【寝取られ】嫁には3人の恋人がいた 【体験実話】

嫁の優香とは、結婚してもう17年も経つ。まだ20歳だった優香を妊娠させてしまった私が、責任を取って結婚した形だった。

優香は、大きな総合病院のナースだった。当時30歳の私は、その2年前に独立起業して、自分でも驚くほど順調に業績を伸ばしていた。そんな中、趣味のフリークライミングで指を酷く脱臼してしまい、治療に行った先の病院にいたのが、優香だった。

まだ見習いみたいな感じだった優香は、あまり上手とは言えない手際で、私に包帯を巻いてくれたものだった。
思っていた以上に重傷だった私は、結局半年以上も病院に通い、優香とはすごく親しくなった。
頼りなかった優香が、どんどんしっかりしていき、ナースとして成長していくのを見て、若干親心みたいなものを感じていた。

優香は、おっとりした顔をしていて、優しそうなイメージだ。でも、色々と話していると、芯が通った負けず嫌いの頑張り屋さんだった。
優しそうな雰囲気で、ルックスもかなり可愛く、おまけにけっこう胸も大きかったので、ちょくちょく他の患者さんにセクハラめいたことをされたりもしていたみたいだけど、けっこう強烈に反撃したり説教したりして、病院でも怖いナースとして有名になってきていたようだった。

でも、普通に接している分には、本当にいい子で、私は多少下心を持ちながら、食事に誘ったりするようになった。

最初は、
『高橋さんは、そういうキャラじゃないですよ! セクハラしたら、私怖いからw』

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2015年1月3日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 5 【体験実話】

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山井 「よ〜し!それじゃ練習には俺の使っていいからさ!」

山井はそう言って立ち上がりズボンのベルトに手を掛けようとする。

果歩 「ちょ、ちょっと!待ってください!・・・あの・・・。」

山井 「おいおい、そんなに引かないでよ果歩ちゃん。」

急な展開に果歩のアルコールの回った頭は混乱するばかりだった。

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん何事も経験よ、大丈夫、やり方は私が教えてあげるから・・・。」

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2014年10月21日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 3 【体験実話】

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「じゃあ果歩、バイト頑張ってね。」

「うん、じゃねぇ知子ちゃん。」

大学を終えた果歩は知子と別れて、アルバイト先のトミタスポーツへ向かった。

トミタスポーツの仕事にも慣れてきた今日この頃。

いや、慣れるというか、トミタスポーツでの仕事は今のところ受付だけで、高い時給のわりに楽な仕事。

高い時給はもちろん嬉しかった果歩だが、遣り甲斐(やりがい)という面では若干物足りなさを感じていた。

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2014年10月3日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 1 【体験実話】

1     

「え?留学?どこに?」

「オーストラリアだよ。ダメ?」

大学近くのカフェ、果歩は恋人である友哉の切り出した話に少し驚きの表情を見せていた。

「ダメじゃないけど・・・。」

「語学留学したいって、前から思ってたんだよ。バイトで留学資金、やっと貯まったんだ。」

友哉はまじめな性格だ、留学資金は親には頼らず自力で何とかしようと思っていたのだろう。

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2014年9月30日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】巨【体験実話】

