【近親相姦】従兄弟の姉ちゃんと過ごした3ヶ月【体験実話】

僕の家は親が離婚して僕とお父さんと二人暮しでした。僕が中学生になってすぐのことでした。

父の兄、僕から見て叔父さんが事故で亡くなりました。その叔父さんは高校生の娘と二人暮しでした。僕から見て、いとこのお姉ちゃんで、僕が生まれた頃から良くしてくれていました。

叔父が亡くなって身寄りがないので、姉ちゃんはしばらく僕のうちに住むことになりました。僕は姉ちゃんと一緒に住めることはうれしかったのですが、姉ちゃんは親をなくして間もないので、とても元気がなかったので複雑な心境でした。

 

姉ちゃんは高校2年生で、とても清純な感じで、いつも明るくて僕は大好きでした。姉ちゃんのほうも一人っ子なので、昔から僕を弟のように可愛がってくれていました。

夏休みとかは近所のお祭りに連れて行ってくれたり、盆踊りで一緒に踊ってくれたり、ご飯を作ってくれたり、一緒に遊んでくれたり、とにかくやさしくてかわいくて正直、子供心に結婚したいと思っていたほどです。

でも叔父がなくなってうちに住み始めての一週間くらいはろくに食事もせず、見たこともないくらい悲しそうでした。

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2015年1月23日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【恐怖】変なのに憑かれた 【体験実話】

深夜、新興分譲住宅の一室で智子は飛び起きた。半分反射的に時計を見る。『2:40AM』…また悪夢を見た。胸のドキドキが収まらない。パジャマ代わりのTシャツの中を変な汗が伝うのを感じる。
三浦智子16歳。地元の私立女子高通う普通の女子高生。…先月まで中学生だったけど―。
最近毎日この調子。3時ちょっと前に悪夢で目が覚める。あいつが来てから…。

智子は高校の心霊研究会に所属している。中学では吹奏楽とテニス部を掛け持ちして活躍していた智子。智子の中学時代をよく知る先輩から誘われての体験入部でどちらもすぐにあきらめた。中学とはレベルが違うのだ。
こういうあきらめは良いほう。物心ついたころから剣道・ピアノと親の欲目を押し付けられた智子は努力にも限界があることをよく知ってる。
だけど、とにかく先輩たちがしつこくて、帰宅部を選択する余地はなかった。なので一番暇そうな部活を探したわけだ。そこに渡りに船で中学からの親友、高橋由佳に誘われたのが心霊研究会。レギュラー争いとかそういうのはもう御免だった。文化部ならそれもないだろう。なにより、昔からいわゆる「見える」体質だったので興味があった。本当に軽い気持ち。
ところがこれが間違いで、結構ガチで度々智子の顔をひきつらせた。海外の論文を翻訳する部門、心霊スポットに突撃する部門、一般生徒の心霊関係の相談に乗ったり、心霊写真の解析を行ったり。ときには交霊術を行ったり。

そんななか、智子はこいつと出会ってしまった。むくっと上半身を起し、そいつが居るであろう場所を見る。
暗い部屋がテレビの明かりで照らされている。智子のベットの足元に腰掛けている毛むくじゃらの物体。本当に髪の毛で全体を覆ったようなおぞましい姿。
「やっぱまだいるか」声に出してみるけどそいつは無反応。暗闇の中で点けっぱなしのテレビ画面を凝視している。

部屋にこんなのが居たら、家族も黙っていないはずなんだけど、どうやらこいつはあっち側の存在らしく、今のところ私以外には見えていないみたいだ。私は勝手にモコと名付けている。名前がないと怒りをぶつけるにしても呼びようがないので。もちろんもろ見た目からとった。5秒で思いついた名前。

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2015年1月21日 | 体験実話集カテゴリー:恐怖の体験実話

【近親相姦】従姉【体験実話】

従姉との年齢差は、叔母というには近すぎて姉というには離れすぎの7歳。
小柄で丸顔、髪はベリーショートにしててあまり色気のあるタイプではない。
でもそばかす顔でいつもニコニコしてて気さくな従姉とは最初から仲がよかった。
大学を出るまで従姉の家に下宿していたので、ヒマさえあればお互いの部屋を
行き来して、呑んだりダベったりしていた(下ネタ含む)。
就職した今も、東京出張の折には宿泊地として使わせてもらってる。

