【近親相姦】従妹へのいたづら 4【体験実話】

親父達は午前中には帰ってしまい、俺だけが残された。
昼間は叔父に連れられてゴルフへ行き、夜は夜で叔父叔母から20歳になったんだからと、
しこたまお酒を飲まされた。一応風呂には入ったが、しんどくてすぐに布団に入ってしまった。
夜中、トイレに起きたときには、寝る前に吐いたのが効いたのか、酔いはだいぶ抜けていた。
少し頭が重かったがフラフラとトイレに行き、用を足し、少し水を飲んで部屋に戻った。
すぐに布団に入ったが、一度起きたらなかなか寝付けなくなり、
ボーッと天井を眺めているのも退屈だったので、タバコを吸いに外に出た。
夏とは言え山奥なので、夜風が冷たかったが、酔い覚ましにはちょうどよかった。
ボーッとしながら3本くらい吸って、もう戻ろうかと玄関へ向き直ると、
ちょうど玄関から出てきたE美と鉢合わせた。窓から俺が外に出るのが見えたので、
ちょっと話がしたくて出てきたという。なんだか昨日のこともあってドギマギしたが、
「まぁちょっとあのへんに座って話そうか」と叔父の作業場へ通ずる階段に座るよう促した。
E美の格好は昨晩と同じでタンクトップに短パンで、
上から部活のものらしい薄手のジャンパーを羽織っていた。
夜明かりに白い脚が眩しく、タンクトップの襟元からのぞく胸元も色っぽい。

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2014年10月10日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】セックスしていました【体験実話】

 本当にあった話です。 ぼくは大学生で21歳です 高2の妹がいます。 今年の夏にいとこ(25歳)が家に泊まりに来た時です。
 ぼくはアルバイトに行くと言って家を出たのですが、出勤シフトを間違えていてすぐに家に帰った時です。
 リビングで妹といとこがセックスしてました。 妹はなぜか制服を着ていました。服を着たままリビングテーブルに手をつけ立ちバックでしていました。 両手はなぜか縛られていました。 シャツのボタンは外され白と黒のチェックのブラが見えました。 足には同じチェックのショーツが引っかかって。
 なにもわからずにドアを開けたときです。 妹はキャーと言ってすぐに走って自分の部屋に逃げました。いとこは唖然として、なんだ帰って来たのかよというしらけた顔でぼくの顔を見ます。
 ぼくはまた外に出ました。その後二人は続きをやったかはわかりません。
 その晩いとこはぼくに挨拶なしで帰りました。 妹と顔を合わせましたが、お互い何となく気まずい思いがしました。
 ぼくはあの光景を見てから妹に対する意識が変わりました。 それからというものぼくは妹の下着などでオナニーするようになりました。
 洗濯機から妹の下着を取り出してオナニーしたり、妹の使った食器などを舐めたりしています。 特にあの時着けていたチェックの下着をなめまわすとものすごく興奮しました。
 昼間、妹の部屋に入りブラからパンティ、ハイソックス、制服までも着てオナニーしていた時です。
 学校から帰って来た妹が部屋に入ってきて、そのぼくの光景を見られました。
 妹はもちろんびっくりしたようです。 しばらく声にもならずぼくの格好を見ていました。ぼくも妹が帰ってくるなんて思ってもいませんでしたから、しばらくは声も出ず呆然としていました。
 やがて妹は「いや!やだー!」と言って外に飛び出して行きました。
 ぼくはヤレヤレと思い、まぁこれでお互い様だなどと思いました。

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2014年10月9日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】十数歳下の従妹が胡座をかいた俺の股間に座ってきた。【体験実話】

おさなくてかわいい女子小学生とセックスしたい001

<>738:なまえを挿れて。:2010/11/29(月)05:11:02ID:9kio0KT3O<>

セックスした訳ではないんでスレチなんだが…
年の離れたイトコ(当時小4俺20代半ば)とよくゲームをして遊んだんだが
必ず胡座をかいた俺の脚の上(とゆーより股間の上)に座ってきた。
テレビに出てる子役や子供モデル並みに可愛くて美人さんなんだわ。
ゲームが終わると体を180度向きをかえて、
まるで座位や駅弁ファックみたいなかたちになってくる。
それで俺の首に両手をまわしジーッと見つめてくる。

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2014年9月22日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】静岡の片田舎 【体験実話】

<>139名前:えっちな18禁さん投稿日:2011/12/03(土)16:25:13.29ID:bRm7KKok0<>
KEKO1
静岡の片田舎。中学時代、部活が一緒だった同級生と付き合っていた。
「卒業したらね」ということでキスまでだった。
3年の初夏。部活後、自転車が壊れた彼女を後ろに乗せてペダルを漕いでいた帰宅の途上。
農道でワンボックスに追突され、転んだ我々は数人の男達により車内に拉致された。
僕は前席に縛られ目隠しされた。広い後席から彼女の悲鳴が響く。

