【複数・乱交】近所にいるエロガキ 7.〜9. 【体験実話】

私達があの小学4年生の子供にsexさせれてから数日。。
私と香織はあれから、ことあるごとにその子からに呼び出されて、部屋を訪れ、その子の求めるがままにsexの相手をさせられました。。
それは本当に、その子の性処理の為の奴隷でした。。。。

その子は私と香織で味をしめたのか。。。
いつしか私達が住むマンションの他の主婦達にも手を出し始めているようでした。

事実私と香織以外にもその子の部屋を出入りする主婦達を見かけることが多くなっていき、
またおそらく私と香織のとき同じように脅迫したばかりなのでしょう。。。
その子が、青い顔をした主婦をニタニタしながら今まさにマンションの自室に連れていこうとしているのも見たことがあります。。。

その子の手口は基本的には私と香織のときと同じく、幼児虐待などで何かしらの因縁をつけ、まんまと自分の部屋に連れ込みsexしたところを盗撮してその映像を脅迫の道具とするという手口のようでした。。
その子が最初に私と香織に命令した”マンションの他の主婦達”には絶対に言わないこと強調した意味は、おそらくこのような手口をこれから自分の物にしようとしている主婦達に知られたくなかったのでしょう。

また警察や学校の先生等にその子のことを言っても

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2015年7月29日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【複数・乱交】2003年で30代の女性が新島 【体験実話】

今や30代、しかも主婦ですけど、私が高校生の頃の思い出です。
当時は、夏は新島に行くのが流行っていて、私も仲良しのK子と
二人で、何ヶ月も前から予約して、ウキウキ気分で行きました。
二人とも彼氏はいたんですけど、どちらも部活の練習で忙しく、
夏休みを一緒に過ごせるなんてはじめから期待していませんでした。
私もK子も子供に甘い親の家だったので、旅費やお小遣いに困ること
はありませんでしたが、新島では普通の民宿に泊まりました。
当時(もう10年をはるかに超えるほど前ですが)を知っている人は
わかると思いますが、新島に行くのは男の子は女の子を求めて、女の子は
男の子を求めて、そして、ほんの一握りの純粋にサーフィンをすることを
求めた人たちでした。
私たちも当然イイ人がいればなあという思いでした。もちろん本命はいた
ので、ちょっと火遊びという意味ですけど。
でも、二人ともそんなに遊んでる子ではありませんでした。学校も厳しい
女子高だったので、ごくごく普通の女子高生でした。ですから、火遊びと

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2015年7月28日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び7 【体験実話】

『ご無沙汰してます。今日はゆっくりしていって下さいね』
麻由香は、久しぶりに自宅に遊びに来た幸雄に、他人行儀な挨拶をしていた。この前麻由香が幸雄と会った時は、酔いのせいもあってか、あんな事になってしまった。それもあって、麻由香は必要以上に幸雄のことを意識してしまい、そんな態度を取ってしまっているのだと思う。

その上今日は、麻由香は夫の浩介の強い希望で幸雄に抱かれようとしている。意識するなと言う方が無理なのかもしれない。もちろん、夫の指示で麻由香が幸雄と関係を持とうとしていることを、幸雄は知らない。

幸雄はあの日以来、麻由香に会うのは初めてだった。あの時、確かに麻由香は寝室に誘ってくれた。浩介さえ起きなければ、最後まで行けたはずだ。今日はもしかしたら……。幸雄はそんな期待をしていた。

(本当に良いのかしら? 実際に私が他の人としてるところを見たら、浩介さん私のこと嫌いになるんじゃないかしら? 聞くのと見るのとでは、全然違うんじゃないかしら?)
麻由香はいざ幸雄を目の前にすると、そんな心配を始めてしまった。

「なに固まってるんだよw 早く上がれって!」
浩介は、麻由香と幸雄の間に漂う微妙な空気を感じながらも、もう進むしかないと覚悟していた。浩介は、麻由香から宅配便の男の子との浮気セックスの話を聞かされた時、信じられないくらいに興奮した。
それがきっかけで、麻由香を幸雄に抱かせる事に決めた。でも、話で聞くのと、実際に見るのとでは、違うのではないか? 実際に見てしまったら、やはり興奮よりも怒りや絶望感の方が強いのではないか? そんなことを考えていた。
偶然にも、夫婦で同じようなことを考えていた二人。やっぱり、夫婦は似てくるものなのかもしれない。

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2015年7月27日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】23歳の彼女が温泉旅館で巨根のオヤジに寝取られる 全文 【体験実話】

これは去年の秋に彼女と行った温泉旅行での出来事です。
オレは鉄鋼所に勤めてる28歳で
オレの彼女はそこの事務をやってるOLで歳は23。
名前は仮名ですが「かおり」としておきます。
うちの会社の事務員は色気のないおばさんと
普通の主婦だがパソコンができるパートさんの二人だけだったんだけど
そのパートさんが旦那の転勤で退職することになり
新卒採用できたのがかおりだった。