その日も週末出張を終えて従姉の家に投宿、お疲れさまの晩酌を二人でしていた。
久しぶりなので話は尽きず、酒もピッチが上がってたと思う。
話題は次第にシモ系になっていき、お約束の「テル君最近どうなの?使ってる?」
「いやあ、忙しいし週末はこうして出張多いしなかなかね。テル姉こそどうなの?」
(名前の頭が二人とも同じ文字なので)
「んふふ〜、心配しなくても現役バリバリで使ってるわよ。実は今日もよ」
「え?」
「いや、彼氏が夜に来んの」

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2015年1月20日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】義理の妹の旦那が盗撮マニア【体験実話】

俺の妻の妹、つまり義理の妹の旦那が盗撮マニアだった。

気付いたのは今年の正月。

嫁さんの実家に帰省したんだが、夜、若い親族連中だけで集まって、

近所の義妹の家で飲むことになった。

実家より新しいし、リビングが広くて居心地が良いからな。

なんせ実家の方は、年寄り連中が集まってたし。

で、そのの飲み会が盛り上がって朝方4時すぎまで飲んでた。

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2015年1月20日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】【近親相姦】妹レイプって本当にあるの? 【H告白体験談】【体験実話】

<>35:♀26:2011/12/31(土)03:57:58.61ID:Floj71P/O<>

年末の大掃除ついでに心のモヤも掃除。

JS時代、三つ上の兄貴にいたずらされてた。ま。JS時代だけじゃなかったけど。低学年の頃は一緒に毛布くるまってたら、胸触られたりパンツの中に手入れてきたりとか。最初は子供同士くすぐりあって遊んでいる延長線みたいな感じ。

結構ひょうきんな兄貴だったし、私も男の子に混じって遊ぶの好きな子で、兄ちゃんっ子だったから全然変なことされてるって気はなくて。むしろ遊んでもらってるって感じだった。

それがだんだんエスカレートしていった感じで、しばらくすると夜とか布団の中で裸にされていろいろ弄られるようになった。

エッチなことしてるというかイケナイことしてる、って雰囲気は子供心にも何となくわかってたけど、相変わらず兄貴はひょうきんで優しかったから、その当時はあんまり罪悪感ってのはなかった。

どっちかっていうと、親の化粧品使ってメイクごっこしたり、テレビのラブシーン見ちゃったりしてたから、逆に兄貴とのそういう行為は仲良しの女友達より一歩オトナの女に近づいてるって、ちょっとズレた優越感に浸ってた。書いてて思い返すとイタイ子だったなあと思うw

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2015年1月18日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】その妹【体験実話】

大学時代です。友達に九州の温泉旅館の息子がいました。隼人といいます。
3年の9月に、彼の家を拠点に仲間とフィールドワークをしました。
彼には短大2年の19歳の美代子がいました。兄には似ないすごい美人でした。
夜は仲間で美代子も囲んでゲームをしたりして楽しく過ごしました。
フィールドワークが終わったある日、隼人がやってきて、「美代子がおまえのこと好きだっていわれてのう、つきあってくれんか、おまえなら真面目だし、安心じゃけんのう」といいました。
私は、ちょうど、高校時代からの彼女と別れたばかりだったのでラッキーと思いました。
さっそく、メールをおくりました。彼女からもすぐにメールがかえってきました。
キティちゃんマークつきのメールでした。一週間後、再調査の名目で彼の旅館に泊まりました。
1日目、美代子が夕飯をもってきました。おしゃくもしてくれました。雰囲気で俺を好きだとわかります。
楽しく食事をして、お膳をさげぎわに手を握ると、ぽっと赤くなりました。純情可憐です。
そっと抱き寄せてキスをしました。びっくりしましたが、応じてくれました。その夜はそれだけにしました。
お風呂にはいって帰ってきたらふとんがしいてありました。
そうか、明日はふとん敷きのときにもっといけるかもしれないと思いました。朝はバイキングでした。
美代子はかいがいしくおかみさんと着物姿で働いています。その日の調査が終わりました。
夕飯にはなんとおかみさんが来て、「あの子はうぶでねえ、世間知らずでねえ、近いうちにお見合いさせようとおもっとるんよ、」とお酌しながら、笑顔で話してくれました。

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2015年1月15日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】未亡人になった妹【体験実話】

