【浮気・不倫】送別会の後に【体験実話】

3年前、うちの会社の新入社員の中に短大卒の女の子・N美ちゃんが入ってきました。
他の新入社員とは明らかに違って、顔はモデルさんのように綺麗で、スタイルも抜群
でした。誰かに似ているわけじゃないけど、とにかく超美人で、胸も巨乳ではないが
Dカップくらいのほどよい大きさ、ウエストはキュッと締まってて、ヒップラインも
その下の長い生脚も、とにかく全てが最高でした。
それまでの女子社員や同期入社の子とは別格です。何でこんな子が入ったんだろう?
とみんな不思議がっていました。

当然、周りの男達は盛り上がり、わざわざ他の支店からも見物にくる始末。
先輩・後輩含めて自分が知ってるだけでも5人はアタックしましたが、全員玉砕しました。
何でも、学生の頃から付き合ってる彼氏がいるらしく、誰も相手にされませんでした。
自分はと言えば、当時、社内で付き合ってる子もいたし、隣の部署で毎日見れるので
それだけで満足でした。
そんな彼女も、今年の6月でめでたく結婚退職することになりました。
もちろん、お相手は学生時代から付き合ってた彼氏です。

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2014年7月7日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【寝取られ】美帆の寝取られメモリー Part1【体験実話】

短大から私立幼稚園の先生に
そして「初めての露出と寝取られまで」

記憶の残っているうちに残しておこうと、パソコンに向かい始めた俺。
見つけた美帆に叱られると思ったが、以外にも協力的だった。
「特定できないように関係者や背景設定ぼかしてね。娘だっているんだから」
妻として相変わらず俺の欲望を満たしてくれる美帆はもう35歳。
十数年前の思い出から今現在までの二人の経験は7、8割実話だ。

一浪して入った大学3年の春、サークルの女子の先輩に紹介された美帆は
保育科のある短大の2年生だった。
中高一貫の女子高出身の箱入り娘。
完全にノックアウトの一目惚れだった。
大きな目が印象的な今風美人。
実家の俺の母親は、白石美帆にそっくりだと言うが。

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2014年7月7日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】美しい母と男【体験実話】

以前わかったのだが、タンスの中を覗くといろいろな下着があった。
ふつうのブラジャーとパンティのほかにかなりエロいTバックとかガーターもあった。どんなとき使うのだろう。
色も黒や紫、ピンクなど様々あってびっくりした。
母由美子は、背も高くスレンダーだがボインでプロポーションもいい。
でもこういう下着をつけることがあるなんて全く知らなかった。
39歳だが若々しくて姉と間違われてしまうこともある。少し派手目な感じが男を引き付けるみたいだ。
一緒に歩いてても男に声をかけられるときもある。背も高いしモデル並みのスタイルなんだ。
ブティックを経営していていつもお洒落な服装で店に行ってた。23歳の時俺を産んだのだが、子供は俺だけだ。
父親は、海外出張が長いので母はかなり自由に過ごしている感じだ。
取引先の社員(若い男)をうちに連れてきたりする。楽しく飲んだり何人か仲のいい男もいる。
その中で25歳の谷川というヤツは妙に馴れ馴れしい感じがする。あやしい・・
もう2年くらいの付き合いになるかなぁ。たぶん、深い仲なんだろう。
あるとき、休日に遊びに来た。背が高くガッチリしたマッチョな男なので何かスポーツしているのか聞いたところ
エアロビクスをしていると言っていた。
母由美子も体型を維持するために週に2度通っているのでそのことを言うと同じフィットネスクラブでペアを

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2014年7月4日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた3【体験実話】

嫁の紀子が、マンションのお隣の高校生の男の子を部屋に連れ込んで、浮気をしているのを知ってしまった。

どうして良いのかわからないまま、白黒つけるためにその様子を隠しカメラで撮影してみた。
そこに映っていたものは、絶望的なものだった。
私よりも遥かに大きなペニスを持つユウキ君に、嫁は今まで知らなかった快感を教えられていた。

そして、積極的にユウキ君とのセックスを楽しみ、好きだという感情まで持ちつつある嫁、、、

私は、離婚は絶対に避けたいと思っているため、何とかユウキ君を止めることを考えていた。
そのために、自宅に結局4つも隠しカメラをセットしてしまった、、、

証拠の動画は着々とたまっていき、見るたびに死にそうな気持ちになるが、異常なくらいに興奮する私もいる。

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2014年7月3日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした6【体験実話】

ケイスケさん夫婦との刺激的な経験を経て、嫁のユキとの関係はより良いものになりました。
もともとユキは僕にべた惚れで、僕もユキにべた惚れなので、不満自体がほぼ無い生活でしたが、セックスがより積極的で濃厚なものになったことで、愛も絆もより深くなったのを実感しています。

ただ、ユキは前回僕がマコさんと生ハメセックスをしたことをかなり気にしていて、マコさんに僕を取られないようにと、今まで以上に健気にエロく僕を誘ってくれるようになりました。

