【人妻】先輩に彼女作ろうと奮闘してたら俺が結婚する破目になった【体験実話】

俺:割と社交的だけど人の好き嫌いが激しい 25歳フツメン
A先輩:ものすごくいい人だけど女とまともに話せない ピザデブヲタ34歳 

結婚する破目になった子を嫁とする
かなり小柄(140台)でちょい巨乳(D)。まあまあ可愛い。
幼稚園~中学校まで同じ学校にいた。A先輩絡みで偶然再会することに。

A先輩とは出身大学や学部が同じ事もあって、結構年が離れてるけど仲良くしてもらってた
事の始まりは1年弱ほど前に2人で飲みに行った時。

A先輩「あーなんか最近さびしいんだよね」
俺「え、どういうことですか?」
A先輩「なんかこのままずっと一人で、家に帰っても会話する相手もいないのかと思うとさ」
俺「Aさんずっと彼女とか要らない、ヲタ道を生きるって言ってたじゃないですか!」
A先輩「それは去年までの話。俺もやっぱ人のぬくもりが欲しいよ」

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2014年7月31日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】かわいいと評判の由美【体験実話】

当時、学年でもかわいいと評判の由美と付き合っていた。
中2になりたての頃から付き合いだして、5月の中間テストの時期、
部活がなくて生徒はすぐに帰ってしまううえ、教師の見回りもない放課後に
教室で初めてセックスした。
それ以来、校内の人気のないところで胸をもんだり
フェラで口内発射したり、手マンでいかせたりしてはいたが、
普段は教師の校内見回りがけっこう頻繁にあるので、最後まではできずにいた。
由美はとても明るい子で、いつも元気だった、というより、元気すぎるくらいだった。
背はあまり高くないがスタイルはよく、髪もつやつやしていて触り心地がよかった。
普段は元気なくせに、体を触られると静かになってしまう。
見られるのはすごく恥ずかしがるくせに、本当は辱められるのが好きだった。
7月になって期末テスト期間に入った。
またあの誰もいない放課後が来るのかと思うと、興奮が抑えられなかった。
頭の中は由美とやりまくることだけだった。
由美も「またえっちなこと、してね。」と言っていた。

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2014年7月30日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】従姉妹の みっちゃん(5)【体験実話】

 高校2年のときに付き合っていた1年下の女の子とは、
それはそれはプラトニックな(古い?)関係でした。

僕ははっきりいって面くいだったので、かなりの自慢の彼女でした。

 みっちゃんと再び会う直前の夏休み、
僕らはお互いにとって初めての相手となりました。

 それはもちろん普通のSEXで、彼女の家に遊びに行ったとき、
彼女の家族がいないタイミングを見計らって事に及んだものです。

 彼女は本当に可愛らしいコで、完全に虜になっていましたから
今思い返しても、とても大事にしていたことに、間違いはありません。

 ただ、初めてのSEXはそんなにうまくいきませんでしたし、

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2014年7月29日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】居酒屋での出来事(ノーパン)【体験実話】

恥しがり屋で露出プレイは できない妻であるが、気分の良い時など私の言う事を聞いてくれる事がある。
凄く大胆な事はしないが、ある程度の事(ノーブラ・ノーパン・海の家やプールの着替え<出入り口が開くと見える位置の着替え> ・鍵をかけないシャワーやトイレなど)はしてくれる。
夕方、ノーパンで買い物に行き何のハプニングもなく買い物を終え、夕食を居酒屋で済ます事になった。お酒の量が進むにつれて 気もゆるみ股もゆるみがちである。
そんなある夏日の出来事、居酒屋の座敷席で私が通路側に座り生ビールを3杯
4杯と喉を潤した頃、妻が「あの人達と よく目が合うの?」と私に言う。
私は「おばさん 好みの連中じゃないの?」と冗談めかしに気にせずにいた。
しばらくして私がトイレを済ませ席に戻りかけると、妻のミニスカートの隙間から色白の肌と薄っすらとした繁みのコンストラストが見えた。
ちょうどトイレ方向から妻の斜め座りがテーブルの死角から外れて見えるのである。
私は酔っ払っていてもノーパンにさせていた事は覚えているが、私自身テーブ ルがあるので 「まさか見えないだろう」と思っていた。
先程の人達の理由が今、分かった。妻に言うと警戒し「お店を出よう。」と言いかねない。
当時、ハイレグ水着を着るため陰毛を刈り込んで薄く透いていた。
それは今でも 私の役目&趣味で、小陰唇周りを綺麗に剃ってある。
多分、見られたと思う!と私の心臓は酔いと興奮でドッ クン・ドックンと動くのが分かった。
気分はスケベモードにスイッチが入りトイレに行く人達が待ち遠しい!中には気がつかない人もいたが、ご丁寧に何回も来る人 達(多分同じグループの人達)もいた。
おそらく6~7人は妻の恥ずかしい部分が見えただろう!

