【寝取られ】卒業旅行の王様ゲームで…(続き)【体験実話】

その命令は
「彼女とCは小部屋で、僕とBはベットで就寝する。」というものでした。僕は先ほどの出来事のあった小部屋にいかせたらヤバイと思いました。しかしCは興奮していてまた彼女を引っ張り連れていこうとしましたが、なんとか彼女の後ろ手に縛られていた手をほどくことができました。これなら彼女も抵抗出来るし鍵をかけられても中から開けることができます。
僕も疲れきっていて、Bも泣き疲れていて仕方なく命令通りに就寝することにしました。
僕はBと寝ることは出来ないので、離れたソファーで寝ました。
疲れきっていたのですぐ眠りについてしまいました。しかし、心は決して休まらず、30分ぐらいで起きてしまいました。Bを見ると泣き疲れて完全に寝入っているようです。僕はどうしても彼女たちが気になり、小部屋に近づきました。
すると…最悪な出来事が起きようとしていました。
「んっ……ぅ…」「…ふぁ…ぁ…」などと彼女のくぐもった声が聞こえました。
僕は鼓動が早くなりました。
先ほどのガラス張りのところから中を見ると…彼女の上にCが覆い被さり彼女の首筋を舐めています。
ふと見ると彼女の手はCの制服のネクタイによってまた後ろ手に縛られていました。きっと彼女が眠ろうとしているすきに縛ったのでしょう。
僕は彼女を助けようドアを開けようとするとやはり中から鍵がかけられてしまっていました。もうどうすることも出来ませんでした。
Cはというと首筋を舐めながら、先ほどのように彼女のブレザーとシャツのボタンを外しましたが、王様ゲームの時よりも大胆に彼女の制服を脱がし、縛られている手首のあたりまで剥ぎとりました。
手首のあたりに制服が引っ掛かっているものの彼女の上半身はピンクのブラだけの状態です。その姿はとてもイヤらしい姿です。僕はその姿に見入ってしまいました。
首筋を舐めていたCは彼女の耳などを舐め、だんだん胸のほうに近づいていきます。
「あ……ぁ…ふっ………」

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2014年3月5日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【泣ける】♪オカンが買ってきてくれた最低アイテムを晒せ!♪【体験実話】

48名前:ノーブランドさん投稿日:03/10/1523:57
ジャスコみたいなショッピングセンターの服屋でバイトしてる者だけど、
この前、母親らしきオバサンが買いにきた。しばらく店の中をウロウロして、
そのうち漏れのトコに来て、「息子の誕生日なんですけど、何買ったらいいか
わからなくて・・・」って言ってきた。聞くと、息子さんは工房1年らしい。
ここはPIKOとかバッドボーイとか、そういった系の服屋なので、その息子さんが
どーゆーお子さんかは知らんが、オサレを気にしてる人なら、この店の何を
買っていっても喜ぶハズは無い・・・

そう思いながらも、いろいろアドバイスして、カーハートのパーカを買っていった。
カーハートなら無難だろと思ってすすめたんだが・・・

でもプレゼント選んでるときのオバサンすごく楽しそうだった。
息子の喜ぶ顔が頭に浮かんでたんだろうなぁ〜
おまいら、最低アイテムでも母親がどんな気持ちで買ってきてるか少しは考えようぜ。

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2014年3月3日 | 体験実話集カテゴリー:泣ける体験実話

【人妻】久々の朝立ちでレス解消【体験実話】

私35歳、妻33歳。
いつも小1の娘が間に寝ている事もあり、
仕事の責任も重くなり疲れて帰りも遅く、最近はすっかり回数も減って、
する時も適当に性欲を処理するようなモノで終わっていた。
春休みで娘が妻の実家に遊びに行ってる日曜の朝。
久しぶりに朝立ちを覚えた。そういえば年度末で帰りが遅く、1ヵ月近くしてないかも。
パジャマと下着を布団の中で降ろし、妻の方に横向きになり、左隣でスヤスヤ寝ている妻の右手を取る。
右手のひらを上に向けるようにして、その上に私の固くなったペニスを乗せ、自分の腰を揺すって見る。
妻が起きてくれないので、自分の右手で妻の右胸をパジャマの上から揉んでみる。
妻の胸はBカップで大きくはないが、固さがあって揉みがいはある。
そのうち妻の右の乳首が固くなってきたと思ったら妻が目を覚ました。
自分の右手に乗っているものに気がつき、ぎゅっと握ってくる。
そのまま腰を振り、右手は妻の突起への刺激を続ける。
次第に私の先端から粘液が分泌されて、クチャクチャと音がしてくる。
妻の息が荒くなる。

