・不倫】妻のヌード 【体験実話】

私達は30前の夫婦です。まだ子供は無く、この間の休日、妻と久々に電車に2時間弱乗って郊外の我が家からにぎやかな繁華街にデートをしました。結婚していてデートというのは変なのですが、まぁー二人しかいないので、ご勘弁を。
ここの所、初夏を思わせる様な陽気で暑かったですよね。『今日は暑くなりそうだし』と言って、妻には、私の好みで薄手のブラウスとミニのちょっと露出度の高い格好をさせていました。まだ、20代前半で通じそうな感じで、一緒に歩いていても他の男の視線を妻に感じ、ちょっとドキドキしていました。昼前に着いて、ちょっと早い昼食を摂った後、妻のウィンドーショッピングに付き合っていたんですが、やっぱり、慣れないもので、そのうち自分が飽きてきてしまいました。デパートの中で、自分に興味の有りそうなコーナーがあったので、後で別の所で落ち合おうと打ち合わせて2〜3時間ほど、妻とはそこで別れました。そして、時間がたち、待ち合わせの場所に行き、待っていると妻が程なくやってきました。しかし、その妻から驚きの事を聞かされました。

私と別れ、別のデパートに行こうと歩いていると、男の人に声をかけられたというのです。本人はまんざら悪い気もしなかったとのことですが、(そういう自分もまだまたいける妻を見て自慢でした。)いわゆるナンパかなと思っているとカメラマンだというのです。結構、口がうまく、その男の事が面白かったので、ついつい話しをしてしまったらしく、写真を摂らせてくれと言い、謝礼も出すとか言っていたそうです。妻は結婚指輪を見せて、人妻と言ったのですが、たじろぐ様子もなくトーク連発をしていたらしく、そのうち妻はのせられてしまい、小1時間ほど話しを聞いていたのですが、結局、私との待ち合わせがあるので、そいつとは別れたのですが、男から気が変わったら連絡をしてくれと、連絡先の電話番号を教えられたそうです。
私は、妻に内緒でH雑誌を買ったりするのですが、その手の雑誌によく素人をナンパしてハメ撮り写真を摂らせるタイプのものではと思い、しかし妻は、その男の話しを信じているのか、普通の雑誌のモデルと思っていて、『やってみてもいいかな』と言う様な事を言います。
ヌードも撮るのかと聞くと、場合によってはあるらしく、最初からそういった事もちゃんと説明をしてあるし、変な物ではなさそうだと言い、『普通の雑誌の撮影じゃないの』などと言います。私はそういうのって、まさか、ナンパハメ撮りで・・・そして、そのためにSEXもあるかもなんて、H雑誌の事を引き合いに出して言う勇気が無く、妻には、『大丈夫なのかなぁー、心配なんだよ』と妻に言いましたが、妻は、『若いうちに撮ってもらいたい』など言い、ついに私も変に断れなくなり、『ちゃんとしているなといいけど、変なだったらやめてくれよ』と言い、許可してしまいました。妻は、判ったといい、後日連絡を取っていました。
その後、スケジュールが決まったらしく『今日は、撮影に行ってくるね』と私に言い出かけていきました。その日は平日だったので、私も仕事があり、仕事に行くため妻より先に家をでたのですが、それを玄関で送る妻は、こころなしが心なしかうれしそうな感じがしました。その日1日仕事が手につかず、かといって妻の携帯に電話するのも、心の狭い男に思われそうで、やきもきして終業時間になるのを待っていました。
帰宅して、家に入ると妻はまだ帰ってきていませんでした。しかし、程なく、『ただいま』と妻の声が玄関から聞こえ帰ってきました。私は、はやる気持ちを抑えつつ妻を玄関に迎えにいくと、この間と同じようなミニスカートでいました。
リビングに入り、私が『どうだったの』と聞くと、『うん』と言葉すくなに答えます。
『撮影はうまくいったの』と自分自身を落ち着かせる様に質問をすると
『ええ、うまくいったわ』と言います。そして、ちょっとシャワーを浴びたいといいシャワーを浴びに行きました。直感でなにかあったなと思い、シャワーから出てきて、バスタオルの体に巻いたままの妻をつかまえてベットに運びました。
ベットで妻のバスタオルを脱がし、乳房を揉みながら、今日あった事を白状させました。それによると、そのカメラマンに会い、最初は屋外で撮影を始めたそうです。そのうちにカメラマンがきれいだとか、言葉にのせられ、ヌード撮影をOKしたんだそうです。しかし、その撮影は、スタジオのようなところではなく、普通のラブホテルに案内されたそうです。妻が、『ここで撮るんですか』と言うと、そいつは『貧乏カメラマンなので、スタジオを借りれなくてよく利用するんですよ』と言っていたそうです。ホテルに入って、最初は着衣で撮影し、そのうちに下着になり、最後にヌードで撮られたんだそうで、そこの所は詳しく話してもらえませんでした。妻をせめながらもっと聞き出そうとし『怒っていないから何があったの、話してごらん』と大きくなった私の物を握らせました。すると『いつもより凄い・・・ほんと怒らない』と言います。『大丈夫だよ、たぶんSEXしたんじゃない』と言うとコクリとうなづきます。あぁーやっぱりと思いつつ、妻に『でどうしたの』と聞き、ぽつりぽつりと言う妻の話しを要約すると、ヌードになってから撮影しているその間、妻はカメラマンからのほめ言葉に酔い、ポーズ付けるために足や胸を触られているうちに、変な気持ちになってきたそうです。カメラマンも暑いと言いながら衣服を脱いできたそうです。奥さんと同じに僕も裸にならないと不公平だしといい、トランクスまで脱ぐとそこには、勃起したカメラマンの物が目に写ったそうです。最初はその状態で撮影をしていましたが、カメラマンの勃起した物が気になってしょうがなくなり、妻が『私のでそんなになるんですか』と聞くと『男として奥さんみたいな綺麗を人の裸を見てこうならないのは変ですよ』と言いつつぐっと差し出してきたそうです。妻はあっと思いつつ思わず差し出された物を握ってしまい、そうなるともう後はカメラマンのペースにはまり、SEXしてしまったそうです。カメラマンの物をフェラしながら感じ、更にそれを挿入されつつ、カメラのフラッシュを浴びていると逝ってしまったそうです。そんな妻の話しを聞き自分も一段と勃起し、妻に挿入しつつ腰を激しく振りました。心配だった、中に出されたのかと聞きましたが、バックでやられた後、体位を変える時にゴムを付けてもらい、正常位になり、そこでつけさせてゴムに出させたと言い、出たあとのゴムを妻に持たせて撮影していたそうです。
えっなんだ、最初は、ナマでやられていたんじゃないかと思いつつ、いま入れている妻のあそこには、数時間前には、他人のチ○コが入っていて、同じように妻のラブジュースでテラテラしている私の物をカメラマンの物に見立てているとたまらなくなって、妻の膣の奥深く射精してしまいました。妻も、同じく逝ってしまったようで口からよだれが出ています。そのあと、2回してしまいました。妻は、私に申し訳ないと泣いていましたが、許してやりました。だって、こんなに感じる事があったなんて、
妻は、もうしませんと言い、私も『そうしてくれよ』と答えてしまいましたが、自分としては、またやらされてもいいかなと思っていて、そしてその時に撮影した写真を見たいのですが。

