【複数・乱交】新島(補足事項) 【体験実話】

懐かしい30年前の新島
夜の砂浜やボートの陰、浜茶屋、ありとあらゆるところで
セクスしまくったな。天の川が仰ぎながら腰振っていた。
毎晩相手は違うのよね。楽しかったな
あのころは矢沢永吉のアルバムが車からも店からも
流れていたなぁ。。・
まだリーゼントにアロハってなヤンキーが全盛期。

今こんなおばさんが浜でやっていたら
きしょいよね ワラ

なつかしいー
おっちゃんがちょっと懐かし話するよ〜
サーフィンしにダチ3人とよく行ってたんだけど(マジで目的はサーフィンだった)

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2015年7月31日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【近親相姦】人妻とのカーセックスが大興奮! 【体験実話】

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2015年6月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】親父と妹5【体験実話】

お断り)
この投稿は「近親相姦/禁断の木の実」に投稿された連作を再編集し、
まとめて移動したものです。
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親父と妹  投稿者:兄  投稿日:8月12日(土) 16時10分14秒 削除昨日親父も妹もいなかったので何か面白いものないかな~と内緒で親父と妹の寝室に忍び込んだ。
したら、PCがつけっぱになってたからちょっと覗いてみた。すると、あるわあるわエロ画像と動画が。
愛液が垂れる娘のまんこのどアップ、射精した直後のザーメンが伝うちんぽのどアップ、顔射された娘の顔などなど。
エロいアングルで激写された交尾場面、ハメ撮りなどの動画もあり。
一番興奮だったのは、どこか分かんないけど林みたいな野外で2人とも素っ裸(!)でヤりまくってる動画。
木の幹にしがみついた娘を親父がバックでハメまくるのがスゴかった。
微かに遠くでざわざわ人の声が聞こえてたから見つかる可能性もあるだろうになんとも大胆な…。
最後、娘の尻をがっしり掴んで腰を振り猛ピストンで中出し!
放心状態の娘のまんこに指を突っ込み飛び切り濃厚なザーメンを掻き出す。
まだ親父の白い種子を糸を引きながら垂らす娘の淫口に、衰える事のないちんぽを再び突っ込み引き抜き、突っ込み引き抜く。
グチュぐちゅと淫音を立てながら娘の子宮に放出した自分の液がちんぽにからみつくと満足そうな表情を浮かべていた。

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2015年1月7日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【浮気・不倫】セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた 【体験実話】

今年で29歳になるが、ここ2年ほどで、まったく女性に興味を持てなくなってしまった。理由は、アナニーにハマったからだ。
そこそこイケメンだった俺は、10代の頃から結構女とやりまくっていて、二十歳になる前までに色々な経験をした。
何人かいた人妻のセフレが、ほぼ全員アナルセックスが好きだったこともあり、俺もアナルの快感に興味は持っていた。

でも、セフレに舐めてもらったり、アナルに指を入れてもらっても、少しも気持ち良くなれなかった。人妻のセフレの中には、アナル責めが得意な淫乱ビッチもいたけど、なんか大きいのが出そうな感じになるだけで、気持ち良くも何ともなかった。

なので、興味を持っては色々試し、気持ち良くなくてやめる。そんな事を繰り返しながら二十代後半になった。

そんな中、サイトを参考にエネマグラとかいうグッズを試してみた。太さも全然なくて、不思議な形状をしているそれを、サイトのチュートリアルに従って、ある程度お腹の中をスッキリさせてから挿入してみた。

すると、ほぼ抵抗感なくアナルに入っていき、ある程度の所まで行くと、勝手に吸い込まれていった。その時に、一瞬だけどゾクッとした。今まで、なにをしても気持ち良くなれなかったのに、一瞬とは言え快感が走り、テンションが上がった。

だけど、そこからが長かった。一瞬気持ち良くなっても、すぐに何ともなくなる。気持ち良いポイントを探り探り、催眠オナニーなんかも取り入れたりして、なんとか感じるようになってきた。

