【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 【体験実話】

結婚8年目、菜穂と智明の夫婦生活は2年前までは順調だった。

2人の子供に恵まれ、一戸建ての家もローンを組んで購入。

智明も、さぁこれからバリバリ働いていこうと意気込んでいた矢先の事だった。

2年前の猛烈な不況の煽りによって、智明が勤めていた会社が傾き始めたのだ。

それでも真面目な智明は必死に働いた。

家族のため、そして会社のためにも。

智明は、お金のためだけに働いていた訳じゃない。高い志を持って就職した会社だ。

上司も、社長も、若い頃からお世話になった人達ばかり。

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2015年5月30日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた5 【体験実話】

僕は、とうとう涼子が先輩とセックスするところまで見てしまった。見たといっても、直接ではないが、アレは逆に直接見るより堪えた。

でも、希望がわいた。涼子は、僕のことを好きだと思っている。それに確信が持てた。それ以上に、先輩がクズだということも確信した。

その翌日から、僕は先輩の後をつけるようになった。尾行すれば絶対にボロを出すと思ったからだ。

と言っても、学校帰りに制服のまま尾行したところでバレバレなので、こっそりと着替えを学校に持ち込むようになった。

そして、学校が終わると速攻で公園のトイレで着替え、正門が見えるところで隠れて先輩を待つようになった。

でも、実際にやってみた尾行は、ドラマみたいに簡単ではなかった。いつ出てくるかもわからない相手を待つのは、本当に気が抜けなくて疲れた。実際、初日は先輩を見つけることすら出来なかった。そもそも、その日は学校に来ていなかったのかもしれないし、他の人に紛れて出ていったのかもしれない。もしかしたら、裏から帰ったかもしれないし、とにかく徒労に終わった。

たけど、あきらめずに毎日繰り返した。次の日は先輩の後をつけることは出来たが、男友達3人とファストフード店に入り、長い時間出てこなかった。待つのがこんなにもしんどいとは、夢にも思っていなかった。
何よりも、ただ待つだけなら本でも読んでいればいいと思うけど、ずっと出入り口から目を離せないのが辛い。

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2014年11月6日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】従姉との話・・・その二【体験実話】

728名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/03/0512:42

従姉にいたずら番外編

今日は彼女の来る日。
俺は休日だったので夕食の支度をしていた。
お互いに休みがなかなか合わせられない職場なので
それぞれの休みにはお互いの家に行くのが通例となっている。
「ふう、帰ったよ〜。あ、いい匂い!カレーだぁ!」
「今日はサラダとビールもあるのだ。すぐ風呂入ってきなよ?ご飯にしよ?」
「なんか良いことでもあったの?怪しいな?」
「別に?姉ちゃん、その疑り深い性格は直しな?」
「えっらそうに。人に命令すんなよ?年下の癖に」

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2014年10月24日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】凍った時間の中で寝取ってみた 【体験実話】

最近ハマってるセックスの仕方がある。
医学部でそれなりに頑張ってる俺が、ある方法でラリホーを身につけたw 友人カップルの家に遊びに行き、それを使って、彼氏の前で彼女と遊ばせてもらうというやり方だ。

こうやって書くと、凄く酷いことみたいだし、犯罪じゃないのか? と思われると思うけど、実際その通りだw
まぁ、中学の頃からとにかく勉強勉強で、ろくに遊べなかった俺なので、これくらいはご褒美だと思っている。

今でこそ、鼻歌交じりで、眠りの深さまである程度コントロールできるようになったが、最初は正直かなりビビった。

――いつもみたいに、適当に酒を買ってタクミの家に遊びに行った。タクミは高校の時の同級生で、今は違う大学に通っている。医学部の俺に対して、法学部のタクミは、何かと話や考え方が合う。学歴コンプもなく、バカじゃないので話もかみ合う。

ただ、俺がタクミの家によく行くのは、それだけが理由ではない。タクミの彼女のさとみちゃんは、少し厚めの唇がたまらなくセクシーな、清楚系の美少女だ。
タクミは、父親が有名な弁護士事務所グループの代表で、とにかく金持ちだ。母親も実家が昔で言ったら財閥と言われるくらいの規模の金持ちらしく、タクミは一人暮らしのくせに、渋谷のタワーマンションのファミリータイプの大きな部屋に住んでいる。

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2014年10月3日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】アルバイト【体験実話】

ぼくも彼女も学生だったころ
彼女は家賃をバイトで稼いで自分で払ってました。
バイトしながらの学生って遊ぶ時間なくなるし・・・
ある日彼女が原宿であるいていると、スカウトマンに声かけられたとのこと。
H系の素人モデルの派遣事務所。
「やってもいいでしょ?」と彼女
なんとなく反論する俺
でも結局「だってお金ないんだもん。もっとあそびたいもん」
彼女を養う稼ぎもないし、承諾
これくらいだったらいいよね、最初はパンチラの撮影。
後日、雑誌で恥ずかしそうに自分でスカートをめくる彼女をみて、鬱勃起
でも、お茶代くらいのギャラで、どうせならもっと欲しい。と。
最初の頃彼女の希望は
目消しあり、カラミなし、脱ぎ無し
だったけど仕事はパンチラくらいしかなく、脱ぎを妥協することに。

