【寝取られ】浮気をしていた妻が一段と綺麗に・・・ 【体験実話】

妻の浮気を告白します。
私は38歳 妻は35歳で結婚10年目になります。
妻は、背が小さくぽっちゃりタイプですが、目が大きく幼い顔立ちです。性格は控えめで、とても優しい人です。
出逢った時、妻は処女で、キスはおろか男と手をつないだ事もありませんでした。

全て私が初めての男。 処女膜を貫いた時の征服感は今でも忘れません。 結婚しセックスの快楽を覚え徐々に淫らになっていく妻を見て「こんな妻の姿は誰も知らない。知っているのは俺だけだ」と嬉しくてたまりませんでした。

しかし昨年あたりから妻の様子が変わってきました。
まずメールしている事が多くなりました。私や子供が寝た後も、布団の中でメールをしています。
下着の趣味も変わり、以前は木綿で無地のパンツ。色も白や水色でしたが、レースのついたHなデザインでピンクや紺のものを履くようになりました。
 セックスの時も、恥ずかしがりながら受身な感じだった妻が積極的に私の乳首や陰茎をしゃぶってきます。そのテクニックも以前とは比べ物になりません。
 ちなみに私は恥ずかしながら、ブルマーフェチです。結婚後、カミングアウトしてからは妻に体操服とブルマーを着てもらいHする事もありました。
体操服ごしに揉む巨乳、ブルマーに包まれた大きなお尻を撫でるのは最高でした。
 しかし、その頃からブルマープレイも断られるようになり私の不安は膨らんで行きました。

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2014年6月6日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】貸与【体験実話】

妻は私より3歳したの31歳の女医です。男性経験のなかった妻と結婚して2年になり、まだ子供はいません。
私が単身赴任することになり、仕事の関係で一緒に行けない妻を私が行きつけの居酒屋で親しくなって55歳の単身赴任中のA氏に貸与しています。
当然、貸与妻になるように話をした当初は、怒って2日程は口も聞いてくれませんでしたが、根気強く説得してお話し相手としてだけでもと言う条件で、会うだけ会ってみますと言って、妻はA氏とお見合いをしました。
22歳年上のA氏は上手に妻と接してくれて、それからたびたび妻はショッピングや食事等のデートをしていましたが、
私の赴任日が近くなったある日、普段よりもずいぶん妻が帰って来た翌日に妻がA氏の奥さんになりますと言いました。
2人は肉体の関係持ったと恥ずかしそうに照れながら下を向いたままで妻は言いました。
私は単身赴任して5ヶ月が過ぎました。夫婦としては一緒に住むことは当然のことですが、夫婦となった妻は、自宅の掃除等以外の日はA氏のマンションで過ごしているようです。
妻とは、メールや電話で毎日のように連絡し合っていますが、旦那様(A氏)という言葉がたびたび妻のメールや電話で出てくるようになりました。
A氏からも電話では、S(私)に感謝しています。妻として良くやってくれています。仲良くやっていますから、と言われました。
正月に帰省して妻の変化を見るのが楽しみです。
妻がA氏と家庭を持ってから1ヶ月ほどたったとき、ご主人(A氏)から一本のビデオが送られてきました。それは、妻のゆかりが初めて裸エプロンになったときの記録でした。
ダイニングキッチンでシンクの前に立った妻はノースリーブのTシャツに白のミニスカ姿ではにかみながら俯いていた。
ご主人が、「ゆかり顔を上げなさい!ご主人に送ってあげるんだからいい顔見せないとだめじゃないか」と言われる声に促されて、恥じらいながら顔をカメラ目線にしました。
その表情には、恥じらいの中にも心を許した信頼しきった表情をしていました。
「さあ上野シャツを脱ぎなさい」と言われてシャツの裾を持って徐々に上に上げるとピンクのブラが見えて、全てを脱ぎ終えると上半身はブラだけになりました。ご主人から言われて、スカートのフックを外しファスナーを下ろしたら足下に落ちて、ブラと対のピンクのパンティだけになりました。

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2014年6月6日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】心の汗 【体験実話】

408:名無しさん@ピンキー:2011/05/04(水)14:54:21.40ID:???
2年間好きだった同僚の女の子、その間彼氏もいなくて
前々からアプローチしてた俺とメール交換したり時々デートしたりしてたけど(セックスはなし)
ついに先月、イケメン高収入の彼氏が出来たと報告された。
GWは泊まりで温泉だそうだ。\(^0^)/
あれ?なんだか目から心の汗が…
俺、彼女のことやっぱり大好きだったんだなぁ。

<>46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/27(水)01:04:21.37ID:rz0LGyDC0<>
童貞仲間が居た。そいつはサークル内でも美人の奴に惚れていたが
「ヤッた事がないから余裕無くて上手く行かないんだ。手頃な奴で経験積まなきゃ」

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2014年6月4日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】嫁と息子の同級生と 【体験実話】