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2014年10月4日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【人妻】妻のオナニー【体験実話】

妻は私と同様中学で教師をしています。私は数学で、彼女は英語です。勤める学校はもちろん違います。妻とは休みの日は仕事の話はしないようにしようねと結婚前に話し合っていたのでお互いその話はほとんどしません。
家庭の妻は意外とあっけらかんで、暑い夏など休みの日はブラはしません。夜寝る時は、生理の時以外はブラもパンティーも穿きません。これは私がお願いしたからです。夫婦だけの秘密ですが、こんな妻も、何度か剃毛したことがあります。
大股開きをしてもらって時間をかけてツルツルにして終わると今度は私の陰毛を処理します。途中我慢汁が出て来ますが、妻は「あらあら、もう出てるわよ。終わるまで待って・・・」と言います。学校に行く時は時には私から「コレ穿いて行きなよ」と妻の整理ダンスのきちんとたたまれたパンティーばかり入れてあるところからリクエストします。黒い紐パンから深紅のTバック、ブルーの透け透けパンティーなどネットで購入した卑猥なものがたくさんあります。妻は私のリクエストに厭がるでなく素直に穿いて出て行きます。教師と言えども皆さん同じだと思いますけど、家庭に帰れば、まして夫婦のこととなると皆一緒です。恋愛時代デートの時ラブホテルに入ったり、カーセックスしたり、ペニスを咥えたり、よつんばになって恥ずかしいところを突きだしたり、妻が生理の時は、仰向けになった私の傍に座りペニスを握り上下に動かせ、射精感を妻に伝えるとパクリと咥え、吐精してくれます。今日は勤労感謝の日で妻とずっと家にいました。今日は朝起きるとセックスしました。
もう妻も45歳になりますが、未だに時には自分で慰めたいと私が傍で寝ていても、仰向けになってMの字に脚を広げオナニーをしています。傍で気がついても私は知らないふりをしています。私もしています。起きるとベットの横のごみ箱に処理したティッシュを捨てていますが、いつのまにか妻は黙って捨ててくれています。今まで二人のオナニーの話はしたことはありませんが、暗黙の了解です。1年くらい前、ネットでバイブレーターの写真を開き、妻にどのサイズのどんな形がいいのか聞くと「えっ、そんなもの買うの?」って聞くので「試してみればいいんじゃない。指とは違った良さがあるんじゃないの」と言うと
「私、バイブは使ったことないから、貴方にお任せするわ」って言われた。小包が届いた夜それを妻に見せると、興味深く手に取って眺め、電池を入れスイッチを入れた。くねくね動いたり、振動しているのを見て「精巧に造られているんだね」と言った。私は「まあ、気が向いた時に使ったらいいんじゃない。又感想を聞かせてよ」と言うと「ありがとう。コレって貴方のおちんちんとは違った良さがあるかもね」とウインクした。私がそれを使っている妻を見たのは、昨年の夏の休みの日だったと思います。ひとしきり昼間からビールを飲みながらテレビを見た後、妻がいないので寝室かなと思って中に入ると、下半身裸になってよつんばになり、バイブを挿入していた。私が入って来たのに気がついた妻は「えっ、こんな時に入ってこないで。お願いだから部屋から出ていてくれない。さすがに恥ずかしいから」とバイブを挿入したまま小さな声でいった。「ごめん。まさか今使っているとは思わなかったから。でも見ていたい気もするんだけど」と言うと「へえ、こんなことしているのを見たいんだ。ならどっちでもいいけど・・・」と言ったので俺は妻のお尻の方に回って、挿入しているのを見ていた。しばらくすると妻は「あっ・・・あっ・・・いいわ、気持ちいい。和明さん(私の名前)もっと奥まで入れて・・・」といいながら喘ぎ声を出している。私も興奮して急いでズボンをパンツを下し、自分で握って上下に動かせた。射精感を感じいそいでよつんばになっている妻の前に行き勃起したペニスを突きだした。妻は目を閉じて咥えてくれた。そして射精した。