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2014年8月4日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】幼なじみの姉妹 由美と亜美【体験実話】

幼稚園から高校までずっと同じ学校の同級生だった女の子が居た。一応仮名で由美としておく。家がごく近所で、親同士も大変仲が良く、幼稚園から低学年の頃は、よく家族ぐるみで一緒に出掛けてた。
由美はなかなかの美人、しかもバレエ、ピアノ、書道、(3年ほどだが)水泳、(水泳やめた後)公文と習い事も山盛り。
勉強もスポーツも出来ると言う、マンガに出てきそうな優等生。スラッとしたスタイルで、クラスの男連中の中では一番人気だった。
で、2つ下に妹が居て、名前が亜美(仮名)。彼女も由美と同じように習い事をして、勉強スポーツ両刀。
ただ、由美と違うのは、美人には程遠い容姿と、大柄で(同級生の中では)ゴツい体格。同級生にはゴリみたいな事も言われてたらしい。
父ちゃんは濃い目の男前、母ちゃんは和風美人、姉ちゃんは父似の美人のなか、彼女だけは負い目を感じてたと後に聞いた。
幼稚園~小学校低学年の頃は、彼女らの習い事の時間までは、ほとんど毎日遊んでたが、公園の遊具なんかでも、俺がクリアできない場所でも、2人は飄々と登っていったり出来るみたいな感じで、いつも怪我するのは自分だけだった。
何と言うか情けない話だが、運動関連では、2人には全く敵わなかった。
小学校も高学年になると、だんだん男女で一緒に遊ぶことなんかが無くなってきて、由美と会話するのは登校班で一緒に学校に行くときだけになった。
まぁ由美はクラスでは高値の花、俺は道端の雑草、恋心が全く無かった訳では無いが、家の大きさも違うし何となく世界の違いを感じてたので、深い恋愛感情にはならなかった。普通に会話するけどね。
ところが、亜美とは何故だか知らないが気が合って、亜美の方は俺を慕ってくれる。
「俺ちゃーん」
とか言いながら顔を見ると寄ってくるんだが、これが情けないことに、俺が小1(亜美が年中)の時に身長を抜かれたきり、成長期までずっと向こうの方が背も高かった(その頃の身長は、亜美>由美>俺)から、俺としてはありがた迷惑と言うか、複雑な気持ちだった。
その頃の事で覚えてるのは、亜美がよく俺に、
「水泳やめたい」

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2014年7月5日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】好きな女の子をバンドメンバーに寝取られた【体験実話】

<>508:えっちな18禁さん[]:2012/07/19(木)08:39:30.97ID:8xek36ptO<>
青春時代は終わったから書いてみよう。
数年前の話、友達アキラと俺マサシはゆずのような二人組アーティストに憧れて素人音楽活動をしてみた
住まいは地方でアキラの家に大きな小屋がありその二階が練習部屋
周りに家も少ない所だったからギターガンガン歌声ガンガンで頑張っていた
ギターは少しずつ上達するアキラと俺
が…二人とも歌が上手く無い事に気づく
どんなに頑張っても、何度声を潰しても高い声が出ない、音をハズすと全くダメだった
夢は路上ライブで女の子にモテて、口コミでスカウト来てなんて練習の時に良く語ったが
俺達じゃ無理だなとあきらめてた時だった

アキラが勝手に共通の女友達のユカにメインボーカルを依頼した
ユカは確かにカラオケで歌ウマと評判だった
が、俺は嬉しさ半分、嫌さ半分
何故なら俺はユカに惚れていたから

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2014年7月5日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】海外単身赴任中の夫を持つ美人妻(4)【体験実話】

