【修羅場】DQNだらけのややこしい昔話【体験実話】

394名前:恋人は名無しさん

※DQNだらけのややこしい昔話です。長文面倒な方はすっ飛ばしてください。

登場人物

元彼:ジャイ男 20歳(ビジュアルも性格もまんまジャイアン) 実家自営土建屋の跡取り。
新しい彼氏:二宮 19歳(嵐の二宮似)レストランの厨房で修行中。
私:かおる 18歳 (顔も性格も杉田かおると言われるおっさん女) 歯科助手なりたて。
女友達1:ジャイ子 18歳 (ジャイ男と兄弟かと思うほど激似) 高校卒業後進路未定。
女友達2:ハナ 18歳(モデルのハナ似)高校卒業後、毒親から逃げてきて私の実家に居候。
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高校を卒業してしばらく経った、とある日曜の昼間。
つきあい始めたばかりの彼、二宮の家でまったりしていたら、駐車場から車のクラクションと
「かおるいるんだろ!?出てこい!男もだ!!」という、元彼ジャイ男の怒号が聞こえてきた。

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2014年5月28日 | 体験実話集カテゴリー:修羅場の体験実話

【恐怖】結婚こわい【体験実話】

政伸Vs美元「6・1」法廷初バトル!ドロ沼いよいよ大詰め
2012.5.422:02(1/2ページ)[俳優]

 俳優、高嶋政伸(45)と妻でモデル、美元(みをん=32)の離婚裁判で、6月1日に本人同士が東京家庭裁判所に出廷し、対決することが3日、分かった。高嶋が訴えを起こした昨年3月から1年2カ月。生活費の金額をめぐるバトルが発覚したほか、2人の夫婦げんかとみられる音声がインターネット上に流出するなど、泥沼化する裁判が大詰めを迎える。(サンケイスポーツ)

 芸能界のおしどり夫婦として有名な高島忠夫(81)、寿美花代(80)を両親に持つ政伸。その両親とは真逆で、別居中の妻と法廷対決する日がやってくる。

 関係者によると、6月1日に東京家裁で行われるのは、原告の政伸と被告の美元に対する本人尋問。これまでは書面や証拠資料を提出して裁判が進められてきたが、初めて2人が裁判官と双方の弁護士から夫婦関係の破綻した経緯などについて尋問を受けることになる。

 政伸は昨年、原因についてマスコミあての文書で「主にお互いの性格の不一致、考え方(生活観、仕事観)の相違」と説明し、修復困難として離婚を希望。美元に渡す毎月の生活費50万円などをめぐって対立してきたことも明らかになった。現在も法にのっとり、婚姻費用として毎月45万円を美元に払っている。

 これに対し、美元は証拠資料として家裁に政伸からのDV(家庭内暴力)をほのめかす夫婦げんかの音声データを提出。にもかかわらず、慰謝料など金銭的な要求を一切せず「離婚はしたくない」としており、双方の主張は平行線をたどっている。

 離婚裁判の本人尋問では通常、それぞれが感情的になるのを避けるため時間差で出廷する。今回も政伸か美元のいずれかが先に尋問を受けて退廷した後、控室などにいるいずれかが出廷することになりそう。このため、直接顔を合わせる可能性は少ないが、同じ日の対決で裁判自体は大詰めを迎えることになる。

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2014年5月25日 | 体験実話集カテゴリー:恐怖の体験実話

【浮気・不倫】先輩、淡白過ぎです【体験実話】

ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。
奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、
酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

男2人だと話題もシモに広がる。
俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。
「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ〜」みたいなこと言ったんだ。
すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。

先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。
隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなくて次第に足が遠のいた。
その後は自家発電で処理してたが、30代半ばくらいからそれも減ったんだと。

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2014年5月24日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【人妻】合格パーティー【体験実話】

友人のAから聞いた話。
話はうまいが妄想癖と虚言癖がひどい奴だから、
ネタというか創作として聞くのが適当かと。今年の春休み、Aが主宰する塾の打ち上げがあって、
名門私立中に無事合格した教え子と保護者が呼ばれたんだ。
塾つっても学生がやってる小さい所で、打ち上げもAのマンション自室。
もっとも塾経営で羽振りが良いのか(一応、学生なんだけどな)、
郊外だけど結構高級な物件ではある。
俺もよく行くんだが、リビングはちょっとしたパーティーができそうな広さで、
いっちょ前にソファーセットも何組かあった。打ち上げに来たのは、小学校を卒業したばかりの男子5人と保護者。
平日の昼間だから全員母親だった。名門私学を狙うくらいだから、
餓鬼はみんなボンボンだし、ママも上流夫人…とまでは言わんが
上品な有閑マダムって感じ。かなり気合を入れた服装と化粧だが、
テンション高めで喜びを隠し切れない様子だ。
息子の合格が決まったばかりだから仕方ないが。取り寄せのランチを食べながら、みんなでカラオケ大会。
騒音の苦情は来なかったのか?調子が乗ってきたところでゲーム大会に続く。

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2014年5月23日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】ダイエット中に調教された妻 その1【体験実話】

私の妻、果帆が
28歳の時の話です。

果帆は食品関係の会社へ派遣社員として就業。
アパレルの正社員時とはうって変わって
アフター5や7に比較的時間も使える生活スタイル。
俺は仕事の重責が最高潮で基本終電帰宅、社内泊まりという
夫婦としても、すれ違いの増えた試練の時期でした。