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2014年9月13日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】離婚【体験実話】

俺が34歳、彼女が22歳の時俺たちは知り合った。というより交際を始めた。当時彼女には俺の友人のKと交際をしていた。Kに会うといつも彼女のおのろけを聞かされていた。そんなとき俺はKから友人として紹介された。Kとの交際はほぼ1年近くだったと思う。そんなKが他に彼女を作り彼女はそのことで俺に相談に来ていた。不幸にもKは彼女のところには戻ってこなかった。その傷心を慰めている内にお互い好意を持つようになり、その時から4か月後に俺たちは一緒になった。1まわり歳の違う彼女は献身的に尽くしてくれた。彼女のいなかった俺は昼と夜を問わず、彼女の身体に魅了された。平日の夜もそうだったが、休みの日などは午前中はお互い全裸のままお互いの身体を貪り合った。まるで今から思えばまさにオスとメスであった。Kに教えられたのかフェラもうまいし、彼女が俺の身体の上になって腰を振るのもなかなかのものであり、俺は射精をしない日などなかった。俺は彼女の頭の先から足の指先まで隅々まで彼女の身体を舐めまくった。女に飢えた男として。エロ本などで仕入れた情報を実行しようとそのすべてを彼女に当たった。剃毛、アナル舐め、カーセックス、野外露出、ノーパン、ノーブラでの外出、全裸撮影などどんなことも彼女はしたがってくれた。一時俺のPCの壁紙は彼女の全裸写真だった。そんな彼女もある日仕事から帰ると一枚の置手紙が・・・「私のこと探さないでください。申し訳ないけど、離婚届けに印鑑を押して提出してください。今まで短い間だったけど、男と女の交わりをいろいろ教えてくれてありがとう。一生懸命頑張ったつもりです。でも貴方と生活した日々を思い起こすと男女の営み以外、なにをしたんだろうと思いだすことが出来ません。貴方に貫かれて恥ずかしくも喘ぎ声を出し、汗を流しながら交わっていた日々、女としてのあの時の喜びも教えていただきました。でもそれだけだったんです。もうこれ以上貴方にそのことだけで一緒に暮らすことは出来ません。私が悪かったんですね。貴方を愛していると思っていたのは実は女として男である貴方からその喜びを味わいたかっただけだったんですね。
これから先どんな男性とめぐり合うか分りませんが、心を満たしてくれる、満たしてあげられる男性が現れることを夢見て、しばらく一人で自分を見直してみようと思っています。貴方のことだからきっと素敵な女性が現れることでしょう?幸せにしてあげて下さいね。最後に、貴方と交わっていた時の喜びは決して演技などではありません。・・・貴方とのセックスは最高でした。」と。失ったものはとてつもなく大きく、立ち上がることさえ出来ませんでした。

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2014年9月5日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】義姉と私と姉【体験実話】

の続き

[9501]義姉と私と姉投稿者:彬投稿日:2010/02/01(Mon)19:34

後に私と義姉の優子は結婚する事になりますがそこまでにはエログロな紆余曲折がありました。
私は実姉夫妻の新婚旅行中に優子と肉体関係を持ちました。しかしそんな関係はほんの少しの期間だけの事、私が就職のために東京に移り住むと自然消滅。優子も携帯を買ったのでせっせと電話をしたのは私だけ。
まともな遠距離恋愛にもなりませんでした。結局、優子と密に連絡を取り合っていたのはひと月弱くらい、4月も末になるとせっかく買った私の携帯に彼女からの着信が入る事は無くなっていました。

