【近親相姦】妹とダンジョン攻略2【体験実話】

の続き

特定されるのも困るので妄想と思ってくれ。

のぼせてきたのだろうか…
ドクンドクンと自分の血流を感じるようになった。
(そろのろ出ないと湯あたりしそうだな・・・)
湯船に浸かりながらボーッと妹が髪を洗うのを見ていた。
俺「おーい、俺そろそろ出るわ。」
妹は俺に背を向けており、振り返らず答えた。
妹「え、もうちょっと居てよ。」
俺「ダメ、そろそろ出ないと湯あたりしそう。」
妹「え〜、ちょっと待って!」
手早く泡を流し、タオルを頭に巻いた。
妹「じゃ、出よっか。」

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||

2015年2月10日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】処女膜【体験実話】

高3の夏休みに遠くの親戚が一週間ぐらい家に泊まりに来た。大体2年に一度くらい来るんだけど。
仲のいい従妹は称6でフツーに可愛らしい少女。ホントに小さい頃から面倒みてたからたまに遊びに来ても結構俺になついてた。
年は離れてても一緒にゲームしたりプラモ作ったり(俺の趣味)と何故か楽しそうにしてたっけ。お互い一人っ子だったからか。
風呂も俺が入ろうとすると当然のように一緒に来ようとしてた。確かに以前はうちに来ると一緒に入ってたが、高3と称6ともなると親たちが嫌な顔しそうなんで別々に入った。

その時期ちょうど友人にエロビデオを数本借りてて見るのを楽しみにしてたんだがタイミング良く従妹が来てるので見るのおあずけ食らってた。
夜も俺と一緒に結構遅くまで起きてるし。性欲盛んな高校生がオナニーすら我慢を強いられてた。
従妹が来て4日目ぐらいかな、夜はいつも俺の部屋で一緒にゲームとかしてたんだが、その日従妹は夜10時ぐらいに俺の部屋でマンガ読んで寝転がってるうちに眠ってた。
その日は昼間近所の山に連れてってやったから疲れたのかな。俺は一人でしばらくテレビ見ながら様子みて、従妹が熟睡したらこっそりエロビデオを見ようと思った。(抜くかどうか別にとりあえず早く見たかった)
30分ぐらいたっても眠ってたんで従妹をひょいと抱えて俺のベッドに寝かせてあげた。さりげなくテレビのある方向とは逆向きに寝かせた。
ちなみに従妹はいつも俺のベッドで、俺は床に布団敷いて寝てた。
さすがにゆっくりビデオを楽しんでるわけにもいかないので早送りしながら2本見たが、やはりこの状況、オナニーには至らなかった。
結構時間が経ったが従妹はなお爆睡。そういえばパジャマじゃなく私服のまんまだなーとふと思った。
ミニスカートだったのでちょっと寝返りで足が上がるとパンツが丸見えなのが気になる。かといって勝手にパジャマに着替えさせてあげようなんて考えは一切無かったが。

体験実話集関連タグ

|||||||||

2015年2月6日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従妹と【体験実話】

従妹と

に繋がる話です。

<>130:えっちな21禁さん:sage:2006/07/14(金)01:05:16ID:fJ19r8bv0(27)<>
あ〜、いいスレ見つけたと思って来てみたんだけど…
大学の時からいとこと性的な関係がある俺は今いらない子か?

<>132:えっちな21禁さん:sage:2006/07/14(金)01:11:36ID:fJ19r8bv0(27)<>
131
OK、じゃあ初めてセクースした時のいきさつでいいかね?