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2014年3月3日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】妻にバイブ【体験実話】

ある日、年上の友人に「嫁さんとHする時、バイブとかそういう道具も大切だよ。」などと言われた。
 そうかもしれないが私の妻は道具系がキライ。一度ローターを買った事があるのだが「機械に逝かされるのが嫌」と言って使わせないのだ。
 ある日、エロDVDを売るお店に寄った際に安いバイブを発見した。長さ10cm程度、太さも2〜3センチ程度の小形。シリコンでコーティングされていてソフトな肌触り。動作はローターのように震えるだけという簡単なもの。
「これはいいかもしれない」と思って購入。
 そして次のHの日に、布団の陰に隠して妻を待った。
 いつものようにキスをして、耳たぶを甘く噛みながら乳首を弄る。「あっ・・・んん・・」と喘ぎながら乳首を転がす私の指を手で止めようとする妻。そっと、その手首を掴まえて固定する。
 当然手が使えなくなるので今度は舌で味わうように乳首を舐め回す。
 両手で妻の両手を押さえ付け、乳首を口に含んだり、先端だけ舌で突いたりして妻の反応を楽しむ。なんだか無理矢理犯している気分になりつつ、片方の手をふとももへ。
 自由になった妻の片方の手が止めようとするが、もう止めるだけの力はない。
 私はもう30代。いきなり脱がして指で触るなんて無粋な事はしない年齢。(と、思ってる)
 パジャマの上から妻の敏感な部分を、まるで蜘蛛が這いまわるように親指を除く4本の指を「触れるか触れないかぐらいの力」でワラワラと動かし、撫で回す。
「偶然」指の1本がクリを撫でる瞬間、ビクンと妻の体が跳ねる。
 妻の味を楽しむように、乳首を舐めている舌をゆっくりと下へズラしていく。同じスピードでゆっくりとパジャマと下着を脱がす。
 全部脱がした時点で大きく妻の足を開くと妻は恥ずかしそうに身をよじるが、もう一切抵抗出来ない。恥ずかしがる妻にしてやれる事は一つ。「恥ずかしいなんて思えないほどに感じさせる」のみ。
 唐突にクリに吸い付き、音を立てて舐め回す。

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2014年3月2日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【浮気・不倫】友達なのにお尻の穴まで舐められて・・・【体験実話】

彼氏とのHがマンネリ化していた時に、友達のマンションで友達カップル2人(KくんとYちゃんは同棲中、Yちゃんはわたしの友達)と飲みました。
いつも通りくだらない話で0時くらいまで盛り上がりましたがわたしは体調悪い上に結構飲んだので潰れてしまいました。

最初から飲むつもりだったのでわたしは、お泊りセット持参でしたが、飲みすぎでお風呂も入らずに客間へ。
着替えもせずに敷いてもらった布団の中へ・・・。

私もどれくらい寝たのか時間は分かりませんが
「何かもぞもぞする・・・。」と思って飛び起きるとKくんがわたしTシャツの上から胸を触っていました・・・。
「だめだよ、何してるの、Kくん、だめ・・・。Yちゃんがいるでしょ。絶対ダメっ!!」
「オレ靖代ちゃんが好きなんだ・・・。好きだからさ・・・。」

Kくんは上のTシャツを着たままパジャマとパンツを同時に少し下ろし、仰向けのわたしの頭を両手でつかんで乗りかかる感じでわたしの口にモノを入れてきました・・・。Kくんは正直あまりタイプではないんですが・・・。

「友達のYちゃんがいつもくわえたり、舐めてるモノをわたしがなんで今・・・」と思うと、かなり酔っているとはいえ自分でも訳がわからなくなってきました。
わたしの膠原病の彼氏の小さな粗末なオチンチンとは違い、すごい大きさ・太さで感じてしまいました。

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2014年3月1日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【人妻】姫初め【体験実話】

