【寝取られ】自慢の彼女を元カレに抱かせてみたら 【体験実話】

寝取られ性癖……。初めてそれを知ったとき、本当に気持ち悪いと思った。
自分の彼女や奥さんを、他の男に抱かせる……。そしてそれを見て、性的興奮を覚えるなんて、あり得ないと思った。俺なら、怒りが先に出て、その男を殴ってしまうと思った。

俺は、寝取られるよりも寝取る側だな……そんな事を思う学生時代だった。実際、彼氏ありの女の子とセックスしてしまうこともあったし、人妻とも経験がある。パートナーがいる女性が、信じられないくらいに弾けてイキまくる姿を見て、ちょっとした女性不信になるほどだった。

そんな俺も、社会人になり、コイツとなら結婚も……と思える相手と巡り会った。彼女は穂乃果という名前で、歳は25歳だ。俺の一つ歳下で、俺の会社の取引先の経理の女の子だ。

ルックスは、真っ黒の髪で少し地味な感じがする眼鏡女子だが、そこが凄く気に入った。この子ならば、浮気は絶対しなさそう……。そんな風に思える女の子だった。
そして、それとなくアタックを開始し、なんとかデートにこぎ着け、交際に至る。
彼女はその見た目通り、凄く奥手な女の子だったが、大学時代に彼氏はいたそうだ。そして、彼氏がいたので仕方ないが、処女ではなかった。でも、今時そんなのは気にする方がおかしいし、俺も女性経験が二桁以上なので、言えた義理ではなかった。

デートを重ねる内に気がついたが、穂乃果はかなり美人だった。軽いメイクしかしない上に、黒縁眼鏡をしているのでわかりづらいが、磨けば光る原石だった。

嫌がる彼女を無理矢理連れて美容室に行き、眼鏡も可愛らしいモノをプレゼントし、デパートの化粧品コーナーでメイクもしてもらった。
出来上がった彼女は、想像以上に光り輝いていた。

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2015年4月17日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子3 【体験実話】

慶太は、ネットで入手した魔法の薬で、大好きな母と結ばれることが出来た。そして、母がリビングでオナニーをしている姿までwebカメラで盗み見たことで、慶太の心は決まった。今日は、母にバレるのを覚悟の上で、極限まで薬を薄めようと……。

そんな決意を胸に、慶太は学校が終わると寄り道もせずに真っ直ぐ帰宅した。
『お帰りなさい! 早かったのね?』
母は、いつものセーターにエプロン姿ではなく、長袖のカットソーにジーパン姿だった。こういう若々しい格好が、本当に様になる。そして、ほどよく身体にフィットしたカットソーは、彼女の肉感的な身体を強調している。

「あれ? 出かけるの?」
『そう! これから、康太とデート!』
母はそう言うと、康太の腕に自分の腕を絡ませた。母のふくよかな胸が腕にあたり、康太は一瞬身体を離そうとした。でも、昨日康太は母のすべてを知った。もう、恥ずかしがることもないと思い、そのまま母の好きにさせた。

『どうする? 何食べる?』
母は、本当に楽しそうだ。こんな無邪気な笑顔を見せられると、反抗期など吹き飛ぶと思う。実際、康太は反抗期もなく、母のことが大好きなままだ。

そして、二人で回転寿司に行き、お腹いっぱい食べた後、二人でカラオケに行った。同級生などに話を聞くと、家族でカラオケなんてあり得ないとか言われる。まして、母親と二人きりで行くなんて、狂気の沙汰だと言われている。でも、康太にとっては最高の時間だ。

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2015年4月9日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕完 【体験実話】

まだ大学生同士の真希と僕だけど、僕の性癖のためにとんでもない扉を開けてしまった。小学生の頃からの幼馴染みの真希。僕は、初めて会った日からずっと好きだった。
でも、そんな大切な真希を、他人に抱かせてしまった……。

