【浮気・不倫】嫁の親友「妊娠してるから中に出してもいいよ」受精してる真友美の子宮に子種を満たす 【体験実話】

嫁の親友の真友美さんが泊まりに来た時のことです。

嫁からいつも聞く話では、真友美さんは僕よりも4つ年上で未婚、4年以上付き合っている彼氏(以下「4カレ」と呼ぶ)がいますが結婚になかなか積極的になってもらえずに悩んでいる女性。

最近は周りの友人から早く結婚したい、子供が本当に欲しいなら(真友美さんは39)「お見合い」をするように勧められて付き合い始めた彼(以下「お見合いカレ」)もいるそうです。

顔の好みは4カレのほうがタイプらしいのですが、ケンカも多く、ご飯を食べに行ったり旅行に行ったりするとケンカをしてテンション下げ下げで帰宅することもしばしばとのこと。

真友美さんとは嫁を車で送り迎えするときに何回も会っていて話したこともあります。

真友美さんが泊まりに来ると嫁に聞かされて初めは「なんかオレ気を使いそうだなぁ」と思っていました。

夜になり、嫁が「さあ、さあ男どもはさっさと寝て!!」と言われ、4歳の息子と2階に寝に行くことに。

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2015年5月4日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と 【体験実話】

妻の真希とは結婚して2年ほど経ちます。私は33歳、妻は28歳です。私なんかのように、何の取り柄もない男と結婚してくれた妻に、日々感謝をしながら生活する毎日です。

何ともパッとしない私と比べて、妻は夫のひいき目とか関係なく、本当に美しい女性だと思います。知り合った当時から、とにかく男性にモテモテで、いつもイケメンを連れている印象でした。
奔放で、おそらく貞操観念も低い彼女は、男性経験も多かったと思います。

勝ち気な性格で、黙っているとゾクッとするほど美人の彼女は、女王様という言葉がピッタリ来る感じでした。私とは住む世界が違う人……私とは交わることがない人……そう思っていました。

彼女と知り合ったのは、親しい友人の結婚式の2次会でした。会場の中で、飛び抜けて美人だった彼女は、大勢の男達に囲まれていました。下心いっぱいの男性達に囲まれながら、それでも醒めた笑みを浮かべている彼女は、生まれながらの女王様のようでした。

私はその輪に入ることも出来ずに、男友達と話していました。そんな中、トイレに行き、トイレから出ると、いきなり彼女に声をかけられました。
『こんばんは。少しお話ししませんか?』
真希は、丁寧な言葉とは裏腹に、少し苛立ったような感じでした。私は、驚いたのと、少し怖かったのとで、しどろもどろになりながらも、会話を始めました。

彼女は、終始少し苛立った感じでしたが、
「声かけられてビックリしました。話しかけたいなって思ってたけど、あまりにも美人で気後れしてました」

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2015年5月3日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び3 【体験実話】

「見たいです……」
麻由香は、自分でも驚いていた。幸雄は冗談のつもりで言った言葉だったはずだ。でも、麻由香は幸雄の”見てみる?”と言う言葉に、ほとんど間を置かずにそう答えていた。

麻由香の顔は、いつものおっとりとした優しい顔ではなく、発情した牝のような顔だった。
そしてそんな麻由香の顔を見て、言い出した幸雄の方が緊張していた。でも、冗談と言って笑い飛ばすには、場の空気が淫靡なものに変わりすぎていた。

「本当に?」
喉がカラカラになるような感じで、絞り出すように幸雄が聞く。麻由香は、いつもの彼女であれば我に返ってやめるはずだ。でも、幸雄の小山のように盛り上がったズボンの股間を見て、麻由香は冷静ではなくなっていた。
(あのはしたないオモチャよりも、大きいの? ウソ……信じられない……)
麻由香は、性的興奮ももちろんしているが、単純に好奇心を刺激されている部分も大きい。未知への遭遇への期待……。そんな気持ちだった。

麻由香は、黙ってうなずく。そんな麻由香を見て、幸雄は今の状況の異常さをあらためて実感した。
あの美しい親友の嫁が、ノーブラでブラウスに蕾の形を浮き出させながら、おかしなくらいに透けているスカートを穿いている。透けたスカートの中には、ボルドーのTバックショーツが見える。清楚なイメージの彼女が、こんな売春婦のような下着を身につけているというのは、あまりにもギャップが大きく、そして興奮すると思っていた。