少しビッチな優子はその当時勤めていた会社の同僚の娘達としょっちゅう合コンに出かけていたそうです。
GW直前の合コンで東京から長期出張中のイケメンIT関係ベンチャー企業役員のバツイチ男と知り合ってそのまま恋?に落ちたそうです。生でやりまくって即妊娠、いわゆる出来ちゃった結婚をしてしまいました。
(もっとも結婚「式」はやるやる言っているだけで結局執り行われませんでしたが)
実姉の綾子もその頃妊娠(どう計算しても私の子ではない)、97年初めに伯母にはひ孫がいきなり3人も出来る事となりました。ちなみに当時の私はというと特に誰と付き合うではなく何となく日々を消化していました。

優子と久しぶりに会ったのは恐怖の大王が降臨すると言われていた初夏のこと。
同じ都内にいたのにそれまで何故か会う事がありませんでした。

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2014年9月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】妻について【体験実話】

現在34歳。小学6年生の男の子の母親。結婚して10年。身長163cm、バスト86cm、ヒップ90cm
短大栄養科卒。好きな色黄色。
現在穿いているパンテイー(パープル、ブラック、ホワイト、イエロー、ビェーズ、のナイロンの透け透けのビキニパンテイー、ブラック、ホワイトのTバック)。
男性遍歴(これは妻から聞いたことなので本当はわからない)
社会人になって2年目、会社の先輩と10か月の付き合いで、知り合って3か月した頃、バージン喪失、場所はラブホテル。初めて関係を持ってから、その後多い時で月に2回位セックスしていた)
そのころからフェラもするようになり、ホテルでは正常位、よつんば、69体位)一回のホテルで2時間位いた)
カーセックスの経験もあり。
その後私と付き合い始める3か月前までは妻帯者の上司と関係を持っていた。その上司は変態的なところがあり、剃毛されたこともある。
好きな服装
Tシャツにローライズジーンズ(股上13cm、)しゃがんだり、腰を曲げるとお尻の割れ目は必ず見える。
本人は別に気にしていない。
お風呂から上がると朝までブラとパンテイーは履かない。
夫婦の性生活
まず、フェラ、おっぱいへの愛撫、その後69体位でお互いの秘部の舐め合い。
バイブは2本。私の前で自分でオナニーをする時使用。

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2014年9月1日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】大学生の甥と妻【体験実話】

嫁の明子とは結婚して20年経つ。俺が25歳で嫁が22歳の時に、いわゆるできちゃった婚で一緒になった。
今時は、授かり婚などと呼ぶらしいが、その言い方は違和感があって嫌いだ。出会いは、俺が彼女のバイト先のカフェによく行っていたことがきっかけで、アナウンサーの田中みな実によく似た嫁に、俺が一目惚れして色々頑張った結果、何とか結婚まで行けた。子供が出来たことでそれまで以上に頑張って、弁理士の試験にも合格し、就職、独立と順調に来た。
嫁は、少し天然なところがあるが、いつもニコニコとしていて、息子に対しても愛情を持って接していた。
そんな感じで、何一つ文句のない生活が、長く続いていた。
しかし、息子が高校を卒業して留学することになり、広い家に急に二人きりになってしまった。
俺は43歳になっていて、バリバリ仕事をする毎日で、嫁は40歳になり、ガーデニングや家庭菜園、マラソンなどを趣味にして日々過ごしていた。
休日は、いろいろなところに旅行に行って、二人もいいなと思い始めていたが、やはりどこか寂しさはぬぐえなかった。
そんな日々が半年ほど過ぎたある日、俺の弟から電話があった。内容は甥のタクミ君のことで、受験で上京するので面倒を見て欲しいとのものだった。
息子と歳も近く、一緒にキャンプに行ったり、旅行にも行ったりしたことがあり、夏休みなどはよく泊まりに来ていた。共働きの弟夫婦の家で育ったからか、やたらと嫁になついて甘えてくるタクミ君を、俺も嫁も可愛いと思っていた。小学生の頃などは、泊まりに来ると嫁と一緒に風呂に入ったり、一緒に寝たりしていた。
そんなことを懐かしく思い出しながら承諾し、嫁にもそのことを話すと、
「懐かしいねぇ。 タクちゃん大きくなったんだろうね。 楽しみだね。」
そんなことをニコニコしながら言った。
そして、あっという間にその日が来て、大きなバッグを担いだタクミ君が家に来た。
久しぶりに見たタクミ君は、ますます弟の嫁に似てきていて、綺麗な顔のイケメンに育っていた。
少し長めの髪も抜群に似合っていて、タレント事務所に行けば良いのにと思うほどだった。タクミ君は、少し恥ずかしそうに

