【近親相姦】妹の気持ちを受けとめて【体験実話】

中学2年の夏に、部活で遅くなり、19時に帰宅した。何時もなら妹の楓が玄関に迎えにくるが、今日は来なかった。キッチンに行くと、母の書き置き。母さん今夜は遅くなります。晩ごはんは、チンしてね。
また手伝いか。
あれっ?2人分ある。楓の部屋に向かいドアを開けた。
(俺)楓、ご飯食べないのか?。
『返事がない』。(俺)楓ぇ飯は。
『布団を被る楓を揺すったが無言』(俺)気分でも悪いんか?。
布団を剥がすと、グスグス泣いてる。事情を聞くと、プールの着替えの時に、胸が小さいとか、毛が生えてないとか、からかわれて、仲の悪い友達が男子にバラしたらしくて。落ち込んでたって、
まだ5年だから、その内に胸も大きくなるし、毛も生えてくるからって、慰めて一緒に
ご飯を食べた。
何時もなら2人でテレビを見るが、部屋にこもる楓にまだ落ち込んでるのかと、部屋に入ると、キャァァって、ごめんって言ってドアをしめて自室に入った。
楓がオナニーしてた。しかも全裸で、何時一緒に入浴するから裸は見馴れてるけど、オナニーとは。少し楓が女にみえた。
その夜、楓を創造して俺もオナニーをした。
2、3日、気まずい感じだったけど、屈託のない笑顔が戻り。今日は一緒に入浴した。
裸の楓を見ると、あの姿が脳裏から離れずに、湯船の中で勃起した。
目を反らしていたけど、楓がシャンプーし出した時に、今晩のオカズにと、体をマジマシと脳裏に焼き付けた。

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2014年12月15日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】種付け【体験実話】

僕が高2の時で妹は高1でした。僕も妹も水泳部に入っていました。ちょうどお盆で田舎に帰省していました。
田舎では友達もいないのでいつも妹と二人で近所のプールに遊びに行っていました。
僕達はハメをはずして、大ジャンプして飛び込んだりして遊んでいました。すると係の人が怖い顔をして近づいてきました。「やばいなー、怒られそうだな」と心の中で感じました。
係員は僕らに向って「ダメだよ、そんな危ないことしちゃ、ちょっと二人ともこっちおいで」と怒っているようでやさしい口調で注意してきました。
僕と妹はプールから出てその係りの人の前に行きました。「ここは子供もいるんだから、ぶつかったらどうするの?ん?」とぶつぶつと言い始めました。
僕はうつむいたまま何も言いませんでした。妹は僕の後ろに隠れるように立っていました。
係りの人の声が大きくなってきて、すごい勢いで怒っていました。妹が怖くなったのか僕に近づいてきたようでした。
そのとき妹の胸のふくらみが僕の背中にくっつきました。明らかに胸のふくらみだとわかりました。
妹の胸は割と発育しているみたいでした。見たことはありませんが、家の中でノーブラでシャツ一枚とかのときでも胸が大きいのがわかるくらいだったので、結構な大きさです。
僕らは散々係員に怒られ、そのまま帰宅することになりました。みんなの見ている前で大声で怒られて思いっきりへこみました。
僕の田舎の家はプールの近くにあったので、僕らはバスタオルを羽織って着替えずに水着のまま家に帰っていました。その日もそうでした。
家に帰る途中、「さっきの係員むかつくね」とか話をしながら帰っていました。妹はさっきから肩を痛そうにしていました。
「どうした?肩、痛むの?」
「え?うん、なんか、まえからずっとこってたんだけど、今日思いっきり泳いだら治るかなって思ってたら、逆に痛くなっちゃった」
「ちょっと叩いてあげるよ」

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2014年12月14日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】義理姉と姪【体験実話】

26:1[sage]:2009/10/19(月)18:57:360
スレ違いだが、報告者が来るまでの暇つぶし程度に。

兄とは結構年が離れていて、俺が18の頃には兄は結婚をしていて11歳になる姪がいた。
揉め事も無く仲良く姪っ子を可愛がっていたつもりだった。
兄嫁は、それが気に入らなかったのか、小学校高学年の娘と18の高校生が遊ぶのに危機感を覚えたのか、トンでもない事をやらかした。

