【近親相姦】バツイチの姉と過激にやってしまった!!【体験実話】

8年前結婚した姉貴に子供ができなくて、旦那や旦那の両親とこじれて離婚。
で、先月実家に帰ってきました。
こんなきれいで性格のいい姉貴と離婚するなんて!!なんてヤツラだ!とうちの両親も俺もカンカン!
でもさ、姉貴が戻ってきたのが、おれはすごくうれしかった。
ずっと好きだったし、美人で性格も抜群で自慢の姉貴だ。
今も変わらない。清楚って言葉がぴったりくる。身内褒めだけど。
もっともエッチの時の豹変ぶりにはたまげたけど・・・。そんな姉貴と先週、ふとしたことがきっかけで姉貴とエッチしてしまった!!
まじに、近親相姦するなんて思わなかった。
ふざけてただけが、本気モードに突入してしまった。
姉貴33歳。俺29歳。
姉貴は顔だけじゃなくてスタイルもバッチリなんだな・・・。オッパイはDカップ。腰はくびれてるし、ヒップは柔らかくて・・・。土曜日。
どうしても用事で両親が1泊ででかけた日だった。
戻ったばかりの姉貴を家に置いてという心配はあったが、おれがいるから大丈夫だよ!って話して。
昼間から姉貴は、TVをずっと見てた。「姉ちゃん、どっか遊びに行こうか?家にいても面白くないでしょ?」
「え?うーん・・・・。ねえ利一、ドライブに連れてって。どこでもいいからさ。」

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2017年12月24日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】良妻賢母で難攻不落の妻【体験実話】

私より四歳下の妻は、四十四才。飛び切りの美人とちまたでは言われていますが、
私としては顔立ちは、端正なほうだと思っています。
元々細身な体型も、年齢相応に崩れてはいますが、やや薄く、
肉のつき掛かった腰回りなどは、見ようによって、
それはそれで魅力的と言えなくもありません。
ネットで知り会った岡本氏に言わせれば、
人工的な美魔女の美しさより、熟女は、腐り掛けに限るそうです。
岡本氏とは、非通知の電話を十数度、動画像の交換を含めたメールでの遣り取りは、
すでに、百通信を越えていました。
身元が確かで、同年代のセックスに熟達した巨根男性、
造園業を営む岡本氏は、私の出した条件にぴったりだったのです。
寝取られに関しては、構想十五年、説得四年半、難攻不落の妻を前に、
万策の尽きたと諦め掛けた頃、生返事ながら、思い掛けなく、
一度だけを条件に、了解を得ることができたのです。
妻の心境の変化について、思い当たることが一つあります。

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2017年12月24日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】貸与妻【体験実話】

  妻は私より3歳年下の31歳の女医です。
男性経験のなかった妻と結婚して2年になり、まだ子供はいません。
私が単身赴任することになり、仕事の関係で一緒に行けない妻を
私が行きつけの居酒屋で親しくなった55歳の単身赴任中のA氏に貸与しています。当然、貸与妻になるように話をした当初は、怒って2日程は口も聞いてくれませんでしたが、
根気強く説得してお話し相手としてだけでもと言う条件で、会うだけ会ってみますと言って、
妻はA氏とお見合いをしました。22歳年上のA氏は上手に妻と接してくれて、
それからたびたび妻はショッピングや食事等のデートをしていましたが、
私の赴任日が近くなったある日、普段よりもずいぶん妻が帰って来た翌日に
妻が「A氏の奥さんになります」と言いました。
2人は肉体の関係持ったと恥ずかしそうに照れながら下を向いたままで妻は言いました。
私が単身赴任して5ヶ月が過ぎました。
夫婦としては一緒に住むことは当然のことですが、
夫婦となった妻は、自宅の掃除等以外の日はA氏のマンションで過ごしているようです。
妻とは、メールや電話で毎日のように連絡し合っていますが、
旦那様(A氏)という言葉がたびたび妻のメールや電話で出てくるようになりました。

