【寝取られ】家庭教師と怪しい嫁【体験実話】

嫁の優子は35歳で、俺は37歳、結婚して12年経つ。
明るい性格で、可愛らしい顔の優子は俺の自慢の嫁だ。

150cmと小柄だが、カップで言うとFもある胸は、どんな服を着ていても主張しすぎていて、他の男が見ているんじゃないかと気になって仕方ない。

ルックスは、芸能人で言うと安めぐみを少し痩せさせた感じだ。

小学生の息子が受験をすることになったので、家庭教師をつけることになった。
最初は女性の家庭教師にしようと思っていたのだが、専業主婦で俺以外との男性との接点が全くない嫁に、多少は刺激になるかと思って男子大学生にしようと思った。

嫁は、普段家にいるときはメイクもほとんどせずに、ジャージみたいな部屋着を着ている。髪も自分で切ったりするくらい、おしゃれというか、女らしさと縁遠くなっていた。
週に2日も男子大学生が自宅に来るならば、そういったところも改善されると思ったのもある。

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2014年6月15日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】妻の性(修正版)【体験実話】

妻の性1
ほぼ実話1/16(水)02:31:44No.20080116023144削除
私も妻も34歳です。
妻は173cmのスレンダーな肉体に、きつい印象の顔立ちです。
美人なことは間違いないと思います。可愛いというのとは違うと思います。
私は165cm特に取り柄のない男です。
唯一の取り柄がこの妻を持っていることぐらいです。

大学の同級生で付き合い始めて卒業後に結婚しました。
子供は欲しいのですが、まだいません。
妻は2年前まで仕事を続けていたのですが、人間関係など面倒なことも多く、私の収入だけでもそれほど困ることもないので辞めてしまいました。
というのは、妻の実家が地元で不動産やパチンコなど手広い商売をしているため、かなり裕福で、何かと援助をして貰っているからです。
今私たち夫婦が住んでいるマンションも実家の義父名義のものなのです。
このような事情もあって、妻には何となく強く出られないと言うところもあります。
例えば、離婚などということになっても私が追い出されるだけの話です。

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2014年6月15日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】制服姿で輪姦され、何度もいかされた妻パート1【体験実話】