麻由香は、うなずきながら、自分の子宮のあたりがキュンキュンとうずくのを感じていた。今までの人生で、夫以外の男性と、こんな風に性的な話題を話したことはなかった。いや、それどころか、夫以外の男性と二人きりでこんなにも親密に話をしたこと自体がなかった。

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2015年4月24日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【浮気・不倫】結婚式衣装女性スタッフと妊娠SEX(略奪愛・前編) 【体験実話】

彼女と結婚式場を回っていたときに結婚式の衣装女性スタッフ(衣装担当)の美名(みな)さんと出会った。

しばらく担当してもらった印象は、美名さんは小柄でスリム、清楚な感じで仕事の姿勢は真面目、謙虚で頼まれると断れないタイプに思えた。
口数も少なくておとなしく、正直、接客業に向くように思えない。

彼女と僕の両方の衣装担当で彼女の方も時間がかかり、特に女性は式場に見に行く日に、当日他の花嫁が着ていて実物を見れなかったり、その日に着終わっても当日クリーニングに出され、戻ってくるまで見れない。

ウェディングドレスとカクテルドレスの種類も多いため何回も日にちを変えて見に行かないと選べない。

僕はすぐ選べば選べたが、作戦があって敢えてそうしなかった。

僕の行った式場の試着室は一人当たりの広さがすごい。
美名さんと一緒に入ってカーテンを閉めてもすごくスペースがある。
靴を取ってもらったりするときに、四つんばいのまま後ろを向く美名さん。

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2015年4月16日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【寝取られ】月に一度、妻は親友の妻になる完 【体験実話】

『欲しい……です……』
さとみは、とうとうこらえきれずに言ってしまった。夫のために、他の男性に抱かれようとしているさとみ……。
でも、女性経験豊富な雅治の焦らしのテクニックに、さとみは根を上げてしまった。

夫の直之に、さとみはすべてを捧げてきた。ファーストキスも、処女も捧げた。そんな、夫しか知らないさとみなので、愛のない他の男性に何をされても感じるはずがないと思っていた。そんな、乙女のような幻想を持っていた。

でも、さとみは自分の子宮の奥が、キュンキュンとうずくのを自覚していた。それだけではなく、繰り返される亀頭部分だけの短い焦らしのストロークの前に、奥まで欲しいと言ってしまった。

欲しいと言った次の瞬間、さとみは深い後悔の念を抱いた。でも、すぐに雅治が腰を突き入れてきたことで、そんな後悔は霧散した。
『はぁあぁぁっんっ! うぅぁぁっ!』
一気に奥まで突き入れられて、さとみは声を抑えることが出来なかった。さとみは、一瞬で頭が真っ白になった。
(こ、こんな……私、もしかして今イッたの? そんなはずない……)
さとみは、パニックになりながら、そんなことを考えた。

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2015年4月14日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】ただ一つのことのために全てを晒した妻 【体験実話】

私は東京外国語大を卒業し松○電工の本社に就職しました。今は名前が変わってしまった会社です。
そこで5つ年上の今の夫と知り合い、25歳の時に結婚しました。
夫は私を本当に愛してくれ、私も夫を心から愛し、幸せな結婚生活でした。
しかし、結婚から1年後、義父が舌癌に掛かってしまったため、夫が実家の工場を継ぐことになりました。
夫の実家は都心から車で2時間以上掛かる田舎にあったため、私も夫と同時に会社を辞めてにUターンしました。
夫の工場は、地方にある農機メーカーの下請けでした。夫が社長になって、しばらくは非常に順調でした。。
発注元の農機メーカーからも先代と同様に発注して貰え、
私も専務などと煽てられて、従業員達と一緒に社員旅行で海外へ行ったりもしました。
ところが、折り悪く、リーマンショックによる大不況の波が当社にも押し寄せ、経営は非常に苦しいものとなりました。
売上の大部分を占める農機メーカーからの受注が一気に減ったことが大きな原因でした。

