【近親相姦】姉と私と妻(義姉)【体験実話】

の続き

1.姉と私と妻(義姉 投稿者:彬投稿日:2010/06/22(Tue)19:28No.10757

当分車も空を飛びそうにない21世紀に入りました。
世紀末に私から義姉の優子にプロポーズ、私と優子は結婚する事になりました。
優子はバツイチですが私は初婚、よって普通に結婚式をする事にします。親族に報告すると伯母と父は複雑な表情、伯父もオイオイって感じの反応をしていましたが、優子がこぶつき出戻りという事もあってか特に反対意見は出ませんでした。

優子との結婚を実姉である綾子姉さん話すと、私が昔上京話をした時と同じような醜い笑顔を浮かべて「おめでとう」と言われました。

式の色々な準備の為に実家に行きました。たまたまその日は私だけぽっかりと時間が空いてひとりきり。
誰もいない静かな実家にひとりでいると妙な・・・思い出が押し寄せてくるような・・・感覚に襲われました。私はその不可思議な焦燥感のまま2階にある昔の姉の部屋に行きました。部屋に入るとそこはかとなく姉の匂いが漂ってきます。
この部屋は今でも姉と優子のレズビアンセックスに使われている部屋だけあってキレイに片付いていました。
何となく押入を開けます。昔と同じような荷物や布団の配置で文庫本やCDが整然と並んでいました。バイブ(ディルドウ)の隠し場所まで一緒なのには笑わせてもらいました。姉の日記も前と同じ場所にあります。冊数が増えているところを見ると今も手書きで日記をつけているようです。最近の日付のものを探して少し覗いてみると主に子供の成長の事が書いてありました。「姉さんも母親なんだなあ」とちょっと感心しました。
日記に並べられるように学生時代の写真アルバムが立て掛けてありました。これは昔は置いてなかった物です。せっかく?だからと久しぶりに姉の若かりし頃の写真を見てみることにしました。

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2014年11月25日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】イイ夫婦の日(11月22日)記念NTR 【体験実話】

現在私35歳、妻 千尋32歳。若くして結婚しすぐに子宝にも恵まれました。

息子は現在中学2年生。
中学受験を経験して現在、偏差値の高い有名な私立中学に通っています。
この話は一昨年の中学受験の頃からの話となります。

中学受験を間近に控えた頃、息子が通っていた進学塾では最終的な志望校
の決定をする為に、最終テスト結果を元に子供と保護者で三者面談を実施
していました。

息子の第一志望校は非常に偏差値の高い有名校なのですが、最終テスト結果で
は合格率が非常に低く、2ランクぐらい落とした学校を塾からは勧められましたが
やはりどうしても第一志望校に行かせたい故に、第一志望校を無理を承知で受験
して第二、第三志望校は息子の偏差値範囲内の学校を受験する事としました。

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2014年11月24日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】Eカップ姉の湿ったユニフォーム 【体験実話】

僕には、年の2つ離れた姉がいます。

この話は、僕が15歳、姉が17歳のときの話です。

僕の姉は、正直並のアイドルよりも断然かわいいです。

美人というよりかわいい系で、顔は皆藤愛子似です。

背は151cmと小さく、おっとりした性格です。

童顔のくせにスタイルはバツグンで、かなりエロいくびれを持っていて、それでいてバスト84のEカップでした(当時)

姉とは仲がよく、色々話をしている感じだと、クラスでもそうとうモテたようで、告白、ナンパはしょっちゅうだったそうです。

しかし、当時まだ彼氏は作ったことがなく、処女でした。

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2014年11月21日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】10年ぶりに妹と風呂入ったら 【体験実話】

妹が大学入学したときに、お祝いがてら食事に誘って、俺のアパートに泊まっていくというので、未成年ではあったが酒を飲むことになったんだ

どういう経緯だったのか覚えてないんだけども、酔っぱらって「お互いを褒め合おう」って
わけのわからん展開になった

最初は「優しい」とか「妹想いの良い兄だと思うよ」と言われてて、俺もとりあえず「優しい」は言ってみて、「妹でなければ好きになってるかも」なんてとこまでは気軽に言えたんだ

妹はまんざらでもない様子で、酔った勢いも手伝ってか「なになに、妹でも好きになってもよくってよ、おほほ」なんて感じになってきてた

これはシモネタでも良さげかなと思い、なぜかキレ気味に「うっせーな、このスレンダー美巨乳娘がっ(褒め言葉)」って言ってみたのだが、これがけっこうウケたみたいで、妹、大笑い

一通り笑い転げたあとに、「このデカチンがっ!」って言われた

「で、でかくは…ないんだよ…ね…残念だけども…_| ̄|○」

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2014年11月15日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】彼氏とのセックスに不満なアパレル店員を寝取ってセフレに 【体験実話】

まずはスペックから。
名前はマサ。25歳会社員で、フツメン。背は高め。
特にモテたりはしないけど、合コンやクラブでお持ち帰りとかはちょくちょくある。

ただ最近ちょっと仕事が忙しくて、合コンもクラブも行けず悶々とする日々…
そういう理由で出会い系サイトを使い始めた。
出会い系というよりはマッチングサイトって言った方がいいのかな?
あんまりサクラとか業者のいない割と健全なサイトでした。