私は、29歳の会社員。妻、美沙は専業主婦の25歳で、社内恋愛で3年前に結婚しました。子供はまだいません。これからお話するする出来事は、私にとって一生忘れられないと思います。
それは、夏の日の夜、私は会社の同僚3人と仕事帰りに軽く飲み、結局私の家で飲みなおうそうという話になり、家に招待したんです。夜9時頃、パジャマ妻は笑顔で出迎えてくれました。当然、妻と同僚3人は同じ会社で良く知っていたので、妻も「お久しぶりです!」と喜んでいました。妻は当時社内でアイドル的存在で、後藤真希に似てると言われていました。身長は、162センチで上から86、58、84(学生の頃、新体操部に所属)と良いスタイルで、会社ではよくタイトなミニスカをはき仕事をして、太すぎず細すぎずの足がセクシーと評判でした。私も自慢の妻です。同僚3人とも結婚式に来てくれた連中で、みんな私の妻との再会にご機嫌な様子でした。
お酒とつまみを持ってきた妻は、私たち4人と一緒に飲むことになりました。同僚たち3人とも「美沙ちゃんは、全然変わらないねー」と言い、妻は「そうですか、みなさんも相変わらずですねー」と話が切り出され、昔話に花が咲きました。私はここ連日残業で、お酒がまわりすぐに眠たくなり、いつの間にか、隣の部屋で眠ってしまいました。2時間くらいし目が覚めましたが、頭痛で起き上がる気がせず、横になっていました。まだ隣で妻と同僚たちが楽しそうに飲んで、会話しているのはよくわかりました。
同僚Aが「美沙ちゃんが高校の頃の制服は、ミニスカ・ルーズが流行ってたよね。」と言うと妻は、「そうね、みんな超ミニだったよね。私、まだ持ってるよ。」と言うと、同僚たちがみんな「美沙ちゃんの制服姿、見たいな!」とリクエスト。妻もだいぶ飲まされ、酔っていたので、「じゃー今夜は、特別サービスで、着替えてくるね!」とはしゃいだ様子で、タンスの置いてある部屋に行きました。私は妻が、制服をまだ持っていたことは、知らなかったので、少しびっくりしました。しばらくして、妻が制服姿になり、戻ってきました。「可愛いー、まだ高校生で充分いけるよ!」「美沙ちゃんのミニスカ・ルーズソックス姿は、たまんないねー!」と同僚たちの大きな声が聞こえてきました。私も見たくなり、みんなに気がつかれないように、ドアを少し開け、妻の制服姿をこっそり見ました。確かに、超ミニのルーズ姿はまぶしいくらいでした。妻はそのまま、また同僚たちのお酒に付き合っていました。同僚Bが「美沙ちゃん、よく痴漢されたでしょー」と聞くと、妻は「電車で、よくされたんですよ。ホント嫌だった。」同僚Cが「いやー痴漢する奴の気持ちが俺にはよくわかるよ。」同僚Cは「で、痴漢にどんなことされの?」妻は「太ももさわったり、お尻や胸をさわったりといろんな奴がいたけど、1番最悪だったのが、4人組にされた時かな。」同僚Aは「え、それは悪質だね、どんな風に?」妻は「うん、前から狙われてたみたいで、電車に乗るとすぐに囲まれてしまって、他のお客さんに見えないようにね。」私も初めて聞く話で、聞き耳をたてると、続きを妻は「私を動けないようにして、痴漢たちは、同時に私のHなとこさわってきて、それからだんだんエスカレートしてきて、」同僚たちは、みんな興味津々に「エスカレートしてきて、どうされたの?」
(続きは、パート2で)

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2014年6月15日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】寝てる妹の身体触ってたら妹起きちゃったけどそのまま続けた【体験実話】

中学の時、一度だけ思う存分妹の身体を堪能した事がある

今は痩せてるけど当時の妹はぽっちゃり(女の言うポチャではなく、細身ではない程度)

してて女としては見てなかったけど、

ある日を境に女体として興味を抱いて毎晩のようにこっそり妹が寝てる部屋へ触りに行ってたな。

パジャマの上から妹の胸に手を当ててみたり、乳首を引っ張ってみたり、その位なら妹は

起きなかったんだけど一度、乳首の周りを人差し指で円を描くようになぞって

それを速くしていくと引っ張ったりしてないのに乳首がムクムクと固くなった。

調子に乗ってその指の運動をずっとしてると妹がガサっと動いた。

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2014年6月14日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】家庭教師と怪しい嫁完【体験実話】

息子の家庭教師に、嫁の優子にもちょっとした刺激になればと、イケメンの悠斗君を選んだことが、まったく新しい扉を開くカギになってしまった。
そして、そのカギは嫁の過去の扉も開くカギだった、、、

セックスに対して、潔癖というか淡泊だと思っていた嫁だったが、それは単に小学4年からの8年間で、当時の彼とあらゆるパターンをやり尽くしていたからだった、、、

今はもうその男とは会っていないという嫁だが、その言葉の裏には会おうと思えばいつでも会える、、、  居場所はわかっていると言っているように感じた。

そんな疑念と不安がありながらも、今まで以上に夫婦仲は良くなっていて、悠斗君もすっかりとウチになじんでいた。
良き家庭教師、良き兄として息子に接して、週末には嫁の恋人としてウチに来る、、、

俺も、悠斗君を嫁を巡ってのライバルとも思っているし、弟のようにも思っている。

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2014年6月14日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】清楚な妻が・・・其の壱【体験実話】

私はあるサークルで妻と知り合った。
妻は凄い美人と言う訳でも無く、特に目立つ存在では無かったが、笑顔が可愛くて清潔感があり、いつも皆よりも一歩下がって微笑んでいる様な大人しい性格に惹かれて交際を申し込んだ。
妻は既に29歳だったが、いざ付き合ってみると半年経ってもキスすら許さず、どこか性的に問題があるのかとさえ思った事もある。

