【近親相姦】復習 【体験実話】

953:恋人は名無しさん:2007/12/07(金)11:09:11ID:J2M5OGOh0
濃い話でスマンが。。
彼女の父親が俺の父親だった。
当時、若かった親父が彼女の母親と付き合って、散々弄んで貢がせ捨てて、
別れるなら子供が欲しいと言われてできた子供が彼女。

それを聞かされて育ったのが彼女。
そして父親ではなく、自分と同じ境遇なのに幸せに(そうでもないが)
生きてきた俺に復讐しようと考えた。

その手段は、聞いた話を要約すると
1.「俺自身を汚すこと>近親相姦で」
2.「散々好きにさせてから捨てること>母親と同じ目に合わせる」
3.「父親に、姉弟で付き合っていることを教えて絶望させること」
4.「父親の会社を潰すこと」だったらしい。

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2013年10月10日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【恐怖】俺の友人 【体験実話】

41:『友人代表』1/3:2007/12/24(月)05:00:41ID:hf8Jvae90
奇妙な話をひとつ・・・怖いかどうかはさて置き。

中学生も終ろうかと言うある日の夜の事だ。
自室で漫画を読んでいた俺に階下の母親の声が響いた。
「○君(俺の家での呼び名)、友達来てるよー?」
俺は、はてと思い時計に眼を移す。午後の九時も半を過ぎようとしていた。
こんな時間に一体誰が来ていると言うのだろうか。
胡乱に思いながらも部屋を出る。階段を下りて玄関へ――
だがそこには誰もいなかった。玄関のドアは開いているのだが誰も居ない。
「おかーん! 誰も居ないぞー!?」
台所に呼びかけると、母親がひょっこりと顔出して、
「あれ? 今までいたのにねぇ」
との事。もうワケが分からずにとりあえず、外に出てみようと思い
靴を履こうとすると・・・

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2013年7月21日 | 体験実話集カテゴリー:恐怖の体験実話

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