私38歳妻33歳。妻は私が言うのもなんですが、元エアロビクスのインストラクターで自慢の美人でプロモーションももちろん抜群です。
私も容姿はそこそこ自信を持ってはいるのですが、タイトルにも記したようにサイズにコンプレックスを持っております。勃起しても10cmあるかないか…ホントはないです…仮性包茎で勃起しても手で剥かないとすぐに戻ってしまいます。妻とのSEXはしてはいますが、本気で感じてないと思ってます。ご想像のように早漏でもあり挿入して3分と持ちません…疲れてるといって簡単に手コキで1分程で終わらせたり、最近は拒否されることもあります。
妻は現在某スポーツ関係の会社でパートしており、若いアルバイトとも交流があるようです。
ある日私の知人が繁華街で妻が若い子と2人で歩いていたと言ってきて、それから妻の素行が気になりだしてきました。SEXを拒否され始めたのと自分なりに結び付けてしまいました。
モヤモヤした日々が続くも、自分から妻へ問いただす勇気もなく、終に、嫌らしいながら興信所に素行調査を依頼してしまいました。調査結果は予想通りというか…クロでした。相手は18歳の高校生。週に何度もラブホテルに入るところを目撃されてますし、家にも連れ込んでるようでした。
ある日出張の予定をわざと取りやめ、夜意を決して家に帰ると…玄関先から妻の聞いたこともない喘ぎ声が聞こえてきました。数分そこで聞いてましたが、その後、「凄い!おっきい〜!」「お願い!抜かないで〜」なんて声が聞こえると、私のコンプレックスが私を弱気にしていきます。私もばつ悪く、妻が絶頂を迎える前にドアを開け突入しました…バックから激しく疲れてる妻は一瞬びっくりしましたが、いくことの欲求の方が大きかったのかなんと、「あぁ〜止めないで〜もうちょっとなの〜」と言いますが、男の方は私を見て、動きは止めましたが、妻の発言と私の躊躇いからまた激しく突き始めます。「旦那さんすみません。奥さんがこんなんなので」と若い男は余裕で答えますが、私は何も言えませんでした。それどころか、「どう?だんなと俺とどっちのチンポがいい?」「マサ君の〜マサ君の大きなチンポ〜」妻は私の見てる前で獣のような声で絶頂を向かえ失神してしまったようです。
恥ずかしながら、私は、その場で勃起してました。
彼はまだいってない逸物を抜き出しました。それにまた私の目は点になってしまいました。ビックリするくらい大きく太いんです。20cm以上はどう見てもあるし、亀頭はテニスボールくらいありました。AVで黒人のペニス等見たことありますが、それ以上あるような感じでそれが天を向いてるんです…
「そんな見ないでよ、おじさん。」「おじさん小さいんだって?奥さんいっつも言ってるよ〜」私は何も言い返せないでいました。チンポの大きさがすべてではないですが、この場ではコンプレックスの塊がなぜか不覚にもパンツの中で勃起した粗チンが射精してしまいました。
妻は気を取り戻しましたが、もう完全に開き直りでした。「ごめんなさい。この通りこの子の…わかるでしょ…」妻は私のズボンとパンツを下ろします。私は何故か抵抗しないでなすがままでした。射精してわずかな精液まみれの包茎チンポが晒されます。「プッ…やだ一人でいっちゃったの?」失笑されました。「マサ君横に行って」私の粗末な物と彼の巨大な物が並ばされ「こんなに違うのよ〜」と開き直った妻は言い切ります。彼も「おじさんひどいね。俺の小学生の弟より小さいよ。」妻はその場で彼の物をフェラしはじめました。「ね…お口に入りきらないのよ〜」と言いながら高校生の足元に跪ききなんともいえない表情で奉仕してます。亀頭の先を含みながら竿を大きくしごけるなんて、私からしたら夢の夢です。そんな光景を目のあたりにして、私の物も再度勃起して、無意識に自分でしごいてました。「おじさん、変体じゃん、奥さんが人のチンポしゃぶってんのに感じちゃうの?」恥ずかしながら、すぐにいってしまいました…
その後何回か、家で2人のHを見せ付けられながら、ひとりでしごくことがありました。
彼の友人数人で妻を廻されたり、女友達に私の粗チンを見せ、しごかせたり…地獄のような天国のような変態生活を送ってます。妻は若い巨根の虜。私は完全に寝取られマゾになってます。

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2014年8月19日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】友人に騙され続けた妻【体験実話】

