【寝取られ】子育てを終えた妻の衝撃的な願い 【体験実話】

結婚して18年、本当にあっという間だった。嫁の亜衣とは、まだ18歳で短大に入学したばかりの彼女を妊娠させてしまったことで、結婚に至った。

当時26歳だった私は、その時すでに父が興した会社の社長だった。父と母を事故で亡くしたことによりそうなったのだが、それは人生の転機だった。父が興した会社は、父が作り出した健康食品のおかげで、ほとんど何もしなくても、毎年一般サラリーマンの生涯賃金ほどの年収を私にもたらしてくれた。

そんな状況で、若い私は増長して天狗になっていた。その結果、遊びまくって18歳のまだ右も左もわからないような亜衣を妊娠させてしまった。当然、金で解決して堕ろさせようと思ったが、その時の亜衣の態度に感銘を受けて結婚に至った。

その時の亜衣は、すべて自分の不注意のせいなので、自分で解決すると言った。私に責任を追及するでもなく、お金を要求するわけでもなく、あまりに潔い態度に、私は心を奪われた。

そして、結婚して本当に良かったと思える18年間だった。息子のこともしっかりと育て上げ、息子は今年から東京の国立大学に通い始めた。そして、妻としても申し分がなかった。結婚当初は下手だった料理も、出産する頃には小料理屋で出てきてもおかしくないほど美味しくなっていた。そして夜の生活の方も、妊娠中も、子育ての期間も、しっかりと恋人として対応してくれた。
母と恋人、そして妻、すべてを完璧にこなしてくれる亜衣に、私は日々愛を深めていった。

金銭的にも精神的にも満たされた毎日を送りながら、こんな日々がこの先も続くものだと思っていた。

息子が家を出た夜、亜衣を抱いた。思春期の息子がいると、どうしてもセックスの回数が減ってしまう。私が亜衣のことを抱きしめキスをすると、妻もそれを待っていたように応えてくれた。

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2015年3月18日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】従姉と暮らした日々を淡々と語る【体験実話】

<>1:名も無き被検体774号+:2011/10/21(金)22:40:00.10ID:TSFSWWVI0<>
初スレ立てだから拙い部分もあるけど許してな#160;
最近の自分語りスレのように#160;
虐待やら貧乏生活やら過酷な人生ではないし、山もないオチもないだらだらとした話になるから、暇つぶしに読んでくれ。#160;

<>2:いちじ◆.RK0SmlnEImq:2011/10/21(金)22:43:47.25ID:TSFSWWVI0<>
スペック#160;
都合上、仮のフルネームつけとく#160;

俺山下一次現在17才高2#160;
従姉山下みよ現在28歳事務員#160;

幼心がついた時から、俺は従姉と二人で暮らしてた#160;
とりあえず、俺の記憶を辿って書いていく#160;

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2015年1月10日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹夫婦のハメ撮りビデオ・その2【体験実話】

 妹夫婦のハメ撮りビデオでオナニーばかりしている34歳独身の二回目の投稿です。
 一本のテープにはいろいろのハメ撮りが入っていて、こんなのもあった。
 妹は紺色のワンピースを着て黒タイツを穿き、両手を前に縛られ目をアイマスクで隠されてソファーに座っていた。
 ソファーに座りモゾモゾしている妹を義弟がビデオを回す。
 服を着せたままローターを当てたりフェラをさせたりしていた。自分でローターをアソコにあててオナニーをさせた。そのままフェラチオをさせ、最後は顔射と舌射。
 
