【近親相姦】イトコと…【体験実話】

03/02/2021:04ID:???

関係ないんだけど
昨日リア厨のイトコとセクースしちゃいますた
酒って怖い

詳しく書くと、昨日ばあちゃんの誕生日で、親戚で集まってたのよ。
で、いつものように、漏れに慣れてるイトコ(仮にエミ)が来て
ちょっかい出してきたりしてじゃれあってたわけ。
しばらくしたらエミが「外行こう」って言い出して、
二人でブラブラとでかけることにしたわけ。
しばらくしたら喉が乾いてきて、
コンビニで飲み物買おうかってことになって漏れはチューハイ買ったわけ。
「あ〜酒だ〜」とか言ってきたんだけど
「俺は20過ぎてるからいいの」って言って、

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2014年12月27日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【修羅場】一転して嫁上司が嫌味節になりだした。あ絡み酒だと思った。 【体験実話】

<>501 名無しさん@おーぷん2014//08(水)12:57:40ID:Uyrbvm7Ol<>

未だに自分が狭量だったのか否か判断に迷う話なのだが、
人生で初めてキレた話をしてみたいと思う。
俺は小さい頃から喧嘩すらした覚えがない。
喜怒哀楽の怒の部分が欠落している人間だと自認してたんだ。
でもだから余計に始末に悪かったのかもしれない。
加減を知らないおかげで嫁にも会社にも大変な気苦労かけさせてしまった。

嫁と俺とは見合い結婚だった。
母と嫁母は同じコーラスグループに所属していてガーデニングを披露し合う仲だ。
だから嫁と知り合う前から彼女の母親とは顔見知りだった。
娘さんが俺の勤務する会社の本社に勤めていることも
何かの機会に伝え聞かされていた。

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2014年12月27日 | 体験実話集カテゴリー:修羅場の体験実話

【近親相姦】妹「兄妹でエッチしちゃダメなの??」【体験実話】

前回:

妹「お兄ちゃん、久しぶり」
兄「久しぶりですね、妹」
妹「まだスレが残ってたんだね」
兄「そうですね。ところで妹、今までどこに?」
妹「卒業論文の発表やらなんやらで忙しくてVIPにすら来れなかったんだよ」
兄「それは作者の話でしょう」
妹「というわけで今度こそお兄ちゃんとエッチしてみせる!(ビシッ)」
兄「必死ですね(笑)」
妹「お兄ちゃん」
兄「なんですか?」
妹「お兄ちゃんはなんでいつも敬語なの?」
兄「この方が知的でかっこいいじゃないですか」
妹「ふーん、でも某稲妻11の五条みたいでキモイって意見もあるみたいだけど」

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2014年12月26日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】小テストが解けなければ胸を揉む【体験実話】

当時中3の妹は、学力不足の為に俺と同レベルの高校への進学が危うかった。
そこで夏休み以降、高2の俺がたまに勉強を見てやることになった。
しかし俺が妹の部屋に入るのは許せないらしく、場所は俺の部屋という事になった。
個人的には塾にでも行きやがれと思っていたが、俺が塾などに通わず進学した影響と
妹が学校以外で時間を拘束されるのを嫌がった事もあり、成り行きで決まってしまった。
誰かに勉強など教えた経験などなく、教わったのと言えば学校の授業程度だったので
俺なんかが教えたくらいで学力が上がるのかどうか不安で仕方がなかった。
最初はうまく進んでいるように見えたが、日が経つにつれてそれが甘い考えだと判った。
俺の教え方が悪いのもあるが、妹は極端に物憶えが悪く応用力も欠けていた。
更に兄妹という甘えもあり、成績は思ったよりも向上しなかった。
流石に妹の頭の悪さにうんざりしてたので、常識的な基礎問題を掻き集めた小テストを実施し
「これが解けなければ胸を揉む。1問につき片乳10回!」と宣言した。
当時の俺には付き合ってる女がいたが、そいつのガードが固かったため少し触る程度の関係でしかなく
俺は女の体にかなり興味があったし、体だけならそれが妹であっても例外ではなかった。
俺は内心「全部間違えろ」と願いながら、俺製テストに励む妹を眺めていた。

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2014年12月25日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】馬鹿兄妹、その2【体験実話】

好評かどうかは微妙だけど、ちょっとだけ
http://moemoe.homeip.net/view.php/7880の続きを書きます。
これは少し前の話で、今は俺も妹も結婚して子供もいて普通に
暮らしてます。現在進行形の関係なんかは全くないので、いちおう。
さて、リビングで妹のFカップを好きなようにさせてもらい
クリを一押ししたら何とイッてしまった訳だが、ここに来て
なおも俺は葛藤していた。既にほぼ一線越えてるのに、まだ引き返せると
思ってたんだよな。
妹は逆にすっかりトロンとした雰囲気になっちまってるし・・
俺も出来ればスッキリしたい。でも流石にセックスはヤバイ。
しかし、ここまで勃起してんのにどうすんだ?と高速で自問自答。
とりあえず、フェラで抜いてもらおう。そうすりゃどっちもイッてイーブンだw
無茶苦茶な理屈だけど、それで納得したんだ。兎に角スッキリ優先で。
「しかし、すげーおっぱいだな、お前w」
妹はにこっと笑いながら、軽くだっちゅーののポーズ。

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2014年12月24日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】おねいさんが・・・【体験実話】