体験実話集関連タグ

||||||||||||||||||||

2017年12月24日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】風呂上がりに妹が…【体験実話】

俺25歳会社員、実家から通勤している。
妹22歳専門学生、同じく実家暮らしで通学している。
定年退職した親父だが、技術屋だった腕を買われて、某企業から声が掛り再び働き始めている。但し職場が遠い為、お袋と一緒にアパート暮らしをしながら…GWと盆暮れ正月にしか帰って来ない…まるで立場が俺達と逆だが…
そんな去年のまだ暑さが残る、とある週末の事、俺は風呂でサッパリとし浴室のドアを開け脱衣所兼洗面所に出た時だった…
丁度同じタイミングで妹が洗面台に用事があったのか、ドアを開けて入って来た。
洗面所兼脱衣所のドアと浴室のドアは一直線なので、妹の目には素っ裸の俺が入る訳で、開口一番「あっ…ゴメン、まだ入ってたんだ…」そう言うとドアを閉めて出て行くと思いきや、家に俺達だけなのを良い事に、ドアも開けッパのまま洗面台の鏡に向かって立った。
俺はその行動に特に慌てる事も無く、何時もの事なのでナニを隠す事も無くタオルで身体を拭きながら鏡に向かっている妹に「ああ…、美月はまだ入って無いのか?」と声を掛けた。
「うん、これから入ろうと思ってたところ」そう言うなり服を脱ぎ始めた。
俺と場所を変わる様に立ち位置を入れ替えて妹は脱いだ服を洗濯籠に入れ、俺は暑さから素っ裸のまま首にタオルを掛けた格好で鏡の前に立ちコップに水を注ぎ飲み始めた。
飲み終わると今度はタオルで濡れた髪を拭き始めた。
その間に妹は裸になりヘアバンドを片手に俺の横に並んで、鏡を見ながらバンドを付け始めた。
当然お互いの身体は鏡越しで見えるので「また大きくなったんじゃねぇ?」と俺が聞くと「そんな事ないよ~ブラのサイズ変わってないしぃ~」と答えた。
「そうかぁ?最近(セックス)してないのか?」と聞くと「あんまりねぇ~…何かタイミング合わなくてさぁ…また別のセフレ見つけようかと思ってる(笑)」と答え「お兄ちゃんこそヤリまくりって噂聞いてるんですけど?(笑)」と言うので「そんな根も葉もない噂どこから聞いてくるんだ?」「え!?してなの?なぁ~んか前より太くなってる感じだからさぁ(笑)」と俺のだらんとしてるチンコを覗きこむ様にしながら言ってきた。
「俺も最近何かと忙しくてセフレと連絡取ってねーんだよっ」と言うと「そっかぁ~お互い欲求不満なんだね(笑)」と妹が言うから「オマエ欲求不満なんだ?俺の使うか?(笑)」と冗談で言うと「え~!お兄ちゃんの勃ってる状態見た事無いから、その気にならないよ(笑)」と言うので「見たらやりたくなるぞっ!(笑)」と答えると「マジでぇ~!(笑)でも正直お兄ちゃんのでも(勃起)凄かったらやりたくなっちゃうかも(笑)」
そう言うので俺もちょっと本気で「じゃあ見てみるか?」と聞くと「じゃあ勃たせて(笑)」とアッサリ言われたが「オマエの裸見たって興奮しねぇーよ(笑)」「しょーがないなぁ~」と言うや俺の前に膝立ちになってチンコを握って咥えて来た。

体験実話集関連タグ

|||||||||||||

2017年12月23日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】義理の兄との秘密11【体験実話】

男性が出て行った後、しばらくすると、誰もいなくなったので、兄と私は洗い場でお互いの体を洗いっこしながら、兄のペニスを口にくわえると、みるみる固くなり、完全に反り返ると、私は前屈みされバックから、その固く反り返ったペニスを挿入され、激しくピストンされると、誰がいつくるかもわからないのに、私はすぐに大きな声でお風呂に響きわたるほど喘いでしまい、その声で自分でさらに興奮しバックのままイカされてしまいました。その後もお風呂の中で色々な体位で挿入されピストンされると何度もイカされ、のぼせてしまったのか、イカされすぎたのか、頭がボーッとしてしまい、浴衣の下に何もつけず部屋に戻り、兄が先に戻っててというので、一人で歩きだすと、すれ違う男性がじろじろ見てくるので、気付くと前がはだけたままで、私の胸や割れ目が丸出しになっていて、みんなに見られてしまいました。それを兄は後ろから見ていて、近づいてきて、みんなにパイパンの割れ目を見られちゃったね、さっきの人なんか前を膨らませてたよ、といいながら、私をエレベーターに乗せ、ドアが閉まると浴衣を捲り、片足を持ち上げ下から突き上げるように挿入されると、また感じさせられ、エレベーターの中で喘ぎ声をあげ、気付くとボタンを押してないのでドアが閉まったまま動かず、私はエレベーターの中で色々な体位をさせられ、何度も何度もイカされて、気がおかしくなってきてしまい、その時は本気で、誰かエレベーター使って、と思いました。結局、兄がイクまでエレベーターは動かず、エレベーターの中に兄の精液が飛び散ったまま、私は体をガクガクさせながら部屋に戻り、何もなかったように、姉のとなりで眠ってしまいました。兄はまたお風呂に行ってから寝たみたいです。続く

