【近親相姦】姉妹丼やったことがある人いる?スレから【体験実話】

<>670:なまえを挿れて。:2012/06/16(土)06:22:27.08ID:DPOMtk1K0<>
先々週、海外在住の姉夫婦が義兄側の親類の結婚式参列の為に一時帰国したのだが、
丸々2週間の休暇を取ってきた事もあり、
久々の再会も兼ねて姉夫婦と俺と嫁、そして妹夫婦で箱根に温泉旅行に行ってきた。

一泊目の夜に酒も入って盛り上がった際に泥酔したうちの嫁が義兄に絡み始めた事で、
悪乗りした妹の提案で6Pのスワッピングをする事となった。

大学時代に準ミスだった美貌のうちの嫁目当ての義兄と義弟は
俺以上に乗り気で2人で2晩に渡って散々嫁を攻め立てていた。

姉は俺との高校以来約30年ぶりのセックスと言う事で終始狂った様に乱れまくった。
既に更年期に突入している姉とはいえ、中学高校と散々ハメ狂い、
俺にとっては嫁以上に愛着のある女でもある姉には思い入れが深い事もあって、
最近は性欲減退気味の俺でも何度も抱くことが出来た。

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2014年9月23日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】十数歳下の従妹が胡座をかいた俺の股間に座ってきた。【体験実話】

おさなくてかわいい女子小学生とセックスしたい001

<>738:なまえを挿れて。:2010/11/29(月)05:11:02ID:9kio0KT3O<>

セックスした訳ではないんでスレチなんだが…
年の離れたイトコ(当時小4俺20代半ば)とよくゲームをして遊んだんだが
必ず胡座をかいた俺の脚の上(とゆーより股間の上)に座ってきた。
テレビに出てる子役や子供モデル並みに可愛くて美人さんなんだわ。
ゲームが終わると体を180度向きをかえて、
まるで座位や駅弁ファックみたいなかたちになってくる。
それで俺の首に両手をまわしジーッと見つめてくる。

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2014年9月22日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉ちゃん【体験実話】

小学生の頃の姉との関係を告白します。
私が小学6年生の時姉は高校1年で近所では“いいとこのお嬢さん”で通っていました。
その年の夏休み、両親が揃って福島にある親戚の結婚式に行き3日間姉とふたりっきりになりました。
私としてはそのころからオナニーを覚えており、女の体には興味がありましたが
その日が来るまで全く姉に対して、性的な興味のかけらさえ感じたことはありませんでした。
忘れもしない8月2日の夜、自宅で姉の作った夕食を食べていました。
私は確かテレビアニメに夢中になっていましたが、姉は独り言のように「ビール飲んでみようかな・・・タカシいわないでね」
と言うとやおら冷蔵庫からビールをだして飲み始めたのです。
私もまだ小学生ですから「あ~れれあ~れれあかーさんに言ってやろ」と姉をからかったのを記憶しています。
しばらくして(8時頃だったか)居間にいると姉が酒臭い息を吐きながら「ねぇタカシ、女のあそこ見たことある?」
といきなりささやいてきました。
私はエロ本のマンガで女性器の形は何となく知っていましたが、今のように画像が氾濫してはいませんでしたので
すばり女性器を見たことは一度もありませんでした。
「し、知らないねー」と突然の姉の変貌ぶりに顔を真っ赤にして言いました。
「おねーちゃんが見せてあげようか・・・・」

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2014年9月20日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹とまったり休日【体験実話】

の続き

旅行から帰り、ちょっと経った土曜日。
連休のツケでかなかフルで休めない週末が続いたが、今回は珍しく土日とも休める。
特に予定も無かったが、休日らしい事をしようと思い車のエンジンをかけた。
その音を聞いてか、妹が慌てて家から出てきた。
何だ?と思い助手席の窓を開けてやる。
妹「おーい、お兄!今日出かけるんだっけ〜?」
と窓から覗き込んできた。

俺「んー。何だ?車使いたかったか?」
妹「ううん、このコ洗ってあげようと思ってたんだけど。」
そう言えば、晴れた週末も久々だったかもしれない。
マメな奴だ。
俺「あー、俺もコイツのオイルでも交換しようと思ってな。」

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2014年9月20日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉「弟君がバイアグラ大量に飲んじゃった!」弟「フヒーフヒー」【体験実話】

<>38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火)14:49:07.22ID:oAUNmCBs0<>
姉「どどど、どうしよう!?」