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2014年7月29日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】妻の不倫告白.初めての男【体験実話】

私は寝取られ夫なのですが、これ以上妻を愛し続ける自身が無く成りそうになり妻の不倫癖を治すため
精神科のカウンセリングを受けました、先生は女性の人でしたまず妻を交えて2人で之までの経緯を先生に話しました、
8年間SEXレスだった事や妻の不倫の事や酒癖や性癖まで、
すべて話しましたそして私が部屋から出され妻と先生だけでの話が2時間ぐらい有りました、今度は私だけが部屋に呼ばれました、
先生「結論を言います、貴方が全部悪い」
私「そ・それはどういうことですか?」
先生が言うには妻の父親(今は丸く成りましたが)
昔は凄い酒乱で普段は普通なのですが、酒に酔うと妻の母親や子供の頃の妻に対して凄い暴力を何時も振るっていたそうです、その事が妻にはトラウマに成り父親からの愛に飢えている点と、妻にも酒乱の毛が遺伝している事、そして妻は強い雄が好きだそうです、貴方は妻の寝取られ動画を見た時どう思いました?と先生に聞かれ私は興奮しましたと、答えました、先生いわくそれでは駄目なのです、そこで妻を殴りつけるぐらいしなきゃ駄目です、美紀さんはご主人を本当に愛しています、本当は貴方に抱かれたかったのですよ、貴方と
一杯SEXしたかったのですと言われました、そういえば8年前までは殆ど毎日SEXしていました些細な喧嘩から私は美紀に
暴言を吐いてしまいそれが過去のトラウマと重なり美紀が、ショックを受け美紀とは別々の部屋で寝る事になりSEXレスに成りそれから3年後ぐらいから美紀の不倫が始まったそうです、
先生が言うには美紀を治したいのであれば御主人が変わらなきゃ駄目、寝取られM夫じゃ駄目、優しいだけの男じゃ駄目、
SEXでも家庭でも貴方がリードして美紀が断ればレイプするぐらいの気持ちですれば、奥さんは貴方だけの物に成ります、
これくらいの悩み解決は簡単な事です、現に美紀さんは貴方の事愛しています、だから既に貴方の元に帰って居るんだから、貴方が美紀さんをしっかり守ってやりなさいと先生に言われたとき私は先生の前で男泣きをしてしまいました、そして先生に有る約束を言われました、
1つは美紀の話をちゃんと聞く事そして週1回は必ずSEXする事
もう1つはお酒の席には1人で行かせないで私も同伴する事

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2014年7月29日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】理奈に裏切られて【体験実話】

俺は19歳の時大好きな彼女がいた。名前は理奈にしとく。
理奈は背が小さく、胸はちょっとしかなかったが可愛い子だった。
顔は料理番組で「星三つ」とか言ってるじじいの横に居る子に似てる。 確か「こばやしまお」だと思う。
軽く馴れ初めを書いとく。理奈は中学の先輩の妹で俺の1つ下。
先輩の家に遊びに行った時に俺に会って、まだ小6の理奈が俺に一目惚れしたと後で教えてくれた。
なんとなく気付いていたがさすがに妹の様にしか思えずその頃は気付かないふりしてた。
でも理奈が成長するにつれ段々理奈に惹かれていった。でも先輩の妹だし俺は気持ちを押さえ込んだ。
そのまま理奈への気持ちをごまかしてるうちに俺は中学の卒業式を迎えた。
式も終わり帰る時に理奈が正門の前で待っていた。照れ臭そうに告白する理奈に俺も好きだと伝え付き合う事にした。
春休み中に童貞も卒業した。理奈も初めてだった。その後は俺の方が理奈に夢中になって時は過ぎ俺は19歳になった。
先輩の部屋は12畳くらいあるでかいプレハブで親も留守がちなせいかいつも友達が集まって遊んでて
理奈も一緒に遊ぶ事が多かった。理奈の部屋は家の二階でプレハブと違い良い匂いがしてた。
ある日先輩は仕事場の友達kを連れてきた。kは話が面白くてカッコよく、遊び人風だった。
その日の内に俺も理奈も打ち解けて、その後はkも交えて遊ぶ事が多くなっていった。
毎日の様に遊んでいるとその内に理奈が少し変わった気がした。何がと言われると旨く言えないが何かおかしかった。