結婚して17年経ち、いつの間にか嫁の明歩とはセックスレスになっていました。嫁ももう42歳ですし、私も45歳になるので、それも仕方ないのかなと思いながら日々過ごしていました。
とは言っても、2と中3の男の子がいる我が家は、いつも騒々しくて賑やかで、楽しい家庭だと思っています。なので、セックスレスでも特に不満はなく、私自身それほど性欲が強いわけでもないので、もうかれこれ5年以上はセックスをしていないと思います。もちろん、浮気をしたことはないです。

明歩は、42歳にしては若い見た目なのかも知れませんが、美魔女みたいに異様に若いわけでもありません。
身長は160cmでさすがに40歳を超えてからは、多少体もたるんできていますが、自慢の嫁だと思っています。
特別に美人でも可愛いわけでもないですが、愛嬌のある顔で、天然な性格とともに、本当に可愛い嫁です。

今日は仕事も早く終わり、いつもより早く家に帰りました。35年ローンですが、立地も設備も良いマンションで、とても気に入っています。
エントランスに入って、オートロックを解除して中に入ると、制服の学生が歩いてきました。見覚えのある顔で、2の息子の友人の隆哉くんでした。息子とは気が合うようで、よく遊んでいるようです。彼は、とても温和な顔をしていて、いつもニコニコしている感じで、挨拶なんかもしっかり出来るいい子だという印象です。
隆哉くんの方から、にこやかに、
「おじさん、こんにちは。雄太に借りてた本返しに来たんですけど、まだ帰ってきてませんでした。なので、おばさんに渡しておきました。失礼します」
と言いました。相変わらず、爽やかで礼儀正しく、雄太も見習って欲しいなと思いました。

そして、エレベーターに乗って25階まで上がり、家のドアを開けました。
『あっ、お帰りなさい。早かったのね。さっき、隆哉くんとすれ違ったでしょ? 雄太まだだから、雄太の本だけ置いて帰ってったけど』

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2014年6月4日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【修羅場】友人が浮気妻へ復讐した【体験実話】

323名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2011/10/05(水)00:38:32.40

俺じゃなくて友人が浮気妻へ復讐した話なんだが、投下OK?

325名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2011/10/05(水)07:57:40.12
しかたない俺が聞くよ

326名前:323[sage]投稿日:2011/10/05(水)09:23:46.73
んじゃあ簡潔に…

大学の先輩にあたる人が奥さんの不倫で離婚した。
相手は奥さんの会社の上司。発覚したのは奥さんと同じ会社に勤めてる先輩の友達(この人も俺の先輩にあたる)のタレコミ
で、興信所で調査→真っ黒って言う(ある意味)黄金パターン

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2014年6月4日 | 体験実話集カテゴリー:修羅場の体験実話

【人妻】不倫【体験実話】

約10年前の話を思い出しながら綴ります。
私は当時31才。結婚2年目で子供はまだいなかった。世間はバブルがはじける直前で、「この好景気は永久に続くのだ」というあり得ない妄想を信じて疑わなかった頃である。
オフィスの机の真向かいに28才で結婚3年目のようこがいた。身長が170センチと女性にしては大柄なのだが、顔は丸っこく笑うと人なつっこい感じになった。仕事の中で交わす会話にもそんな彼女の人柄が表れていた。
彼女と私の距離が接近したきっかけは平成3年の忘年会だった。2次会でお開きになった後、方向が同じだったためタクシーの中でようこと二人きりになることができた。酔った勢いもありようこに言った。
「おいしいイタ飯屋を見つけたんやけど、今度一緒にいかん?」
「え?いきなりですね〜」と私の顔をのぞき込んで答えた。しかしその表情には拒否の感情は表れてなかった。(と思いこんだだけかも?)
「イタ飯好きって言ってたやん?他にも誘うから行こうよ」(他に誘うつもりはさらさらない)
「ん〜・・じゃあ、うちの人も遅い時なら」
「うん。じゃあそう言うことで」
とりあえず誘うことには成功した。
そしてデートの日は意外とすぐにやってきた。忘年会から3日後で旦那が出張なのでその日ならOKとメールが来たのだ。
実は私もその日は出張だったのだが、日帰りに変更し、直接、店で待ちあわせることにした。(他のやつを誘わなくてもいいため、かえってそちらの方が好都合だった)
最初、二人きりということに戸惑ったようだったが、おいしいパスタと飲みやすいワインのせいで、彼女の方も段々とうち解けてきた。
会話はまずは仕事の話、次に社内の噂話、そして彼女自身の話・・と段々核心に入っていった。
「ところで旦那さんとはどの位のペースなん?」

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2014年6月3日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【浮気・不倫】二股?の思い出【体験実話】

