【近親相姦】可愛い連れ子の妹【体験実話】

優美は3年前に親父が再婚した相手の連れ子で現在、JS6です。
大人しく控え目な子で何時も俯いてる感じなので暗い雰囲気なので少し茶色に
染めさせてます。綺麗な顔をしてて、可愛い妹ってより可愛いロリって目で見
てきましたし
そんな感じで接してたのでJS5の夏休み前に性教育の授業を受けてきた時など
「お兄ちゃん、私とエッチしたいの?」と聞かれた時はドキリとしましたが
「優美とエッチしたいよ」と思い切って言ったら「嬉しいけど優美は未だ小さ
いから・・・」と
言われました。当時の優美は確かクラスでも小さいいほうでした。
親に言われるかな?と心配してきたけどソレは無かったです。その変わり
勉強教えてって俺の部屋にくるようになり一緒に風呂にも入るようになりました。
もちろん勉強は学校の勉強とエッチの勉強です。風呂では実践の勉強です。
アダルトビデオやロリマンガ等で勉強して風呂でキスやフェラなどです。
もちろんオナニーなクンニなどで快感の開発もしてました。穴も広げる練習を
しました。最近は胸も膨らんできたし指もスムーズに出し入れ出来るように

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2015年2月3日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】兄妹愛【体験実話】

私は五人兄妹の次女、美紀と言います。歳は18才の高三です。
兄、健司25才、姉、葉子23才、弟、優太15才、妹、愛美14才の五人家族です。
両親は三年前に事故で他界…
それからは兄と姉が、まだ学生の私達三人の為、両親に代わって生活費や授業料を稼いで貰っています。
私が高校生になってからは、私もバイトをして生活費の足しにでもと考えていたら姉から「美紀ちゃんまで働きに出たらお家の事をやる人が居なくなっちゃうから、お金の事は私とお兄ちゃんが頑張るから、美紀ちゃんは、お家の事お願いね」と言われ、おっとりしとやかな姉に憧れがある私としては断る事が出来ず、私は家事全般をすることになりました。
もともと共働きの両親に代わって、炊事洗濯、掃除は姉と交代でやっていたので、苦にはなりませんでした。
とにかく兄妹五人力を合わせて頑張って来ました。
そんなある日、兄が突然「おーい、みんなぁ今度の週末、皆で一泊二日の温泉旅行行くぞ!♪」と言い出しました。
私達は「どこにそんなお金があるの!?」と、兄に一斉に突っ込むと「大丈夫!任せろ!実はな…」と、簡単に言うとナンバーズ4と言う宝くじで十万円程当選したと言う事です。
「これはきっと、天国の母さんと父さんが頑張ってる俺達の為に、ささやかなプレゼントをしてくれたんだと思う…」と、兄が言いました。
ホントにそうだなと私は思いました。
そして週末、流石に5人分の宿泊費となると、とても高級な所には泊まる事は出来ず、ごくごく普通な、それでいて温泉はしっかりした所を兄が見つけてくれました。
その旅館は家族風呂があり事前に予約しておけば時間無制限で利用出来ると言う、とても良い旅館でした。
兄の運転する車で2時間程、予約していた旅館に到着すると早速チェックインを済ませ部屋へ案内してもらいました。
ここは緑に囲まれた静かな所で、当然近所にコンビニなんかはなく時間の流れる早さが、ここだけ遅い様な錯覚さえ感じました。

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2015年2月3日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】俺にお姉ちゃんぶってた従姉【体験実話】

幼い頃からずっと好きだった女の子がいた
世話焼きでひとつしか違わないのにいっつも俺にお姉ちゃんぶってた
好きになったのは顔が可愛いかったから?実は甘えん坊だったから?
理由は思い出せない、それくらい小さい頃から思いをよせていた
でも従姉だった、どうしようもなかった、法律上問題ないとはいえ
背が伸びるにつれて周りの目を考えるようになり思いを自分の中に閉じ込めた
でも好きだった、大好きだった、年に一度は向こうの両親が僕を旅行に誘ってくれた
それが数少ない彼女と一緒にいられる期間になっていた。

16歳の夏、俺は毎年のように彼女の家に足を運んだ。
しかしその夏は旅行に行く計画はなかった、ただ泊まりに行っただけだった
それだけで満足だった、一緒にいられる時間が大切だった。
両親が遅くなる日はふたりで買い物に出かけた、坂の多い彼女の街で
行きは自転車二人乗り、帰りはカゴに袋を乗せて押して歩いた
普通に仲のいい従姉弟、でも最高に幸せだった。

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2015年2月2日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹を犯す【体験実話】

