【近親相姦】従妹へのいたづら 3【体験実話】

叔父の次女、E美に手を出したのは、彼女が工荷の夏のこと。
久々に連泊して遊びに行ったときであった。
結論から先に言えば、長女の時のように悪戯では終わらず、悪戯の最中にE美にバレてしまい、
事の成り行きで最後まで行ってしまった。一線を越えてしまい、冷や汗ものだったが、
スポーツで鍛えられた17歳の瑞々しい身体は、大変美味しかった。

初日の昼間、何年ぶりかに叔父の家族と共に川遊びをした。
このとき、従妹三姉妹は全員思い思いの水着を着ていたが、E美の水着姿は抜群に良かった。
服の上からは分からなかったが、バランスよく出るとこは出て、くびれるところはくびれていた。
背もけっこう高いので、全体的にスレンダーに見えたが、バレーで鍛えているだけあって、
ももとお尻はむっちりし、腰と足はよく引き締まっていた。
加えて、茶髪に染めた頭髪とヘアスタイルが本人によく似合っていて(当時はまだ少数派だった)
格好良かった。E美は長女Y美、三女N美とは顔の系統が違っていたが、
この時の三姉妹の中では抜群に美人に見えた。自分もいい加減、いい年だし、
もうこんな悪戯は止めようと思っていたのだが、この姿を見たら夜這いしてみたくなった。

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2014年10月6日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従妹へのいたづら 2【体験実話】

厨荷の頃から2年後の冬…。

恒一になるまで、自分自身の都合で叔父の家へ行く家族行事は欠席していたのだが、
ようやく都合がついて恒一の冬にチャンスが巡って来た。
実は夏にも行ったのだが、従妹がバレー部の合宿で行った日の夕方から不在だったため、
この時は何も出来なかった。

年始の挨拶で対面したとき、従妹は上は白のセーター、
下は黒いストッキングを履きその上に黒のミニスカートを着ていた。
白のセーターの上からも相変わらず胸が大きいのが見て取れた。
スポーツをやっているせいか、引き締まった足をしていて、太腿は太いのにふくらはぎはスラリとしていて、
足首はキュっと細くなっていた。かなりの美脚に見えた。
背は前より少し伸びたが、全体的には小柄な印象だった。顔も少し大人びていた。
内心どきどきしつつも、夜がくるのが楽しみになっていた。
叔父の家族はいつも親戚であるうちの家族より先に風呂を済ませる。

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2014年10月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】男勝りの嫁は友人夫婦の淫乱ペットだった 【体験実話】

嫁と結婚して10年ほど経ち、子供も小学生になった。
一つ年上の嫁は、サバサバした性格と男勝りな性格もあって、米倉涼子っぽい感じだ。
もっとも、あれほどの美人ではないのだけど、俺には過ぎた嫁だと思っている。

体育系の大学で陸上部だった嫁は、今でも細見に見える体の割に筋肉もあり、けっこう良いスタイルだ。
胸は大学の現役時代は小さめだったが、競技を止めて多少太ったのと、子供を母乳で育てたこともあって、けっこう巨乳になった。
ウエストがくびれてての巨乳なので、かなりセクシーだと思う。

そして、体育系の大学の陸上部だったので、モロに肉食系だ。
肉食系と言うよりは、肉食と言い切っても良いくらいな感じだ。
そして俺は、もろに尻に敷かれている。

涼子(仮名)との出会いは、合コンだった。

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2014年9月27日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】姉にクロロホルムを嗅がせて眠らせ種付した。【体験実話】

俺は中学3年生で、姉は高校2年生。
実は、俺は以前から密かに姉の体に興味を抱いていたのだ。
半年くらい前のことだろうか、たまたま俺が二階の自室から一階に下りてきたとき、おれは例えようもなく刺激的な場面を目撃してしまった。
廊下に何かこぼしたらしく、姉が両膝と片手を床についてをゴシゴシと拭きとっていたのだが、そのとき俺ははドキッ、として立ちすくんでしまった。
姉の尻が俺の方に向かって高く掲げられていたからだ。微妙に振りたくられる丸くてむちっりした姉の尻に、俺の目は釘付けになってしまった。
実の姉だというのに股間を疼かせてしまった。
いけない! と思い慌てて二階に戻ったが、脳裏に焼き付いた姉の尻はいつまでも悩ましく振りたくられていた。
それ以来俺は、姉を女として見るようになってしまった。
そういう目で改めて見てみると、姉は実にいい体をしていた。胸も大きいしウエストもくびれている。
おれは、密かに姉の体を盗み見ては胸をドキドキさせるようになった。
無意識のうちに、おれの生殖本能は姉に対して種付けしたいとの邪悪な欲望を募らせていたのだと思う。
そして感情が弾けた今このとき、おれは姉を犯してやろうなどと本気で思ったのだ。
そして俺には、姉を眠らせてしまうあてがあった。実は俺のクラスに、どうやって手に入れたか知らないが、クロロホルムを隠し持っている奴がいたのだ。
少し不良ぽい男だったから悪い仲間からもらったか買ったかしたのだろう。彼は「これでよ、好きな女を眠らせてやっちゃえるんだぜ」と俺達に自慢していた。
つぎの日、俺はそいつと交渉して5千円でクロロホルムの入った小瓶を手に入れた。