弟「いや……wikipedia見たけどバイアグラって勃起を手助けする薬みたいじゃん?」

弟「勃起しなきゃ特に問題ないみたいだね」

姉「そ、そうなの……」

弟「やれやれ……何でこんなことに」

姉「……。」ジー

弟「?」

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2014年9月18日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】俺の妻【体験実話】

俺は30歳、妻は39歳。妻と出会ったのは俺が飲みにいった居酒屋であった。そこで働いていた妻を見て、なぜか俺をとりこにするなにかを感じたのだ。しかし見るからに俺より年上に見えたし、当然結婚していると思った。なんどか通ううちに次第に
話をするようになり、俺が食事に誘うと思いのほかOKが出た。初めてのふたりきりの夕方からのデート?話をしているうちに彼女はバツ一だとのこと。それから俺の心のスイッチが入った。2回目のデートはドライブ。助手席に座る彼女に俺はいろんな話をした。聞けば歳も9歳年上だとのこと。バツ一だが子供はいないて一人賃貸マンションに住んでいるとのこと。顔を普通だが胸が大きくて、その日は彼女はジーンズを穿いていたが、それも股上の短いものでしゃがむと大きなお尻にぴったりとしたジーンズからお尻の割れ目が十分に見えていた。もう俺のペニスはピンピンになっていた。帰り際、思い切ってホテルに誘うと黙って肯いた。 部屋に入るや俺はばむしゃらに彼女にキスをした。彼女も俺にしっかりと抱きついて舌をからませて来た。
すぐにセックスしたかったけど、我慢してシャワーに誘った。初めて見る彼女の裸体は思いのほか陰毛が少なく、胸とお尻は
十二分のボリュームだった。すっかり勃起した俺のペニスははちきれんばかりで腹にひっつくくらいに動いていた。彼女は
「若い人ってやはり元気なのね」といいながら俺の前にしゃがんで手で握るとパクリと咥えてくれた。全くいままで経験したことのない見事なフェラだった。不覚にも一気に俺は射精してしまった。彼女はその精液をすべて飲み干してくれた。ベットに行くと俺はよつんばを要求すると、いやがることもなくそのおおきなお尻を突き出してくれた。お尻の穴から彼女のお○○こも陰毛の間からすっかり見えていた。俺は一気に挿入してピストンを始めるとこれまた、信じがたい声で「ああ、いいわ、気持ちいい、もっとチ○ポ突っ込んで・・・」と卑猥な言葉を繰り返した。二度目の射精は生のまま彼女の奥深く注ぎ込んだ。
俺は調子に乗って「美樹さんと会えない時、一人処理する時使うからヌード写真を撮らせてほしい」と言うとにやりと笑って
「どうぞ・・」と言ってくれた。車の中に置いてあったデジカメを俺は全裸のまま急いで取って来て、大股開きの彼女のあそこや、よつんばにして後ろから大きなお尻やあそこを接写で撮影した。その後俺は再々彼女のマンションに行って泊って一日中全裸で過ごした。付き合い始めて4ヶ月後に籍を入れた。彼女は23歳で結婚して5年結婚生活を送ったが子供の出来ないし、旦那も浮気をしてこともあり、離婚に踏み切り28歳でバツ一になり、その後アルバイトを転々としながら一人生活を送っていたそうだ。離婚のショックや寂しさから、彼女が言うには5人の男性とその間親しくなり、半同棲をしたり、肉体関係の生活を送っていたとのこと。とpすれば俺は彼女にとって7人目の男性となったことになる。そんな昔の男性との話を聞いているうちに、その中の一人の男は変態で精力ばつぐんで、彼女にとって初めてのアナルセックスをした男だとのこと。俺も興味はあったけど、経験したことのないアナルセックス。そこで俺の心の又しても違うスイッチが入った。彼女にさせてほしいというともうしばらく前の事だから、すぐには入らないから序序にしてと。そして今は、最初にクリームを十分彼女のアナルに塗ってから挿入するとカリの部分が入ってからはするりと根元まで挿入出来る。俺はゴムを着けるのはいやだというと、妻は病気になると困るからと、その前に2度イチジク浣腸をして便を出した後、シャワーでお尻の穴に十分ぬるま湯のシャワーで注ぎ込み、それから挿入することにしている。もちろん中に射精している。未だ子供がいないこともあって、時には外出しない休みの日は一日中二人とも全裸でアダルトビデオを見ながらいちゃついている。妻がトイレに行く時はドアを閉めないことも二人の約束にしている。又
二人でドライブする時は妻はブラもパンティーもつけないで直に白のパンツルックに白やピンクや黒の薄いセーターを着てでかけている。もちろん両方の乳首ははっきりと膨らんでいる。それを見た男性のほとんどは気がついていると思うがそれが俺にとってはいい刺激になっている。パンツも肌にぴったりのものだから前の割れ目に食い込んでいるし、お尻も食い込んでいる。なんともセクシーで夫でありながら思わず勃起することも再々ある。夏になるとマンションのベランダに二人とも全裸で出てバックから挿入することもある。二人の会話は今ではできるだけ卑猥な言葉で話すようにしているので、昼間でも、妻の方から
「これからお○こする?」とか「チ○ポなめてあげようか?」と言ってくる。俺が一日泊りの出張がある前日の夜などは2回戦をした後、当日の朝は妻が仰向けになった俺のペニスを手でしごいて射精させて飲んでから出かけることが多い。そんなセックス三昧の夫婦だけど、時には思考を凝らして、お互い向かい合ってオナニーを見せ合うこともある。何度か二人で剃毛したこともあるけどすぐ生えてくるので最近は面倒になって来た。ただ夏になると海水浴にいくのでビキニの妻は完全剃毛している。しかし腋毛は一年中手入れはしないことにしているので海水浴の時は妻の腋毛を見た男性は無数にいることだろう。今この投稿を書いている時となりで妻は俺のペニスを握ったり、こすったりしてくれている。

