【寝取られ】ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました 【体験実話】

俺は、いわゆる寝取られ性癖の28歳独身です。付き合って2年の彼女はいますが、寝取られ性癖だと言うことは打ち明けていません。
正直、彼女が他の男とセックスするところを見たいと思っていますが、俺が主導で彼女を他人に抱かせるのは、寝取られではなく、寝取らせだと思っているので、そうしようとも思っていません。

俺は、あくまで寝取られ性癖で、寝取らせ性癖ではないので、彼女が寝取られる日が来るのを気長に待つ毎日です。

俺が寝取られ性癖に目覚めたのは、大学時代のことです。当時バイトしていたファミレスで、ホールを担当していた俺が、キッチンを担当していた加奈子と付き合い始めました。
加奈子は大学3年生で、俺が2年生。彼女は、一つ年上でした。

でも、可愛らしい感じの彼女は、年上という感じはなく、俺は年下のような感じで接していました。
俺の人生で初めて出来た彼女でしたが、彼女は俺の前に2人と付き合ったとこがあったようでした。そして、色々と彼女の過去を聞きたがる俺と、聞かれたことには素直に答える彼女の影響で、俺の寝取られ性癖は徐々に形作られていきました。

加奈子は、バイト先のファミレスで、何度も店長にホールに移って欲しいと言われるくらいにルックスが可愛らしい子でしたが、恥ずかしがりで人見知りだったので、キッチンから移動することはありませんでした。
彼女の、整形疑惑が出るほどにぱっちりした二重まぶたと整った顔立ちは、少し外国の血が入っているんじゃないのかな? と思うほどでした。今でこそ増えたハーフタレントみたいな感じで、今でいうと、ダレノガレという子をもう少し日本人寄りにした感じの顔でした。

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2015年6月7日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】中1の時に小6の従妹と関係しました【体験実話】

<>274名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2011/09/14(水)12:07:30.12ID:ylyalAce0<>
こんなスレがあったんだな
違うスレに書き込んでいいたけど
中1の時に小6の従妹と関係しました
自宅が近くてお互いに共働きで一人っ子だったので
どちらかの家で過ごすことが多くて兄妹のように育ちましたが
お互いのカラダに興味が出てくる時期が・・・
中学生のときは単に普通の快楽でしたが
高校生になって従妹が中3くらいになってくると
背徳感も出てきて得る快楽が麻薬のようだった

<>277名前:274[sage]投稿日:2011/09/18(日)11:45:52.43ID:QBkemZz/0<>
レスがついていたとは

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2015年1月21日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹に勃起してしまった【鬱】【体験実話】

妹に欲情すんなんてバカじゃねぇの?
と、今までの俺はそう思ってた。
どっかのエチネタスレで妹ネタとか見ると
そういうレスをした事があったっす・・・
そんな俺が、初めて妹で勃起してしまった(;´Д`)
orz…しかも妹にもバレバレで
今までの妹の印象は、口が悪くて生意気で可愛いとこなんて一つも無く
便所や風呂は長いわ、人の洗濯物のシャツを鼻をつまんで
「あにぃ、私の洗濯物のとこにこんなの入れるなよな!」とか悪態ついて
喧嘩とかもしょっちゅうしてました。
そんな妹にも色々あって・・・
男性恐怖症?みたいなのなんですが
俺やおやじとか親戚とかには平気みたいです。
実は妹は小学4年くらいの時に、中学生にいたずらされた事が
あるんです。

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2014年12月7日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉ちゃん【体験実話】

小学生の頃の姉との関係を告白します。
私が小学6年生の時姉は高校1年で近所では“いいとこのお嬢さん”で通っていました。
その年の夏休み、両親が揃って福島にある親戚の結婚式に行き3日間姉とふたりっきりになりました。
私としてはそのころからオナニーを覚えており、女の体には興味がありましたが
その日が来るまで全く姉に対して、性的な興味のかけらさえ感じたことはありませんでした。
忘れもしない8月2日の夜、自宅で姉の作った夕食を食べていました。
私は確かテレビアニメに夢中になっていましたが、姉は独り言のように「ビール飲んでみようかな・・・タカシいわないでね」
と言うとやおら冷蔵庫からビールをだして飲み始めたのです。
私もまだ小学生ですから「あ~れれあ~れれあかーさんに言ってやろ」と姉をからかったのを記憶しています。
しばらくして(8時頃だったか)居間にいると姉が酒臭い息を吐きながら「ねぇタカシ、女のあそこ見たことある?」
といきなりささやいてきました。
私はエロ本のマンガで女性器の形は何となく知っていましたが、今のように画像が氾濫してはいませんでしたので
すばり女性器を見たことは一度もありませんでした。
「し、知らないねー」と突然の姉の変貌ぶりに顔を真っ赤にして言いました。
「おねーちゃんが見せてあげようか・・・・」