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2014年7月28日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】美咲【体験実話】

友とか女友ってなんか書きづらいので、仮名つける。
俺が武(タケル)友は洋介 女友は美咲 女友友と元カノはもうどうでもいいや。

あれから俺は、とりあえず普通に生活してた。
あまり余計な事を考えないように、出来るだけ残業して
そんで家帰ってメシ食って寝るって感じ。
でもその合間合間に美咲のことは考えてしまう。
女友友の話を聞いたあと、少し女性として意識してしまい、
さらには洋介との過去を聞いて以来、完全に気になってしまっている。
それは美咲に対する純粋な恋愛感情じゃなくて、
「他の男に取られるくらいなら~」という、下衆な独占欲もあると思う。
それでも気になるものを気になるし、でも気になったところで
元カノの話とは違い、洋介と美咲が何をしようが、
俺にどうこう言う権利など全く無いからどうしようもなかった。
それでも、もう一度きちんと洋介と話をしようと思い、

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2014年7月28日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】26才の夏【体験実話】

俺もちょっと書いてみる。俺:26歳社会人
彼女:23歳社会人(アナウンサータイプで真面目っ子)
学生時代から4年付き合ってて、彼女の家にほぼ同棲状態だったんだけど彼女が就職して一年目で同僚の男に言い寄られるハメに。
俺は言い寄られてること全然知らなかったんだけどさ。
で、ある日、俺が家に帰ったら彼女は居ない。
まあぃぃかと思って、寝たんだけど彼女は朝方帰宅。
友達と飲んでたらしい。実は、2ヶ月以上セックスレスで年にセクロスも数回程度で、仲も悪くなってきた頃合。
普通ならメールでしたりすると思うんだけど、仲が良くないとなかなかメールしづらいんだよねw
そんで、それ以降はなんか態度がおかしいと感じて、彼女の携帯を付き合って以来はじめて調べるとパスワードかかってる。
携帯の説明書見ると初期パスワードが載ってたので、それを入れるとあっさりと解除できたw
で、調べると「昨日は楽しかったね。」とか1人の人物からやけにメールが来てるw
名前は苗字になってるから男かどうかは分からないけど、状況からして男だろなと思った。
んで、次の日に「好きな人できた?」ってなんとなく聞いてみると彼女は動揺w
色々、問い詰めると、「実は同僚の人から告白された」とか言ってきた。
それで、「今後はどうするの?」とか色々話し合って結局、結論は出ないまま。

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2014年7月27日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】どうしよう 俺【体験実話】

まぁ現在進行形の話なんですが…
自己紹介など…
俺、48才 地方の商社の中間管理職。仕事はデスクワーク2/3 外回り1/3って感じです。
妻、43才 パートで会計事務所に月曜日から水曜日まで基本働いている。隔週で木曜日まで働くことがある。
事の発端は、部下が風邪で休んでしまいまして彼の担当する所のご用聞き+納品に行くことになった時の話で…
出社して一通り事務を片づけて品物を営業車に入れて納品先に向かいました。まず地元のお得様に荷物を配達し隣の市のお得意様に行きました。
隣の市と言っても県外でして私は国道をひた走りました。
俺、F市に向かって片側二車線の道路の左側を走っています。軽く右側を追い越す軽自動車…
車種・色とも見なれたもの、「妻の車と同じだ」と軽く思っていました。
ふとナンバーを見ると妻の軽と同じ…「あれ~A子だ」とつぶやきました。
今日は木曜日だがパートが無い週、私はF市に買い物でも行くのかな思いました。
道路は市街地に入りました。私はいたずら心が出て「どこに行くんだろ」とついて行けるところまでついていこうと思いました。気分は尾行する刑事気分!
この行動、不幸の始まりました…涙。
妻の車は国道と高速IC交わる付近を走っています。
近くには大きなショッピングセンターがあります。妻はそこに行くのかな?と思いました。