<>140名前:えっちな18禁さん投稿日:2011/12/03(土)16:31:07.43ID:bRm7KKok0<>
KEKO2
「いやあああ!」「それは許して!」「痛い、痛い!やめてー!」「だめー!」
約1時間。車が去り開放され目隠しを解いた僕は、号泣する彼女の惨状に絶句した。
ユニホームはボロボロだった。下着も引きちぎられ、辛うじて彼女の身体に纏わっていた。
全身が汗と精液に塗れ、股間からは赤い血が滴り白いハイソックスを染めている。

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2014年7月31日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】美帆の寝取られメモリーPart.3【体験実話】

幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ
そし初めて、て、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・
それをオカズに燃える美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。

春に幼稚園を退職すれば結婚する秋まで遠距離恋愛になる。
俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。

幼稚園の上司久保との一件のあった後、秋のある日
隣の部屋に越してきたカップルが挨拶に来た。

男の俺から見ても惚れ惚れするイケメン君と
ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。

美帆と会えない日はボイスレコーダーを再生して
久保に寝取られる美帆の声をオカズに毎晩オナニーをしていた頃だ。

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2014年7月15日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】彼女が自分に内緒のつもりでAVに出演【体験実話】

自分は彼女が他の男とセックスしているのを想像していつも興奮していました。
実際に行動に移す機会は無かったので寝取られ系のSNSに入って同じ趣味の人達と情報交換などをしていました。
彼女には内緒で、横顔や身体の画像などを他の人に見せて彼女についてコメントをもらったりして興奮して楽しんでいました。
そんなある日、男性から1通のメッセージが届きました。
「こんばんは。初めまして、私の名前は速水といいます。彼女さん凄くかわいいですね。彼女さんが他の男性とセックスしているビデオ見てみたくありませんか?実は私はインディーズビデオのア○ト○ードというレーベルの人間です。興味あれば是非一度連絡下さい」
そのメッセージを読んだとき、かなり怪しんだ気持ちもありましたが、かなりドキドキしてどうしても話しだけでも聞いてみたくなりました。
自分は意を決して、次の日連絡先に書いていた携帯に電話してみました。
すると明るい声で速水と名乗る男が電話に出ました。
「あの、昨日SNSサイトでメッセージもらった者ですけど」
「あー!広人さんですね?連絡来ないかなーって待ってたんですよ。連絡ホントありがとうございます」
「いえいえ、それよりビデオの人って本当ですか?」
「はい、もちろん本当ですよ」
そういうと速水さんは会社の番号を自分に教え、更に他の同僚の名前も言い確認して下さいと言ってきました。
その時点でこれは本物っぽいぞと思い、話しを聞くだけ聞いてみようと思っていました。
「彼女さん、里佳さんでしたっけ?かなりかわいいですよね。実は今寝取られモノを企画しているんですよ。彼女さんにビデオ出演依頼をして彼女さんが彼氏さんに内緒でビデオに出てしまうかどうかという内容なんです」

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2014年6月17日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】危険な情事。【体験実話】

35歳、既婚者の会社員です。彼女の名前は真実、16歳の高校二年生です。
あるサイトで仲良くなり1ヵ月くらいで逢う約束をしました。
待ち合わせは車で1時間半程かかる駅で、物凄く田舎の駅でした。
しかし当日は、約束の時間には現われず1時間くらい待ちましたが、結局ドタキャンされ逢えませんでした。
帰る途中にメールがあり気分が悪くなったとの事で謝られ、明後日逢いたいと言われた。ここまで来たら一応、
了解とメールしました。後日、遅れる事30分彼女が来ました。
写メ以上にメチャ可愛く、土屋アンナ似で155㎝くらい、Tシャツの上から分かる推定Eカップはあろう巨乳に目がいきました。
車内で話をしてドライブに誘うと、今日は夕方用事があるからあまり遠くに行けないと…。
仕方なくカラオケへ誘うも、近場は友達に逢うかもとの事で、田舎なので近くに遊ぶ所がない…。
冗談でラブホならカラオケとかゲームがあるんじゃんと言うと、彼女は少し考えたが了承しました。
もう頭の中ではこんな可愛い子とH出来るんだと思い、Jrも爆発しそうになりました。
30分程走り国道沿いのホテルを発見し入室。
ソファーで歌を3曲ずつ歌ったころ彼女に近ずき優しく髪をなで、キスをしました。
そのまま首筋をなめ、Tシャツの上から胸を触りました。「ダメ」と彼女の甘い声が聞こえました。
Tシャツをまくりあげピンクの可愛いブラが表れました。