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2014年9月20日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】別荘で・・・【体験実話】

 5年前の中学3年の夏休み中、母さんの親戚が所有する別荘へ家族3人で行くはずだったのが直前になって父親が仕事の関係で4日間の出張へ行くことになり、母さんが親戚のおばさんへ事情を話すと「友達と一緒でもいいからR君(俺)と別荘へ行きなさいよ」と言われて俺は母さんと母さんの友人のEさんとSさんと一緒に3泊4日で行くことになった。(親戚は家から歩いて3~4分のところに住んでいる)
 母さんは優しくて、俺の苦手な英語が得意なので教えてもらったりしていたが血のつながりはなく、別荘へ行く4ヵ月ほど前に俺の父親が再婚をして一緒に住むようになった。
 母さんは当時、30歳の上に実年齢より若く見えて俺は「母親」とは思えなかったので「母さん」とは呼べず、「あの・・・とか「ちょっと・・・」と呼んでいると父親が「仲が悪い」と思い込み、親戚に相談して別荘を借りて俺と母さんが2人で過ごせる時間を作ることにしたらしい。(母さんはタレントの「安めぐみ」に似ている)
 EさんとSさんは母さんが結婚前に勤めていた会社の同僚で、お互いに住んでいる家が近所だった関係でたまに家へ来たりしていたので挨拶程度はしたことがあったし俺と母さんの関係も知っているので一緒に別荘へ行くことになったらしい。(現在、EさんとSさんは結婚をして引っ越している)
 俺は左足首と左足の指の2本が動かない障害があり、当初は母親が「別荘で何かあったら・・・」と心配していたが、おばさんから「別荘はバリアフリーになっているし夏休み中にどこにも行かなかったらR君がかわいそうよ」と言われていくことにしたらしい。
 俺と母さん、Eさん、Sさんの4人で昼すぎに別荘へ到着すると最初におばさんへ到着したことを連絡してから別荘の中を見て回ると寝室が2部屋あることが分かり、部屋割りをしてからゲームをしたりして過ごすことになった。(俺と母さんはダブルベッドが1台置いてある寝室で寝てEさんとSさんはシングルベッドが2台置いてある寝室で寝ることになった)
 夕方になるとEさんとSさんが夕食の準備を始め、夕食後はテレビを見たりしてから寝ることになったが、俺は母さんと一緒にダブルベッドで寝ることになっていたので〝本当に一緒に寝るのかな〟と思っていると母さんは「おやすみ」と言って寝室の照明を消して俺は疲れていたのかすぐに寝てしまった。
 2日目の朝、俺は顔に温かくてやわらかい物が触れていることに気づいて目覚めたものの寝ぼけてボーッとしていると近くで「かわいい。でも大丈夫なの?」と聞こえ、頭の近くで「大丈夫。昨日は疲れていたみたいだからもう少し寝かせてあげようよ」と聞こえた時に〝何かおかしい〟と思って完全に目覚めると俺は母さんの胸に顔を埋めて左腕を母さんの体に乗せている状態だと分かった。
 俺はゆっくりと母さんの顔の方を向くと母さんは俺がおきたことに気づいて「おきちゃった。オハヨ・・・気持ちよく寝れたかな?」と言いながら俺の頭をなでて、近くにいたSさんは「気持ちよさそうな寝顔だったよ。朝ご飯はできてるからね」と言って寝室から出ていった。(母さんは胸が大きくて気持ちよかった)
 俺はビックリして「オハヨ・・・ゴメン」と言いながら母さんから離れて「おこしてくれたらいいのに」と言うと「疲れておるみたいだったし・・・気持ちよさそうな寝顔を見ているとおこせないよ。朝ご飯を食べよ」と言って一緒に寝室を出ることになった。
 寝室から出るとEさんが俺に「おはよう。甘えん坊なんだって?」とからかうように言い、俺は「オハヨ・・・」と言って恥ずかしそうにしていると母さんが「からかうとかわいそうよ。R君は私の子供なんだから甘えていいんだよ。いただきます」と言って朝食を食べることになった。
 朝食後、この日は別荘の近くにある観光地へ行ったりして過ごすことになっていて、お土産などを買ってから別荘へ戻って夕食を食べることになり、夕食後はテレビを見たりして過ごして寝ることになったがこの日も母さんと一緒にダブルベッドで寝ることになっていた。
 俺はなかなか眠れず、少しして小さい声で「あの・・・」と言うと母さんもおきていて「どうしたの?」と言い、俺は「眠れなくて・・・」と言うと電気スタンドをつけて「話をしようか」と言って話をすることになった。
 話の途中、俺が「あの・・・僕のこと・・・子供って思ってるの?」と聞くと「急にどうしたの?おかしいよ」と聞き返され、「朝・・・僕のことを『私の子供』って・・・と言うと「気にしているの?」と言って少しすると「動かないでね」と言って俺を抱きしめて顔が母さんの胸に触れるように調整をするとノーブラというのが分かった。
 俺は抱きしめられると思っていなかったので動けず、少しして「あの・・・胸・・・」と言うと「今朝みたいに顔を埋めて寝ると痛いかもしれないからブラをしていないの。少しなら動いていいから私の話を聞いて」と言って知り合いから紹介されて俺の父親と出会ったことや俺と始めて会った時のこと、25歳の時に病気が原因で子供ができにくい体質になったことを話して「R君と始めて会った時は仲良くなれるか心配だったけど・・・今は私の子供・・・仲良くしようね」と言い、俺は母さんに抱きしめられた状態のまま寝てしまった。