中二の時の話
俺はSのことが好きだった。Sは美人で大人っぽかった。
しかし、クラスは別で話すこともあまりなかった。
廊下ですれ違っても目が合うこともなかった。
その頃はオナニーもマスターしていたが、Sは胸がないせいか、Sでは抜けなかった。
俺が抜いていたのはいつもMだ。胸はかなり大きい。
実際にMと隣の席になった時はその巨乳にいつも興奮してた。
そんなとき、なんとMにこくられた。正直あの時はびびった。
俺はSが他の男子のことを好きという噂を聞いていたので、
迷いながらもOKした。
Mと付き合ってからデートに行くことは数回会ったが、Hまではいかなかった。
MはあまりHではなかったのである。
まあ、当時は歩くたびに揺れる胸だけで満足していたが・・・
ある日、俺はMと祭りに行くことになった。
そこの祭りにはSもいた。なんか微妙な気持ちだった。

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2014年6月3日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】3Pのはずが、、、、【体験実話】

こんにちは、愛子です。26歳主婦です。
 私には結婚前から付き合っているセフレS君がいて、結婚後も切れないでいます。高校時代のクラスメイトです。
 彼は水曜日が休みです。だから、私は水曜日になると主人を送り出して、彼のマンションに出かけます。この日は夕方までずっと一緒です。
 エッチはいつも彼のマンションです。
 彼はずっと3Pがしたいと言っていました。愛子が他の男に辱められるのを見ながら、嫉妬心に駆られて、激しいセックスをしたいのだそうです。ずっと断っていましたが、ついにその日がやってきました。
 どうせすぐ脱がされるので、ノーパン・ノーブラです。外へデートに出かける日もありますが、そのときももちろんそうです。おでかけの日はなるべくミニスカートにします。
 この日はおでかけの予定はありませんでしたが、初めての男性とも会うので、刺激的なかっこうをすることにしました。
 おへその少し上からV字に割れたキャミで、編み上げになっています。キャミの丈は短くて、ミニスカもおもいっきり腰ではかないとお尻が見えてしまうほど短いものです。おなかまるだし。
 彼のアパートに着くと、S君の知り合いだと言うHさんが「おお〜」と、歓声を上げました。その喜びように、私は恥ずかしさも消えて、エロエロ愛子ちゃんのスイッチオン。そうなんです。私、エッチがとても好きなんです。
 でも、さすがの私もビビリました。S君とは馴染みまくった身体ですけど、そこにはHさんに加えて、もうひとり男性がいたのです。
 Kさんと紹介を受けました。
「3Pも4Pもかわらないだろ?」
 約束と違うじゃないと文句をいおうと思いましたが、速攻でS君に押し倒されて、唇を奪われました。舌を絡めながら、私は「もうどうにでもして」と心の中で呟きました。
 いつもと違うセックスに期待している私を自覚しました。どうせなら3Pよりも4P。なにかすごいことが起こりそうで、じゅくじゅくとアソコが激しく濡れ始めます。
 キャミとスカートをまくられ、乳首とアソコにも唇が吸い付いてきました。

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2014年6月3日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【近親相姦】姉と私1995、そして【体験実話】

の続き

[8116]姉と私1995、そして投稿者:彬投稿日:2009/10/16(Fri)19:20

私が中2で姉は高2の梅雨のある日、姉のセックスを盗み聞きした事がきっかけで手でしてもらえるようになりました。
手から口、相互口撫、だんだんエスカレートしていき翌年のクリスマス、衝撃的で感激の初体験。
高2の夏、当時の彼女に振られた私。それがきっかけで姉に思い切って告白。以来、姉は私の恋人になってくれました。
同級生の美佳とちょっと浮気もしたりしたけどやっぱり姉が一番好き。
エロくて可愛くて優しい綾子姉さんと離れられなくなっています。しかし姉は親戚の武志さんに告白されて迷っているようです。
1995年からの話です。
なおこの話はレスがいっぱいになった 

姉と私1987からNo4388 9page姉と私1989からNo5048 10page
姉と私1991からNo551811page姉と私1992からNo604012page
姉と私1994から・・・No6885

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2014年6月3日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】制服【体験実話】

 大学生になって初めての夏休み。
 世間がお盆休みになったのをきっかけに、敏夫は実家に帰ってきていた。
 家から大学までは2時間ほどで、無理をすれば通えない距離ではないのだが、早起きが嫌な敏夫は一人暮らしをさせてもらっていたのだ。
 帰ってきた息子を両親は喜んで迎えてくれたが、今日から親戚の家に行く予定になっているという事で、午前中に出かけてしまった。
 せっかく帰ってきたのにいきなり寂しい状態になったが、連絡をしなかったのだから自業自得といえる。
 敏夫は仕方なく、居間でテレビを見ながらゴロゴロと過ごしていた。
「あれ? お兄ちゃん帰ってたんだ」
 突然声がして振り向くと、そこには妹の奈美が立っていた。
「あ、ああ……」
 敏夫は適当な返事をする。
 というのも、妹の格好に目を惹かれてドキドキしてしまっていたからだ。
 妹は別に怪しい格好をしている訳ではない。
 ごく一般的な高校生の制服を着ていただけである。
 だが、その白いブラウスに赤いタイ、深緑のチェックのスカートという姿が敏夫を動揺させる要因となっていた。
 実は敏夫は、そういった格好に目が無かったのである。

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2014年6月2日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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