今日も会社が終わって家に帰ると、ユキがツインテールにしてスクール水着を着て出迎えてくれました。
童顔で幼い感じに見えるユキがそんな格好だと、一瞬現役に見えてドキッとしました。
『お帰りなさい!浩くん、今日もお疲れ様!』
と、笑顔で駆け寄ってくるユキ。
「ただいま!」
とだけ言って、ユキを抱きしめながらキスをします。
ユキのエロい格好に、ドキドキが止まりません。

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2014年7月2日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】覗いた夏の宵【体験実話】

短大を卒業した嘉恵は、この春から私の家に同居して市の臨時職員として勤めていた。八月六日、その日も暑い猛暑の真夏日だった。妻は五日前から甲府に出かけて、その夜の最終便で帰ることとなっていた。その間、私は、義妹の彼女に食事の世話をしてもらっていた。
その日も嘉恵は台所で夕食の支度をしてくれていた。その後ろ姿が、男心を強く揺さ振った。スカートに包まれたお尻の柔らかい線が艶濃く男の目に映っていた。髪は長く、肩の線が滑らかで、ウエストが窪み、尻朶は豊かに張り、両足のふくらはぎが程よく膨らみ、その後ろ姿の柔かい線が何とも云えぬ女の肢体の美しさを醸しだし、男の欲情を誘う素晴らしいセクシーな後ろ姿だった。
夕食の準備が整い二人は食卓についた。私はビールを飲みながら横目で嘉恵の胸辺りを盗み眺めた。ブラウスの第一ボタンが外れて、そこから白いふくよかな胸もとの肌がほんの少し現れていた。 二十歳になった嘉恵の胸は豊かな乳房で盛り上がっており、半袖のブラウスからは柔らかい二つの腕が出て、これも男の眼を欲望に誘った。
食事が終わって時計は九時を指していた。その時、廊下を歩む嘉恵の足音が聞こえ、その足音は浴室のドアを空け、そしてそのドアが閉められた。妻のいない今だ。嘉恵の入浴姿が見たい。そんな好奇心にかられて胸が騒いだ。 私はそっと浴室の前に足を忍ばせた。浴室の中では、シャワーを流してからだにかける音が聞こえる。私は足を忍ばせ外に出て、外から浴室の窓の下に忍びよっていった。予めすこし開けておいたその窓は、閉められていなかった。その窓の隙間から私は浴室の中に眼を移した。
彼女は腰をおろし、体に湯をかけていた。髪は長く、肩幅はまだ少女のようだが、乳房は、お碗を伏せたように豊かに盛り上がり、お腹はほんのり膨らんで、全身に均衡がとれていた。上半身は贅肉もなく少女のようだが、腰や太腿の辺りは、もう一人前の女として成熟した豊満な肢体だった。股間に陰毛が黒々と繁り、その毛は妻よりも多くて色濃く、湯に濡れ光っていた。その全裸は、妻とはまた違った若い娘の美しいの全裸だった。服を着ている嘉恵の姿からは想像できない素晴らしい一人前の女の肢体そのものであった。
長い髪に石鹸がつけられ、その髪が洗われて流された。両手を両方の乳房に当て、丸く弧を描いて揉んでいる。感じているのだろうか。やがて石鹸がからだ中に塗られ、全身は石鹸に包まれた。その全身がタオルで擦られ、やがてシャワーで流された。湯で流されたそこには、弾けるような肉体が、美しい豊満な二十歳娘の滑らかなからだが表れた。続いて、手が股間に導かれ、局部が彼女の素手によって摩擦され、その刺激で感じているのか、からだが仰けに反る格好となった。その局部に石鹸が再び塗られ、その部分が手で擦られた。シャワーで石鹸が流されると、黒黒とした毛が浮かび上がって美しい彼女の股間が表れた。妻に見られない若い女のすばらしい全裸の光景だ。私の股間は鋭く屹立した。 洗い流されたからだを嘉恵は、浴槽の中に沈めていった。浴槽に身を沈めてくつろぐ嘉恵の全裸が、さらに男を刺激した。
浴室から出るのが近いと知った私は、そこを抜け出し部屋に戻り、少し開けた襖ごしに脱衣場を盗み見ていた。彼女が浴室から脱衣場に出てきた。均整のとれた二十歳女の全裸の立ち姿だった。妻と異なる均整のとれた若い女の全裸だった。濡れたからだがタオルで拭かれ、腰を前にかがめて、ふくよかなヒップに薄いショーツが履かれ、続いてベージュのスリップが付けられた。鏡の前に立つ美しいスリップ姿の二十歳女の姿であった。
若い女の全裸を見た私は、ひたすら妻の帰りを待った。午後十一時、玄関のドアが開いて妻が帰ってきた。妻がシャワーを浴びてベットに来るのが待ち遠しかった。ベットに横たわった妻を有無を云わさずに全裸にして抱きしめた。そこには若い女にない熟年女の色香が漂っていた。私の昂ぶりは凄まじかった。私の凄まじい動きに何も知らない妻は、久しぶりの夫婦生活だから、と思っていたのだろう。硬い男の強張りは妻の肉襞を貫いた。興奮の醒めやらぬその男塊は、数少ない律動で呆気なく果てていった。暑かった夏の夜が静かに更けていった。