妹とはその後親の前では仮面兄妹を続けてた。
それからもsexしたいってムラムラはあったけどチャンスがなかったし、またチャンスを狙いながらも思い出しながらはオナニーして中学時代が過ぎたが、高校に入ると彼女が出来たのでだんだんどうでもよくなってきてた。

しかし大学に入ると同時に彼女と別れてしまい、理系の学部だけにあまり女もいないし、バイト先にも手頃な女がいないせいか、また妹に性欲を持つようになってきた。

だが妹も高校から交遊関係が広がり彼氏もできたみたいで家にいることが少なくなったので、思い出してはオナニーして、風俗いったりして悶々と過ごすしかなかったが、二年の年明けあたりにチャンスがきた。

あの年のクリスマスに妹は破局して、また年末年始ということもあったせいか友達も忙しかったのだろう、妹が家にいることが多くなった。そして年明け早々、地方の親戚に不幸があり五日間ほど両親が留守になった。
ようやくチャンスが訪れたことにおれは狂喜したが、妹もやはり忘れたわけではないようで、友達の家に逃げこもうとしたらしいが、年始ということもあり断られたらしい。

さてどうやって隙を伺うかと前の晩考えてたが、朝起きると両親が出かけると同時に妹とも出かけてしまい、夕方になって帰ってきたがすぐに部屋に鍵かけて閉じこもってしまい入れず。初日から出鼻をくじかれた。餌があるのに生殺し状態の家にいると悶々として気が狂いそうになるので、友達と軽く飲みにいくことにした。これが当たった。

深夜家に帰ってくると妹の部屋がまだ明るかった。まだあいつ起きてんのか、何やってんだ、と思いつつ、気づかれないよう静かに家に入り、妹のドアに近づいてみた。うちのドアは下にわずかばかりの隙間があり、中を覗くまでは厳しくても部屋の様子をあらかた音で探ることができた。
顔を近づけると、電気スタンドらしいうすあかりが漏れ、中から妙な音が聞こえてきた。カポカポと、空気ポンプみたいな。わかりやすく言うと一人握手をして手の平を打ち付けるような感じ。一瞬、怪しげな音の正体に迷ったが、妹しか気配が感じなかったので、すぐにオナニーしている音だと確信した。

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2015年2月2日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従姉妹の みっちゃん(6)【体験実話】

 バイクは、田舎の町によくある、
高速インターチェンジの近くのラブホテルが点在するエリアに向けられていました。

 迷いに迷いながら。

 コーナーを曲がるたびに
(えーい いちかばちか。どうにでもなれ!)

 と心で叫びながら、それでも迷いがおそってきて、
(決定的な拒否をされたとしても、そのときのことだ)
 と言い聞かせました。

 やがて、薄暮の中、そのエリアの一角にたどり着きました。
ラブホテルに入ったことが無いために戸惑いが隠し切れず、

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2015年2月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹分と子作りセックスした話【体験実話】

※妹分とヤった話()の続編です。

大学生のときにはじめてセックスして以来、俺と妹分(以下、妹)はセフレ関係で、妹が俺の住んでいる京都に来たり、俺が妹の住んでいる東京に行ったり(このパターンは数える程度だったが)、お互いに実家に帰っているときに一緒にラブホに行ったりして、そのたびに貪るようにセックスしていた。
その関係ももう5年近くになる。妹は大学を卒業して通販サイトを運営する会社に就職し、俺はまだ大学院で学生をやっている。

<スペック>
俺(悠人・仮名) 26 理系大学院生 フツメンややイケメンより メガネ 彼女有り
妹(陽子・仮名) 25 会社員 小柄、ロリ 顔は普通 彼氏有り

二年前の話だが、その妹が結婚することになった。相手は以前書いた話に出てきた例の彼氏。その話を聞いたとき、俺は「一人とだけ付き合って結婚するなんていまどき珍しい純情な話だな」と、妹が自分とずっとセフレ関係にあることなど忘れて思ったものだ。でもまあこの彼氏が俺から見てもすごくいいやつなんだ。俺はもう二年くらい前に紹介されているが、俺は正直に言って妹と彼氏が結婚してくれればいいと思っていたし、関係を破綻させないために、俺と妹がセックスしていることがバレないように気をつけていた。(セフレ関係やめればいいじゃん、と言われるかもしれないが、体の相性が良すぎてそれはありえなかった。)

時々妹と電話しているのだが、「盆休みを前倒ししてとり、早めに実家に帰る。あとから彼氏が来て、親に結婚の挨拶をする」ということを聞いて、俺も早めに休みをとって帰ることにした。幸い、四年生が院試休みと称して研究室に来なくなり、わりと暇になる時期なのであっさり休みをもらえた。ここ半年ほど妹も俺も忙しくて予定が合わず、全然セックスしていなかったのだ。有り体に言えば、やりたくてしょうがなかった。妹も同じだったらしく、俺が休みの時期を合わせて帰るのを喜んでいた。