ある休みの日に外から帰ると、家族が神妙な面持ちで居間に揃っていた。
何かあったのかと思うと、姉が物凄い形相で所謂ロリ系雑誌やDVDをばら撒いて罵詈雑言の嵐。
「弟君の部屋を掃除していたら見つけた。怪しいと思っていたけど、こんな物を見ている人と娘を一緒に遊ばせるなんて出来ない」
正直、俺も人並みに女性に興味はあったわけだから、自分の部屋のPCの中にはエロ画像が幾らかあるのは否定できないが、ロリ系の画像やDVD、ましてや雑誌なんて身に覚えがない。
幾ら説明しても
「変態、基地外、犯罪者」
の一点張りで、取り付く島も無い。
兄や両親に助けを求めようとしても兄嫁を信じているのか、こちらの言い分には一切聞く耳を持たなかった。

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2014年12月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹と海水浴【体験実話】

去年の夏は死ぬほど暑かったのに避暑地らしい所へは何処へも行かなかった。
唯一、海へ泳ぎに行った位だった。
それも何が悲しいか、妹と二人で…それがまさか兄妹でセックスをする事になるとは思わなかった。
事の始まりは、5歳下の高校2年の妹が夏休みだと言うのに、家でゴロゴロとしていたので、「彼氏と遊びに行かないの?」なんて、さも彼氏が居ると前提な事を聞くと「残念ながら彼氏は居らんのですよ兄上…」と答えたので、「じゃあ友達と遊びに行かないの?」と聞くと「友達は皆、彼氏とお出掛けだよ…って、お兄ちゃん、私に何処か行ってて欲しいワケ?」と逆に突っこまれたので、「いや、そう言う訳じゃないけどさ…」と最後は何て言えば良いか分からずゴニョゴニョと誤魔化すと「じゃあ!お兄ちゃん何処か連れてってよ♪」と言いだして来た。
仕事が休みで特に出掛ける予定も無かったので、たまには兄妹水入らずって言うのも良いかな、なんて思い「何処か行きたい所あるのか?」と尋ねると「海!海行きたいっ!絶対!海がイイ!」と、やけに海にこだわった言い方をするので、「なんでそんなに海がイイんだ?」と聞くと「だって、夏休み明けに少しは日焼けしてないと皆と話合わないじゃん…」と言うが俺には理解出来なかった…
まあ、とにかく海に行く事に決まった。
で、何処の海が良いか…人が混みあっている海水浴場は正直行きたくなかった…と、ふと知り合いの別荘を思い出した。
それほど親しい訳じゃ無かったけど、何故か相手は俺の事を凄く良くしてくれて、何時だったか機会が有れば別荘に遊びに来てくれと言われていたのを思い出したのだった。
そこで早速その知人に連絡すると、今年は忙しくて別荘には行っていないとの事だった…が、知人は折角だからと自由に使ってと快く貸してくれた。
俺は直ぐに知人宅へ伺い別荘を借りる上での場所や注意事項、万が一何かが起きた場合の対処に管理会社への連絡等など、色々と至れり尽くせり、やってもらった。
翌日、2泊3日の予定で俺達は知人の別荘へ向かった。
途中買い物がてら昼飯を食べて13時頃別荘に着いた。
その別荘は管理地内にあり部外者は簡単に立ち入る事が出来ないプライベート別荘地であった。
そして知人の別荘に着くと、なんと裏庭が海!しかも完全プライベートビーチ!岩山に挟まれた幅約100メートル程の白いビーチが別荘の裏に広がっていた。別荘から岩山に向かってそれぞれフェンスと垣根で仕切られて中に入るのも中を覗くのも簡単に出来なくなっていた。
また、そのフェンス沿いを監視するカメラも設置してあり不審者らしき者が映ると直ぐ様、管理棟からパトロール隊がやってくると言う、そんなセレブな所がこの日本にあったとは驚くばかりであった。

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2014年12月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】イイ夫婦の日(11月22日)記念NTR 【体験実話】