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2014年8月21日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】大学生の甥と妻【体験実話】

嫁の明子とは結婚して20年経つ。俺が25歳で嫁が22歳の時に、いわゆるできちゃった婚で一緒になった。
今時は、授かり婚などと呼ぶらしいが、その言い方は違和感があって嫌いだ。出会いは、俺が彼女のバイト先のカフェによく行っていたことがきっかけで、アナウンサーの田中みな実によく似た嫁に、俺が一目惚れして色々頑張った結果、何とか結婚まで行けた。子供が出来たことでそれまで以上に頑張って、弁理士の試験にも合格し、就職、独立と順調に来た。
嫁は、少し天然なところがあるが、いつもニコニコとしていて、息子に対しても愛情を持って接していた。
そんな感じで、何一つ文句のない生活が、長く続いていた。
しかし、息子が高校を卒業して留学することになり、広い家に急に二人きりになってしまった。
俺は43歳になっていて、バリバリ仕事をする毎日で、嫁は40歳になり、ガーデニングや家庭菜園、マラソンなどを趣味にして日々過ごしていた。
休日は、いろいろなところに旅行に行って、二人もいいなと思い始めていたが、やはりどこか寂しさはぬぐえなかった。
そんな日々が半年ほど過ぎたある日、俺の弟から電話があった。内容は甥のタクミ君のことで、受験で上京するので面倒を見て欲しいとのものだった。
息子と歳も近く、一緒にキャンプに行ったり、旅行にも行ったりしたことがあり、夏休みなどはよく泊まりに来ていた。共働きの弟夫婦の家で育ったからか、やたらと嫁になついて甘えてくるタクミ君を、俺も嫁も可愛いと思っていた。小学生の頃などは、泊まりに来ると嫁と一緒に風呂に入ったり、一緒に寝たりしていた。
そんなことを懐かしく思い出しながら承諾し、嫁にもそのことを話すと、
「懐かしいねぇ。 タクちゃん大きくなったんだろうね。 楽しみだね。」
そんなことをニコニコしながら言った。
そして、あっという間にその日が来て、大きなバッグを担いだタクミ君が家に来た。
久しぶりに見たタクミ君は、ますます弟の嫁に似てきていて、綺麗な顔のイケメンに育っていた。
少し長めの髪も抜群に似合っていて、タレント事務所に行けば良いのにと思うほどだった。タクミ君は、少し恥ずかしそうに