<>538名前:512[sage]投稿日:2011/08/24(水)21:21:47.67ID:WTXWPqm/0[1/15]<>
とりあえず書いただけ。
誰かの影響をだいぶ受けているんでどこかで聞いた事があるような文になっているのは
許して。あと大分脚色付きで書いてみた。面白くなかったらスイマセン。

<>539名前:未亡人になった妹[sage]投稿日:2011/08/24(水)21:23:51.46ID:WTXWPqm/0[2/15]<>
うちの妹は私の事を昔からずっとお兄ちゃんと呼んでくれています。
妹とは高校、大学時代と男友達のようにスポーツ観戦や食事に出かける事が多かったと記憶しています。

去年の夏、妹の旦那が事故であっさりと亡くなってしまいました。
四十九日が過ぎて形見分けって大げさなものではないけれど遺品を親しかった人間や親きょうだいなどで分けると
いう事で私達夫妻は妹のマンションに行きました。私は亡くなった方の服や時計とかは何となくイヤだったので電化
製品なんかが良いななんて思っていました。

近いだけあって来るの早いw。お兄ちゃんたちが一番最初、どれでも好きな物持っていってイイよ」

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2015年1月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】本当かネタかは謎の話 〜妹への悪戯〜【体験実話】

じゃ、ここで俺のネタを一つ。本当かネタかは教えないけど。

ずいぶん昔の話で、俺がまだ中学生の時の事だった。
よく覚えてないけど、俺が中二か中三だったと思うので妹は小六か中一だったと思う。
俺は中高一貫の男子校で俺の中で女がどんどん神格化していた。

基本、妹には興味がないというスタンスだったんだけど、リビングで家族皆でいる時に
パジャマ姿やTシャツで屈んだ時に服の隙間から覗く胸の谷間に目を奪われてしまう事が増えていた。
その時は妹の乳房の片鱗を見てしまった事に「ああ、嫌だ嫌だ」と思う気持ちと
中学に上がり、滅多に近くにいる事のなくなった同年代の女の乳房を少し見てしまったという悦びが
入り混じってとても複雑な気持ちになっていた。

で、最初は軽い気持ちで当時はシミュレーションのつもりだったんだと思う。
少なくとも最初は何が何でも妹の身体を触りたいという衝動はなかった。
寝る前に妹の服の隙間から揺れる乳房を少し見てしまい「バレないようにちょっと触ってみようか」

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2015年1月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従姉とのえっちな体験【体験実話】

<>535名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2008/05/29(木)23:58:04ID:UpY5F1o/O<>
妻が出産で里帰りして暇だから中学の頃の話を書く
だらだら長いから気にくわなかったらスルーしてくれると助かる

<>536名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2008/05/30(金)00:01:32ID:UpY5F1o/O<>
昔実家にいた頃、同じ団地におじと従姉が住んでて、
両親共働きで遅くまで独りな私はよく従姉の家に行ってた
従姉は父子家庭で家事は従姉の仕事だった
私もたまに手伝って、一緒に買い物に行ったりしてた

お互い一人っ子だったけど私は従姉がホントの姉みたいに思ってた

<>537名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2008/05/30(金)00:03:20ID:UpY5F1o/O<>
私が中2くらいの時、高校生だった従姉が風邪でダウンして、看病してたのだが
従姉から生理用ナプキンを買ってきて欲しいと頼まれた

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2015年1月11日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】沙耶【体験実話】

今じゃ、もう漏れには妻がいる・・・・・・
漏れが16(甲2)、妹12(消6 名前は沙耶)の冬、母が事故で死んだ
もともと単身赴任だった親父は仕事を変わることもなく、その代わ
りとゆう感じで母方の祖母が家にきて面倒を見てくれた。
月日が流れ、漏れが二十歳、沙耶が甲1のときもう2人でやってい
けるだろうと判断した祖母は少しずつ来なくなり、月に一回、親父
が帰ってくるだけだった。
そんなある日、沙耶が熱を出したので看病をしていた。そんなとき
寝ている彼女の頬をつたう涙に気づき、なにもできない自分が惨め
で気づいたら彼女の手を握って自分も泣いていた
「お兄ちゃん、何で泣いてるの?」
ビックとし手を放し、涙をぬぐって後ろを向いた・・
「私ね、お父さんより、お母さんより、お兄ちゃんに一緒にいてほ
しいだから今日くらいはいいよね?」
結局その日は沙耶のベットの隣に布団を敷いて寝た。

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2015年1月10日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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