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2014年9月14日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】姉とセックスした【体験実話】

俺 18歳 童貞 大学生 女顔 一人暮らし
姉 23歳 非処女 社会人 椎名林檎似 貧乳 実家暮らし

深夜2時ぐらいにガッツンガッツンうちのドア殴られた
あらやだ、強盗かしら。とか思いながら覗き窓を見ると誰もいない

ついに俺ってばネクロマンサーとしての素質に目覚めた
そんなこと思いながら床オナに戻ろうとしたとき携帯が鳴ったの。

これはホラー映画でよく見るパターンのやつだ。
手とか震えるし、チンコ萎えるしヤバい。
恐る恐る携帯開いたら、姉貴、って出ててチンコがビクンてなった。

もしもし?弟くん?

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2014年9月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】たか兄ぃ【体験実話】

俺には美佳という彼女がいる。美佳は妹の高校時代の友人で、よくうちに遊びに来ていた。
物静かな美人で、俺は、初めて美佳を見たときに一目惚れした。俺は妹に美佳との仲を
取り持って欲しいとお願いしたが、妹はまったく取り合ってくれなかった。
それから2〜3年後、妹と美佳は大学生に、私は就職して社会人になった。

美佳と妹は別々の大学だったので、その頃には滅多に遊びに来なくなっていた。
ある休日珍しく、美佳が遊びに来た。
妹と映画に行く約束で、迎えに来たそうだ。そのとき妹は、バイト先に急に欠員が出て、
2〜3時間繋ぎで急遽応援に行くことなり、当時は今ほど携帯が普及しておらず、
俺に「美佳へ家で待ってるように」との伝言を頼んで、バイトに行ってしまった。
俺は、美佳を居間に通して、お茶をいれてあげた。
そのあと、雑談をしていたが、
ふと、今、美佳と二人きりであるということを再認識して(両親は外出中だった)、緊張した。
初めて美佳と会ってから、俺も2人の女性と付き合ったが、両方とも1年足らずで破局。

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2014年9月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】私は、変態【体験実話】

私は、変態です。今27歳でご主人様が 7人います。
大阪に2人.福岡に1人.都内に4人です。色んなプレイで楽しませてくれます。
こんな身体になったきっかけは、9歳の頃から受けた。実父からの悪戯です。
エスカレートした父から12でロストヴァージン 14で父の借金相手4人に廻されて、調教されました。
アナル 浣腸 ディープスロート フィストバック 視姦 放置 青姦 中出し
中3で、2回堕胎
このままでは、危ないと思い、中学卒業を期に東京に逃げました。
でも、不の連鎖は、続くんですね。 24歳までの5人の彼氏は、みんなDV野郎ばかり
人生に嫌気がして、自殺も考えた。
そんな時 出会ったのが、優しい彼氏 ある程度 嫌々ながらの経験ある私が
セックスが嫌いな訳を打ち明け、理解してくれて、徐々にセックスの素晴らしさを、教えてくれました。
でも……目覚めたの 段々普通のセックスが物足らなくなるの ある日彼氏と仕事終わりに、公園で待ち合せ
転機が訪れたわ、露出系の投稿雑誌を拾っちゃった。そこに、M女求むの掲載
もう、いてもたってもいられず、待ち合せスッポカシて、手紙出して、即逢っちゃった。
1号ご主人様との 運命の出会い もうそこからは、快楽の日々