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2014年9月22日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】社員旅行で山梨の温泉に行った時のこと 【体験実話】

4年前の話。

おれが会社に入社して5年目の時、短大を卒業したばかりの由紀子がうちの課に配属された。
まだ二十歳そこそこの由紀子は、男ばかりの職場にとって花のような存在だった。
顔は普通よりちょっとかわいいくらいだったが、スタイルが抜群によかった。
特に大きい胸と、くびれたウエストのギャップがたまらなかった。

当然彼女はチヤホヤされた。
競争率は高かったが、おれは猛烈にアタックした。
その甲斐あって、2ヶ月ほどしておれと由紀子は付き合うことになった。

ただ、一つだけ由紀子には心配な事があった。
というのも、彼女は酔うと場の雰囲気に流されやすくなる性質だったのだ。
本人も「飲むとHな気分になる」と言っていた。
初めて由紀子を抱いた時も、二人で飲みに行った帰りだった。

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2014年9月8日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】妻 朋華 夫の知らない顔【体験実話】

私は45歳になる、世間ではお堅いと言われている職業についている。
妻の名は「朋華」という。43歳、身長は160センチ弱、子供は2人いる。
美人タイプではないが、他人には愛想がよく、妻はパートで歯科病院の受付をしているが、そのお客さんにも受けがいいという。たまに、男の客にあからさまに誘われることもあるという。少し男好きのするタイプである。
だが、家庭では、独裁者そのものだ。事あるごとに、私につらく当たり、私をなじる。
そんな時私は口答えもせず、じっと耐える。
一番上の子は、妻の離婚した前夫の子である。
結婚して15年といったところだ。さすがに「女」としては、まったく興味がない。
この妻のことで、先日、知り合いの男性のAから、知り合いといっても、妻の妹の亭主である。歳はわたしより、上であるが、このAからずいぶん昔…、私と妻が結婚する前のことだが、私には、普段の妻からは想像もつかない意外なことを聞かされた。
それは一緒に酒を飲んだとき、かなり、二人とも出来上がってきたときのことだ。
突然Aは「奥さん(朋華)元気?」
私「相変わらずだよ。なんで?」
A「奥さんから何か聞いた?」
私「いゃ、別に」
A「それならいいよ」と言い含み笑いをした。
私はすごく気になり「何だよ。話してくれよ。」

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2014年9月3日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】初めてでした【体験実話】

僕は、高2です。
予備校の夏期講座を受けるため叔父夫婦の家に来ています。
叔父は、40才で、サラリーマンです。
この景気の悪いときに、叔父は仕事が忙しいらしく、家に帰ってくるのは、いつも11時を過ぎてからです。
叔母は、35才で子供はいません。
美人ではないけど、背が高くスタイルは良いです。
ちょうど江角マキコのような感じです。
僕がまだ小学生の頃は、よく叔母と一緒に風呂に入りました。
でも今は、叔母の裸が、どんなんだったかは、憶えていません。
(1日目) 予定より1時間早く駅着いたので、叔母に迎えに来てもらおうと電話をしたけど、あいにく留守でした。
僕は、時間を潰しがてら歩いて行くことにしました。
真夏の日射しは、厳しく叔母の家につく頃には、汗びっしょりとなっていました。
叔母の家に着くと、叔母は、すでに帰っていました。
汗びっしょりの僕を見て、「どうしたの、こんなびしょびしょになって。
電話をすれば、迎えにいったのに」「予定より1時間早く着いたんだ。

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2014年8月31日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従妹へのいたづら 1【体験実話】

ウチの家族と叔父の家族で旅行をし、旅館に泊まった時のこと。
俺厨二、従妹小六。
部屋は大部屋は1つだったのだが、偶然従妹の隣で寝ることになった。
その晩。

夜中にふと目覚めると、隣で寝ている従妹の浴衣の胸のところがはだけていた(と言ってもTシャツを下に着ていたが)。
昼間は全く意識していなかったが、よく見ると寝顔がけっこう可愛く、何より胸が小六にしては大きい。
急にドキドキしだし、視線を胸から外せなくなった。
目の前で、静かに上下する従妹の胸。自分の下半身が熱くなってきて眠れない。
しばらく胸を眺めていたが、意を決して触ってみることに。
いきなり触っては、起きるかも知れないと思いそ〜と片手を乗せてみることにした。
緊張で喉が乾いてきた。そっと手を乗せる。従妹は反応無し。
ちょっとだけ手に力を入れてみる。少し張った感じがあるが柔らかい。
感触からしてノーブラのようだ。硬い乳首が掌の真ん中辺りに当たる。ほんの少しだけ握ってみる。
大きなゴムマリを掴んだような感触。初めて触る女の子の乳房に感動した。