今年の姫初は正月三日だった。江口洋介、松嶋菜々子主演のテレビドラマ「救命病院24時」が終わったのは午後十一時三十分。睦巳がテレビを消すと部屋は真っ暗闇となった。新年を迎えた新しい気持ちで昂ぶり、手を差し伸べると睦巳は拒まなかった。新年ともあって誘われるのを意識していたのかも知れない。睦巳の豊満な乳房をゆっくりと愛撫する。やがてその手はパジャマのズボンを脱がしにかかった。それをずらすと睦巳は腰を持ち上げて脱がし安くしてくれた。ショーツの上から股間を愛撫する。ショーツの中に手を潜らせ陰毛の丘を通り抜けると、そこは軟らかい肉襞の谷間だった。そこはまだ微かに潤んでいる程度だった。ゆっくりと時間を掛けて愛撫し続ける。
その夜の私には企みがあった。それは年末の忘年会で景品としてもらったペンライトで睦巳のあそこを眺めようとする企みだった。私は睦巳のアソコをあからさまに見たことがない。結婚して以来、私が睦巳を求めると、睦巳は必ず「明かりを消して…」と要求する。
貞淑な睦巳、潔癖性の強い睦巳は、けっして恥部を見せてくれることはしなかった。仕方なく暗闇でごそごそと済ませていく。そんな単純で淡泊な睦巳とのセックスが続いていた。まあ、それが多くの夫婦のセックスかも知れない。
これまでも布団に潜って睦巳のあそこに口淫することはあったが、暗闇なのでその形状や蠢く変化は想像するほかにはなかった。見たいという男の欲望は、女の性器を単に触って、その想像力だけではとうてい満足できるものではない。そんな時、忘年会の余興の景品としてもらった豆電池。それを秘かに利用することを考えた。それは布団に潜って、睦巳にわからぬようにして豆電池で照らしてみることだった。姫初の今夜はそれを実行しようと、豆電池を敷布団の下に隠して、テレビドラマが終わるのを待った。
私は横たわる睦巳の太腿に手を伸ばし、睦巳の腰を抱き寄せて足を絡ませ、薄いパンティの上から花園を柔らかくまさぐり続けた。愛撫を続けているうちに、そこは湿りかけ、潤み始めた。やがて、もう、入れてしてもよいと思われるほどに濡れてきて、睦巳も新年の性の欲情に昂ぶり、羞恥は次第に薄らいでいると感じた。
そろそろ…と思った私は、布団の中に潜り込んだ。暗闇で見えないが、睦巳の大きな太腿がやや開き加減になって仰向けに横たわったいる。あらかじめ隠しておいた豆電池を取り出して、睦巳に気づかれぬようにスイッチをひねると、そこには、豆電池の灯りに照らされた睦巳の太腿が、ピンク色に染まって見えた。
パンティの上から亀裂をなぞりながら、その薄い布を少しづつずり下げると、そこには、黒い陰毛に覆われた恥部が顕れ、灯りに照らされたそこは、ピンク色に艶濃く浮かび上がってきた。
パンティを睦巳の両脚から抜き取った。
女の秘部が赤くピンク色に染まり、潤みに輝く秘部が鮮明に照らし出された。
四十二歳の睦巳のあそこが、はっきりと明瞭に映し出された。
初めて睦巳の恥部を鮮明に見た瞬間だった。
この歳になって、初めて、女の秘部の全部を、はっきりと眺めることができたのである。
そこは赤貝が閉じているようにピタリと閉じていた
初めて豆電池の灯りで見る女の性器、何か黒ずんでいたが、
愛撫に刺激された睦巳のその周辺一帯は、赤みを帯びて充血していた。

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2014年3月1日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】たった一人の妹【体験実話】

<>252名前:妹モエ ◆Nm23Dcfg:03/12/2602:37ID:GV0Ol78E<>

妹は高校2年,俺は,近所の鉄工所に勤務してる24歳中卒。
おれが18のときにお袋は,癌で逝きやがった。
おやじは,俺が小1のころ,死んでるし・・・。

それから6年間,俺は当時通っていた高校を辞めて,
先輩の経営するバイクショップで働きながら妹の面倒を見てきた。

まぁ,妹の学費は,親がいないから,町が出してくれたり,
奨学金があったりで,
世間が思うほど苦労はしてないと思うが,
この不況の中,やっぱ食っていくのにギリギリで,遊ぶ金はそんなにないかな。

一昨日は貧しい俺たちも世間並みにちっこいケーキを買って,

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2014年3月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【修羅場】婦人系の病気と闘っている方は胸糞悪いと思います【体験実話】