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2014年7月27日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】教職の現場で【体験実話】

 妻は中学校の教員をしています。お見合いで結婚したのが妻が27歳の時。顔は人並みですがスタイルが良く、何よりも穏やかでまじめそうだったので決めました。
 子供にも恵まれて幸せに暮らしていたのですが、昨年、妻が独身だった時に同僚だった人と私がたまたま同じ職場になりました。その人から、あの頃同僚の教師と何かあったようだという話を聞きました。その時は、流して聞いたのですが、何となく気になっていました。悪趣味かと思ったんですが、さりげなく職員録を調べ、たぶんこの人だろうという名前を確認し、セックスの最中についつい我慢できなくて聞いてしまいました。妻は一瞬固まって「バレちゃったね。」とだけ言いました。
 数日後、「 あなたにもう嘘はつきたくないから。」と、あるウエブサイト名を告げました。当時悩んでいた妻は女性主体のこのサイトに書き込みをし、いろんな人からアドバイスをもらっていたようです。そこにはその男性とのなれそめから何からすべて書いてありました。以下は抜粋です。
『最初の晩、確かに私にも隙があったのかもしれません。彼が一人で来たとわかった時点で部屋に入れなければ・・・。その晩の事が私にとっての初めての体験でした。このことについて特別な感慨はありません。
 それよりも痛さと最後に私のおなかの上に出された彼の液体がとてつもなくショックで、汚されたような気がして泣いてしまったのです。
 その後で二人は裸で抱き合ったまま話をしました。「おまえは前の彼女に似たところがある。好きだ。仕事以外の時間をおまえと過ごしたいんだ。」と告げる彼の言葉にすがろうとする私の気持ち。一方ではいけないことだと思う理性がまぜこぜになった時でした。
 ・・・ところが話をしながらも彼は胸や背中そしてあそこを微妙にさわりながら巧みに私を高めてきます。私が何か反問しようとするとキスで口を塞がれ、何にも考えられなくなって・・・2度目のセックスが始まっていました。やっぱり痛いだけでしたが彼の存在を私に刻みつけるのには十分な出来事でした。
 その晩の3時頃彼は自分のアパートに帰りました。
 次の日学校で部活動をしながら「これは早めに切らなくては・・。」と心に決めて強い気持ちで部屋に帰りました。夕方の5時頃ドアがノックされました。彼でした。鍵を開けずに帰ってもらうはずでした。でも「話だけだから。」という彼の言葉に、嘘だとわかっていながらドアをあけてしまったのです。
 玄関先で抱きしめられ壁に押しつけられて激しいキスをされ耳元で「好きだ。」と言われたときには、もうスカートは足下に落ちて彼の手は直に私に触れていました。
 私は身体を堅くして「だめよ・・。」とつぶやくだけでした。抱え上げられて寝室に・・。
裸にされた私の身体を、彼の唇というか舌がなぞります。唇から首筋へ胸にそして・・・私あそこを舐められたのは初めてでした。「汚いからやめて。」と強く拒みましたが「いいから静かに!」と一喝され後はなされるがままでした。
 触れるか触れないかぐらいで上下に動き続ける彼の舌。なんだかとってももどかしくなって・・・と思った瞬間前の部分に舌先がザラリとやって来て、すごく大きな声が出ました。後はもう夢中でなんか声を出してて、ふっと楽になったら彼が「今、いけたね。」って。
 大きく広げた足と、なんかすごい格好の自分に気がついてとっても恥ずかしかったことを覚えています。それから彼が入ってきて。痛いんだけどなんか昨日よりとっても優しい感じがしました。
 次の日は3学期の始業式。結構遅く帰ったのですがアパートの前に彼の車が止まっていて。・・

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2014年7月27日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

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