【近親相姦】従兄弟の智ちゃん【体験実話】

俺は男兄弟で育ったせいか、小さい頃から従姉妹の智ちゃんがくるのが楽しみだった。
智ちゃんが俺の家に遊びに来るのは盆と正月。自転車で二人乗りしたり、海に遊びに行ったり、田舎の楽しいところを案内して一生懸命喜ばせようとしていた。
智ちゃんは少し体が弱く、喧嘩ばかりしていた兄と違って、気を使うことができるのがとても嬉しかったのを覚えている。
俺が中3の時、中1だった智ちゃんが
「あきちゃん(俺)あたしのお兄ちゃんになってほしいわあ」
「あたし・・あきちゃんみたいな人と結婚したい」
と言う言葉を聞いて当時惚れていた女の子のことが頭から消えていったこともあった。
智ちゃんの風呂場でのシルエットに興奮を覚えたり、後ろから抱きついてくる智ちゃんのふくらみかけた胸にドキドキしていた。
そう、僕は智ちゃんが大好きだった・・・。

その後、俺は硬派のスポーツ部に入ったためか女というものにさほど興味がなくなり、
ひたすら体を鍛えることに熱中していたため智ちゃんと話す機会も減っていってしまった。あの頃の気持ちはいつしか忘れてしまっていた。
 大学に入り、俺は田舎から都会に出ていった。スポーツに興味を覚えなくなり、それなりの平凡な日々を過ごしていた。

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2015年1月7日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【浮気・不倫】彼の子供【体験実話】

彼と最初に出会ったのは、3年前。家に遊びに来ていた高校生の頃。息子の友達で少年そのもの。彼は、美容師になる夢を持っていて、その頃から息子の髪も切ってくれていました。
息子は地方の大学に進学し、主人も3度目の単身赴任。月に2回程度しか戻ってこれない距離。
ある日、息子からの電話。「あいつのモニターになってやって欲しい」
私の髪を切らして欲しいと息子経由でお願いしたらしい。でも、大丈夫なのかしら・・・?
その次に日、彼からの電話で、「髪を揃える程度の少しだけなら、いいわよ」と返事していました。息子の友達だし・・・
何度か、休日に、家で揃えてもらいました。お話している内に、彼の夢やしっかりした気持ちを持っていることなんかが見えて来て、いつしか彼を見る目が変化していたのは確かでした。
ひとり家事をしたりぼんやりしている時には、いつも彼の事を考えているようになっていた私・・・最近の私はどうかしている・・・彼は息子の友達・・・でも・・大人びた気持ち、体格、男臭さ、優しい心遣いや機転、女の話に付き合ってくれる・・料理中に、指先を少し切ってしまった事もありました・・・
メールのやり取りや電話でお話しするようになっていた頃。でも・・だめ・・・そんな時、昨年の11月、彼から「どこかに行きませんか?」とメールをもらいました。
それは、デートのお誘いなの?・・・私は、ひとり少女の様にドキドキした気持ちを高揚させ、赤くなり、胸が苦しくなっていました。
その日、彼は自分の中古車でドライブに連れて行ってくれました。なぜか新鮮で、息子の事や家庭の事等、どこかに忘れていた瞬間でした。ドライブインでお昼を食べ、車の中で彼は自分の女性像を語ってくれました。年齢は別にして私が彼の未来の理想像であると言ってくれました。それは、結婚するんだったら、私みたいな人である事だと・・・そして、すごく子供が好きである事を語ってくれました。「自分の子供がいたらなあ・・・」なんて。「利恵さんなら、いいなあ」なんて。私は、答えに困りました。
11月、2度目のデート。地方の街で映画を観ました。サスペンス映画で、彼は私の手を取り、ずっと握ってくれました。時折、びっくりするシーンも、彼の手の中で、安心して観れました。帰り道も、車の中、彼は私と指を絡めずっと手を繋いでくれました。
12月、3度目のデート。少し早く二人だけでクリスマスをし、小さなケーキを食べました。彼の車、後部座席。ショートケーキを食べました。彼がフォークで私に食べさせてくれたのには、すごく恥ずかしかったけど嬉しかったかな。私も、彼にフォークで食べさせてあげました。口周りに残るクリームをティッシュでぬぐいかけた時、彼が私をそっと抱き寄せ、「取ってあげるよ・・」と、唇を重ねて来たのです。あっという間でした・・・彼の唇が重なり、私は力なく彼に抱き寄せられていたのです。優しく、唇で私の口を綺麗にしてくれました。口紅まで落ちるくらいに・・・
彼の腕の中で見つめ合い、無言のままもう一度、抵抗なく彼に唇を奪われていました。「これからは、名前で呼びたいんだ、いい?」「うん」・・・「り・・え」恥ずかしそうに、彼は私の名前を呼び捨てで読んでくれました。私は、そっと俯いて少女みたいに赤面していました。
私は彼へ、彼は私へ買っておいたプレゼントをしました。彼へのマフラーはすごく気に入ってくれました。私へのプレゼントはピアスでした。耳にはピアスの穴は開いていないのを知っているくせに・・?
「利恵を一人の女として見ているんだ・・付き合って欲しい」「・・・」私は、その日、返事ができませんでした。気まずいまま、帰路に。駐車場でお別れする時も、手を小さく振るのが精一杯でした。