体験実話集関連タグ

||||||||

2017年12月23日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【複数・乱交】妻の部屋から出てきたビデオ【体験実話】

私は結婚して妻の実家に居候?してるんだけど
ちょっと前の休みの日に、妻と両親が買い物に出かけたので暇になった私は
久々にスーファミでもしようと妻の部屋の押入れの中を探していると
PCエンジンの向こうになにやら怪しい箱を発見。
三人が帰ってくるまでには時間があったので興味本位で箱をあけてみると
市販のビデオテープが3本とMOが何本か入ってた。
私はなんのビデオだろうと思ってビデオを再生してみることにした。
一本目のビデオを見てみると裏物の洋ビデオ。なんだあいつも一人でこんなの見てるのかな、どこで手に入れたのかなぁ
結構エロいの見てるな、などと思いつつ次のはどんなエロいのが出てくるのか
と二本目のビデオを再生してみた。
すると今度のは一本目と違って裏ビではなさそう。
なんと、前彼との動物園デートを撮ったビデオだった。
なんで、あいつはこんなビデオを裏ビと一緒にしまってるんだ。と思った私は
もしや、と思い二本目のビデオをじっくりと見てみることにした。
日付からすると5年前くらい。私と結婚する2年前。妻20歳の頃。動物の前でポーズをとったりお弁当を食べたりしている二人を見て腹が立ってきたが

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||

2017年12月23日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【人妻】寝取られに興奮・・・【体験実話】

2人の子持ちで47歳になる妻の話です。
妻が、ある日突然、夜のバイトをしたいと言い出しました。
話を聞いてみると、週末限定でスナックで勤めてみたいとの事でした。
週末だけなら、まぁ取り合えず行ってみたら?と軽い気持ちでOKしました。
結婚前は、証券会社に勤める普通のOLで、夜の仕事とは全く縁遠かったのですが、持ち前の明るさで、面接もクリアし、早速勤め出しました。
勤めてみると、非常に楽しいようで、毎週末を楽しみにしていました。
客層は悪くなく、サラリーマンや自営業者が多いとの事で、私も安心していました。
3ヶ月くらいたった頃、「どう?相変わらず楽しい?」と聞くと、妻は、「むちゃくちゃ楽しい!!」と。
「お客に誘われたりするの?」
「何人かに食事に誘われてるけど、断ってる」
「なんで?」
「だって、あなた、そういうのO.K.しないでしょ?」
「・・・・・」
以前から、妻が他の男とHする場面を想像すると、興奮するようになっていた私は、
「好きなタイプの男がいたら、アフターOKだよ。」と言ってしまいました。

体験実話集関連タグ

||||||||||||||||

2017年12月22日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【複数・乱交】レイプシーンの撮影中アイドルを本気でレイプしたはなし【体験実話】

俺は学生時代からずっと目指していた役者として活動していたが、通行人や一瞬しか出ない脇役しか出演したことがない。
それが初めて連続ドラマに出演が決まった。アイドルとの共演だ。
でも俺はそのアイドルの愛ちゃんをレイプする役だった。
どう考えてもエロシーンで視聴率を上げようとしているだけだろう。
初めてのドラマでこんな役は正直ショックだが、贅沢は言えない。
セットがあるスタジオで台本を読みながら出番を待つ。
まあ台詞なんて碌にないから暇つぶしに読んでいるだけなんだけど。
「よろしくお願いします」
憂鬱そうに俯きながらスタジオに入ってくる。
「よろしく」
「よろしくお願いします・・・」
レイプされる役だが、かなり目立つ役だ。事務所の力で取った仕事なのに挨拶も憂鬱で出来ない愛ちゃんに正直苛立った。倉庫の中でガラクタが多く下半身は映さないため物陰でスタッフには見えない。
俺が愛ちゃんを襲い、他に四人ほどの役者が愛ちゃんを抑える役だ。
案外おいしい役だ。
「本番いきます!」

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||

2017年12月22日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【近親相姦】義理の兄との秘密22【体験実話】