平日、家で一緒に過ごす時間も少ないので
せめて休日だけでも一緒に居る時間を増やせば良いのでしょうが
休日にもお互いにそれぞれの付き合いも有りますし大事にしたい。
その一つが俺のランニングサークルだったのですが
とある土曜日、果帆も一緒に遊びに行く事になったのです。

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2014年5月22日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【修羅場】■「国のイベントで やっと就職…なぜ、この仕事?」【体験実話】

 特集は、国が行った就職イベントである企業に採用されたひとりの青年が主人公です。

 就職直後から不本意な仕事をさせられた上、給与を払ってくれないという訴え。

 現実に起こっている雇用の現場の実態です。

 関西の有名私立大学に通っていた山下さん(仮名)。

 就職難の中、1年半にわたって就職活動を続け、卒業間近の今年1月、ようやくある企業の内定を得ました。

 山下さん(仮名)
 「レアメタルとかレアアースとかを回収して、それを販売してる会社だと。魅力ある仕事をしてるんだと思って、やりたいと伝えたところ内定が決まりました」

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2014年5月21日 | 体験実話集カテゴリー:修羅場の体験実話

【浮気・不倫】女子大生 果歩 3 【体験実話】

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「じゃあ果歩、バイト頑張ってね。」

「うん、じゃねぇ知子ちゃん。」

大学を終えた果歩は知子と別れて、アルバイト先のトミタスポーツへ向かった。

トミタスポーツの仕事にも慣れてきた今日この頃。

いや、慣れるというか、トミタスポーツでの仕事は今のところ受付だけで、高い時給のわりに楽な仕事。

高い時給はもちろん嬉しかった果歩だが、遣り甲斐(やりがい)という面では若干物足りなさを感じていた。

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2014年5月21日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【寝取られ】ココロとカラダ【体験実話】

「・・・愛しているわ。」「あなた、愛してる。」

 これが私の妻の口癖である。
 結婚して4年もたてば言われるこちらが気恥ずかしく感じるくらいなのだが、本人は照れるふうでもなく全く気にならないらしい。
朝起きた時、私が出勤する時、そして夜帰宅した時・・・、妻の口からはごく当たり前のように私への愛情を示す言葉が出てくるのだ。

 そして妻は、言葉だけではなくその態度でもその気持ちを隠すことなく示してくれる。
 常に私を信頼しきっているその笑顔。私にとって最良のパートナーたらんとするその前向きな姿勢。・・・外出する時はまるで恋人
同士のように腕を絡ませ体を密着し、ともすると一人娘が焼きもちを焼いてしまうくらいなのである。

 どんな時でも、どんな場所でも、私は常に妻の愛を感じることができたし、それは夜の夫婦生活においても例外ではなかった。
 夫である私を喜ばせようとする献身的な態度。自分も共に楽しもうとする積極的な愛情表現・・・。
 以前の私は、慎ましやかで清楚なふだんの姿からは想像も付かないそんな妻の姿が、私だけに向けられているものと信じて疑わなか
ったのである。子供を産んでも張りを失わないつややかな肌や、出産後少し大きさを増したツンと上を向いた形のよい乳房、白桃のよ
うに瑞々しいヒップ、そして淡い翳りに隠された秘密の場所も、その全てを知っているのは私だけだと信じていたのだ。

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2014年5月16日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】自慢の母(1)【体験実話】

僕は14歳の春に、母と2人で知らない土地に引っ越したため
中学では転校生だった。そのためか、僕はクラスで虐めにあった。
転校生が全員そうなるわけではないだろうから、僕の性格に問題があったのかもしれない。
うちの家庭は、僕と母の2人暮らしで、
母は昼はスーパーでパート。夕方から近所のテニススクールでテニスのコーチをしていた。
そんな家庭だったので、母に心配をかけたくなくて、虐められていることなど到底言い出すことはできず、ひたすら耐える毎日だった。

ある時、母と2人で歩いていると、虐めの中心人物である村松とばったり出くわした。
村松は母を見ると、「こんにちは」と笑顔で挨拶をした。
母も「あら、村松君、こんにちは」と挨拶を交わした。
僕が??なぜ、母は村松を知っているんだ?という顔をしていると、母が
「テニスの生徒さんよ」と言った。
村松も??疑問に思ったのか「健太君は、コーチとどういう関係?」と僕に質問してきた。
僕は黙っていたが、母が「うちの息子。あ、そっか、そういえば同じ年よね。もしかして同じクラスだったの?」と答えた。

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2014年5月15日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】生意気な年上女を寝取ったった【体験実話】

中・高の学生時代、俺は本当に腐った奴だった。
今の俺はただ償いたい。過去の過ちを懺悔し数々の罪を償いたいと思っている。

面白くも無い毎日だった。たしか中学1年から2年に上がる間の春休みだったと思う。
俺は当てもなくただ歩いていた。高野、庄司を連れて、ただ歩いていた。
すると偶然にも、小学校時代の同級生 翔太とばったり会った。
俺の顔を見ると翔太は嫌な顔をした。
当然といえば当然か、俺達は翔太を散々虐めていたのだから。
俺は嫌そうな顔をしている翔太を見ると無性に腹が立って、虐めてやろうと思った。
ちょうど近くにスーパーがあったので、そこで万引きさせることにした。
半ば引きずるようにスーパーまで連れて行くと、翔太は万引きしたくないとゴネはじめた。
高野が蹴りを入れたり庄司が殴ったりして、なんとか万引きさせようとしていた。
すると、突然「君達!何をやってるの!」と厳しい声が聞こえた。
声の方を振り向くと、女が立っていた。
俺と目が合うと女は「やめなさい!」と叱り付けやがった。

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2014年5月13日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

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