当日。妹は実家に帰ったばかりの日だったが、俺は妹を拾い(といっても歩いて一分のところに迎えにいって車に乗せただけ)、まずは繁華街へ出て買い物につきあってやる。妹も親には「お兄ちゃんに買い物につきあってもらう」といって出てきたらしい。
買い物を終えて、ラブホに車を向ける。高速で3インターほど離れたところにあるラブホだが、値段のわりにきれいで、妹が気に入っていた。それに、なによりあんまり近いところだと誰かに見られるかもしれず、それはさすがに洒落にならない、というのが大きくて、遠くだが「地元に帰ったときによく使っているラブホ」になっていた。

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2015年1月31日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹アコ2【体験実話】

アコとの初体験の後、僕達の関係は微妙なものになりました。
兄である僕は、罪悪感が重く心に乗っかって、以前のようにアコの部屋へ行くことを控えるようになってました。
アコはアコで、振る舞いは以前と変わらないのですが、なんとなく、少し僕から距離をとるような感じを受けました。
「あの日」のことを聞けるような雰囲気には程遠く、心がもやもやしたまま日々が過ぎていきました。
それから1ヶ月くらいが過ぎていきました。
この状況を打開したい僕は、思い切ってアコの部屋に行きました。
でも、このときはH目的ではなく、ただ話がしたかったのです。
コンコン・・・「アコ、ちょっといい?」
・・・しばしの沈黙。
「・・・いいけど・・」
僕はアコの部屋に入っていきました。
「・・・おじゃまします・・」
アコはいつものようにベッドによっかかってマンガを読んでました。
少し前まではその場所でアコの体を楽しんでたのに・・・
だいぶ遠い昔のように感じます。

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2015年1月31日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従姉と【体験実話】

*冒頭にある「前回のご報告」はdat落ちして発見できませんでした。

<>520名前:えっちな18禁さん投稿日:2007/02/13(火)00:25:03ID:tVBx5pJk0<>
前回のご報告の後しばらくして、比較的最近の話です。
腰を痛めて仕事を辞めたいとこが祖父母の家に来る事がありました。
お盆や正月と違って家族総出ではなく邪魔も入りにくいので、私も足を運ぶ事に。
居間の戸を開けて顔を覗かせて祖父母と談笑するいとこを確認し
「よぅ、久しぶり」と声をかけると
「うん、久しぶり」と返ってくる。
祖父母には解らなかったようだが、前回以降やはりどこか表情も硬くぎこちない。
それでもその場は不自然に見えないように繕い、祖父母が凝っているお茶の話などをして時間を過ごしていた。

その夜。

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2015年1月31日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕2 【体験実話】

僕は、トイレで下着の中の精液を拭きながら、まだドキドキしていた。さっきは、目の前で真希が、着衣のまま土方さんに口でイカされた。僕はその姿を見て、イッた自覚もなく射精してしまった。
僕は、射精の感覚がわからないほど、強い興奮と快感の中にいたということになる。

射精する前から、射精したときと同じくらいの快感をずっと感じていたというのは、自分でも驚いてしまう。そんな事があり得るのだろうか?
あまりのショックに、脳がエラーを起こしたとしか思えない。

でも僕は、自分でも驚くほどの量の精液を出していながら、興奮がまったく収まらないし、勃起も収まるどころか、まだガチガチのままだ。

この後、どんな凄い展開が待っているのだろ……僕は、やめて帰るという選択肢はまったく考えず、この後のことを考えて、震えるほど興奮していた。

そしてリビングに戻ると、想像に反して、二人は何もしていなかった。それどころか、土方さんがキッチンに立ち、何か料理をしている。
真希は、さっきイカされた直後とは思えない感じでテーブルに座り、普通な感じで何か飲んでいる。

そして、強烈に良い匂いが漂ってくる。

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2015年1月31日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】深夜妹に悪戯【体験実話】

子供の頃、小学校3年生で精通を迎える前からオナニーを覚えた僕は
数年後物心ついた時から4つ下の妹に興味が湧いてきました。

まだ小学校中学年の妹の葉子への性的悪戯。

まだ分け隔て無く家族川の字で子供同士が同じ部屋で寝てた頃、
布団を1人づつ川の字にして葉子と寝るまでふざけたり笑わせたり普通の子供の寝る前の振る舞いでした。

そして葉子が寝てから最初は体を少しずつ触って起きないか確かめては少しずつ葉子の布団に入り込みまだ膨らんでない胸や柔らかなお腹を触っていました。

親より子供は早く寝るのでチャンスがあれば悪戯をし、徐々に親が横で寝ていても触れるように慣れてきました。

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2015年1月31日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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