その問題が、過去に酷い性的虐待を受けたか、以前付き合っていた男に暴力的なセックスを強いられて、精神的に受け付けない様になっているとすれば上手くやって行く自信など無かったが、妻に惚れてしまっていた私は更に半年付き合ってから結婚した。
すると意外にも初夜では拒む事無くスムーズに終わり、妻が処女だった事にも安心して今まで拒んでいた理由を聞くと、信じられない事に
「結婚して、子供が欲しいからという目的があれば良いけれど、そうではなくて、ただ本能を曝け出すだけの行為は、恥ずかしくて出来なかった」と言う。

その後も私が誘えば拒否する事も無く、子供もすぐに出来たのだが、何年経っても妻はあくまでも受身で何もせず、私が覆い被さる体位以外は嫌がって受け付けない。
そのような妻は、他人からもセックスとは無縁に見えるらしく、家で友人達と飲んだ時に
「子供が一人いるという事は、優子さんも、最低でも一回はセックスをした事になるよな」とからかわれたほどだ。
確かに妻は、拒みはしないが好きな方では無かったと思う。
おそらく自分を全て曝け出す事が恥ずかしくて、楽しむどころでは無かったのだろう。
そんな妻が変わり始めたのは、35歳を過ぎた頃からだ。
その頃娘が自分の部屋で眠るようになった事も大きかった様だが、徐々に感じ方が激しくなり、言葉には出さないものの色気のある下着を着けるなどして、遠回しにではあるが妻からも誘って来るようになる。

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2014年6月13日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】従姉妹のお姉さん【体験実話】

小学校の高学年の頃、従姉妹のお姉さん(みかちゃん)が、うちに下宿していた。高校を卒業し、看護学校に通うため、地方から出て来ていたんだ。
家はさして広い方でもなく、みかちゃんに部屋を提供するため、僕の机を縁側の隅っこに置き、縁側全体を僕の部屋として使うことになった。みかちゃんは、僕に申し訳ないと、すごく恐縮してた。もっとも僕は、姉と共同の二人部屋よりも、その場所を結構気に入っていたんだが。
みかちゃんは、当時、真面目でおとなしい少年だった僕をかわいがってくれた。友達と出かける時なんかも「小さなボディガード」と言って、あちこち連れていってくれた。
今思えば、みかちゃんは幼児体型のロリ顔で、けっこう可愛かったと思う。けれど、田舎から出てきた引っ込み思案で、彼氏もいなかったようだ。
僕も姉もみかちゃんが大好きで、寝るときは、僕と姉が、みかちゃんを間にはさんで、川の字になってねていた。両親もみかちゃんも僕がまだちいさい子供で、全然気にして無かったみたいだ。
しかし、僕はその頃、少しずつ性に関心を持ち出した頃だった。父が不注意に放置した週刊誌のグラビアや、ごく他愛もないテレビのラブシーン等を見て、興奮していた。また、いっしょに暮らすうちに、ふとした拍子に、みかちゃんの着替えのシーンに出くわすこともあった。早熟な友達からは、ずいふん羨ましがられたものだ。
そんなある日、夜中にふと目がさめた。暑くて寝苦しかったのか、みかちゃんが布団からのりだし、パジャマがめくれておへそが見えていた。幼いながらもムラムラとした僕は、恐る恐るみかちゃんのお腹をなでた。しかしその夜は、それ以上先に進むことはできなかった。
次の夜、僕は、みかちゃんが眠るのを、じっと布団の中で待っていた。みかちゃんの頬を何度もつついて、眠っていることを確かめると、そっと布団をめくった。
大丈夫、起きる気配は無い。みかちゃんの胸元に顔を近づけ、パジャマの前のボタンのあたりの隙間から中を覗く。暗いし、隙間が狭くてよく見えない。思い切って、パジャマの前の隙間に指を入れ、少し引っ張ってみる。小さな胸の裾のあたりが見える。もう少し。体に触れないように注意しながらボタンを一個はずし、もう一度引っ張ってみる。
やった、見えた!みかちゃんの乳首。ほんの少しだけど、薄い褐色の蕾みが・・・。触りたいけど、気づかれたらたいへんだし、これ以上はムリ。
次の日の夜も、いけないとは思いながらも、もうやめることなんてできない。だんだんエスカレートするばかり。
パジャマの上から、小さなふくらみを掌で包んでみる。はじめての柔らかい感触。と、その時みかちゃんが軽くみじろぎする。あわてて手を離す。ん、大丈夫、起きてない。
昨日は一個だったボタンを、今日はもう一個・・・もう一個・・・パジャマの胸元を左右に開く。小さなふくらみ・・・左側だけ・・・と、その先端の蕾み・・・全部見えた。
だんだん、大胆になってくる、というより、がまんできない。
次の日の夜は、とうとう剥き出しにした乳房を手で押し包んで、静かに揉んでみた。柔らかい。乳首を指先で摘まんでみる。