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2014年8月20日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】我が妻の性態【体験実話】

私30歳、妻32歳。結婚して2年が過ぎようとしています。私はサラリーマン、妻は有名国立大学の教育学部を卒業して中学の英語の教師をしています。私は婿養子です。妻の母と私達夫婦の3人暮らしです。身長も妻は1m65cm私は168cmです。
妻は近所の人たちからすごく美人で頭の良い人、男性からはお酒の席などでは男の性欲をそそると言われています。
確かに胸も89cmお尻は90cmあり、休日ジーンズなど穿いている姿は大きなお尻にジーンズが食い込んでおり、胸も揺れる位あります。私はというとやや細身で草食系の体型です。私だけが知っている妻は・・・実は私が初めての男性であるのですが、学校で教えている妻はどうだか分りませんが、夜の生活は妻主導なんです。私は夜お酒を飲むとすぐ眠くなり先に寝てしまうのですが、お風呂から上がった妻は寝ている私の顔の前にしゃがむようにして大股開きで私の口の前に彼女のあそこを広げて腰を下ろすんです。もちろん其の時はパンティーは穿いていません。というより彼女は結婚してからお風呂からあがるとブラもパンティーも付けません。セックスしようと思った夜は必ず全裸で私が寝ているベットに入って来ます。
布団に入るとそんな時はまず私のあそこを触って来ます。そして大きな胸を私の口元に持って来て舐めてくれと言うんです。
その後自分から身体を反転して69の体位になり私のペニスを口に含み、彼女の下半身を私に摺りつけます。すなわち彼女のあそこを舐めてほしいということなんです。妻の陰毛はおへその下の縦に幅2cm位で縦長に少しあるだけです。妻がお風呂で処理しているんです。というのは中学へ行く時には先生らしい服装で出かけるのですが、下着は純色の赤や黄色紫と言ったTバックか、ナイロンの薄い透けて見える小さなパンティーを穿いています。誰も信じられないでしょうね。
セックスの時も卑猥な言葉の連続です。自分からよつんばになったり、夏の暑い夜など、今夜はベランダでしてと全裸になって外ですることもしばしばです。婚約した後ドライブをしていた時にも運転している私の股間をずっと触っていました。
途中わき道に逸れ、空き地でカーセックスを要求されたことや、昼間車の中でフェラをされたことなど数えきれません。
妻がいいました。少なくても週に3回はエッチしてと。その上、彼女は私が知らないと思っているのか、セックスしない日の夜中、自慰行為を何度もしているのを知っています。一緒にレンタルビデオ屋さんに行って妻が選んだエッチビデオを私がカウンターでお金を払って家に帰ると一緒に見ようと言って見ています。時には興奮したのか「私にも同じようなことをして」と自分で全裸になって腰を突きだすこともあります。先日はネットで購入したといって箱に入ったバイブレーターを2本私の前に差し出し、「これを使ってして・・・」という有様です。妻が生理の日はゆっくりと眠れると思っていたら、私のペニスを口に含み射精した精液を飲みます。夜義母さんを含めて食事をしている時にでも「貴方、食事が終わったら、お風呂に入ってね。今夜は早く寝ましょう」と義母のいる前で言うんですから。休みの日などベットを出るのが昼前になったことも再々です。それに洗濯したのを見た義母も透け透けのパンティーや純色のTバックを見てなんと思っているのかひやひやものです。

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2014年8月14日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話
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