小学生3年生くらいの時、家族や親戚で旅行に行ったことがあった。
泊まった旅館は、季節のせいか、ほとんど貸しきり状態で、オレ以外関係者はいないようなものだった。
大人達が朝から食事会をしている時、オレと親戚のおねいさん(当時18#12316;20くらい)、と
親戚の知り合いの人の子供(小1くらい)で、温泉に入りに行くことになった。
そこの旅館の温泉は2つあって、片方は露天風呂で、もう片方は、室内の温水プールみたいな温泉だった。
遊ぶのが目的だったので、オレ達は温水プールの方に行った。オレと男の子は裸だったけど、おねいさんは水着を着ていた。
行ってみると中には誰もいなくて、オレ達3人の貸し切り状態だった。
しばらく遊んでると、お互いの体をくすぐり合う遊びになって、おねいさんと一緒に、男の子の体をくすぐっていたら、
気持ち良かったのか、その子のちんぽが完全に勃起状態になった。それを見たオレが、そのことを言うと、
おねいさんがなぜ大きくなるのか知ってるかとオレ達に聞いてきた。
オレ達が知らないと答えると、気持ちがいいと大きくなることを教えてくれた。そして実際にやってみることになった。
おねいさんが仰向けに寝て、オレとその子がおねいさんの太ももの上にまたがり、ちんぽをこすり付けた。
するとちんぽが気持ちいい変な感覚で、大きくなった。
夢中でこすり付けていると、おねいさんがもっと気持ちいいことをしてくれると言い出した。
ただしゲームをして勝った方だけ、と言う条件だった。

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2014年12月22日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】AKBの小嶋はるな似の妹【体験実話】

<>832:えっちな18禁さん:2011/10/01(土)22:41:51.43ID:CQxhaiL40<>
大学生の時だけど、当時高校生の妹が何故か下半身裸で
俺のベッドでうつぶせになって寝ていた。

起こそうとしてもなかなか起きないから、
最初は尻を触ってたんだけど、それでも起きないからオマンコを触ってたら
妹が半分寝て半分起きた様な声でちょっと喘ぎ始めて、
その声を聞いてたら俺も本気で欲情して
チンコをオマンコに押し当てて
寝バックって言うのかな、うつぶせになった妹の背中に
覆いかぶさる様にして挿入した。

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2014年12月22日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】アレから一年【体験実話】

アレから一年投稿者:従兄だからなぁ投稿日:7月17日(日) 14時58分00秒
去年の夏俺のマンションに中○1年の従妹の小絵が遊びに来た。日曜の夕方
だったのだが小絵は制服で来て聞くとクラブ活動の帰りだという。
少し見ないうちに女っぽくなった小絵と話をしたりゲームをしたりしている
うちに短いスカートから見える下着に気ずいて
「小絵、パンツ丸見えだぞ」
と言うと小絵は奥せずに
「やだぁ〜でもお兄ちゃん小絵のでも起つ?」
俺はビックリした。まさかそんな事口にされるとは思っていないので
「バカ。でも小絵くらい美人ならおにいちゃんだってな・・男だから」
すると突然小絵は俺に抱きつき自分からキスしてきた。俺の中はパニックだ
が何とか冷静になろうと葛藤した。
「お兄ちゃんに小絵を大人にして欲しくてきたの。ホントはクラブ活動の帰
りもうそ。このほうがお兄ちゃんがその気になるかなって思って・・・」
小絵の真剣な心を聞いて俺も一度きりの事と思いそのまま小絵と唇を重ね制

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2014年12月21日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】ネトゲはもうやめて結婚してるんだ。。。従姉妹と【体験実話】

962:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします投稿日:2011/02/06(日)21:01:02.48
ID:UinlIWdh0

こういうのはテンポが重要かな〜と

60レス分位残して追っかけで上がらないとダメかな〜って思ったのさ

ごめんな、ネトゲはもうやめて結婚してるんだ。。。従姉妹とw

の、続きみたいなもの

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2014年12月21日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【恐怖】きじまさん 【体験実話】

”きじまさん”と言う、あるチームの創立メンバーの友人がいた。
この人がひき逃げによる交通事故にあったところからすべては始まりました。
リーダーを含めたメンバーが病院に駆けつけた時、「面会謝絶」の札がドアから外されたところでした。
廊下には両親がいて母親は泣き崩れていましたが、父親は息子も喜ぶだろうからと彼らを通してくれました。
病室に入った彼らが見たものは全身を包帯に巻かれた”きじまさん”が、ベッドに横たわる姿でした。
四肢がなくなっていました。両腕も両脚も切断され、しかし点滴や酸素吸入などは無く、ただ心電図のモニターが規則的な音を立てていた。
手遅れだったのです。打つ手がなかったのでした。包帯から覗いた片方の眼だけがぐるりと動いて彼らを見た。
そして低く包帯にくぐもった声がぶつぶつ何かをつぶやいた。
リーダーが耳を寄せると「俺をこんなにした犯人を捜し出してくれ…」わかった、とリーダーは答えた。
「必ず犯人を捜し出して仇を討ってやる!」直後、心電図の波形が平坦になった。
彼らは犯人探しに奔走した。しかし、しょせん素人なので犯人を見つけ捕らえる事もできずに一年が過ぎた。
”きじまさん”の一周忌がきた。彼らは墓前に集まった。
連絡をとりあったのではなく、「約束を果たせなかった」と全員が詫びるために来たのであった。
彼らは墓前に手を合わせ、中には嗚咽する者までいた。誰もが「すまん、許してくれ、成仏してくれ」と祈った。
どこからか、ぼそぼそとつぶやく声が聞こえる。背後からだった。彼らは見た。後ろの墓石に”きじまさん”が座っていた。

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2014年12月19日 | 体験実話集カテゴリー:恐怖の体験実話

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