そのサイトを通して知り合った子も普通の出会いを求めてる女の子が多かったです。
飲みに行ってもただ愚痴聞く感じでしたw

何人か出会ってヤレたのは、葉月っていう百貨店のアパレル店員の子のみ。
今日はその子との体験談を話します。

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2014年11月15日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】社長が嫁との子供が欲しいらしい 【体験実話】

25名前:名無しさん@ピンキー投稿日:2012/04/01(日)18:59:43.09
会社の取引先のベンチャー企業の社長(43歳)と仲良くさせてもらってる。
社長はバツ1で娘が1人いるらしいけど元妻が会わせてくれないらしい。

居酒屋で飲んでる時、その社長がオレの嫁とデートしたいとか、子供を産んで欲しいとか言ってきた。
冗談だとは思うけれど、少なくともオレの嫁のことが好みらしい。
もしかして、オレが寝取られ好きなのを見破られているのか…

28名前:名無しさん@ピンキー投稿日:2012/04/02(月)01:24:08.47
俺なら喜んで嫁を差し出す。

29名前:名無しさん@ピンキー投稿日:2012/04/02(月)09:41:32.58
「どうぞ嫁のマンコの形が変わるまでヤリまくってください」

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2014年11月6日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】従姉との話・・・その二【体験実話】

728名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/03/0512:42

従姉にいたずら番外編

今日は彼女の来る日。
俺は休日だったので夕食の支度をしていた。
お互いに休みがなかなか合わせられない職場なので
それぞれの休みにはお互いの家に行くのが通例となっている。
「ふう、帰ったよ〜。あ、いい匂い!カレーだぁ!」
「今日はサラダとビールもあるのだ。すぐ風呂入ってきなよ?ご飯にしよ?」
「なんか良いことでもあったの?怪しいな?」
「別に?姉ちゃん、その疑り深い性格は直しな?」
「えっらそうに。人に命令すんなよ?年下の癖に」

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2014年10月24日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉貴への想い【体験実話】

電電公社と専売公社がいつの間にか民間企業になり、国鉄はJRに名前を変え、
円高不況にあえいでいた日本経済は、内需拡大の掛け声のもと徐々にバブルへと向かっていく。

バービーボーイズがパンクスを、BOΦWYが強烈な8ビートの縦ノリロックを奏で、
米米クラブが陽気に歌い、おニャン子クラブの誰が好きかで討論になる。

海外では、MADONNAは肌の露出が多すぎると叩かれ、マイケルジャクソンの肌の色がまだ褐色で、
QUEENのフレディマーキュリーが半裸でステージを駆け抜けていた。

俺たちは、バーチャルとリアルの区別なんか無くて、目の前にあること全てが現実だった。
昭和といわれた時代の後半を、団塊の世代ジュニアと勝手にカテゴライズされた俺たちは生きていた。

それは・・・。
携帯電話なんかなかったし、PCだって金持ちのボンしか持っていない。
電話も黒電話が当たり前で、廊下まで電話を引っ張って親に白い目で見られながら長電話していた。

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2014年10月19日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】いとことの思い出・・・【体験実話】

いとことの思い出・・・投稿者:俊すけ投稿日:10月29日(日) 6時51分03秒
いとこをイタズラしてしまいました。
その子(沙織ちゃん)は僕より5歳年上です。当時は28歳。オッパイはピ
ンと張って、お尻はプリッとして、本当にスタイル抜群の女の人です。
以前から沙織ちゃんの下着をイタズラしていました。
脱衣場のパンティーは僕の宝物です。
夏の暑い日。沙織の部屋を覗いたら、沙織は昼寝をしていました。
上はノーブラで白のタンクトップ、下はブルーのパンティー。
ノーブラ・パンティー姿で寝ている沙織を見て、僕の理性がプツッと切れました。
熟睡している沙織にそっと近づき、胸の臭いを嗅ぎました。いつも香るイイ
臭いです。
そして、股間のパンティーをタップリ眺めて、こんもり膨らんだ恥丘に鼻を
近づけました。ほんのりと香る女性の臭い。
僕は足を静かに開かせて、パンティーの股に鼻を付けました。
本当にイイ臭い!目の前に沙織のパンティーが!それも生で穿いているパンティーが!

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2014年10月19日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】SW、妹と温泉へ…【体験実話】

「どこか遠くに行こう!」
免許を取ったばかりの妹がこんな事を言ってきたのは、連休初日の事だった。
妹は19歳の学生でつい先月の夏休みに運転免許を取得した。
俺は23歳で社会人1年生、これまでの貯金を頭金に今月ようやく車を購入した。
といっても中古の軽だが…
5年落ちだがオプションフル装備でETCもついている。
軽なんてって思っていたが、なかなか愛い奴。
そんな宝物が心無いモンスターに狙われていた。

妹とは普段から仲が良かったが、連休一緒に旅行するなんて事はしたことがない。
「何で突然?」
と聞いてみると大学の友人は帰省してしまったし、高校の時の級友たちも各々予定が入っている。
そこにきて格好の獲物が目の前に…という事だ。
俺も特に予定は無かったし、一度高速1000円を体験したいと思ってたので
賛同することにした。

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2014年10月18日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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