真希は、僕のいないところで土方さんと二人きりで会い、当然のようにエッチをした。しかも、その様子を僕にwebカメラで中継までして……。

その日以来、真希と僕の関係は決定的に変わってしまった。と言っても、真希が僕を好きと言う気持ちは変わっていないし、逆に前よりも僕のことを愛してくれているのが伝わってくる。でも、愛し方が変わった……。

#8212;#8212;真希は、僕のペニスにかぶせたtengaを動かしている。しかも、新しく出たバキュームアタッチメントを装着して……。ただでさえ気持ち良いtengaなのに、このアタッチメントを付けられて、僕はその強烈なバキュームにイク寸前だった。

『コウちゃん、気持ち良いの? こんなオナホで、イッちゃうの?』
真希は、服すら脱がずに私服のままだ。それに引き換え、僕は全裸になっていて、tengaでしごかれながら、真希の舌で乳首まで責められている。
服さえ着たままの真希に、オナホで弄ばれる……。これが今の僕と真希とのエッチだ。

「真希、ダメ、出ちゃうよぉ……」
情けない声でうめく僕。

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2015年4月2日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕4 【体験実話】

些細なきっかけで、大切な彼女の真希が、他人に抱かれるのを見たくて仕方なくなってしまった。そして、ネットで単独男性を探し、僕よりルックスが劣る土方さんを選んだ。
自分より劣る人間に、どこに出しても恥ずかしくない自慢の真希を抱かせて、優越感を感じる予定だった。

でも、土方さんはすべてにおいて僕なんかでは太刀打ちが出来ないほどの完璧な男だった。ルックスだけなら僕の方が少し上かもしれないが、それも今となっては思い過ごしに思える。

#8212;#8212;真希は、自分の意思で土方さんの精液を膣中で受けとめた。
「真希ちゃん、最高に気持ち良かったよ。でも、平気だったの?」
土方さんはそんな事を言うが、口調も表情も冷静そのものだ。

『多分、大丈夫です』
真希はそう言いながらも、少し自信がなさそうだ。本当に大丈夫なのかな?と、僕はかなり不安を感じる。真希が、僕の馬鹿な欲望のために妊娠してしまったら、いったいどう責任を取ればいいのか……。

「大丈夫だよ。私はパイプカットしてるから」
土方さんは、少し微笑みながら言う。パイプカットとか、ネットとかではよく見るワードだが、実際にやっている人を見たことがなかったので、結構驚いた。

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2015年3月27日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】子育てを終えた妻の衝撃的な願い 【体験実話】

結婚して18年、本当にあっという間だった。嫁の亜衣とは、まだ18歳で短大に入学したばかりの彼女を妊娠させてしまったことで、結婚に至った。

当時26歳だった私は、その時すでに父が興した会社の社長だった。父と母を事故で亡くしたことによりそうなったのだが、それは人生の転機だった。父が興した会社は、父が作り出した健康食品のおかげで、ほとんど何もしなくても、毎年一般サラリーマンの生涯賃金ほどの年収を私にもたらしてくれた。

そんな状況で、若い私は増長して天狗になっていた。その結果、遊びまくって18歳のまだ右も左もわからないような亜衣を妊娠させてしまった。当然、金で解決して堕ろさせようと思ったが、その時の亜衣の態度に感銘を受けて結婚に至った。

その時の亜衣は、すべて自分の不注意のせいなので、自分で解決すると言った。私に責任を追及するでもなく、お金を要求するわけでもなく、あまりに潔い態度に、私は心を奪われた。

そして、結婚して本当に良かったと思える18年間だった。息子のこともしっかりと育て上げ、息子は今年から東京の国立大学に通い始めた。そして、妻としても申し分がなかった。結婚当初は下手だった料理も、出産する頃には小料理屋で出てきてもおかしくないほど美味しくなっていた。そして夜の生活の方も、妊娠中も、子育ての期間も、しっかりと恋人として対応してくれた。
母と恋人、そして妻、すべてを完璧にこなしてくれる亜衣に、私は日々愛を深めていった。