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2014年4月6日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【恐怖】天井裏を散歩しました【体験実話】

<>1名前:◆jbO2WG4uzM[sage]投稿日:04/08/0514:08ID:j/0Mggr4<>
先日、呪怨を見たんです。
以来、天井裏が気になって気になって仕方なくて、
ついに上ってしまいました。

<>3名前:◆jbO2WG4uzM[sage]投稿日:04/08/0514:10ID:j/0Mggr4<>
お風呂の天板っていうんでしょうか? パカって開く蓋みたいなの
ついてますよね? それを外して、天井裏に上ってみたんです。
ちなみに、俺が住んでいるのは2階建てアパートの2階の1室です。

<>4名前:◆jbO2WG4uzM[sage]投稿日:04/08/0514:12ID:j/0Mggr4<>
天井裏は思ったよりも明るかったけれど、湿度がひどく、
頭がクラクラしちゃうくらいの暑さでした。

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2014年2月10日 | 体験実話集カテゴリー:恐怖の体験実話

【泣ける】約束 【体験実話】

1名前:(‘∀`)投稿日:2005/09/05(月)20:16:43
電車で女の子を助けてしまいますた
と言ってもサイフを拾って届けただけだけど。
電車じゃなく地下鉄だけど。
相手はメガネだったけど。

考えてみたら電車で女の子を助けたことは何度もあるぞ。
そういう人いるでしょ?

今日は台風が来てるせいか夕方の電車は混んでた。
目の前にメガネをかけた女性がいて、
ちょうど僕の胸にひっつくような感じだったです。
ちょい萌えますた(w

電車が止まる時に向こうからぶつかってきて、

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2013年11月13日 | 体験実話集カテゴリー:泣ける体験実話

【人妻】美人な友人の母【体験実話】

うそみたいな話なんだけど、俺の初体験って、14のときに37のオバサンとだったんだわ。
もういまから10年近く前のことなんだけど。
このとき初体験に持ち込んだのが、まさにこのスレのテーマにかなってるんだな。
231 TAK sage New! 04/03/27 01:47 ID:I4uuPdA2
ちなみに相手は、俺の友人(っていうか、同級生)の母親だった。
232 えっちな21禁さん New! 04/03/27 01:55 ID:I4uuPdA2
その同級生ってのは、ヒロキっていう名前だった。ヒロキはジャニーズ系の顔をしたやつで、
結構女の子に持てているやつだった。まあ、中学生の時分ってのは悪いやつほど人気が
あった(当時はね)から、そいつも悪ぶっていた。だけどそいつの姉ちゃんは中学の生徒会
役員やってから学区トップの高校にいった、いわば才識兼備の女の子だったし、聞けば奴
の親父さんは結構名の通った企業の役員だったらしい。ヒロキ自身、頭は悪くなかったから、
顔よくて成績よくて血筋もよけりゃ、もてるのも当たり前だわな。
しかし、(こう断言しちゃみなさまの反感買うのは覚悟の上だが)成績は俺のほうがよかった。
それがどうも、ヒロキにとって面白くなかったらしい。
234 えっちな21禁さん New! 04/03/27 02:07 ID:I4uuPdA2