<>135:131:sage:2006/07/14(金)01:29:12ID:fJ19r8bv0(27)<>

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2015年1月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】酔いつぶれた従妹【体験実話】

<>301えっちな21禁さんsageNew!04/03/3016:00ID:0VNScxfx<>
去年の秋、実家で行われた祖父の7回忌の後
酒盛りが行われました(法事にかこつけて騒ぎたいだけです)
従妹のN美(21歳)が来ており祖父の葬式以来6年振りに見たN美は綺麗になってて
以前見たときの色黒で短い髪のスポーツ少女のイメージとは大違いです
黒のリクルートスーツかと思われる足から見える長い足に
黒のパンストが足フェチの私には刺激がきつすぎました。

<>312えっちな21禁さんsageNew!04/03/3016:14ID:0VNScxfx<>
親戚が集まり酒を飲むと必ず箸けんが行われます
負けると酒を飲まされる昔からある宴会につきものゲームです
N美の父親が酔いつぶれN美に代わるように言いました
N美は嫌がってましたがおっさん連中に促されてしぶしぶやり始めましたが
慣れていないせいか立て続けに飲まされてヘロヘロです
N美が「K兄ちゃん、代わって〜」と言ったので代わってやりました

体験実話集関連タグ

|||||||||||

2015年1月29日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】兄の日焼け跡が…【体験実話】

兄、脱衣所で着替え中

妹「うわっ、あ…ごめん歯ブラシ取りに来ただけ」
兄「あっそ。早く行け」

妹「…!?  お兄ちゃん 後ろ…?」
兄「あ?」
妹「ねぇちゃんと後ろ向いてみて?」
兄「なんだよ、ほら」

妹「なんか…

体験実話集関連タグ

||||||

2015年1月29日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】TVゲームに魅せられて【体験実話】

TVゲームに魅せられて

「やったあ! 第二ステージ・クリア!」
 手にしていた家庭用ゲーム機のコントローラを振り回しながら、少女は歓喜のおたけびを上げた。
「見て見て、遂にやったよ。凄いでしょ?」
 たった今、テレビ画面に登場した僧衣姿の老人から、天空龍王拳の継承者として認める旨を告げられた少女は、自分の背後でその操作ぶりを覗き込んでいる青年の方を振り返り、
得意満面の面持ちで戦勝報告を口にした。
「…ん、ああ。大したもんだな。洋子ちゃん、本当にこの格闘ゲーム、初めてなの?」
 僅か三十センチ程の距離に位置する、二つに結んだおさげの髪型が似合う整った顔を見つめながら、青年は、洋子と呼んだ少女に問い掛けた。
「うん、このゲーム機も初めて。お年玉で買おうと思ったんだけど、ママが、無駄使いは駄目だって言うから…勝にいちゃんが持ってるなんて本当に嬉しいな。分かってたら、もっと早く
遊びに来てたのに」
 少女は肩をすくめながら、自分が遊んでいるゲーム機と、そしてこの六畳程の洋間の主であろう青年に愛想笑いを向けた。つい最近十三歳の誕生日を迎えた少女の笑顔には
まだ幼さの成分の方が色濃かった。
「ちゃっかりしてるな、洋子は」

体験実話集関連タグ

||||||||||||||

2015年1月28日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】コタツ【体験実話】

ツレの妹にHなことをしてしまいました。
ツレの家に行ったら『中野美奈子』似の中学生の妹がコタツに入ってうつ伏せに寝て本を読んでいたんだ
俺もコタツに入りツレがゲームやるからそれを見ていたんよ
ちょっとしたらあぐらをかいてる俺の足の上にいきなり妹の足が乗ってきたんよ
反射的にその足を掴んで正面の妹を見たらペコッて頭下げたんだ
だけど俺はちょっといたずらしてやろうかと思い足の裏をくすぐってやった。
妹が笑うかと思ったらなんか必死で笑いを耐えていてさ、かわいそうだからやめて手を離したのに足を引っ込めない。
それどころか更に足が伸びて来て俺のお腹を足でくすぐりゃがった妹の左足を俺の左足で押さえたら今度は右足を伸ばしきたからそれも捕まえて俺の右足の下に入れてやった。
そして今度は足の裏でなく内モモをくすぐってやったんだ
でも「くすり」とも声がしない。
コタツに深く入って俺から顔は見えないが耐えているんだってのはわかった。
だったらと思いモモをくすぐりながらオマンコにも手を当ててやった。
だけどやっぱり何も言わない俺は調子に乗ってオマンコやオシリをくすぐってやった。
だけど声も出さず必死で耐えてる妹
俺は更に調子に乗ってオマンコとオシリの穴とクリを同時に指で押してグニュグニュしてやった。