 またこういうのもあった。 お互い服を着たまま台所で何十分(多分20分位)もキス。さすがにこれは長すぎて飽きた。
 その後で撮ったのだろうか同じ服で台所で仁王立ちフェラ。なぜか妹はエプロンをつけていて(凄く可愛い)何かのAVをまねているようだ。そしてお決まりのシンクに手を付き立ちバックで挿入。そして同じくお決まりの顔射と舌射。
 普通のカラミもあり二人とも全裸でセックス。寝室のベットの上だった。 男の両肩に足をかけ深く挿入するような体勢で長くピストンされていた。(私は早漏なので羨ましかった。)
 騎上位はなかなか興奮した。黒いブラだけを付けて男の上に乗り腰を前後にリズミカルに動かしていた。これはかなりのテクニシャンでAV女優のようだった。
 妹は興奮してくると隠語が凄いようだ。 やはり女はセックスしないとわからないものだ。
 3Pを想定するような映像(挿入中、ティルドを口、アソコに突っ込まれ〇〇さん凄いとか夫の名前以外を言っていた)もあり、オレを交えて出来ないだろうかと本気で思った。でも兄妹ではやはりまずいか。でも聞くだけ聞いてみようか。などと思いオナニーばかりしている情けない兄です。
 

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2014年12月19日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】僕の幼馴染 【体験実話】

私は17歳の高校2年生です。
高校生と聞けば、皆さんはどの様なことを頭に思いうかべるのでしょうか。
やはり、恋愛や部活や勉強のことを思いうかべるのでしょうか。
とりあえず、卒業した方も、まだ入学していない方も
ほとんどの人たちが楽しいイメージを持っていると思います。
では実際にはどうなのでしょうか
高校生は皆が皆、楽しい生活を送っているのでしょうか
私の周りを見てみたところ
確かにほとんどの者は楽しそうに高校生活を送っています。
皆さんのイメージ通りです。
しかし皆が皆が楽しい生活を送っているかどうかとなると
それは違うと思います。
なぜなら僕がそうだからです。
楽しんでいる者達の裏で
地味にひっそりと学生生活を送っている者達が少なからず存在します。

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2014年12月7日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】ガチで撮ってみた【体験実話】

とってもとってもキモい母子エロ話です。
ネタ臭がプンプンするし、文章も小学生の作文以下のレベルだったりします。
それでも構わん!という無謀な方のみ、この先にお進みください。

〈ここからコピペ〉

俺自身の話じゃなくて申し訳ないんだが、
以前、某映像プロダクション…という名のAV制作会社に勤めてた。
こっち方面って異常に詳しい奴がいるから、中身はかなりデフォルメしてある。

その会社でよく組ませてもらってた監督の「Aさん」は、当時30代後半くらい。
熟女系が専門で、人気監督ってほどじゃないが底堅い需要のある人だった。
今は別の世界に転身したが、レンタル屋にはまだAさんの作品が残ってると思う。

そのAさん、やたら「リアリティー」とか「ガチ」にこだわる監督だった。

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2014年11月10日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【恐怖】法医学研究室第一標本室 【体験実話】

私は現在、ある地方大学医学部に在籍している者ですが、オカルトではありませんが、医学部にはいろいろと不気味な場所が存在します。
そのなかの一つ、「法医学研究室第一標本室」のお話です。

私の住む地方には検視監制度がなく、いわゆる異状死体は全て大学の法医学教室に搬送され、司法ないしは行政解剖が行われます。
それはそれは様々な異状死体が運び込まれてくるわけで、中には練磨の法医学教室のメンバーでさえ目を覆いたくなるような無惨なものもあります。

これらの異状死体は証拠写真を撮影された後解剖され、遺族のもとに返されるわけですが、まれに、遺族からも引取りを拒否されたり、法医学・解剖学・病理学上、大変興味深い異状死体が搬入されることがあります。

このような医学上珍重な(そして大変グロテスクな)標本の多くが収容されているのが「法医学教室第一標本室」、通称「穴倉」です。

874名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・投稿日:03/07/2320:55
「穴倉」は地階の教室を数個ぶち抜いた非常に広い部屋です。
しかし広いには広いのですが、地階であるせいか、はたまた建物が非常に古いせいか、隅々まで照明がいきわたっておらず、昼間でも電気をフルにつけていないと足元がおぼつかないほどです。