現在私35歳、妻 千尋32歳。若くして結婚しすぐに子宝にも恵まれました。

息子は現在中学2年生。
中学受験を経験して現在、偏差値の高い有名な私立中学に通っています。
この話は一昨年の中学受験の頃からの話となります。

中学受験を間近に控えた頃、息子が通っていた進学塾では最終的な志望校
の決定をする為に、最終テスト結果を元に子供と保護者で三者面談を実施
していました。

息子の第一志望校は非常に偏差値の高い有名校なのですが、最終テスト結果で
は合格率が非常に低く、2ランクぐらい落とした学校を塾からは勧められましたが
やはりどうしても第一志望校に行かせたい故に、第一志望校を無理を承知で受験
して第二、第三志望校は息子の偏差値範囲内の学校を受験する事としました。

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2014年11月24日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】透けた水着【体験実話】

先週から予定していたプールだが妻が風邪をひき寝込んでしまったので中止しようかと
思っていたら妻の母親が話を聞き私がついていってあげるといった。3歳と5歳の子供を
私一人でプールへ連れて行くのは無理だと思っていたので内心ラッキーと思った、
妻の母親は45歳なのにすごいナイスバディーで胸はFカップでお尻もとても
大きい、しかし付いて来るだけで水着姿は見れないだろうと思っていたらプールへ行く途中
「私、水着持ってないからどっか寄って」、といったので店を探した、しかしなかなか見つからず
やっと小さい衣料品店を見つけた。
義理母  「ちょっとまってて、すぐ買ってくるから」と言って、ものの3分で帰ってきた。
私    「早かったですね」
義理母  「適当に買ってきたから」
私    「試着はしなかったんですか」
義理母  「色とサイズだけ見て買ってきたわ」と言った、
私はそんなもんかとその時は気にもとめずにプールへ向かった。
プールへ着き中を覗くと以外に人は少なく幼児用のプールはだれもいない状態だった
私は5歳の子を連れ、妻の母親は3歳の子供を連れて着替え室へ向かった。

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2014年11月14日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】いけない関係【体験実話】

話は3年半前まで、逆上ります。
4月になって間もない頃、父の職場から電話がありました。それは、作業現場から転落し、病院に搬送されたというものでした。幸いにも、左腕の骨折だけで済み、命に別条はありませんでした。しかし、父と母はいわゆる『熟年離婚』をした直後であり、職人気質で亭主関白の父は、家事どころかお茶の一つも入れられない程。その上、骨折しての不自由な生活という事で、数年ぶりに実家に戻りました。
実を言うと、その当時、すでに私と夫は完全に冷め切っており、酒に溺れては手を上げる夫から逃げる様に出て来たのです。
当初、父はかたくなに「お前の助けなどいらん。」と頑固に言い張っていましたが、やはり不自由な事に直面し、私が手を差し出す事にも文句を言わなくなる様になっていました。
数ヶ月後、怪我も完治。それでも私は、ずっと実家に残りました。毎朝父にお弁当を作り、夕食を用意し帰りを待つ。そして父の為に家事をこなす。何でもない、そんな平凡な毎日を穏やかに過ごせる事に、ささやかな幸せを感じていたのです。
2人の離婚の原因は、仕事ばかりで家庭をかえりみない父に、母が愛想をつかした、というものでしたが、私には分かりませんでした。だってこんなにも一生懸命に働いてくれているのに…。他にも理由はあったかもしれませんが、それでも昔ながらの男くささを感じさせる父と平和に暮らせる事に、感謝の気持ちで一杯でした。
だけれども、この時の私は、父に対する本当の感情にまだ気付いてはいませんでした…。
半年程経った12月のある日、父が突然、「たまにはどこかへ出掛けるか。どこでも好きなとこ選べ。」と言い出したのです。面と向かってははっきり言いませんでしたが、私への感謝のつもりだった様です。父にも意外に可愛い所があったんですね。どこにしようか迷いましたが、思い切って海外旅行をおねだりしてみると、あっさりとOKが。こうして冬休みをずらして、1月半ばから一週間フィジー旅行へ行く事になりました。
初めて行くフィジーは、正に楽園でした。真っ青な空に白い砂浜、透き通る海に眩しいばかりの太陽。ホテルも、いわゆるホテルではなく、広く続くプライベートビーチにペンションが点在するという所。ログハウス調の建物にプールまで付いていました。
到着した日はそのまま休み、翌日からは日々の生活を忘れ、ビーチで遊び楽しい一時を過ごしていました。
しかしその時、予想もしていなかった気持ちに気付きました。さすがに南国、照り付ける日差しがきつく、背中に日焼け止めクリームを父に塗って貰った瞬間、心臓がドキドキ高鳴り始めたのです。ゴツゴツした指が私の背中を撫でる感覚に、僅かながらも戸惑った事は確かでした。しかしそれもあっと言う間。深く考える事もせず、再び2人で海辺で過ごしました。
ですが、今思い返せば、父を意識した瞬間はこの時が初めての時でした。
その後も街へ繰り出し、夜には、満天に煌めく星空の下、プールサイドのデッキで父はビール、私はワインを楽しみ、夜でも火照った体をプールでクールダウンさせたりしてリラックスした時を過ごしていました。
が、次の瞬間、確かなる父への想いに直面する事に…。
それはたわいもない場面でした。年甲斐もなく私達は、プールの水を掛け合ったり、中に引きずり込んだりしてはしゃいでいました。そして息も苦しくなり水面に上がると、すぐ目の前に父の顔が…。なぜだか目が合ったまま、2人共体が固まって動けなくなっていました。父の目を見つめ、吸い込まれそうになる…。確かにその中には、父娘の関係を越えた、欲望に満ちたものがあったのです…。この時が父と私の中に、『男と女』が芽生えた瞬間でした。金縛りにあったまま、自然とその距離が10cm、5cmと縮まって行き、遂には唇と唇が触れ合う…。