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2014年6月16日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】妻と若い男の情事(歳の差16歳)【体験実話】

自分はいわゆる「妻に他人棒」という欲望が数年前から湧き上がってきていて、昨年の1回だけですが一応成功しました。
凛太郎(仮名・21)という男の子がいて、彼は私たち夫婦が住む某市内の簿記専門学校に通うために、2年ほどに隣県から来て一人暮らししています。
市が定期的に開催する市民交流の場で、1年半ほど前に私たちと知り合い、それからはそこでよく出会うようになりました。
妻(37)は短大生時代に取得した簿記1級を活かし今でもOLをしていますが、凛太郎が簿記合格を目指しているということで、たまに夕食を兼ねて自宅に呼んでは簿記の問題を解いて教えたりもしていました。
凛太郎も解らない箇所があれば直ぐに電話してくるようになりました。
解らなければ学校で講師に聞けば?そのために学校に通ってるんじゃないの?なんて思ったりもしましたが、凛太郎もまんざら妻に会いたかったのだと思います。
妻は妻で、自分に頼ってくる今風の可愛いカッコいい凛太郎がとってもお気に入りでした。
「そんな先生の教え方じゃダメよ、あたしに聞いてね!!」なんてよく言ってましたので。
その甲斐あってか、まずは2級に合格しました。
ある日、凛太郎が、「お世話になってるし、合格もしたのでお二人にお礼がしたいです。」と言ってきたので、自分はこれを利用出来るかも!!とすぐに考えました。
自分は、妻に内緒で、先に男同士でお祝いだと凛太郎を誘い居酒屋へ行き、彼を結構酔わせて胸の内を聞き出すと、案の定、妻が気になって仕方ない、結婚するなら奥さんみたいな女性がいいです、などと勝手に熱く語り始めました。
「妻みたいな女性か・・・。例えばだけど、シテみたいとか思ったことある?」と聞くと、照れながら「奥さんとですか!?う~ん、無いと言ったらウソになりますけど…少し思いましたよ、だって美人だし大人の女性の色気があるから…アハッ」と誘導尋問に段々と引っ掛かってきました。
そこでズバリ、「口説いてみる?もし嫁がOKしたら一晩限りということで。」と切り出し、「奥さんに叱られそうだし、嫌われそうだけど…、好きって言われて嫌な女性はいないですかね!!」と無理やり言わせました。
そして、あらかじめ紙にメモっておいた手順をバッグから出して凛太郎に見せました。
◎お礼したいと2人を食事に誘うが、自分は直前に出張で行けなくなる。

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2014年4月11日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】お母さんと入浴し・・・【体験実話】

お母さんは40代、元実業団バレーの選手で全日本のメンバーでした。
今はリポーターなどをしているN・Mさんの先輩に当たるそうで、現役時代の写真の中に
何枚かチームメンバーとのショットがあり、N・Mさんとの2ショットもあります。
しかし、試合にはなかなかでられず、どんどんと後輩に先を越され、実業団チームから
解雇されたそうで、それが今でも悔しいみたいです。
その後、転職した会社の同僚と結婚し僕が生まれました。
中学校の母親参観では、身長の高いお母さんは人目につきやすく、またそこそこに美人
だったので、同級生からはよく羨ましがられました。
そんなお母さんを僕が女として意識してしまったのは、高校1年の夏休みの事でした。
長期出張が多かった父親が赴任先のOLと不倫関係になり、お母さんとすったもんだの挙
句に離婚した事がきっかけでした。
専業主婦だったお母さんはパートに出るようになり、そこで仲良くなったおばさんの紹
介で、土日のママさんバレーチームに参加するようになりました。
初試合の3週間ほど前にユニフォームができ、それを試着したお母さんを見ました。
Tシャツに黒い短パン姿のお母さんを見た瞬間、僕は勃起してしまい、それ以来オナニー

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2014年4月2日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹のスケスケの白いナイロンハイソックス【体験実話】

ナイロン地のハイソックスにそそられます、特に白が好き。
昔は真っ白でスケスケのナイハイも多かった。
今は白のナイハイなんて履いてる子もいないし、たまに病院とかで見ても厚手ばかりで嫌いではないが、昔のものほどそそられない。俺のナイハイ好きも真っ白のスケスケナイハイが原点、大人も履いていたが小学校高学年の間でも流行した。
俺の妹(3つ下)も小学校の時に履いた、妹がそれを履いた日に俺は初めて妹の脚をオカズにオナニーした。
だんだんエスカレートしてきて妹のいないときにこっそり履いたりもした、最終的には妹の脱いだナイハイを嗅いでもう片方をチンポにかぶせて抜いていた。
同じ妹が履いていても普通のソックスだと何も思わなかったのに、ナイハイだと「妹のでも」という気分になれた。

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2014年2月10日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話
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