金銭的にも精神的にも満たされた毎日を送りながら、こんな日々がこの先も続くものだと思っていた。

息子が家を出た夜、亜衣を抱いた。思春期の息子がいると、どうしてもセックスの回数が減ってしまう。私が亜衣のことを抱きしめキスをすると、妻もそれを待っていたように応えてくれた。

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2015年3月18日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】月に一度、妻は親友の妻になる 【体験実話】

『お帰りなさい。今日もお疲れ様!』
弾けるような声で夫を出迎えるさとみ。35歳のさとみは、6歳の子供がいるようには見えないくらいに若々しい。
昔から体を動かすのが好きな彼女は、今もジムでのトレーニングを欠かさない。そのおかげもあり、学生時代の洋服はすべて着ることができる。
そして、少し厚ぼったい唇がセクシーな彼女は、真っ黒な髪に少し太めの眉毛、そしてぱっちりとした二重まぶたの目は、いつも濡れたようにセクシーだ。
その見た目は、石原さとみに似ていると評されることがよくある。

夫を出迎える彼女は、白の清楚なブラウスに淡いグリーンのタイトスカートを穿いている。清楚な感じのするブラウスに対して、スカートは少し丈が短く、彼女のほどよく肉付いた美脚が強調されている。
いつもは、もっとラフで色気のない格好をする彼女だが、月に一度、金曜日の夜にはこんな姿になる。
そしてその日は、6歳になる可愛い息子を実家に預けるのが常だ。孫のことを溺愛する祖母と祖父の強いリクエストもあるのだが、さとみと夫にとっては別の理由もある。

「ただいま。今日も綺麗だね。弘樹は?」
夫は優しげな笑みを浮かべながら、さとみにカバンを渡す。さとみは、そのカバンを受け取りながら、
『もう預けました。どうします? 先に少し飲みますか?』
と、笑顔で答える。
「あぁ、そうだね。まだ30分くらいあるしね」

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2015年3月9日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】ロリ妻環奈と高校生の彼氏 完 【体験実話】

妻がイケメン高校生のタケル君とデートをする。それは、ちょとしたゲーム的な物だと思っていた。デートというものに対するただの好奇心で、すぐに終わるものだと思っていた。
デートといっても、公園とかせいぜいカフェにでも行く程度……そう思っていた僕の目の前で、環奈は大きな口を開けてタケル君の若いペニスを口に含もうとしている。

確かに、タケル君のものを口でするとか、口に出されたアレを飲むとか言っていたが、そんなのはただの煽り文句で、嫉妬して変な風に興奮する僕をからかって言った言葉だったはずだ。

それなのに、クローゼットの中に隠れる僕の目の前で、今まさにタケル君の立派なペニスを口にしようとしている。

僕の目の前には、ツインテールに、花柄のミニスカートとブラウスを着た、どう見ても未成年の環奈がいる。胸もぺったんこで、ブラのサイズもAAカップという、そんなサイズがあるんだ……と思うようなサイズだ。童顔で、アニメキャラみたいに可愛らしい顔立ちの環奈は、それでも実年齢27歳だ。アニメ声優の永遠の17歳というような無理無理な感じではなく、実際にどう見ても未成年という感じの環奈。

それが今、僕たち夫婦の寝室で、大きく口を開けて他人棒をくわえようとしている。
あぁ、やめてくれ……そう思う僕の目の前で、タケル君のペニスをくわえた環奈。それを見た瞬間、僕は目を閉じてしまった。夢なら醒めてくれ……そんな気持ちで目を開けたが、環奈はリズミカルに頭を振り、フェラチオをしていた……。

自分の愛する妻が、他の男のモノをフェラチオするのをみて、僕は思考停止してしまった。止めに飛び出ることも出来ず、ただ見続ける僕。

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2015年3月6日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】ロリ妻環奈と高校生の彼氏2 【体験実話】

僕には、見た目が未成年……どころか、子供にしか見えないような妻がいる。実際の年齢は27歳という、そろそろおばさんと呼ばれる年齢だ。でも、いまだによく補導員や警察官に声をかけられるし、夫の僕から見ても、正直子供に見えてしまう。
AAカップのぺったんこの胸に、やめた方がいいと言ってもかたくなに変えないツインテールの髪型も、より環奈を幼く見せていると思う。