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2014年8月31日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】あの時に甦らせた岩風呂【体験実話】

真夏の強い陽ざしが照りつけていた。日本海の海岸に聳え立つ奇岩、洞門、断崖絶壁が点在する景勝を堪能し、青春の恋が芽生えた砂丘も眺望して温泉街に辿り着く。そこは二十五年ぶりに訪れた和風の旅館だった。
部屋に落ち着つくと、酷暑に汗まみれたからだを温泉の湯で流してさっぱりとしたかった。早速、家族風呂の貸し切りを予約する。敏子は、恥ずかしがって嫌がったが、折角の家族風呂だからと慫慂すると渋々納得してくれた。
家族風呂は一階にあった。脱衣場は薄暗くしてあり落ち着いた雰囲気だ。敏子は、脱衣場で私に背を向けて慎ましやかに一枚ずつ脱いでいく。やがて白く艶やかなスリムな真っ裸のからだがそこに立っていた。久しぶりにみる敏子の全裸だ。贅肉のない均整のとれた体付、形よく膨らんだヒップと太腿や脚、それらを目で追いながら見つめると、全身が申し分のない女の丸味を備えていた。
家族風呂のガラス戸を開けると、そこは小じんまりと造られた岩風呂だった。湯煙が立ちこめている。浴槽が小さいので湯に浸かるのは二人が精一杯だ。岩と岩との合間からちょろちょろとお湯が流れ出ていて、風情があり、二人で入るくつろぎと色香の雰囲気が、充分に醸し出されていた。
敏子が淑女のように、左手で乳房を、右手で前をタオルで隠して入ってきた。洗い場に腰を掛けて、湯桶で全身に湯を掛けると、湯を浴びた柔肌が湯玉を浴びて弾けるように浮かび上がる。その姿を湯に浸かりながら私は横目で盗み見していた。
首筋から肩にかけてのなだらかな曲線、 胸元から乳首にいたる穏やかなライン、くびれたウエスト、そこからせり上がる強い張りの腰、白く細い足、など、四十八歳女の全裸は、まだ肌に艶があり、まだまだ成熟した女の美しさを保っていた。格別、腰回りと尻朶が、今にもその肉が弾け出そうなほどに厚く張っている。全身がすんなりと均整のとれた白い裸体がまぶしいほどで、豊かに膨らむ女のからだは男を猛々しくいきり勃たせた。
やがて私の目の前で敏子が浴槽に足を踏み入れた。下腹部の重なり合った両腿の間から、淡い恥毛が僅かに見えていたが、両脚が湯に浸かるに連れて、そのすべてが映し出された。久しぶりに眼にする敏子の陰毛は立派な逆三角形に生え茂っていた。
その全裸の敏子が湯に浸かる。なだらか曲線を描く下腹の向こうに盛り上がった陰阜と、それを飾る黒い茂みがよく見える。太腿の付け根に黒い藻が漂っていて男を興奮のるつぼに追い込んでいいく。
湯から上がった敏子の背中を石鹸をつけたタオルで洗い流してやる。その手をさりげなく前に回し、乳房、下腹。そして太腿、ついには膨らむ陰毛の丘と恥裂を指先で触れて洗い流していくと、敏子は一向知らぬ振りをしてはいたが、その快感にまどろんでいる様子たった。
背後から敏子の背中を抱え込んだ。勃起は豊かなヒップの合わせ目あたりに力強く触れた。背中の両腋の下から手を差し込み、 二つの乳房を気兼ねなく揉んでいく。更に手を下げて股間を優しく柔らかく愛撫する。敏子は、膝を折り曲げた両足を斜めに伸ばして、うっとりと目を閉じ、からだを投げ出して身を任せてくれていた。
浴槽からでた敏子のからだを丁寧に拭いてやり浴衣を着せて二人は部屋に戻った。窓際のソフアで浴衣姿でくつろぐ敏子の艶濃い姿態が、水平線に沈む夕陽を浴びながら、男の誘いを待っているかのように艶濃かった。
静まり返った夜中、どちらからともなく抱きあった。この旅館で初夜を迎えた二十五年前の想い出を、互いに甦らせて偲びながら、二人は抱き合い貪り合った。その興奮は温泉宿の柔らかい布団の中で爆発し、二人とも完全に満ち足りて、深い滝壺の底に果てていった。
雰囲気を醸し出した岩風呂で敏子のからだを癒し、柔肌をほぐして、二十五年前のあの時に逆戻りして愉悦の一夜を過ごした男と女の温泉の夜だった。

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2014年8月29日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】 二番でも良いと言って結婚した嫁と 【体験実話】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。

麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。

麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。

でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。

1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。

そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。

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2014年8月21日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

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