6ヶ月前に妻(43歳)が急にエアロビクス教室に通うと言い始めた。
私は”急にどうしたの?”と聞くと”子供も大きくなったし、最近お腹周りが気になるから”と言う理由だった。
私も特に気にする事無く”良いんじゃない”と許可した。
私、48歳 妻43歳 21年前に結婚し子供2人いますが、もう20歳(大学生)と18歳(大学生)で、家から30キロ程離れているので
大学近くにアパートを借りて2人で暮らしています。
妻は、長年専業主婦として子育てを頑張って来ました。子供も高校生になると手もかからず、妻は暇を持て余していたんです。
そんな時、妻の友人も同じように時間に余裕が出来て、それが理由でエアロビクスに通う様になったそうです。
友人は、日に日にスリムになった様で、妻もよく”羨ましいわ!”と言っていました。
エアロビクス教室は3回/週(月・水・金18:00~20:00)行なわれ、通い始めて1ヶ月も過ぎる頃には、妻の体系にも変化
が見られる様になりました。その影響なのか?今まで、パンツ中心の服装も最近ではスカートが多くなりました。
しかも、下着も化粧も派手になっていました。私は、妻も自分に自信が付いたからだと思っていました。
 妻は元々美形で、スタイルも良かったんですが、子育てに追われ大分スタイルも崩れていましたが、教室に通い
20代のスタイルに戻っていました。妻もよく全身鏡の前に立ち”どう?綺麗になった?”と聞いて来る位です。
そんなある日、私は会社の帰りに妻の通う教室に向かいました。ビルの3階にあると聞いていたので、階段を
登ると、全面ガラス張りの部屋の向こうにエアロビクスをしている人達が見えました。よく見ると、20人位の人が

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2014年8月5日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【浮気・不倫】女子大生 果歩 1 【体験実話】

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「え?留学?どこに?」

「オーストラリアだよ。ダメ?」

大学近くのカフェ、果歩は恋人である友哉の切り出した話に少し驚きの表情を見せていた。

「ダメじゃないけど・・・。」

「語学留学したいって、前から思ってたんだよ。バイトで留学資金、やっと貯まったんだ。」

友哉はまじめな性格だ、留学資金は親には頼らず自力で何とかしようと思っていたのだろう。

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2014年7月14日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【寝取られ】妻の性(修正版)【体験実話】

妻の性1
ほぼ実話1/16(水)02:31:44No.20080116023144削除
私も妻も34歳です。
妻は173cmのスレンダーな肉体に、きつい印象の顔立ちです。
美人なことは間違いないと思います。可愛いというのとは違うと思います。
私は165cm特に取り柄のない男です。
唯一の取り柄がこの妻を持っていることぐらいです。

大学の同級生で付き合い始めて卒業後に結婚しました。
子供は欲しいのですが、まだいません。
妻は2年前まで仕事を続けていたのですが、人間関係など面倒なことも多く、私の収入だけでもそれほど困ることもないので辞めてしまいました。
というのは、妻の実家が地元で不動産やパチンコなど手広い商売をしているため、かなり裕福で、何かと援助をして貰っているからです。
今私たち夫婦が住んでいるマンションも実家の義父名義のものなのです。
このような事情もあって、妻には何となく強く出られないと言うところもあります。
例えば、離婚などということになっても私が追い出されるだけの話です。

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2014年6月15日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】クッキー缶のビデオ【体験実話】