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2014年8月20日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】美帆の寝取られメモリーPart.3【体験実話】

幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ
そし初めて、て、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・
それをオカズに燃える美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。

春に幼稚園を退職すれば結婚する秋まで遠距離恋愛になる。
俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。

幼稚園の上司久保との一件のあった後、秋のある日
隣の部屋に越してきたカップルが挨拶に来た。

男の俺から見ても惚れ惚れするイケメン君と
ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。

美帆と会えない日はボイスレコーダーを再生して
久保に寝取られる美帆の声をオカズに毎晩オナニーをしていた頃だ。

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2014年7月15日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】妻の初体験スレよりコピペ抜粋【体験実話】

371:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:投稿日:2009/09/0513:37:34
妻「今度、誕生日でしょう。何か欲しいものある?」

オレ「お前の処女がほしい・・・・・」

一週間、口をきいてくれません。

39名前:ほほほ投稿日:2000/12/02(土)12:53
 中国に、死後、三途の川を渡るとき、女性は最初に契りを交わした男性に背負われて三途の川を渡り、
黄泉の国では、男は女性を背負い、女は背負っている男性を慈しみ、協力しあって暮らしていかなければならない、
という昔話があるそうです。

 男性はむやみやたらに処女の人とやっちゃうと、たくさんの女性を背負わなければならなくなり、

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2014年7月12日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】大学生の甥と嫁のプライベートレッスン【体験実話】

嫁の明子とは結婚して20年経つ。

俺が25歳で嫁が22歳の時に、いわゆるできちゃった婚で一緒になった。
今時は、授かり婚などと呼ぶらしいが、その言い方は違和感があって嫌いだ。

出会いは、俺が彼女のバイト先のカフェによく行っていたことがきっかけで、アナウンサーの田中みな実によく似た嫁に、俺が一目惚れして色々頑張った結果、何とか結婚まで行けた。

子供が出来たことでそれまで以上に頑張って、弁理士の試験にも合格し、就職、独立と順調に来た。
嫁は、少し天然なところがあるが、いつもニコニコとしていて、息子に対しても愛情を持って接していた。
そんな感じで、何一つ文句のない生活が、長く続いていた。

しかし、息子が高校を卒業して留学することになり、広い家に急に二人きりになってしまった。
俺は43歳になっていて、バリバリ仕事をする毎日で、嫁は40歳になり、ガーデニングや家庭菜園、マラソンなどを趣味にして日々過ごしていた。
休日は、いろいろなところに旅行に行って、二人もいいなと思い始めていたが、やはりどこか寂しさはぬぐえなかった。

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2014年6月18日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【泣ける】レイテ島からの葉書【体験実話】

大阪の朝日放送が制作している「探偵!ナイトスクープ」。
深夜なのに20%前後の視聴率がある人気番組である。
内容は、視聴者からの依頼に探偵(大阪のタレントが多い)が応え、解決するというもの。
タイトルバックで「娯楽番組」と書いてあるように、いつもは爆笑ネタが多いのだが、たまに感動ネタがある。

その依頼は、戦死した父親が戦地から母親に宛てた葉書を解読して欲しいというもの。
依頼者の父親は新婚5ヶ月であった昭和19年8月に出征し、依頼者が生まれた昭和20年1月には既にレイテ島で戦死していたと考えられる。
その後、母親は女手一つで依頼者を育て上げ、5年前に84歳で亡くなった。
母親の遺品の中に、父親からの葉書が二通見つかり、母親が何度も読み返していたようでかなり磨り減り、一通は何とか読めたが、もう一通がほとんど読めない。
ただ、その中に「身重であるお前」と読めそうな箇所を発見したが確信が持てない。
父親が母親が自分を妊娠していた事を知っていたのか、知らずに逝ってしまったのかが気になって仕方がない。

依頼に基づき、探偵が依頼者を訪ね、現物を見る。

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2014年4月16日 | 体験実話集カテゴリー:泣ける体験実話
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