環奈は見た目と同じく、中身も子供そのもので、無邪気で純真だ。昔リストランテでシェフのまねごとをしていた僕が、環奈のために夕食を作っている時、椅子に座ってブランブランと幼児みたいに足を揺らす仕草が、僕は大好きだ。
27歳にもなって見た目も中身も子供なのは、本当ならば問題なのかもしれない。でも、ロリ属性の僕にとって、環奈は理想の天使なのだと思う。

そんな環奈との毎日は、幸せそのものだった。でも、環奈が高校生のタケル君にナンパされたことで、僕と環奈の関係に大きな影響を及ぼし始めた。

#8212;#8212;『ダメだよw タケル君が先だもん#9825;』
環奈は小悪魔のような顔でそう言うと、手の平に垂らした僕の精液をティッシュで拭い始めた。僕は、まだ環奈に飲精してもらったことがない。そして環奈は今、僕のを飲むよりも先にタケル君のを飲むと宣言した。
もちろんそれは、僕が寝取られフェチであると断定した環奈の挑発だと思う。本気でそんな事をするつもりはないはずだ。
結婚して以来、一途に僕だけを愛してくれている環奈が、他の男のモノを飲むなど、あり得ないと言い切れる。
でも、僕はその光景を想像すると、信じられないくらいに興奮してしまう。

『なんでもうこんななの?』

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2015年3月3日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】ロリ妻環奈と高校生の彼氏 【体験実話】

僕の妻は、よく未成年に間違えられる。実際の年齢は27歳で、とっくの昔に成人式を終えた人妻だ。
でも、夫の僕から見ても、美魔女とかみたいに無理矢理若作りしているだけの化け物ババァとは違って、本当にロリに見えると思う。

妻の環奈は身長148cm、体重は教えてくれないが、下手したら40kgないんじゃないのか? と思うような軽さだ。そして胸は、Aカップ……もないかもしれない。服屋さんで、店員さんにAAカップだと言っているのを聞いた気がする。
そんな体型で、顔も童顔なので、本当に子供みたいだ。顔も体型も含めて、見た目は子供の名探偵に出てくる、同じく見た目は子供の元悪の組織のメンバーの女の子に似ていると思う。

そして、ただでさえロリキャラなので、僕は常々やめた方が良いと言っているのだけど、かたくなにツインテールをしている。ツインテールは、20歳以上がするのは痛いと言われる髪型だが、良い悪いは別にして、環奈はツインテールをするために生まれてきたくらいに似合っている。

こんな見た目なので、さっきも書いたが、未成年に間違えられることが多い。間違えられることが多いと言ったが、実際は間違えられるのがデフォみたいな感じだ。女子大生とかではなく、女子高生に間違えられて、警察の人や補導の人に驚かれるパターンにも慣れてしまったようだ。

そして僕は、嫁の環奈より2歳若いけど、常に年上に思われる。実際に夫婦生活をしている上でも、僕がすべてリードする感じなので、僕自身も年下だという事は忘れがちだ。

自分の嫁が若々しくて、可愛いロリ嫁なのは、友人に言わせると羨ましいらしい。僕も、環奈との毎日の生活は本当に楽しくて幸せだと思っている。

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2015年2月24日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】妹のおし●こ苦すぎワロタwwwwwwww【体験実話】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2012/11/03(土)11:16:17.58ID:vT83z+OU0<>
胃液みたいな苦さで萎えたでござる。

<>20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2012/11/03(土)11:22:25.96ID:XcqC86b6O<>
妹にどう頼んだ?

<>23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2012/11/03(土)11:23:25.23ID:vT83z+OU0<>
20
妹が俺に飲ませたがるから、いいよって。

<>38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2012/11/03(土)11:41:16.11ID:5uIvfU6U0<>
ウ●コも苦いよな

<>41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2012/11/03(土)11:43:29.29ID:vT83z+OU0<>
38

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2015年2月23日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話
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