体験実話集関連タグ

||||

2015年1月23日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】記憶を無くす兄弟【体験実話】

酷く酔っぱらうと記憶を無くす私。うちの家系はみんなそうらしい。

去年の年末頃、大して強くない癖に周りのペースと張り合って飲みまくってたら記憶が飛んだ。
そして激しい頭痛で目が覚めると困惑した。
自分の部屋ではないけど見覚えがある景色。そして横には誰か寝てる…

最初は同僚にお持ち帰りされたのかと思ったんだけど
何か違うんだよね。昔から知ってるような気がすると思ったら血の気が引いた。
このあたりから意識がハッキリしてきた。確認する間でもなく兄の部屋だった…
昔は一緒にゲームしたりマンガを貸し借りに良く行き来してたけど、
兄が高校に上がった頃から部屋に入るのを拒まれるようになり中に入るのは5年ぶりくらいだったかも。
懐かしいなぁなんてのんきな気分になったりもしたけど自分の下着らしきものが目に入りハッと我に返る

まじか…裸だ私…

体験実話集関連タグ

||||||

2015年1月17日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】急にいなくなってしまった妻が 【体験実話】

妻のまりやが、ある日いきなりいなくなった。
結婚して6年過ぎ、子供も小学校に上がって幸せな毎日だと思っていた。それが、一枚の書き置きだけを残していなくなってしまった。

まりやは29歳の専業主婦で、170cmと長身だが、童顔というかちょっと眠たい顔をしている。モデルの西内まりやに似てると言われることがちょくちょくあって、本人も意識して同じような髪型にしたりしていた。
僕と知り合ったのは病院で、バイクで事故って入院した病院にいたのがナースのまりやだった。

背が高いので、普通のナース服がちょっとミニスカっぽくなっているのと、胸のところが凄く盛り上がっているのが強烈な第一印象だった。

ただ、見た目はマイルドで童顔なのに、中身は結構キツくて、入院しているおっさんや若い子達にセクハラっぽいことを言われると、汚物を見るような目で、
『奧さん(お母さん)に警告しときますね』
と言い、本当に実行する強気な女だった。

僕は生まれつきの弱気が功を奏し、変なことを言ったり、手を握ったりしない”良い患者”という地位を獲得した。
入院していた1ヶ月弱の間で、かなり親しくなって、雑談とかもよくしたが、番号の交換やメルアドの交換などは出来なかった。

体験実話集関連タグ

||||||||||||||||

2015年1月16日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】その妹【体験実話】

大学時代です。友達に九州の温泉旅館の息子がいました。隼人といいます。
3年の9月に、彼の家を拠点に仲間とフィールドワークをしました。
彼には短大2年の19歳の美代子がいました。兄には似ないすごい美人でした。
夜は仲間で美代子も囲んでゲームをしたりして楽しく過ごしました。
フィールドワークが終わったある日、隼人がやってきて、「美代子がおまえのこと好きだっていわれてのう、つきあってくれんか、おまえなら真面目だし、安心じゃけんのう」といいました。
私は、ちょうど、高校時代からの彼女と別れたばかりだったのでラッキーと思いました。
さっそく、メールをおくりました。彼女からもすぐにメールがかえってきました。
キティちゃんマークつきのメールでした。一週間後、再調査の名目で彼の旅館に泊まりました。
1日目、美代子が夕飯をもってきました。おしゃくもしてくれました。雰囲気で俺を好きだとわかります。
楽しく食事をして、お膳をさげぎわに手を握ると、ぽっと赤くなりました。純情可憐です。
そっと抱き寄せてキスをしました。びっくりしましたが、応じてくれました。その夜はそれだけにしました。
お風呂にはいって帰ってきたらふとんがしいてありました。
そうか、明日はふとん敷きのときにもっといけるかもしれないと思いました。朝はバイキングでした。
美代子はかいがいしくおかみさんと着物姿で働いています。その日の調査が終わりました。
夕飯にはなんとおかみさんが来て、「あの子はうぶでねえ、世間知らずでねえ、近いうちにお見合いさせようとおもっとるんよ、」とお酌しながら、笑顔で話してくれました。

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||

2015年1月15日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

このページの先頭へ