第一印象のかおりは特別可愛いというわけでもないがブスではなく中の上だが
よく笑う娘で、人懐っこい愛嬌のある娘だった。
オレは両親が温泉好きで小さい頃からよく家族で温泉旅行に行ってたんだけど
かおりも温泉好きだということがわかりよく話があった。
そんな彼女の事を好きになるのに時間は掛からなかった。

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2015年7月20日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【浮気・不倫】銀行マンの妻に5発程注入 【体験実話】

話は2、3ヶ月前の話になります。

するとMなのでたくさん突いて欲しいと書き込みを行っていた、伸枝という子からメールが返ってきました。

わずか1時間位やりとりをしてアド&写メ交換をして逢う約束をしました。
伸枝は29歳で銀行マンの妻でした。
平日の昼間に待ち合わせ場所に行くと、写メよりも数倍可愛い子が立っていました。

俺は心の中で小さくガッツポーズすると、その子に「伸枝ちゃん?」と聞くと「うん」と答えてくれました。

車に乗り込み1時間位ドライブをしてから近くにあったファミレスで遅めの昼食を取りました。

そこで話を聞くと3ヶ月位旦那とはレス状態で、旦那は出会い系にハマってると話してました。

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2015年7月18日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【寝取られ】金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた2 【体験実話】

妻の純子はもうすぐ30歳になるが、まだ子供もいないこともあってか、若々しくて美人だと思う。そして彼女は、家庭的で清楚な女性だと言われることが多い。

実際、今の純子はその通りの女性だと思うが、昔の彼女は今とはまったく逆の女性だった。金髪ビッチ……。ひと言で言うとそんな女性だった。
でも、私と付き合う内に、彼女はどんどん変わっていってくれた。今となっては、金髪ビッチだった純子との日々も、あれはあれで楽しかったなと思えるくらいだ。

でも、偶然に見つけてしまった妻の過去の動画……。そこに映っていたのは、私とのセックスでは見せない、ビッチで淫乱な顔の妻だった。

そしてその動画は、私と交際している時に撮られたもののようだった。当時の妻は、見た目のビッチさから想像も出来ないほど、私に一途な女の子だった。でも、私がそう思っていただけなのかもしれないと、疑念を持ってしまった。

そして私は、動揺で手を震わせながら、他の動画をクリックして再生し始めた。そして始まった動画は、いきなり私を絶望させた。
さっきの動画で、もしかしたら純子は私と交際中に浮気をしていたのではないのか? と、そんな疑惑を持った。でも、きっと違うはずだと、現実逃避する私もいた。

再生が始まった動画には、ほとんど黒髪の純子が映った……。純子は、私と交際を始めて、半年過ぎたあたりから徐々に黒髪に変わっていった。
動画に映った純子は、まさに黒髪に変わり始めた頃の純子だった。純子が浮気をしていたことが決定的になり、私は強いショックを受けた。でも、その頃過ちを起こしてしまったとしても、今の純子はそんな過ちを犯していないはず……。そう思い、自分を奮い立たせようとした。でも、当時も純子の浮気に気がつかなかった私は、仮に今純子が浮気をしていたとしても、気がつかないのではないのか? そんな疑念が強くなってしまった。

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2015年7月17日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました2 【体験実話】

「じゃあ、こんなのはどうですか? 愛する彼氏が寝てる横で、彼氏のより大きなおちんちんでイカされちゃうってのは? 必死で声を我慢しながらw」
軽い冗談口調で言うバイトの後輩の淳。そんなとんでもない提案に、
『……それ、凄いぃ……。そんなの……あぁ、ダメ……』
と、俺の彼女の加奈子はとろけた声で答えた。

俺は、酔いつぶれて寝たふりをしながら、二人を止めることもせずに様子をうかがい続けた。この時、俺は寝取られ性癖に目覚め始めた頃だったので、そんな選択をしてしまったのだと思う。

「じゃあさ、早速くわえてみたら? 彼氏がすぐそこで寝てるのに、バイト先の後輩のチンポくわえるのって、加奈ちゃんたまんないんじゃないの?」
淳は、上手いことを言いながら加奈子をのせていく。
『それ、ヤバいかも……。でも、起きちゃわないかなぁ?』
そんな事を言いながら、俺の方を見た加奈子。俺は、慌てて目を閉じました。俺がいる場所は電気が消えているので、多分、目を開けていても気づかれないと思う。でも、俺はとっさに目を閉じてしまった。

「平気ですって。康さん酒弱いのにガブガブ飲んでたからw」
『そうだよねw じゃあ、ダーリンのすぐ横で、フェラしちゃうね。そっか、ねぇ、もっとあっち行こうよ!』
俺は薄目でその様子を見ていたが、本当に驚いた。加奈子が淳の腕を引っ張り、俺の方に歩いてくる。

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2015年7月15日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた 【体験実話】

私の妻は、4歳年下だ。まだ私が大学生の時に彼女に知り合い、そして、色々とあったが結婚に至った。

妻の純子は、今は専業主婦をしていて、そろそろアラサーと言われる年齢になってきたので、最近子作りを始めたところだ。と言っても、基礎体温すらつけず、避妊せずにセックスをするというだけの子作りなので、いつ授かれるのかはタイミング次第だと思っている。