給与などの支払いが自転車操業状態に陥り、工場を閉鎖することも視野に入れなければならなくなりました。
しかし、従業員の多くは再就職の難しい年配者であったため、彼らの生活をなんとか守りたいという夫に
私も同意見でした。
なにより闘病生活を送っている創業者である義父にとって、工場は生きがいそのものだったのです。

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2015年4月9日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【浮気・不倫】旅行中に彼とH、翌日お見合い男性ともH 【体験実話】

4年以上付き合っていて結婚してくれない彼氏(A君)がいます。

私はもう30代後半になっていて1日でも早く結婚したいと思っているのに彼(年上)はマイペースで全くそぶりを見せません。
私が40歳になってしまう前に結婚したいと思っています、赤ちゃんを産むこともあきらめたくない(切実な願い)。

友達に相談したら、「彼に内緒で、結婚相談所とかに登録しておいて他の男性とお見合いをしたら。そのほうが真友ちゃんが幸せになれると思うよ。子供ほしいなら早い方が絶対いいよ」と言われて他の男性(Bさん)とお見合いをし、並行して付き合い始めました。

旅行に行くA君とは普段の時のHはなく、旅行の時だけHをします(いつも淡白)。
だから私は年に数回の旅行のたびに彼との距離を縮めようとがんばって奉仕しています。

この前の旅行は久々となる遠方に飛行機での国内旅行でした(お互い平日に有休をとり、土曜の昼前にそれぞれの家に帰る日程)。

その旅行の夜は、珍しく彼が積極的でびっくり。

A君の方が顔もカッコ良いので、結婚にも積極的になってくれたら最高なのに!

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2015年4月1日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【近親相姦】妹と僕と 【体験実話】

小〜中頃の話断片的だが記憶を書き留めておきます

妹:3歳下

僕が小4の頃から性に目覚めて、毎日自慰に明け暮れていた日々で

射精がまだなくイッても痙攣するだけで無制限にイケたので
チンコがヒリヒリするまで自慰にふけっていた

精通は妹を膝に乗せて抱っこして本を読み聞かせている時に勃起して
急に電気が走ったようにパンツの中に射精した

それからしばらくはパンツにテイッシュを入れて妹を抱っこしながら射精する快感におぼれていた

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2015年3月21日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】【巨根体験】セフレの紹介で出会った彼氏持ちのヤリマン女子大生 自慢の巨根でイカせまくりw 【体験実話】

少し前にかなりいい体験をしたので書いてみたいと思います。

簡単に俺のスペックから。。
トオルっていいます。

大学4年生で正直言って遊びまくってます(笑)
特に4年生になってからは授業もほとんどなかったので女遊びばっかりしてましたw
合コンで出会って、そのままお持ち帰りってパターンが多いです。4年になってから20人は食ったかなw
女子大生とOLが多かったですwあとは看護師とかも。

今日書くのは俺のセフレの紹介で知り合った同い年の女の子について。
セフレの友達もセフレにしちゃいましたw

俺のセフレの名前をカオリ、今回知り合った子をユイとしておきます。

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2015年3月12日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】誕生日【体験実話】

妹の20の誕生日だったので、居酒屋に飲みに行った
そこで初めてお酒を大量に飲み、はしごしたのもあって、妹が潰れてしまった
自分と妹はお互い別々の場所で一人暮らしなのだが、妹のアパートに行くには終電が終わってしまったので、うちに連れて行くことにした
担いで電車に乗り、電車から降りてまた担ぐ
駅からうちの間に、小さな公園があるので、そこで一休み
妹が吐きそうだったので、公園のトイレで吐かせようとした
連れて行き、背中をさする。少しづつ腰をさすり、お尻をさする。泥酔しているので起きない
水を口移しで飲ませてみた。飲んだ
おっぱいを揉む。何もない
結局吐かなかったので、そのまま自分の部屋に連れて行った
ベッドに寝かせ、暖房をつける。設定温度をかなり上げる
すると、だんだん苦しがって来たので、暑い?と聞いた。返事がなかったので、暑いなら脱ごうかと言い、脱がせていった
ブラとパンツだけにして、暖房を消す。今度は寒がっていたので、寒いならあったかくしようと言い、胸を揉んだ
乳首がビンビンで、パンツが湿ってきた。
パンツをずらし、中に手を入れてみた。

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2015年2月25日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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