理知的で美人でスタイルの良い海外単身赴任中の美人人妻。僕は本当にこの女をモノにしたのか。夢ではないのか?いや夢では無いのだ。昨日土曜日、いつもの様に待ち合わせて僕の車でドライブ。陽気が良いので少し遠出となった。今日は少し短か目のスカウトにブラウス。スラリとした美脚が目に染みる。こんな人妻との恋に僕の胸は躍る。湘南の海岸をドライブ。もう僕も美脚を見て我慢が出来ない。海岸にほど近いラブホテルにインした。ちょうど正午過ぎの事。部屋に入って彼女を抱きしめて激しい抱擁とキス。「好きだよ」「私もよ。貴方とのセックスに溺れそうよ」ベランダのカーテンを開けて波の打ち寄せる海岸を見下ろす。彼女を抱き寄せてブラウスから乳房に手を入れて揉む。豊かな乳房がはみ出して僕の肉棒がピンピン。「あら元気が良いのね。お風呂に入りましょ」お風呂の中で彼女は口に咥えてくれた。二人で全裸でベットイン。絡み合った。カーテンを開けてベランダも開けたまま。太陽の日差しが部屋に差し込む。「上に乗っていい?」彼女は騎乗位になって僕を求めてきた。挿入した時の彼女の甲高い喘ぎ声と相まって全裸の体が艶めかしく動く。突然僕の胸に倒れ掛かって果て捲る事数回。彼女は僕の唇を求め続ける。入れ込んだまま離さない。10分位たってやっと離れる。太陽の日差しを全身に受け、彼女と抱き合う。またしても僕の下半身が元気になる。今度は僕の正常位とバック。理知的な彼女の顔が快楽に溺れてゆく。僕の脚に美脚を絡ませて締め捲る。彼女のスレンダー体が海老のように絡み動く。こんないい女が人妻だって。僕には信じられない。某大商社のエリートを夫に持ち、彼女はその会社の秘書室にいたそうな。その女と僕は今。激しく中出ししてから彼女は僕の片手に抱かれ体を寄せ合う。「もう君とは4回目だけど、これからもいいかい?」「良いわよ。どうせ主人は暫く海外でしょ。私その間男無しなんて考えられないわ。子供の為とはいえ。たとえ主人が帰国したとしても時折、私を満足させてよ。主人も結婚した当初は毎晩だったけど、忙しくなってからは一か月に一回程度よ。何も無いときは玩具を使ったわよ。味気ないわ。今私は貴方とのセックスに満足してるし、これからもよ」僕はつい彼女をキツク抱きしめた。彼女はしっかりと僕の胸に顔を埋めて三度の行為に及んだんです。彼女は気持ち良さそうに全身を使い締め付け、汗をかいて僕を抱きかかえるんです。三回戦が終わり一緒にお風呂に入り、彼女が僕の全身を洗ってくれて握ってくれた。僕は彼女の全裸を抱きしめて抱えた。「帰りましょ。来週も宜しくよ」僕の車は湘南海岸を抜けて第三京浜国道を走り東京へ戻ったんです。こんな理知的で上品で美人でスタイルの良い彼女と。僕は有頂天になりながら彼女を送ってから帰ったんです。

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2014年6月20日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【泣ける】「私には、不登校の娘がおります」【体験実話】

Amazonカスタマーレビュー
俺の妹がこんなに可愛いわけがない(12)(電撃文庫)
私にとっての俺妹,2013/6/14
Bytanaka-レビューをすべて見るレビュー対象商品:俺の妹がこんなに可愛いわけがない(12)(電撃文庫)(文庫)

全巻読ませていただきました。
こんな読者もいます、ということを同じ読者さんの誰かに知って欲しくて。伝えたくて。
私ごときが恐縮ながら書かせていただきます。

私には、不登校の娘がおります。
娘は学校で厳しいいじめにあい、それにより自殺未遂にまで追い込まれた、いや、
なにより親の私が至らぬばかりにそこまで追い詰めてしまったと云ったほうが正しいでしょう。
そんな娘は現在高校2年。私は母親です。

先日、娘が部屋で異常なほど大泣きをしていまして。

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2014年6月17日 | 体験実話集カテゴリー:泣ける体験実話

【近親相姦】ストロベリーフィールズ【体験実話】

三つ違いの姉とは、子供部屋、と称された6畳の部屋を共有している。
2段ベットの下が姉。上を私が使っている。
姉はかなりのがんばり屋である。
もともと170Cmと長身だったため、高校に上がった途端、バスケ部からスカウトの声が掛かった。
―しかし、姉は運動はからっきし苦手で、中学の3年間に、クラス対抗競技で補欠にさえなったことがない。
そんな姉が、誘われるままにバスケを始め、20数人いる新入部員の中で一番に補欠の座を手にいれた。
その理由を私は知っている。
姉の、とうてい真似のできない努力の結果なのだ。
ル-ルブック片手に試合のビデオを何度も繰り返し観て、バスケットボ−ルと言うスポ−ツを徹底的に理解しようとした。
休みの日などは、それこそ1日中ドリブルの練習に没頭していた。
カラダは引き締まり、時折見る姉の裸にドキドキした。
なんてカッコいいんだろう、と。
短く切った髪が、姉をより中性的にし、まわりの男子なんか目じゃない程のリリシサがあった。
当然、女子のファンができ、ライバル同志のはずの部員の中にも、恋心を抱く女子が増えていったのは自然の成り行きなんだろう。
その姉が、2年の春の大会で、試合中に骨折をしてしまった。

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2014年5月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話
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