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2014年11月11日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた5 【体験実話】

僕は、とうとう涼子が先輩とセックスするところまで見てしまった。見たといっても、直接ではないが、アレは逆に直接見るより堪えた。

でも、希望がわいた。涼子は、僕のことを好きだと思っている。それに確信が持てた。それ以上に、先輩がクズだということも確信した。

その翌日から、僕は先輩の後をつけるようになった。尾行すれば絶対にボロを出すと思ったからだ。

と言っても、学校帰りに制服のまま尾行したところでバレバレなので、こっそりと着替えを学校に持ち込むようになった。

そして、学校が終わると速攻で公園のトイレで着替え、正門が見えるところで隠れて先輩を待つようになった。

でも、実際にやってみた尾行は、ドラマみたいに簡単ではなかった。いつ出てくるかもわからない相手を待つのは、本当に気が抜けなくて疲れた。実際、初日は先輩を見つけることすら出来なかった。そもそも、その日は学校に来ていなかったのかもしれないし、他の人に紛れて出ていったのかもしれない。もしかしたら、裏から帰ったかもしれないし、とにかく徒労に終わった。

たけど、あきらめずに毎日繰り返した。次の日は先輩の後をつけることは出来たが、男友達3人とファストフード店に入り、長い時間出てこなかった。待つのがこんなにもしんどいとは、夢にも思っていなかった。
何よりも、ただ待つだけなら本でも読んでいればいいと思うけど、ずっと出入り口から目を離せないのが辛い。

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2014年11月6日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】社長が嫁との子供が欲しいらしい 【体験実話】

25名前:名無しさん@ピンキー投稿日:2012/04/01(日)18:59:43.09
会社の取引先のベンチャー企業の社長(43歳)と仲良くさせてもらってる。
社長はバツ1で娘が1人いるらしいけど元妻が会わせてくれないらしい。

居酒屋で飲んでる時、その社長がオレの嫁とデートしたいとか、子供を産んで欲しいとか言ってきた。
冗談だとは思うけれど、少なくともオレの嫁のことが好みらしい。
もしかして、オレが寝取られ好きなのを見破られているのか…

28名前:名無しさん@ピンキー投稿日:2012/04/02(月)01:24:08.47
俺なら喜んで嫁を差し出す。

29名前:名無しさん@ピンキー投稿日:2012/04/02(月)09:41:32.58
「どうぞ嫁のマンコの形が変わるまでヤリまくってください」

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2014年11月6日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】従姉との話・・・その三【体験実話】

226名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/03/2817:40

従姉にいたずら   思い思いの重い想い 後編

俺たちは重い足取りで自宅に向かった。
言うべき事はわかっているつもりだったが
いざとなると気が重くなるのはやむを得ない。
途中で従姉が
「頑張ろ?」と勇気付けてくれるが
「うん。」と答えるのが精一杯だった。
親父と叔母の意見は予想がついたが
お袋の出方がいまいちわからなかった。
それ次第で流れが大きく左右する、そんな予感がした。

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2014年11月3日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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