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2013年9月5日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【恐怖】死んだ人より 【体験実話】

946:本当にあった怖い名無し:2007/12/17(月)17:55:13ID:vqN/DejvO

俺は病院に勤めてるんだが、あまり心霊体験には遭遇したことはない。
だが、洒落にならない嫌な体験は何度かしてきた。死んだ人間より、生きてる人間のほうがよっぽど怖いってのはホントだなと心底思う。
二か月くらい前、ある患者さんが亡くなった。死因は窒息死で、どうやら家族が差し入れた食べ物をコッソリ食べていて、それが喉につまったらしい。
そのひと自身は割りとしっかりした人で退院間近だったし、家族も優しい人ばかりだったので看護する側としてはすごく残念だった。
その家族も御遺体と対面したときは号泣していて、御孫さんから娘さん、御婿さんまで御遺体にすがりついていた。
その姿には人の死に慣れた俺たちもかなりグッときて、新人たちのなかにはもらい泣きするやつもいた。
人の命って、こんなに重いものなんだ。と改めて思った瞬間だった。
だが、その数分後、霊安室のドアが急にバタン!!!!!と開けられ、やけに化粧の濃いオバサンが入って来た。
そして突然御遺体につかみ掛かり、
「このクソジジイ!!!!!!!!!!!」
と亡くなった患者さんに怒鳴りつけたのだ。
御家族もその場にいた俺たちスタッフも唖然としていたが、一瞬で我に反りそのオバサンを止めに入った。
「なんですかあなた!!!!!!!」

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2013年7月18日 | 体験実話集カテゴリー:恐怖の体験実話

【修羅場】ここ一週間で起きた修羅場 後日談 【体験実話】

1:1:2007/10/12(金)08:11:05.22ID:i7GK9dDv0
昨日の夜急展開で再び修羅場が起こりました
一睡もしてませんが、寝ると朝青龍が浮かんでくるので
ここで気を紛らわせることにしました

始まりは2人からの電話でした

3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/12(金)08:12:00.11ID:GmWJPJPxO
はい釣り乙釣り乙

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2013年7月10日 | 体験実話集カテゴリー:修羅場の体験実話

【近親相姦】えびすよしかず恐怖伝説 【体験実話】

1名前:名無しでいいとも!投稿日:2000/12/19(火)23:05
みうらじゅんとえびすよしかずの会話(実話)

みうら「うち、子供が生まれたよ。」
えびす「赤ん坊はですね、頭のてっぺんが柔らかい
    から、親指でギューと押すと中まで入りま
    すよ(笑)。」
みうら「・・・・・・」

あなたの知っている、えびすさんの恐い話を教えて
下さい。

2名前:名無しでいいとも!投稿日:2000/12/20(水)00:07

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2013年6月12日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【複数・乱交】えびすよしかず恐怖伝説 【体験実話】

1名前:名無しでいいとも!投稿日:2000/12/19(火)23:05
みうらじゅんとえびすよしかずの会話(実話)

みうら「うち、子供が生まれたよ。」
えびす「赤ん坊はですね、頭のてっぺんが柔らかい
    から、親指でギューと押すと中まで入りま
    すよ(笑)。」
みうら「・・・・・・」

あなたの知っている、えびすさんの恐い話を教えて
下さい。

2名前:名無しでいいとも!投稿日:2000/12/20(水)00:07

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2013年6月6日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【人妻】えびすよしかず恐怖伝説 【体験実話】

1名前:名無しでいいとも!投稿日:2000/12/19(火)23:05
みうらじゅんとえびすよしかずの会話(実話)

みうら「うち、子供が生まれたよ。」
えびす「赤ん坊はですね、頭のてっぺんが柔らかい
    から、親指でギューと押すと中まで入りま
    すよ(笑)。」
みうら「・・・・・・」

あなたの知っている、えびすさんの恐い話を教えて
下さい。

2名前:名無しでいいとも!投稿日:2000/12/20(水)00:07

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2013年6月6日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話
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