しかし私自身を含め「穴倉」に始めてやってきた人間は、電気がついたとたん、非常に驚いてしまいます。

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2014年9月5日 | 体験実話集カテゴリー:恐怖の体験実話

【人妻】妻が他人に抱かれる【体験実話】

妻、美和 43歳。
私とは高校の同級生で、
高校2年の時から付き合い始め、
長い交際期間を経て10年くらい前の秋に結婚しました。
14年以上も一緒にいるわけですから、
さすがに性の営みもマンネリ化して、
最近では月に一度あれば良いくらいになっています。
どちらかと言えば、妻の方は時々誘ってきたりするのですが、
私の方があまり乗らないというか…
決して妻が、女性としての魅力を失ってしまったわけではないのですが、
私的には女性として見るよりも、家族という意識が強くなってしまっているのが、
セックスレスの原因の一つではないかと考えています。
そんな中で、私はこのような寝取られ系サイトを見るようになりました。
みなさんの投稿を読み、妻を重ね合わせてみると、
素直な感想として今までに無い興奮を感じました。

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2014年8月24日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】無防備な妻 改 4【体験実話】

その夜、私は妻に公園での出来事を聞きました。

妻は楽しそうに話します。クワガタ虫を探したこと、いきなりゲリラ豪雨に会ったこと、公園の管理人さん達に色々と遊んでもらったこと。

しかし、やはりその口からは、男達から痴漢やセクハラにあったことは出てこなかった。

意識が全くないのでしょうか?

「あっ!そういえばあなた、あの公園にはね、もう行かないほうがいいかもしれないわ。」

「・・・え?ど、どうしてかな?」

「砂場の向こうに立ち入り禁止の林があるでしょ・・・・・あの林の中でね、なんか体に悪いウィルスが発生するらしのよ。」

「・・・・・ウ、ウィルス?何だそれ?初めて聞いたよ。鳥インフルみたいなもんか・・・・・な?」

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2014年8月20日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】ひとつ年下の従妹【体験実話】

<>1:1◆Og995CcQ:03/04/0600:20ID:WxPI12rU<>
この前、ひとつ年下の従妹の家に遊びに行ったときに一線を越えてしまいました。
僕の周りに秘密にするのに耐え切れなくなったのでどうか話を聞いてください。

<>2:1◆Og995CcQ:03/04/0600:21ID:WxPI12rU<>
ネタかどうかと思うのは自由です。
ただ、僕は本当の事を書きます。

<>4:1◆Og995CcQ:03/04/0600:22ID:WxPI12rU<>
従妹は今年高三になります。名前はYといいます。
顔は、内山理名の顔を一般人のレベルにしたような感じです。
背丈はだいたい160cm前後、肉付きのいい体をしています。
太っているということではありません。胸と尻が魅力的なのです。

<>5:1◆Og995CcQ:03/04/0600:22ID:WxPI12rU<>

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2014年8月14日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【浮気・不倫】女友達のお願い 完結【体験実話】

あの事以来、俺はA美の事で頭の中が一杯だった。
日曜日はA美を送り仕事場に行き書類の整理をしていた。
しかし全く集中なんか出来ない。
2chに投稿すればだいぶ気が紛れるのではないかと思い、
事実を少しずつ書き始めて行った。
そしてその日の夜は妻と電話で普通の会話をし、
映画を観ながら大量の酒を飲み寝てしまった。
月曜日は書き貯めておいたものを2chに投稿しながら
仕事を何とかやりこなしていく。
しかしやはりA美の事ばかり思ってしまう。
俺はこのままじゃいけない、ある意味結論を出したい。
A美と直接会って話をしたいと思っていたのだ。
その夜、連絡をしようとしていた矢先にA美からの着信メール。
「こんばんは。調子はどう?この間はありがとう。
約束の食事を御馳走したいので会えないかな?」という内容。

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2014年7月15日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話
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