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2014年6月11日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹【体験実話】

きっかけは実にありきたりで些細な事だったと思います。

僕が小学4年生で妹が小学3年生の3学期末のことです。
両親が念願の一戸建てを購入して僕達は住み慣れた街から少し離れた街の
新興住宅地に引越し別の学校へ転校しました。

新興住宅地というだけあって当時周りは建設予定の空き地と田園が混在し
僕達の家以外に新築の家がまばらに立ち並ぶ寂しい場所でした。

最初は転校に不安だった僕も真新しい自宅から通う毎日にも直ぐに慣れて
2年に一回のクラス替えのタイミングで5年生になれた僕は
クラスにも上手く溶け込んでいく事ができました。

毎日楽しい学校生活を送っていた僕でしたが一つ不満もありました。
当時新興住宅地に住んでいるのは同学年では殆どおらず

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2014年6月11日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】媚薬【体験実話】

主人の仕事がけっこうキツくかれこれ数ヶ月レスの主婦 麗子(30歳子供無し)です。

レスになって数ヶ月。 
先日 私の欲求不満が積もり、といっても浮気が出来るほどではない私は通販で『媚薬』を購入しました。

飲むタイプと塗るタイプ。 二つで5000円位しちゃいました・・・
 
届いた昼間 主人が仕事なので、塗るタイプのほうを試しにちょっと塗ってみました。

最初は「冷たっ!」って感じでしたが しばらくすると・・・
アソコが妙にアツくなってきました。
だんだんカラダの方もアツくなってきて 「欲しく」なっちゃいました。

しかし主人が帰ってくるまであと数時間。

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2014年6月10日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】風呂に入ったことがきっかけで・1【体験実話】

当時、俺、大学4年生22歳。姉、就職一年目の23歳。
間違えなく、血は繋がっていない。
この時まで俺にとって姉は、姉として意識していた。
両親は自営業。
冬は暇になる職種で、毎年11〜3月にかけて海外旅行に行くことが多い。
予定が合えば一緒にいったこともあるが、この年は二人で1週間程の留守番だった。
中学くらいから微妙な距離を取り出した気がするが、姉との仲はいいほうだと思う。
エロ話はしないが、たまにお互いの恋愛話もしたし、お互いの部屋にマンガを読みに行ったりもする。
姉は明るいけど少し影がある人らしい。姉と同じクラスの先輩から聞いた。
家ではそんなことはない。普通に話すし、両親の前では明るく話す。
でも、その姿に多くの男がボッキしたと、姉と同じ高校へ行った友人から聞いた。
そうは言っても、俺は姉としか意識してないから、全く気にしたことなかった。
チア姿は、高校が違ったからチラッとしか見たことはない。
男兄弟しかいない友人から、姉をオカズにしたことないのかと言われて、
少し想像して激しく気分悪くなったことはある。

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2014年6月9日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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