359:名無しさん@HOME:2011/08/10(水)00:04:26.76O
婦人系の病気と闘っている方は胸糞悪いと思います。
すみません。

卵巣嚢腫で手術をした翌日に病室に来て『子宮とっちゃったんだってー?女やめたんだ?』
『腹に傷あるんでしょ?見せてよ見せてよ!うっわ!グロッ!オェッ!お兄ちゃん、もう勃起しないんじゃなーい?』
(思うように動けなかったからパジャマのズボンを下げられた)

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2014年3月1日 | 体験実話集カテゴリー:修羅場の体験実話

【浮気・不倫】ヤリマンのセフレのお姉ちゃんを雑に犯して中出し【体験実話】

この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。
優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。
この前話は、お姉さんが旅行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。
なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」と思い、終電が無くなるまで飲み続けて、「泊まる所が有りません!」って事で、半ば強引に泊めてもらったのです。
優子の家に行くと二人ともパジャマ姿で迎えてくれました。
ねーちゃんも「今回だけ!」と言う事で気持ちを切り替えて、すごく優しく接してくれました。
ただ、気になったのは、ねーちゃんのパジャマが、下はグレーのスウェットで、上はピッチピチのミッキーマウスのノースリーブだったのですが、推定Fカップはありそうなおっぱいが、完全にノーブラでぶら下がっていました。
釣り鐘型のおっぱいは、ノースリーブとミッキーマウスがはち切れんばかりに膨らんでいました。
優子と同じくデカ乳首なのか、乳首の形はクッキリ出ていました。
すごくサバサバした感じのねーちゃんは、そんなエロい格好をあまり気にしていませんでした。
泊めてくれと頼んだ時は全然考えてなかったが、「この姉貴をゼッテー犯してやる」と思いました。
ねーちゃんは名前が「宏子」で当時29才でした。
優子の話によると、年上の彼氏がいて、付き合いがかなり長いようでセックスもほとんどしていないらしい。
姉貴も優子に負けず、昔はケッコー遊んでいたらしいので、今は物足りないのか、電マをこっそり買ってオナニーにふけっていると優子からちょくちょく聞いていた。
私は姉貴の方とはほとんど面識もなく、挨拶程度の関係だったが、この話を聞いて、「いつでもやれるな」と勝手に思っていたのは事実でした。

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2014年3月1日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【人妻】大笑い【体験実話】

 俺の妻は、身長168㎝ B112(Kカップ)W63H95とダイナマイトなボディーをしている。結婚前(16歳から付き合い)から
その体を堪能してきたが、結婚後 子供を1人産んでもくずれない体を今も変わらず愛し続けている。今年で31歳になり子供
も2歳になったが、趣味のヨガの効果か張りのある まったくもっていやらしい体をしている。
俺達の住んでいる所は地方の田舎町で夏には小さな祭りがある。まだ31歳と若い俺達は、男神輿 女神輿を担いでいる。
俺は、褌に半被姿 妻は、ノーブラの上にサラシを巻き下は、短パンそして半被を着て3日間 昼1時から夜10時まで
町中を練り歩いている。子供は、俺の実家に預けて夜迎えに行くパターンだ。今年の夏は、1日2日目と俺だけが神輿を
担ぎ終わったあと友達と呑みにいき妻は、子供と家に帰ると言った具合だったが、3日目には、夜10時に終わる予定が
町内が盛り上がってしまい12時まで担ぎ捲くった。二人ともヘトヘトになり実家に帰り子供を迎えに行ったが、俺の友達
から連絡が来て居酒屋で軽く飲む事にした。妻と子供を連れて行くと友達も家族で来ていて呑み始めていた。俺も妻も
遅ればせながら参加してビールをガバガバと飲んだ。深夜2時前に解散となったが、運転出来る訳もなく近くの健康ランド
にいく事にした。部屋を取り(24時間営業)布団を敷いて寝る体制を整えてから風呂に向かった。子供は、俺が面倒を
見る事にして、妻は、女風呂へ行ったが、勿論二人とも着替えもなにもなく祭りの時の汗で半被は、びしょびしょで風呂
上がりは、健康ランドのパジャマを着るつもりでいた。俺が風呂に入ると俺達と同じく祭りで盛り上がり留まっている客が、
何人もいて(部屋の他にリラックスルーム20人位収容)風呂にも中年オヤジが3人,刺青の入ったチンピラ風の若い男が2人
いた。子供の体を洗っていると後ろから声を掛けられた。

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2014年2月28日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

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