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2014年9月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】母を眠らせて続き【体験実話】

学校から帰り友人が来るのを待っていたら友人が自転車で家に来ました 中学からの友人だったので家に入れるのは初めてで家に入るなり「お前の家いい匂いがするな~」っと珍しそうにきょろきょろしていました 風呂やトイレ、リビングっと一通り見て友人は「これお前にやるよ!俺の兄貴が今の彼女をものにした時ジュースに入れて飲ましたらものにできたからお前にもわけてやるよっともらった薬だからお前のママに飲ましてみな!」 「兄貴にどうなるか聞いたらニヤニヤ笑って教えてくれなかったけど、たぶん睡眠薬だと思うよ」
薬は錠剤で青い色をしていました 「結果が出たら教えてくれよ!」 友人は30分位で用事があると帰りました
母は美容師なので火曜休、僕と休みが合わないので飲ませるタイミングがなく2週間位過ぎた時中学の三者面談で母が土曜日に半日で仕事を早退する事になりその日に決行することにしました
当日母は薄いピンクのワンピースに生足でミュール、長い髪は後ろに蝶の髪留めで束ねて首を出して涼しげな大人の女!って感じで学校に来ました 面談を待っている時浮いている母に少し恥ずかしかったのを覚えています
無事面談も終えて3時頃校門のとこで母と待ち合わせして一緒に帰りました 帰り道母に「家でDVD観ようよ!」「じゃ3時だしケーキでも買ってお茶飲みながら観ようか?」 家帰ると母は足首をたくし上げたGパンと白いTシャツに着替えてお茶の準備をし始めました 僕はリビングでDVDの準備をしてソファーに座ってました テーブルにケーキとコーヒーを持ってきて母は「洗濯物を入れてくるからまだ始めないでよ!」っと二階に駆け上がって行きました コーヒーに友人にもらった錠剤を入れてみたらそのままと解けなくて。。。慌てて口に含みコーヒーを少し入れて噛み砕き母のコーヒーに出しました 少しゴミみたいなのが浮いたのでミルクを入れてごまかしたのを覚えています
10分位して母が二階か駆け下りてきてテーブルのコーヒーを半分位飲んで「お待たせ!観よ!」っと僕の背中を押しました 映画が始まって1時間位したら隣で見ていた母が居眠りをしはじめたので「眠いなら止める?」っと聞いたら「ごめん!大丈夫観ましょ!」映画もクライマックスになってきた時には母はソファー寄りかかり顔を上に向けていびきをかいていました 母に「こんな所に寝ないで自分の部屋で寝なよ」と揺さぶってみましたがぜんぜん反応がないので急に怖くなって友人に電話をしました 「薬飲ましたら寝てしまったけど大丈夫かな?」 「寝た?兄貴が居るから聞いてみるよ」数分して電話が鳴って「兄貴に聞いたらそれやっぱり睡眠薬だって!彼女に飲まして寝てる時にものにしたんだってさ。。。半分でも効くらしいから全部飲ましたら相当起きないらしいよ」酔って寝てる時と違ってイビキかいてるから心配したけど友人の相当起きないって言葉にドキドキしてきました
僕はこの前の夜から母に対してチャンスが来たら何をするか決めていたので少し冷静に母の寝姿を見る事が出来ました
もう夕方で外も暗くなり始めたのでカーテンを閉めて玄関に鍵をかけて前の夜みたいにソファーに寝ている母の前のテーブルをどけて母の前に立ちました 母は背もたれにだらしなくななめに寝て脚は投げ出していました 僕はわざと強めに母の脚を蹴飛ばしてみたけどイビキが止まっただけで起きる兆しがありません 白いTシャツには透けて下着が見えていたので指で押してみたら今まで触ったことのない感触に電気が頭を通って行きました

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2014年9月12日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

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