でも、まあ焦る歳でもないので、それでかまわないと思っていた。

純子は、肩まで伸びた真っ黒な髪ががとても綺麗だ。本当にクセのないまっすぐな髪は、艶やかでキューティクルの天使の輪が見えるほどだ。
ルックスは、ぱっちりした二重まぶたが印象的で、美人と言ってもいいと思う。系統としては北川景子に似ていると思うが、あそこまでキリッとはしていない。

北川景子を少し太らせて、目力を弱くしたのが純子という感じだ。

純子は、もの凄く家庭的で料理も上手い。いつも朝は、手間暇かけて和朝食を作ってくれる。
今日も、目覚めてベッドを抜け出しダイニングに入ると、味噌汁の良い匂いが鼻をくすぐる。

そして、卵焼きや焼き魚などが並べられている。旅館の朝食のようで嬉しいが、毎朝大変じゃないかな? と、少し不安になる。

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2015年7月12日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【複数・乱交】近所にいるエロガキ 6 【体験実話】

「・・・んっっんっ・・。。。チュっチュル。。チュッ。ぅん。。」
「チュッペロペロ。。んっうんぅ・・。チュチュ。。」

部屋中にいやらしいフェラチオの音と、女性の色っぽい吐息が響き渡ってました。

その音の響かせているベッドの上では、裸の女性2人が1本のペニスに顔を寄せ合い丹念に”フェラチオ”をしてていました。
その女性達が奉仕している相手は、時節自分のペニスを奉仕している女性達の髪をいじりながら
「はぁはぁぁあ気持ちいぃ!!!ああぁ気持ちいぃいよぉお!!!」と叫ぶような声を上げていました。。。
その声は明らかに、まだ声変わりもしていないような子供の声でした。。。

私と香織は、交互に入れ替わりながらその子の鬼頭と竿の部分、さらには玉の部分までフェラチオを施していました。。
その子は
「はぁはぁはぁ。。。あぁ気持ちいいぃ。。”ふぇらちお”気持ちいぃぃ!! 僕大人の女に”ふぇらちお”させてるぅ!!しかも”だぶるふぇら”だぁぁ!!!たまんないよぉ!!」
と奉仕している私達を見ながら、好色な笑みを浮かべていました。

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2015年7月10日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【浮気・不倫】中出ししなくて良かった 【体験実話】

20才大学3年生の時です。人妻クローバーで知り合った28歳(2人の子持ち)の人妻と仲良くなり、会うことになった。見た目は小柄で胸もBくらい、芸能人でいうと三船美佳みたいな感じですね。出会い系で会うなんて基本は下心いっぱいなわけですが・・。
会って自分の部屋(一人暮らし)に一緒に言って部屋に入った瞬間からギュッって抱きしめたら「早いw」と軽くあしらわれてしまい、とりあえず座ってしばらく普通に話を。

だいぶ打ち解けてきてそろいいかな?とおっぱいを軽くツンしてみると「おっぱい気になるの?w」「うん・・」「小さいから恥ずかしい〜」「そんなの全然気にしないって」「本当に〜?」といいつつずっとおっぱいをツン。「じゃあ一人じゃ恥ずかしいから○○君も脱ぐなら脱いであげる♪」というものだから速攻で上を脱いで二人で上半身裸の状態に。

もうそしたらツンではなくモミと遠慮なくいきました。そして我慢できなくなってむしゃぶり付くと「ん・・そんなんされたら感じちゃうじゃん・・」とちょっと切なそうな声を。「旦那さんにはしてもらえないの?」「もう2年はしてないかな・・」「じゃあココも寂しがってるんじゃないw」とズボンの上からマンコの上ら辺をナデ。

「そうだよ〜☆もうちょっと濡れちゃってるしw」「じゃあパンツ濡れて大変だ!!ヌギしないとw」と半ば強引に下半身も脱がせて少しの時間観察。「本当に濡れてる〜。2年使われてないマンコだw」「恥ずかしい!!○○君も脱いで〜。」と二人で裸の状態に。「○○君だってもうこんな固くなってるしw。舐めていいかな?」という頃にはもう口に含んでいたわけですが。

しばらく69状態でお互いの性器を気が済むまでイジくりまくりです。しばらくすると彼女が「入れたくなっちゃった・・。入れてもいいかな?」「旦那さん以外の入れちゃってもいいの?w」「言わないのwもう我慢できないんだもん〜。」とカバンからゴムを出して装着してから上に乗ってきました。「ぁん・・。久しぶりに大きいの入ってきた☆」それから彼女が俺の上で腰を振りまくり。

しばらくしてなかった為たまっていた俺は。「やばい!!出そう!!」という声も彼女には届かず。一心不乱に腰を動かしてました。「出る!!」と彼女を抱きしめて思い切りゴムの中に出すと彼女はやっと止まってくれ「久しぶりですごく気持ちよかった♪出たの全然気が付かなかったw」「俺だけゴメン・・」「全然いいんだよ♪」そして彼女はゴムを取ってくれて69の状態でお掃除フェラを。

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2015年7月10日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

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