妻の留守中に、ふと昔の写真を見たくなり、当てずっぽで、ここら辺かなとクローゼットルームのタンスの奥を探していた。そして、写真などが入れてある見覚えのある箱を見つけた。その通り中には、整理されていない写真が撮影の時期別に、写真サイズの小さなポリ袋に細かくまとめられてあった。いくつかポリ袋を物色し、目的の写真を見つけて満足していると、さっき開けた箱の下に、もう一つ黒い紙袋に包まれたクッキー詰め合わせギフトの「缶箱」があるのに気が付いた。ちょっとした好奇心に中を開けて見ると、1から10までの番号がラベルされたVHSタイプのビデオテープが10本入っていた。すべては、このビデオテープを偶然に発見してしまった事から始まる。
<1本目>
このビデオって、昔俺が持っていたエロビデオかなんかかな?だとすると裕美子の奴に、結婚前にこんなビデオ見て、センズリばっかしてた事バレたかな。やばいな、確か俺が持っていたのって、当時は真面目ぶってたけど、エロエロな陵辱系とかだったよな。アイツに軽蔑されそうなの一杯持ってたんだよなー。これがそれだったら相当キツイ。俺の変態趣味、知ってて黙ってたって事になるのかー。まあー仕方ないけど、今日は当分、裕美子の奴は帰ってこない予定だし、この際こっそり処分しておこうかな。あ、でもまず、ちょっとだけ鑑賞してからだな。なんだか…、少し楽しみだな。さーて、じゃあー、早速。【再生】っと。
ギシッー、ガタン、ガガガガガガ、ジジジジジジ…。
ん、んんーと、映った映った。
『…じゃあホントすいませんが、よろしくお願いしますね。もう裕美子さんしか頼める人いないんです。僕達を助けると思って…』
あ、え、何?裕美子って?妻と同じ名前だ。
『うちのフィットネスクラブでは、毎年女性会員さんをモデルにしてビデオコンクールがあって、各店から絶対に一人は出さないダメなんです。実際、会員さんへは当たってはみたものの、全員に断られちゃって。会員さんでしょ、あまり無理には言えないし。こういう事って、僕達みたいな若手のインストラクター社員が押しつけられて、応募出来ないなんて事になった場合、僕達の責任にされて、会員さんとのコミニュケーション不足とか言われて、社員査定0にされちゃうんです。査定が上がらないとプログラムクラスとかメイン担当させてもらえないし、永久に雑用係になっちゃうんですよねー。だ、だからホント困っているんです。なあ、おい、田中!お前からも、ちゃんとお願いしろよ。』
『あ、はい。僕は今年入ったばかりで、よく解らないんですけど、飯田さんの言うように、大変な事になってしまうらしいんです。僕からも、この通り…お願いします。』
なんなんだ、このビデオ?フィットネスクラブって何?
『あのー、なんだか恥ずかしいわ、私なんてダメだって。もう30のおばさんだし、結婚だってして子供もいるのよ。無理よ、絶対無理だわ。あー、田中君が持ってるビデオカメラ、赤ランプ点いてるー。やだっ、もう撮ってるの?やめてよ、恥ずかしいから。』
あ、あ、あ、…裕美子!!!なんでお前が…?このビデオって一体何!画面の右下にカウンターがあるぞ。え、何、これって、3年前に、撮影されたもの…。そう…フィットネスと言えば…たしか、裕美子が子供の小学校入学を機に事務のパートに入った、あのスポーツクラブの事なのか?たしか、あれって3年前くらいだったような。
『大丈夫です!僕が保証します。裕美子さん綺麗だし、スタイルだって、ここに通ってくる女性会員の誰より、いいじゃないですか!絶対大丈夫です。おい、田中、黙ってないでお前も何か言えって。』
『ええ、ホントにホント、北川さんは素敵です。綺麗です。お付き合いしたいくらいです。』
なんだと、この野郎!さっきから目、口唇、首すじ、とかアップで撮りすぎだろ!おーおい、今度は、胸、脚ばっか撮りやがって!

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2014年6月12日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【浮気・不倫】女子大生 果歩 5 【体験実話】

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・・・ハァ・・・

カチコチに硬くなったペニスの茎部分を果歩の白く柔らかい手が上下にリズミカルに扱きあげている。

富田 「慣れてきたな、果歩ちゃん。」

果歩 「・・・ちょっとは・・・。」

しばらく続けていると、富田のペニスの先端部分から透明な液体がトロ〜っと溢れてきた事に気付いた果歩。

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、その先っちょから出てきたの、何か知ってる?」

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2014年6月9日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話
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