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2014年6月30日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】寝取られスキーには、なれなかった【体験実話】

 僕はもともと若妻が犯されて堕ちちゃうみたいな筋の
フランス書院文庫なんかが好きで、自分ではちょっと変
態だオレ、ふふふ、とか思ってた。今で言う寝取られス
キーですね。高竜也先生の「兄嫁28歳」が愛読書で…。
 そんな妄想一筋、生涯一童貞の道を突っ走ってた僕だ
が、社会人になって、ようやくカノジョができた!そり
ゃもう有頂天さ!だが、待っていたのは地獄だった…。
 カノジョは、ウチの会社の外注さんで駆け出しグラフ
ィックデザイナー。身長は150cmあるかないかで、
顔や体型は島崎和歌子みたい。デブじゃないが、二の腕
や肩なんかの筋肉が逞しくて、ミッチリ詰まってる感じ。
 でも肌は鼻に小さな雀斑が浮くくらい白く、たまらな
くセクシーに思えた。僕のお初は「注射しまーす、ハイ、
ハイ、ハイ、終りましたー」てな具合だったが、成功?
 童貞と見破ったかどうか知らないが、後々もカノジョ

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2014年6月28日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】モモとノンタン(補完)【体験実話】

<>394名前:えっちな18禁さん投稿日:2012/08/25(土)02:32:14.06ID:P/qqw/bh0<>
自分もつい最近までスワップしてました。
せっかくなので自分の話も聞いてもらいたいです。
出来れば明日くらいに書きたいと思います。

<>473名前:394投稿日:2012/08/26(日)10:32:15.37ID:tEq9EIiH0<>
自分は29歳のプログラマで
名前はちょっと変わってるので太郎としておきます。

嫁は桃子で、モモって呼んでいます。
23歳で、今はケーキ屋でパートしてる。

スワップ相手は
旦那の名前が祐司(祐二?)で、

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2014年6月26日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】憧れの清楚で優しい優子先輩が、男達3人に 【体験実話】

僕には、憧れの先輩がいる。大学のサークルの、二つ上の優子先輩だ。大学に入学して、右も左もわからない僕に声をかけて、サークルに勧誘してくれた人だ。
サークルは、夏は海でサーフィンと山でクライミング、冬はスキー、スノボという、オールシーズンスポーツサークルみたいな感じだ。

遊んでいるような、リア充っぽい人ばかりのサークルで、僕はちょっと浮いているような気がしているが、優子先輩会いたさになんとかやめずにいた。

週末は色々と出かけたりすることが多いサークルだが、普段の日はとくに何もすることなく部室で雑談している。今時は部室のないサークルが多いけど、結構大きな部屋を使わせてもらっているので、いつ行っても誰かしらいる感じだ。

誰にもなかなか話しかけることも出来ずに、ポツンとしていることが多い僕だったけど、勧誘した責任感からか、優子先輩がよく話を振ってくれた。そうしているうちに、僕も皆と打ち解けることが出来て、友達と呼べる人間も出来た。

本当に、優子先輩には感謝しても仕切れないくらいで、いつしか感謝が憧れに変わっていった。

優子先輩は、桐谷美玲を垂れ目にして柔らかくした感じのルックスで、サークルの中でもアイドル的な存在だ。噂は色々と聞くが、特定の彼氏はいないようだ。
とは言っても、僕なんかでは絶対に付き合うことなど出来ないとわかっているので、見て楽しむだけという感じだ。

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2014年6月25日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】部長のオナニー【体験実話】

「息子夫婦と温泉に行くはずが、息子の出張で急にキャンセルになったんだが、どうだ奥さんと一緒に行かないか?もちろんわしは邪魔する気はないから気ままに一人旅を楽しむからさ」

そう言って部長は二泊三日の温泉旅行をプレゼントしてくれました。
妻と二人で旅行するのは新婚旅行以来八年ぶりでした。
結婚して八年も経てば、夜の生活もひと月に一度あるかないかで
結婚当時は妻の身体を思い出しただけで勃起していた
ナイスバディーも自分のものになっていつでも抱けると思うと
壁にかかった絵のようなもの

二人は結構新鮮な気分で温泉に行きました。
途中道に迷ったために到着したのは夕方でした。
着いたらまずはお風呂。
二人は浴衣に着替えるとすぐに露天風呂に向かいました。
かなり広い露天風呂でした。
私はゆっくりと景色を楽しみながら風呂の中をうろうろしました。

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2014年6月23日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

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