ジュースを取って振り返ると
後ろに並んでいた男性がいて
ニヤリとしたので
おそらく私のお尻と濡れた
おまんこの筋を間近で
見ていたんだと思いました
私はジュースを一気に飲んで
兄に早く行こうと言って
自転車のところに行き
跨がるり乗り始めると
ひとこぎする度に
サドルでおまんこが刺激され
だんだんまともにこげなくなり
坂道が登れず降りてしまい
自転車を押し始めると

体験実話集関連タグ

||||||||

2017年12月22日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】知らない男と妻【体験実話】

結婚して 10数年たつと妻っていう 存在が空気のような 存在になっているものです。 私たち夫婦もそんな どこにでもある 普通の夫婦でした。
そんな 私たち夫婦にと いうよりも 普通の主婦であったはずの妻が 変貌し始めたのは、我が家にパソコンがやってきた日からでした。
なんにでも凝り性な妻は、私にチャットというものを 教わって以来 毎晩のようにチャットに励んでいました。そのうち何人かのメル友もでき チャットにメールにと盛んな毎日でした。
そんな ある日メル友の中の一人から 男性自信の写った画像が添付されている メールを 私は見つけてしまいました。
男心として このメールの差出人に 妻は なんと返事をしているのか? また もう会ったりしているのか?など いろんなことを頭の中を駆け巡りました。 
このサイトにおられる いろいろ 経験されてる方々から 比べれば ほんと なんでもない 小さなことなのかもしれませんが、 その時の私自信のなんとも言えない 気持ちは、初めて経験しました。
それから しばらくした日に 相変わらず 夜遅くまで チャットに励む妻に 「おやすみ・・」と告げ 一人でベットに入りました。 どれくらい時間がたったのか わかりませんが暑さで寝苦しいのと なんとも切ない妻の押し殺したような かすかな声で、私は、ふと 目を覚ましました。
寝室とパソコンの置いてある部屋とは 別の部屋の為 はっきりとした声は聞こえてきませんが、 確かに妻はSEXの時に発するような あえぎ声をたてています。 私は凄い衝撃に襲われました。
どうにかして 今 妻がどんな 格好でどんな風に あんな声を出してるのかを見たくってしかたなくなりました。
寝室のドアを静かに開け 妻のいる部屋に足音をたてずに こっそりと近づきました。うまい具合に部屋のドアは、開けっ放しになっています。 おそるおそる 部屋の中を覗いてみると 妻は携帯片手にTELエッチの真っ最中でした。頭が真っ白になってしまう自分がそこにいました。と 同時に凄く興奮する自分に気づいたのも 事実でした。
妻は、薄いブルーのレースのパンティー1枚を片足にぶらさげたまま 「凄く感じるの! ○○さんのが欲しいの! お願い!! 」そんな言葉を叫びながら 自分のいやらしい部分を 凄い勢いでこすっているでは ありませんか。部屋は明るいせいで 妻のいやらしい部分がはっきりと見えています。 電気に照らせれて凄く濡れているのが わかるくらいでした。 私は勿論 妻のオナニーなんて見たことが なかった為 凄い興奮を覚えました。 自分のひとさし指と中指とで クリトリスを凄い勢いでこすったかと 思えば その2本の指を熱くドロドロとした愛液を垂れ流している その部分に出し入れしています。
いつもの私とのSEXでは 発しない凄い喘ぎ声が部屋中を共鳴していました。
そうのうち 妻は 「出して!お願い いっぱい出して 私も いきそうなの」「あぁ~ ほんとに気持ちいい いっちゃうよ!」といいながら 2本の指を自分の奥深くに挿入し 自分でGスポットを激しく刺激していました。 「ダメ出ちゃう! イクわ いっちゃうの あぁ~ いくぅ~!! ほんとに出ちゃうぅ~~!!」と叫びながら 妻のその部分から1本の噴出する体液が 床中に飛び散りました。そうです 妻は潮を噴いてしまったのです。 それと同時に私自信の白い体液も固くなった一物から おびただしく噴射したのです。そのあと 妻は 「ほんと 凄く感じたよ こんなの初めて」そんな会話をしていました。 私は知らぬふりをして というより 声も掛けられないまま その場を立ち去りました。その後の会話は私には聞く勇気がありませんでした。
 これが 私の愛する妻が知らない男に変えていかれる はじまりでした。これから どんどん変えられていく 妻を書いていきたいと 思います。
妻がメル友である男とTELエッチをしているところを目撃してから

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||

2017年12月22日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話
3 / 27312345...102030...最後 »

このページの先頭へ