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2013年9月4日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【寝取られ】寝取られのレクイエム 【体験実話】

同期の白石さん(旧姓)は愛らしく上品な顔立ちで、チューリッヒ保険のCMに出ている松木里奈さんに似ていると皆に言われていた。
また、その美貌にも関わらず控えめな性格でもあったため、男子の間での人気は、飛び抜けていた。
当然、赤面症の私など全く相手にされず、研修の卒業会などに、かこつけて友人と飲み会に誘ったりもしたが、全く駄目だった。
配属後も他の男達が、同期会などの飲み会に誘ったが、全く参加してくれない超が付くほどの真面目な女性であった。
3年程前に、一流企業に勤めるイケメンと結婚したとかで、会社を辞めてしまった。彼女が辞めた日、
ああ、なるほど、彼氏に操を立てていたのか?と同期達と納得し合い、
白石さんが遠い所へ行ってしまったと(もともと遠い人だったことは置いておいて)皆で飲み明かした。
ところが、同期の仲間と飲み明かしたあの晩から3年経った先月、なんと!白石さんの旦那がうちの会社に転職し、
うちの部署に配属されてきた。どうやら一流企業はすぐに辞めてしまって、1年ほど無職だったようだ。
旦那がうちの会社に入社した経緯は・・・
恵まれた美形夫婦にも不幸なことはあるもので、娘さんの心臓に障害があるとかで、難しい手術をしないと
成人まで生きられないと医師に言われてしまい、旦那も必死になって職を探したが、どうしても就職が決まらず、
どうにもならず、妻である白石さんが当社の人事にお願いしたそうだ。当社は、恥ずかしながらブラック企業と言われている会社なので、
来るものは拒まないし、学歴が高い人だと驚いて採用を決めてしまうような傾向があったため採用されたのだと思う。
しかし、この旦那、前職と全く違う業務だからなのか、ブランクが長かったからなのか、全く使えない、本当に使えねえ、

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2013年9月3日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

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